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Yamareco

記録ID: 2831096 全員に公開 雪山ハイキング 六甲・摩耶・有馬

登り納めは六甲山(↑↓黒岩谷でチェーンスパイク落としてピストンするハメに…)

情報量の目安: S
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日程 2020年12月31日(木) [日帰り]
メンバー
アクセス
利用交通機関
電車

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9時間20分
休憩
40分
合計
10時間0分
SJR芦屋駅06:2006:40城山・荒地山方面分岐点08:40荒地山09:40雨ヶ峠10:00東お多福山10:10土樋割峠11:40一軒茶屋11:50六甲山12:3014:00東お多福山14:20雨ヶ峠15:00荒地山16:00城山・荒地山方面分岐点16:20芦屋川駅G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2020年12月の天気図 [pdf]

写真

城山分岐。住宅の屋根にうっすら雪が積もっているのが見えます。
2020年12月31日 06:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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城山分岐。住宅の屋根にうっすら雪が積もっているのが見えます。
登山口すぐから雪があります。六甲では珍しい!
2020年12月31日 06:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山口すぐから雪があります。六甲では珍しい!
2
芦屋の住宅街の屋根も雪で覆われています。
2020年12月31日 06:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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芦屋の住宅街の屋根も雪で覆われています。
2
水を少しだけ汲みます。
2020年12月31日 07:23撮影 by iPhone 6s, Apple
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水を少しだけ汲みます。
1
岩登り開始。ロープにも雪が付いています。
2020年12月31日 07:49撮影 by iPhone 6s, Apple
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岩登り開始。ロープにも雪が付いています。
1
もくもく湧いた雲の上に広がる青空!
2020年12月31日 08:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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もくもく湧いた雲の上に広がる青空!
2
いつもの見晴らし岩も雪に覆われているので,マットを敷いてカフェタイム☕️
2020年12月31日 08:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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いつもの見晴らし岩も雪に覆われているので,マットを敷いてカフェタイム☕️
3
大阪方面もきれいに見渡せます。
2020年12月31日 08:14撮影 by iPhone 6s, Apple
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大阪方面もきれいに見渡せます。
5
松の葉の間に残っている雪が白い花のよう!
2020年12月31日 08:28撮影 by iPhone 6s, Apple
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松の葉の間に残っている雪が白い花のよう!
4
登山道にのり,荒地山へ。
2020年12月31日 08:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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登山道にのり,荒地山へ。
荒地山。誰もいません。
2020年12月31日 08:43撮影 by iPhone 6s, Apple
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荒地山。誰もいません。
1
標識の裏に入り水場に立ち寄ります。
2020年12月31日 08:50撮影 by iPhone 6s, Apple
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標識の裏に入り水場に立ち寄ります。
本命の水場。ペットボトルを一杯にします。
2020年12月31日 09:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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本命の水場。ペットボトルを一杯にします。
1
雨ヶ峠。案内板の上に積もった雪に「おたふく」の文字が…。
2020年12月31日 09:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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雨ヶ峠。案内板の上に積もった雪に「おたふく」の文字が…。
1
東おたふく山へ折れます。
2020年12月31日 09:39撮影 by iPhone 6s, Apple
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東おたふく山へ折れます。
東おたふく山山頂の雪には沢山のトレースが付けられています。
2020年12月31日 10:00撮影 by iPhone 6s, Apple
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東おたふく山山頂の雪には沢山のトレースが付けられています。
1
土樋割峠へ降ります。
2020年12月31日 10:01撮影 by iPhone 6s, Apple
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土樋割峠へ降ります。
土樋割峠のアスファルト道にもトレースが沢山!
2020年12月31日 10:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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土樋割峠のアスファルト道にもトレースが沢山!
この角を右へ折れ黒岩谷へ。ここから先,トレースはありません。
2020年12月31日 10:13撮影 by iPhone 6s, Apple
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この角を右へ折れ黒岩谷へ。ここから先,トレースはありません。
黒岩谷堰堤を越えます。
2020年12月31日 10:20撮影 by iPhone 6s, Apple
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黒岩谷堰堤を越えます。
谷川の河原が雪に覆われてちょっとした雪原になっています。
2020年12月31日 10:31撮影 by iPhone 6s, Apple
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谷川の河原が雪に覆われてちょっとした雪原になっています。
赤テープの方向(右)へ入り…
2020年12月31日 10:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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赤テープの方向(右)へ入り…
ステップ(大)を登り堰堤を越えます。
2020年12月31日 10:33撮影 by iPhone 6s, Apple
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ステップ(大)を登り堰堤を越えます。
次の堰堤のステップ(小)。
2020年12月31日 10:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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次の堰堤のステップ(小)。
堰堤も雪に覆われています。
2020年12月31日 10:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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堰堤も雪に覆われています。
川上から流れてくる谷川が堰堤の手前で見えなくなり伏流水になっています。
2020年12月31日 10:44撮影 by iPhone 6s, Apple
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川上から流れてくる谷川が堰堤の手前で見えなくなり伏流水になっています。
川上側から見ると,水流がなくなっているのがよくわかります。
2020年12月31日 10:45撮影 by iPhone 6s, Apple
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川上側から見ると,水流がなくなっているのがよくわかります。
慰霊碑も雪に覆われています。
2020年12月31日 10:53撮影 by iPhone 6s, Apple
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慰霊碑も雪に覆われています。
ミニ梯子を登ります。
2020年12月31日 11:10撮影 by iPhone 6s, Apple
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ミニ梯子を登ります。
最後の堰堤前の階段を登るところでふと足元を見ると,両足ともチェーンスパイクがなくなっているではありませんか⁈少し戻ると,地面にからみつくように生えていた灌木にひっかかっている一つを発見。もう一つは見当たらないので,ひとまず最高峰へ向かいます。
2020年12月31日 11:11撮影 by iPhone 6s, Apple
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最後の堰堤前の階段を登るところでふと足元を見ると,両足ともチェーンスパイクがなくなっているではありませんか⁈少し戻ると,地面にからみつくように生えていた灌木にひっかかっている一つを発見。もう一つは見当たらないので,ひとまず最高峰へ向かいます。
1
全山縦走路に合流。
2020年12月31日 11:40撮影 by iPhone 6s, Apple
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全山縦走路に合流。
一軒茶屋の周辺の樹木も霧氷がついて真っ白です。ここまで来るとハイカーが結構います。
2020年12月31日 11:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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一軒茶屋の周辺の樹木も霧氷がついて真っ白です。ここまで来るとハイカーが結構います。
最高峰周辺も銀世界です。
2020年12月31日 11:51撮影 by iPhone 6s, Apple
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最高峰周辺も銀世界です。
3
電波塔も樹氷に囲まれています。
2020年12月31日 11:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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電波塔も樹氷に囲まれています。
3
最高峰とうちゃこ!
2020年12月31日 11:52撮影 by iPhone 6s, Apple
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最高峰とうちゃこ!
6
風があるので東屋に入り昼食。市販のピザを折ってホットサンドメーカーで焼いたお手軽カルツォーネ♡(登山ガイド水野由香さんのブログ情報から真似てみました)
2020年12月31日 12:12撮影 by iPhone 6s, Apple
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風があるので東屋に入り昼食。市販のピザを折ってホットサンドメーカーで焼いたお手軽カルツォーネ♡(登山ガイド水野由香さんのブログ情報から真似てみました)
5
お腹を満たして,下山開始。すすきも凍っています。
2020年12月31日 12:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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お腹を満たして,下山開始。すすきも凍っています。
4
もう一つのチェーンスパイクを探すため黒岩谷へ入ります。倒木からつららが垂れ下がって,オットセイみたい?
2020年12月31日 12:47撮影 by iPhone 6s, Apple
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もう一つのチェーンスパイクを探すため黒岩谷へ入ります。倒木からつららが垂れ下がって,オットセイみたい?
2
チェーンスパイクがひっかかっていたところ。もう一つはどこでしょう…。自分のトレースを目を追いながら下山します。
2020年12月31日 12:59撮影 by iPhone 6s, Apple
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チェーンスパイクがひっかかっていたところ。もう一つはどこでしょう…。自分のトレースを目を追いながら下山します。
1
しばらく行くと,ありました!雪の上に無造作に転がっています。両足ともチェーンスパイク復活(^^)v
しかし,ごっついゴムでギューっと締め付けているはずのチェーンスパイクがなぜ外れたのでしょうか…。
2020年12月31日 13:08撮影 by iPhone 6s, Apple
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しばらく行くと,ありました!雪の上に無造作に転がっています。両足ともチェーンスパイク復活(^^)v
しかし,ごっついゴムでギューっと締め付けているはずのチェーンスパイクがなぜ外れたのでしょうか…。
3
午前中は雪が積もっていた堰堤ですが午後は溶けています。
2020年12月31日 13:32撮影 by iPhone 6s, Apple
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午前中は雪が積もっていた堰堤ですが午後は溶けています。
私が行きに足裏から落とした雪だんご。チェーンスパイクの裏にこんな大きな雪だんごが付くのだから,歩きにくいはずです…。
2020年12月31日 13:35撮影 by iPhone 6s, Apple
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私が行きに足裏から落とした雪だんご。チェーンスパイクの裏にこんな大きな雪だんごが付くのだから,歩きにくいはずです…。
2
黒岩谷から土樋割峠を経て東おたふく山へ。午前中にあった雪がほとんど溶けています。
2020年12月31日 14:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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黒岩谷から土樋割峠を経て東おたふく山へ。午前中にあった雪がほとんど溶けています。
1
雨ヶ峠。朝はこの案内板の上に積もった雪に文字が描かれていましたが,雪は溶けてなくなっています。
2020年12月31日 14:22撮影 by iPhone 6s, Apple
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雨ヶ峠。朝はこの案内板の上に積もった雪に文字が描かれていましたが,雪は溶けてなくなっています。
魚屋道から荒地山へ。この段差は,横に伸びる太い木の根をつかんでよじ登ります。
2020年12月31日 15:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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魚屋道から荒地山へ。この段差は,横に伸びる太い木の根をつかんでよじ登ります。
1
荒地山。朝より雪は少なくなっています。
2020年12月31日 15:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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荒地山。朝より雪は少なくなっています。
1
岩梯子方向へ。
2020年12月31日 15:07撮影 by iPhone 6s, Apple
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岩梯子方向へ。
岩梯子と反対側に折れ,今朝登ってきた岩ルートへ。樹林帯に入ってしばらくすると見慣れない風景に…。GPSで確認すると,行きに記録した軌跡から外れていたので,軌跡の方へ移動し,踏み跡に復帰。ここは人が通らないルートで,時間的に登り返す余裕もなかったので,一瞬焦りましたが,GPSのおかげで助かりました…。
2020年12月31日 15:15撮影 by iPhone 6s, Apple
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岩梯子と反対側に折れ,今朝登ってきた岩ルートへ。樹林帯に入ってしばらくすると見慣れない風景に…。GPSで確認すると,行きに記録した軌跡から外れていたので,軌跡の方へ移動し,踏み跡に復帰。ここは人が通らないルートで,時間的に登り返す余裕もなかったので,一瞬焦りましたが,GPSのおかげで助かりました…。
5
いつものロープのところへ戻ってきて,ホッ。(朝ついていた雪はすっかり消えています。)ここからは踏み跡が明瞭なので,迷いません。
2020年12月31日 15:26撮影 by iPhone 6s, Apple
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いつものロープのところへ戻ってきて,ホッ。(朝ついていた雪はすっかり消えています。)ここからは踏み跡が明瞭なので,迷いません。
1
城山分岐に戻ってきました。(住宅の屋根の雪はすっかり消えています。)今年も一年,お疲れ様でした!
2020年12月31日 16:02撮影 by iPhone 6s, Apple
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城山分岐に戻ってきました。(住宅の屋根の雪はすっかり消えています。)今年も一年,お疲れ様でした!
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撮影機材:

感想/記録

大晦日,登り納めはいつもの六甲山。有馬温泉に降りる計画で,温泉セットを背負ってGO!
登山口から雪がうっすら積もり,崖地は滑りやすかったので,早々にチェーンスパイクを装着。岩場ではスパイクの威力を発揮しましたが,東おたふく山など新雪の上を歩くと,スパイク裏に雪だんごが付いて足が重くなり,歩きにくいったら!時々足を石などに打ち付けて雪だんごを落としながら歩き,黒岩谷の最後の堰堤のところでふと足元を見ると,両足ともチェーンスパイクがないじゃありませんか⁈その1つ前の堰堤まで,右足には付いていた記憶があったので,少し戻ってみると,灌木もじゃもじゃのところに一つ引っかかっているのを発見。もう一つは下山時に探すことにし,ひとまず最高峰へ。
山頂で昼食後,有馬温泉に後ろ髪引かれながらも再び黒岩谷へ。自分のトレースを目を皿のようにして追いながら降って行くと,もう一つが雪の上に落ちているのを発見!やれやれ…。にしても,チェーンスパイクを装着する時,力一杯ギューッと伸ばして分厚いゴムを靴にはめ込んでいるのに,どうして両足とも外れてしまったのでしょう…?
下山の終盤では,岩ルートの途中で一瞬,ルートミス。いつも歩き慣れたルートでも方向が違うと風景が変わり,道迷いしかねないことを痛感しました。遭難一歩手前でハラハラドキドキ…疲れ果ててJR芦屋駅まで歩くことができず,芦屋川駅で阪急電車に乗車🚃
今年もイロイロありましたが,何とか無事に山の一年を終えることができたことに感謝!
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