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Yamareco

記録ID: 2831524 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 奥多摩・高尾

大晦日山行(北高尾山稜)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2020年12月31日(木) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
電車バス
行き:高尾駅→【バス】→八王子城跡バス停
帰り:小仏バス停→【バス】→高尾駅
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8~0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち77%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間41分
休憩
40分
合計
6時間21分
S八王子城跡バス停08:4509:12八王子城山09:1509:19八王子城跡09:2009:37八王子城天守閣跡09:3909:58富士見台10:0210:06杉沢ノ頭10:23高ドッケ10:39板当山10:45板当峠10:52狐塚峠11:17杉ノ丸11:1811:28黒ドッケ11:3211:39湯ノ花山11:4011:56大嵐山12:0374番鉄塔12:17三本松山12:23関場峠12:2413:06堂所山13:1013:3272番鉄塔13:59景信山14:1014:23小下沢分岐14:2514:51景信山登山口14:5615:01南浅川上流端15:0215:06小仏バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コースタイムは,息切れが強かったのもあり,ゆっくり目。ただし,休憩はあまり取らなかったので,総計すると標準タイム位になったのではないかと思われる。後方からは,どんどん抜かされた。そんな感じである。
コース状況/
危険箇所等
概ね一般道。ただし,黒ドッケを少し過ぎた地点で際どいトラバース路あり。
その他周辺情報高尾駅(京王線側)改札目の前に蕎麦屋・居酒屋「たまの里」あり。
過去天気図(気象庁) 2020年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ ズボン 靴下 雨具 ザック 昼ご飯 非常食 飲料 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ガイド地図(ブック) ファーストエイドキット 保険証 携帯 時計 タオル カメラ 防寒着 熊鈴

Myアイテム  

eclat 重量:-kg

写真

高尾駅。大晦日だけあって,バス停も落ち着いていた。
2020年12月31日 08:26撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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高尾駅。大晦日だけあって,バス停も落ち着いていた。
八王子城跡入り口。何度撮影したか。先週も。
2020年12月31日 08:50撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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八王子城跡入り口。何度撮影したか。先週も。
2
序盤から急階段があり,息が切れる。
2020年12月31日 08:57撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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序盤から急階段があり,息が切れる。
1
今日は,快晴。見晴らしが良い。
2020年12月31日 09:16撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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今日は,快晴。見晴らしが良い。
4
今日は,快晴。見晴らしが良い。
2020年12月31日 09:17撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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今日は,快晴。見晴らしが良い。
4
八王子神社。今日もお参りする。
2020年12月31日 09:20撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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八王子神社。今日もお参りする。
1
恒例の井戸水。
2020年12月31日 09:22撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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恒例の井戸水。
1
詰の城。八王子城の天守閣跡地。
2020年12月31日 09:39撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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詰の城。八王子城の天守閣跡地。
2
富士見台からの富士山。今日は,素晴らしく望むことができた。
2020年12月31日 10:01撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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富士見台からの富士山。今日は,素晴らしく望むことができた。
12
最初のピーク。杉沢の頭。
2020年12月31日 10:08撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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最初のピーク。杉沢の頭。
1
奥多摩の山々が見える。
2020年12月31日 10:26撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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奥多摩の山々が見える。
堂所山まで4.7キロ。長い!
2020年12月31日 10:47撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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堂所山まで4.7キロ。長い!
2
ここは,真ん中を通る。
2020年12月31日 10:48撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ここは,真ん中を通る。
やっと黒ドッケ。ここは,夕焼け小焼けバス停にエスケープできる。しばらく休憩。
2020年12月31日 11:30撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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やっと黒ドッケ。ここは,夕焼け小焼けバス停にエスケープできる。しばらく休憩。
1
大嵐山。ここから,尾根沿いで陣馬街道方面に下山できる。バリエーションルート。
2020年12月31日 11:57撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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大嵐山。ここから,尾根沿いで陣馬街道方面に下山できる。バリエーションルート。
2
三本松山。ここの少し先から鉄塔沿い(巡視路)で下山できる。
2020年12月31日 12:11撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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三本松山。ここの少し先から鉄塔沿い(巡視路)で下山できる。
2
北高尾山稜では,極めて珍しい巻き道。少しだけ。
2020年12月31日 12:34撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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北高尾山稜では,極めて珍しい巻き道。少しだけ。
きつい登り坂が待っている。壁のようだ。
2020年12月31日 12:39撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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きつい登り坂が待っている。壁のようだ。
堂所山まで0.9キロ。これが案外長い。
2020年12月31日 12:40撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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堂所山まで0.9キロ。これが案外長い。
堂所山までの最後の登り坂
2020年12月31日 13:02撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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堂所山までの最後の登り坂
ようやく堂所山。
2020年12月31日 13:10撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ようやく堂所山。
5
堂所山を下った所から。
2020年12月31日 13:16撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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堂所山を下った所から。
陣馬・高尾縦走路から。鉄塔巡視路(バリエーションルート)入口。
2020年12月31日 13:34撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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陣馬・高尾縦走路から。鉄塔巡視路(バリエーションルート)入口。
陣馬・高尾縦走路から。鉄塔巡視路(バリエーションルート)入口。巡視路を歩むのも面白い。
2020年12月31日 13:34撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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陣馬・高尾縦走路から。鉄塔巡視路(バリエーションルート)入口。巡視路を歩むのも面白い。
1
景信山山頂は閑散としていた。
2020年12月31日 14:01撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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景信山山頂は閑散としていた。
3
景信山山頂からの景観。いつ見ても実に素晴らしい。
2020年12月31日 14:03撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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景信山山頂からの景観。いつ見ても実に素晴らしい。
6
景信山からの下山路。単調で疲れる。
2020年12月31日 14:39撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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景信山からの下山路。単調で疲れる。
1
ようやく下山。
2020年12月31日 14:54撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ようやく下山。
ようやく下山。
2020年12月31日 14:54撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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ようやく下山。
小仏バス停全景。誰もいない。
2020年12月31日 15:07撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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小仏バス停全景。誰もいない。
年越しそば。ミーハーながら。
2020年12月31日 18:28撮影 by RICOH GR III , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
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年越しそば。ミーハーながら。
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撮影機材:

感想/記録
by eclat

 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

 昨日は,年末最後の登山ということもあり,取り敢えず本格的な登山をしたいと思い馴染み深い北高尾山稜を選択した。今年の本格的な山行としては,拙い記録しかないが,3月20日の権現山程度である。(https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2266433.html 参照。)

 北高尾山稜は,2013年に初めて登って以来,癖になり,毎週のように登っていた。ヤマレコでの記録としては,2017年5月21日(https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1146234.html 参照。)
以来となる。駒木野からのルートもあるが,私は,八王子城跡からのルートを使う。北高尾・南高尾両山稜縦走や夜間登山,ラッセル登山も繰り返した馴染みのルートである。派生する尾根も全て踏破した。

 そして,北高尾山稜は,何といっても,何度も繰り返されるアップダウン。下っては登り,また下っては登る。実にきつい。更にほとんど樹林帯の中であり景色はなく,超距離であり,実にストイックなルートである。癖のあるルートといっても良いだろう。通好みのルートである。登山者は少なく,執拗にアップダウンがあることから,トレラン好みのルートでもある。

 今回は,八王子城跡から富士見台行き,終点の堂所山まで北高尾山稜を縦走し,その後陣馬・高尾縦走路で景信山まで行くルートとした。高尾山まで行っても良かったが,今の体力では,この辺が限度と認識した。

 八王子城跡から富士見台までの解説は,前回の記録に記載しているので省略する。なお,富士見台からの富士山の眺めは大変良かった。

 富士見台からは,アップダウンの連続。堂所山までほぼ全ルートアップダウンである。まずは,杉沢の頭を目指す。軽いアップダウンの後,杉沢の頭。ここから支尾根が出ている。その後,一気に急下降し,上り詰める。高ドッケである。息が切れ切れである。高ドッケをしばらく下降するとやや古い林野庁の看板がある。ここから,高ドッケ南尾根ルートが伸びている。以前,ここから林道に下山したが,かなり急坂である。

 黙々とアップダウンを繰り返していると,狐塚峠に至る。ここは,3本の道があるが,真ん中を選択する。更にアップダウンを繰り返すと,黒ドッケに至る。黒ドッケからは,夕焼小焼バス停にエスケープするルートがある。ここを過ぎると,通常ルートでのエスケープルートはないので,コースタイムに心配のある方は,ここで下山するのも良いだろう。しばらく休憩。

 黒ドッケから下降し,しばらく歩くと,細いトラバース路を歩く。ここは,落ち葉の堆積で道が見えにくく,かつ,高度感があるので,やや危険。体重が著しく増えてバランスが取りにくくなった私としては,神経を使った。下りで使うと危険度が増す。多分,普通の人はなんてこともないのだろう(私も以前はそれほど気にならなかった。)。

 大嵐山に到着。ここからも,支尾根がある。この尾根には道標がないが,歩き易いので,一度お勧めする。

 その後,鉄塔がある地点に到着。ここで正午となった。5名くらいのハイカーが風呂敷を引いて昼食をとっていた。日差しがポカポカして,楽しそうである。この鉄塔からは,巡視路を沿って,向かい側の陣馬・高尾縦走路に行くことができる。やや踏み跡不明瞭だが,いったん小下沢林道に下りて,林道を下流方向に260mくらい進むと,送電線看板がある。そこから登り返すのである。

 その後,相変わらずのアップダウンを繰り返して,三本松山,関場峠に至る。この辺で感じたのであるが,今回の北高尾山稜縦走は3年半ぶり。以前と比べて,道が削れているような感じがした。気のせいかもしれないが,若干違和感があった。年月を重ねると山も少しづつ変化することを実感した。

 関場峠から堂所山までの1.3キロは厳しい登りの連続である。適宜歩みを止めながら,少しづつ進めていく。後ろからハイカーにどんどん抜かされているが気にしない。しばらく進むと,方向を南に変える。ここからが,堂所山のラストスパートである。いったん平穏な道に出て,最後の登りをやり切ると,堂所山である。きれいなベンチ2つと立派な山名標識がある。景色はほとんどない。ようやく北高尾山稜をクリアした。

 八王子城跡から北高尾山稜においては,計約20組のハイカーとすれ違った。9割がソロである。

 堂所山からは,陣馬・高尾縦走路。超が付く一般道である。さすが大晦日だけあって,閑散としていた。足に疲れがたまっていたため,ペースはゆっくりだが,気楽に歩ける。1時間位で景信山に到着。素晴らしい景色である。茶屋は休業で,人も少なかった。その後,小仏バス停に向けて下山。

 高尾駅南口(京王線側)のたまの里で年越しそばを食べて帰路に就いた。

 今年も良い山行に恵まれますように。
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この記録へのコメント

登録日: 2020/12/18
投稿数: 42
2021/2/15 18:49
 北高尾山稜の巻き道
北高尾山稜の尾根道が、高尾〜陣場線に比べ自然の山道のまま、ピーク巻き道も少ないのは・・・
「南斜面に軍道が通してあったから」と推定しています。
狐塚峠を小下沢側に少し下ると、板当峠に巻く道の分岐がありますが、
この位置から西側に関場峠まで延々と巻く道があったと推定しています。
昔の国土地理院地図には、それらしき道筋が書かれてますが、
あくまで林業の点検道としての扱いであったと思います。
急斜面だと道筋は残らないのですが、傾斜の緩い小尾根上に道の痕跡があるはずです。
中腹軍道は、八王子城の西、馬冷し場から四方八方に構築されています。
ほとんどが倒木と薮で塞がり、林道で破壊されている部分も多いですが。
余力があれば、重装備で突破戦をやるのですが、今はそれ以前の所の課題が山積みでして。

という事で、高尾〜陣場線は、戦国時代の北条氏の大土木工事跡である事が実感して戴ける事と思います。
峠道の幾重にもなった掘り込みも見所です。
今熊山から西も整備されているので、戸倉城までは続いてそうなんですが。
もし興味がありましたら、探索(整備)にご同行されるのもよろしいかと。

長々と失礼しました。
登録日: 2014/2/21
投稿数: 55
2021/2/15 19:32
 Re: 北高尾山稜の巻き道
貴重な御意見ありがとうございます。
北高尾山陵の巻き道については,知人からも少し聞いたことがありました。今回の話を受けて,後日検証してみたいと思います。
登録日: 2020/12/18
投稿数: 42
2021/2/15 20:12
 Re[2]: 北高尾山稜の巻き道
意欲的なご返信有り難うございます。
元の道をなぞるのは、ほぼ不可能(高度を誤って痕跡を見逃す可能性+薮苦)かと思います。
パターンとしては、尾根道から想定した高度まで下って確認し、尾根道に戻って次のポイントへ移動というのが良さそうです。
タイミングが合えばご一緒に!

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登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
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