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Yamareco

記録ID: 2732140 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 中央アルプス

高山病と共に歩む 木曽駒ヶ岳・空木岳

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年11月14日(土) ~ 2020年11月15日(日)
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
高速バスで新宿→駒ヶ根
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち74%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

1日目
山行
7時間36分
休憩
43分
合計
8時間19分
S千畳敷駅09:2409:51乗越浄土09:5209:55宝剣山荘09:5610:04中岳10:0410:10木曽駒ヶ岳 頂上山荘10:1110:19木曽駒ヶ岳10:2110:28木曽駒ヶ岳 頂上山荘10:2910:34中岳10:3510:43天狗荘10:4411:04宝剣岳11:2211:44三ノ沢分岐11:4411:47サギダルの頭11:4711:53極楽平12:0412:10島田娘12:1012:53濁沢大峰13:0114:03檜尾岳14:0315:46熊沢岳15:4617:30東川岳17:3617:50木曽殿山荘
2日目
山行
5時間22分
休憩
40分
合計
6時間2分
木曽殿山荘06:5007:57空木岳08:0208:09駒峰ヒュッテ08:1008:31空木平カール08:3108:52空木岳避難小屋08:5709:08空木平カール分岐点09:0809:37ヨナ沢ノ頭09:3709:55小地獄09:5509:58大地獄10:0410:34マセナギ10:4310:49尻無10:4911:12池山尾根水場11:2511:49タカウチ場11:4912:09空木岳登山口駐車スペース12:0912:21空木岳登山道入口12:2112:25空木岳登山道取付地点12:2512:55ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
日陰に一部雪が残っており、早朝はカチカチに凍っているが、慎重に通過すればアイゼン不要。
その他周辺情報前泊:駒ヶ根プレモントホテル
温泉:こまくさの湯
過去天気図(気象庁) 2020年11月の天気図 [pdf]

写真

前泊に使用した駒ヶ根プレモントホテル。高速バスが停車するICと駒ヶ根駅の中間にあり、なかなか便利
2020年11月13日 22:41撮影 by SO-05K, Sony
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前泊に使用した駒ヶ根プレモントホテル。高速バスが停車するICと駒ヶ根駅の中間にあり、なかなか便利
駒ヶ根駅からバスに乗って、駒ヶ岳ロープウェイへ。菅の平の少し先にある橋は工事により、車両通行不可のため徒歩で移動
2020年11月14日 08:20撮影 by SO-05K, Sony
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駒ヶ根駅からバスに乗って、駒ヶ岳ロープウェイへ。菅の平の少し先にある橋は工事により、車両通行不可のため徒歩で移動
千畳敷駅から見上げるカール。お世辞にも綺麗とは言えない
2020年11月14日 09:20撮影 by SO-05K, Sony
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千畳敷駅から見上げるカール。お世辞にも綺麗とは言えない
角度によってはハードそうに見える
2020年11月14日 09:41撮影 by SO-05K, Sony
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角度によってはハードそうに見える
小休止
2020年11月14日 09:53撮影 by SO-05K, Sony
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小休止
シュラフと二日分の水を背負って登るのが馬鹿らしくなり、ザックをデポして木曽駒ヶ岳アタックへ
2020年11月14日 09:59撮影 by SO-05K, Sony
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シュラフと二日分の水を背負って登るのが馬鹿らしくなり、ザックをデポして木曽駒ヶ岳アタックへ
乗越浄土から見えてたのは中岳でした
2020年11月14日 10:04撮影 by SO-05K, Sony
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乗越浄土から見えてたのは中岳でした
今度こそ木曽駒ヶ岳
2020年11月14日 10:05撮影 by SO-05K, Sony
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今度こそ木曽駒ヶ岳
中岳-駒ヶ岳間はかなり雪が残っている
2020年11月14日 10:12撮影 by SO-05K, Sony
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中岳-駒ヶ岳間はかなり雪が残っている
木曽駒ヶ岳のピークはだだっ広い感じで、どこで記念撮影したらいいか分からなかった
2020年11月14日 10:22撮影 by SO-05K, Sony
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木曽駒ヶ岳のピークはだだっ広い感じで、どこで記念撮影したらいいか分からなかった
写真は木曽駒ヶ岳からの引き返しで中岳へ登る斜面。朝は日陰となるため雪が氷化しており、かなり怖かった。アイゼンはザックの中に入れっぱなしだったので、中岳手前にデポったのは早計だった
2020年11月14日 10:29撮影 by SO-05K, Sony
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写真は木曽駒ヶ岳からの引き返しで中岳へ登る斜面。朝は日陰となるため雪が氷化しており、かなり怖かった。アイゼンはザックの中に入れっぱなしだったので、中岳手前にデポったのは早計だった
気を取り直して宝剣岳へ。ここからはヘルメットを装着
2020年11月14日 11:02撮影 by SO-05K, Sony
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気を取り直して宝剣岳へ。ここからはヘルメットを装着
近くの登山者に頼んで撮ってもらいました。この写真スポットはピークを越えた先にあるので、アタックの方は山頂で引き返してしまわないようご注意下さい
2020年11月15日 18:58撮影
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近くの登山者に頼んで撮ってもらいました。この写真スポットはピークを越えた先にあるので、アタックの方は山頂で引き返してしまわないようご注意下さい
4
下りの方が怖い
2020年11月14日 11:33撮影 by SO-05K, Sony
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下りの方が怖い
急に平和な稜線が
2020年11月14日 11:49撮影 by SO-05K, Sony
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急に平和な稜線が
極楽平で早めの昼食
2020年11月14日 11:50撮影 by SO-05K, Sony
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極楽平で早めの昼食
千畳敷駅から極楽平に上がってくる方が何組かいらっしゃったが、話を聞くと木曽駒ヶ岳に行くつもりが道を誤って宝剣経由ルートに来てしまったようだ。
千畳敷駅を出て右にいくと観光用登山道で木曽駒ヶ岳へ、左に行くとヘルメット推奨の宝剣岳へ続く道に出るので注意されたし
2020年11月14日 11:53撮影 by SO-05K, Sony
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千畳敷駅から極楽平に上がってくる方が何組かいらっしゃったが、話を聞くと木曽駒ヶ岳に行くつもりが道を誤って宝剣経由ルートに来てしまったようだ。
千畳敷駅を出て右にいくと観光用登山道で木曽駒ヶ岳へ、左に行くとヘルメット推奨の宝剣岳へ続く道に出るので注意されたし
道中、数m間隔で石に紫色の液体がこびりついていたのですが、何か分かる方いらっしゃいますか?
2020年11月14日 12:13撮影 by SO-05K, Sony
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道中、数m間隔で石に紫色の液体がこびりついていたのですが、何か分かる方いらっしゃいますか?
14時ちょうど檜尾岳到着。
快適だと噂の檜尾避難小屋が視界に入るが、明日が辛くなるため後ろ髪を引かれながらも先を目指す
2020年11月14日 14:01撮影 by SO-05K, Sony
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14時ちょうど檜尾岳到着。
快適だと噂の檜尾避難小屋が視界に入るが、明日が辛くなるため後ろ髪を引かれながらも先を目指す
熊沢辺りでソロの女性とすれ違った。二泊三日の縦走で今日は檜尾避難小屋泊らしい。逞しい…
2020年11月14日 15:23撮影 by SO-05K, Sony
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熊沢辺りでソロの女性とすれ違った。二泊三日の縦走で今日は檜尾避難小屋泊らしい。逞しい…
檜尾岳→熊沢岳で急速にペースダウン。
ちょっと動くとすぐに息が上がる。ヤマレコで所要時間予測を確認すると標準ペースの1.5倍との表示が。オワタ/(^o^)\
ちなみに写真は熊沢-東川間の稜線です
2020年11月14日 15:47撮影 by SO-05K, Sony
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檜尾岳→熊沢岳で急速にペースダウン。
ちょっと動くとすぐに息が上がる。ヤマレコで所要時間予測を確認すると標準ペースの1.5倍との表示が。オワタ/(^o^)\
ちなみに写真は熊沢-東川間の稜線です
夕陽がとても綺麗だ。今日は朝からこの調子で千切れ雲ひとつ現れることはなかった
2020年11月14日 16:42撮影 by SO-05K, Sony
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夕陽がとても綺麗だ。今日は朝からこの調子で千切れ雲ひとつ現れることはなかった
3
ハイマツのフィルタを通して岩に投影される夕陽が美しい(現実逃避)
2020年11月14日 16:47撮影 by SO-05K, Sony
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ハイマツのフィルタを通して岩に投影される夕陽が美しい(現実逃避)
1
太陽さん、ちょっと待ってください!
2020年11月15日 18:56撮影
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太陽さん、ちょっと待ってください!
3
ヘッドライトに切り替えて行く
2020年11月14日 17:24撮影 by SO-05K, Sony
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ヘッドライトに切り替えて行く
2
東川岳への取っ掛かりは驚くほど急な岩場の登り。
ヘッドライトだと分かりづらく、5分ぐらいルートを探した。
2020年11月14日 17:31撮影 by SO-05K, Sony
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東川岳への取っ掛かりは驚くほど急な岩場の登り。
ヘッドライトだと分かりづらく、5分ぐらいルートを探した。
予定より1時間半遅れて18時前に避難小屋到着。
この後男性二人組が来られて、宿泊人数は合計三人でした
2020年11月14日 17:58撮影 by SO-05K, Sony
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予定より1時間半遅れて18時前に避難小屋到着。
この後男性二人組が来られて、宿泊人数は合計三人でした
1
今日も素晴らしい天気
2020年11月15日 07:19撮影 by SO-05K, Sony
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今日も素晴らしい天気
空木岳は偽ピークが何個かあるので、ぬか喜びしてはいけません
2020年11月15日 07:32撮影 by SO-05K, Sony
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空木岳は偽ピークが何個かあるので、ぬか喜びしてはいけません
多少眠れたからか、想像していたよりは楽に登頂することができました
2020年11月15日 08:00撮影 by SO-05K, Sony
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多少眠れたからか、想像していたよりは楽に登頂することができました
1
空木からの下りは基本整備された登山道だが、一部ハードな鎖場がある
2020年11月15日 10:00撮影 by SO-05K, Sony
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空木からの下りは基本整備された登山道だが、一部ハードな鎖場がある
池山山荘近辺には立派な水場があります
2020年11月15日 11:08撮影 by SO-05K, Sony
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池山山荘近辺には立派な水場があります
昔はここまで車が入れたらしい
2020年11月15日 12:08撮影 by SO-05K, Sony
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昔はここまで車が入れたらしい
下山完了!
2020年11月15日 12:48撮影 by SO-05K, Sony
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下山完了!
下界は完全に紅葉のピーク
2020年11月15日 12:50撮影 by SO-05K, Sony
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下界は完全に紅葉のピーク
1
ゆるキャン△というアニメの聖地だそうで
2020年11月15日 14:39撮影
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ゆるキャン△というアニメの聖地だそうで
ソースかつ丼が有名ですが、敢えてさくらユッケ定食で!
2020年11月15日 14:09撮影 by SO-05K, Sony
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ソースかつ丼が有名ですが、敢えてさくらユッケ定食で!
2

感想/記録

【感想】
ロープウェイで標高2,611mまで上がれるため、後は平行移動して下るだけのゆとり山行だろうと高を括っていたが、実際は細かいアップダウンがひたすら続き、累積の登りが2,639mにも及んでめちゃくちゃキツかった。


【高山病の発症と推移】
序盤はサクサク進み、木曽駒ヶ岳に至っては荷物をデポってダッシュでアタックするほどの快調ぶりであった。

しかし、檜尾岳を過ぎた辺りからは少し登っただけですぐに息が上がるようになり、ちょっと歩いては腰を下ろして休むというような状態になった。

木曽殿避難小屋には明るいうちに到着する予定であったが、熊沢と東川の中間辺りで日没を迎えてしまった。

ここ数ヵ月間、毎週末山に繰り出していたとはいえ、所詮日帰りの軽量装備で標高2,000m弱をウロウロしていただけなので、15kgの荷物を担いでの中央アルプス縦走に対してはあまり効果がなかったようだ。

17時過ぎ、ほうほうの体で避難小屋に辿り着くも、食事が喉を通らなかったため、ウィダーインゼリーと水のみ摂取して、シュラフに潜り込む。

すると徐々に頭が痛くなってきた。

横になって朦朧としていると、会社の同僚だという男性二人組が避難小屋に到着。

話を聞くと私より2時間以上遅いスタートだった。
えぇ…到着は十数分差なんですけど、速すぎませんか!!?

どうやら日常的にフルマラソンやトレランをされているとのことで、納得。

以前住んでいた場所が非常に近く、またスポーツ遍歴がかなり似ていたことで話が盛り上がり、一時頭痛を忘れることに成功する。


午後10時頃、体調悪化。
頭痛と吐き気が限界に達し、ウィダーインゼリーと水をリバースしてしまう。いや、お前らまだ胃におったんかい!
(小屋から離れたところにある茂みに出したので、次の利用者はご安心下さい)

ふと上を見ると、そこには満点の星空。
戦場ヶ原や小笠原諸島で見た星もなかなかだったが、私の中ではここが一番素晴らしかった。

小屋に戻って苦しんでいると、一人が異常に気づいて声をかけてくれた。

症状的に高山病っぽいと教えていただき、ここで初めて病気であると認識する。

さらに浅い呼吸だとなかなか酸素を取り込めないので、息を出し切ってから吸うようアドバイスを頂く。

この呼吸法で徐々に吐き気は治まり、断続的に眠ることができた。


翌朝は6時起床。
お腹は本調子でないのか、朝食のカレーメシは半分でギブアップしたものの、頭痛も消え去り、昨晩の状態からは想像できないほど回復。

小屋でお世話になったお二人と空木岳ピークで写真を撮り、一緒に下山させていただいた。


【考察 原因及び対策】
・ペース配分ミス
過去の実績からコースタイムは標準タイムの0.8倍に設定し、それに基づき行動していた。
しかしながら、普段登っている山よりも1,000m近く標高が高いこと、また装備が倍近く重いことを考慮すれば、妥当なペースではなかった。

・高度順応不足
千畳敷駅到着後すぐに行動を開始したが、暫くは現地に留まり環境に体を慣れさせるべきであった。
また行動中から深い呼吸を意識したり、体が冷えないようにしたりするなど、酸素を全身に行き渡らせるための施策を講じるべきであった。

・避難小屋の酸素不足
小屋入りしてから如実に体調が悪化した。
建物が通気性のない構造になっているので、換気しないまま中で過ごしたり火器を使用したりということが何日にもわたって行われると、酸素濃度はかなり低下するものと思われる。
最初に小屋入りしたタイミングで、室温の許容範囲内でドアを開けて換気すべきであった。


【お礼】
ご自身もお疲れの中、一晩中気に掛けてくださったSさん、Uさん本当にどうもありがとうございました。
二日目も下山まで付き添っていただき、大変助かりました。
この場を借りて改めてお礼申し上げます。
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