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Yamareco

記録ID: 2840478 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

20210103-六甲登山-荒地山西関電階段道-五助山

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年01月03日(日) [日帰り]
メンバー
天候曇り一時晴
アクセス
利用交通機関
徒歩
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地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち71%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間7分
休憩
23分
合計
7時間30分
S岡本八幡神社10:0710:18八幡滝10:31岡本八幡谷山ノ神10:47森林管理道合流11:15関電階段道下り口11:27石切道登山口11:34五助ダム11:36五助尾根登り口11:41ナイフリッジ12:08P8412:0912:24五助山12:422本倒木道迷いポイント13:25縦走路合流(五助尾根降下箇所)13:36極楽茶屋跡14:08六甲山14:09最高峰前岩休憩広場14:3014:59極楽茶屋跡15:12五助尾根降下箇所(縦走路合流箇所)15:432本倒木道迷いポイント15:4415:59五助山16:08P8416:29ナイフリッジ16:32五助尾根登り口16:34五助ダム16:40石切道登山口17:16白鶴美術館17:26大日女尊神社17:37岡本交差点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
五助尾根でトレーニングすることにしました。
コース状況/
危険箇所等
五助山ルート

ナイフリッジは、3 年かそれ以上前よりは、多少崩れて通過しやすくなっているようですが、それでも危なっかしいです。西側は五助谷で、十数メートル下に流れが見えています。

ナイフリッジの少し上で南西側の斜面が崩落し、ルートはたいへん細くなっていて、しかも下草が生えていたり木の枝や根が張り出していたりして歩きにくく、崩落の反対側も急斜面なのとあいまって、ここも危なっかしいです。西おたふく山ルートの崩落箇所よりもかなり危険です。

東の天狗岩(登りで最後に現れる大岩)は、西側の下をまわることができますが、そこから西の下、五助谷の方に枝道が下っています。下山の時に迷い込まないように。

+++++

残雪

森林管理道で少し雪が残っていましたほか、五助尾根では、P84 を過ぎて五助山までの途中から雪が残っていました。五助山を過ぎた後、岩場が次々現れるあたりで雪がけっこう残っていて、岩の登降に気を遣いました。
縦走路や最高峰周辺の雪は踏み固められていました。
持っていったチェーンスパイクは、使いませんでした。
過去天気図(気象庁) 2021年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ERGOSTARランニングマスク装用 Buffフェイスマスク携行 長袖シャツ 長袖インナーTシャツ(ミズノブレスサーモ) 半袖インナーTシャツ(ミズノブレスサーモ) ズボン(サウスフィールドハイキング用スラックス) 足首丈インナー(ミズノブレスサーモ) 靴下(安全靴作業用) 靴(La Sportiva Trango Tech Leather) ザック(Black Diamond Speed 30 M) レインスーツ(サウスフィールド上) ダウンジャケット ファーストエイドキット 袋状エマージェンシーシート コンパス+笛+ヘッドライト ストック(折畳式 携行のみ) タオル ハンドタオル 着替えシャツ類 携帯型情報通信端末(スマホ) スマホCOVID-19接触確認アプリCocoa 地図(六甲山系登山詳細図) 手袋(防寒ではないテムレス) チェーンスパイク(携行のみ) 食料 行動食 飲料2L 水分以外18kg(含 鉄アレイ13kg)+健康保険証+山岳保険会員証

写真

打越山の西の鉄塔工事現場の跡に来ました。林立する緑の筒は植樹です。
写真正面上の崩落は西おたふく山登山道、その下の植樹に隠れるように写っているのが五助山ルートの崩落箇所です。
2021年01月03日 11:12撮影 by H8296, Sony
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打越山の西の鉄塔工事現場の跡に来ました。林立する緑の筒は植樹です。
写真正面上の崩落は西おたふく山登山道、その下の植樹に隠れるように写っているのが五助山ルートの崩落箇所です。
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石切道の登り口のハイキング地図。古いもので、西竜が谷水晶谷、大月地獄谷紅葉谷とその左俣、西山谷がまだハイキングコースだった時代のものです。

市民のグラフ こうべ No.37(昭和50年5月)特集:六甲の谷筋
https://www.graphkobe.jp/detail/037.html
市民のグラフ こうべ No.157(昭和60年10月)特集:六甲の渓流を歩く
https://www.graphkobe.jp/detail/157.html
2021年01月03日 11:28撮影 by H8296, Sony
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石切道の登り口のハイキング地図。古いもので、西竜が谷水晶谷、大月地獄谷紅葉谷とその左俣、西山谷がまだハイキングコースだった時代のものです。

市民のグラフ こうべ No.37(昭和50年5月)特集:六甲の谷筋
https://www.graphkobe.jp/detail/037.html
市民のグラフ こうべ No.157(昭和60年10月)特集:六甲の渓流を歩く
https://www.graphkobe.jp/detail/157.html
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五助堰堤の下の広場には、流域の地図。ダムの位置がわかります。紅葉谷(大月地獄谷)は、新しいダムが建設中です。

兵庫県 水管理・国土保全局
平成31年度 直轄砂防事業箇所別調書(兵庫県 2/2)
六甲山系 住吉川 地獄谷 紅葉谷第五砂防堰堤
神戸市 東灘区 住吉台
砂防堰堤工 事業費 162(百万円)
https://www.mlit.go.jp/river//basic_info/yosan/gaiyou/yosan/h31/enforcement/28_Hyogo_h31.pdf
2021年01月03日 11:32撮影 by H8296, Sony
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五助堰堤の下の広場には、流域の地図。ダムの位置がわかります。紅葉谷(大月地獄谷)は、新しいダムが建設中です。

兵庫県 水管理・国土保全局
平成31年度 直轄砂防事業箇所別調書(兵庫県 2/2)
六甲山系 住吉川 地獄谷 紅葉谷第五砂防堰堤
神戸市 東灘区 住吉台
砂防堰堤工 事業費 162(百万円)
https://www.mlit.go.jp/river//basic_info/yosan/gaiyou/yosan/h31/enforcement/28_Hyogo_h31.pdf
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五助堰堤の上、木橋の一つ目を渡ります。
2021年01月03日 11:35撮影 by H8296, Sony
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五助堰堤の上、木橋の一つ目を渡ります。
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木橋を渡ってすぐの山側、五助尾根の末端で、ここから登ります。向かって左の谷間は五助谷です。
2021年01月03日 11:36撮影 by H8296, Sony
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木橋を渡ってすぐの山側、五助尾根の末端で、ここから登ります。向かって左の谷間は五助谷です。
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登り始めてすぐ、崖くずれ危険の注意表示があります。
2021年01月03日 11:38撮影 by H8296, Sony
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登り始めてすぐ、崖くずれ危険の注意表示があります。
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登りでナイフリッジにさしかかります。
ナイフリッジの岩が並ぶ部分は、南北二つのパートからなっていて、これは南側のパートです。
南北二つのパートの間は土の地面の部分で、この写真の上に続いています。土の地面の部分もたいへん狭く、両側は崖で、危なっかしいです。
写真一番手前の斜めの面を見せている三角形の岩は、今日は、向かって右下をまわるように踏み跡ができていましたので、そこをまわって通過しました。踏み跡といいましても、細く、急で、両側は崖ですので危なっかしいです。
2021年01月03日 11:40撮影 by H8296, Sony
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登りでナイフリッジにさしかかります。
ナイフリッジの岩が並ぶ部分は、南北二つのパートからなっていて、これは南側のパートです。
南北二つのパートの間は土の地面の部分で、この写真の上に続いています。土の地面の部分もたいへん狭く、両側は崖で、危なっかしいです。
写真一番手前の斜めの面を見せている三角形の岩は、今日は、向かって右下をまわるように踏み跡ができていましたので、そこをまわって通過しました。踏み跡といいましても、細く、急で、両側は崖ですので危なっかしいです。
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北側のパートです。
2021年01月03日 11:41撮影 by H8296, Sony
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北側のパートです。
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ナイフリッジを通過した先に、崖くずれ危険の表示。
2021年01月03日 11:43撮影 by H8296, Sony
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ナイフリッジを通過した先に、崖くずれ危険の表示。
4
以前からですがルートの南西側が崩落していて、少し崩落が進んでいるようです。
残ったルートは、狭く、足の幅片足分しかないところもありますし、段差があったり、木の枝や根が邪魔をしたり、危なっかしく歩きにくい。西おたふく山登山道の崩落箇所よりも、ずっと危険性が高いと思います。
写真中央の Y 字型の枯れ木の上に斜面へ傾いた倒木が写っていて、この両方の木の間に小さく、赤い頭の国土交通省の境界標識が傾いて写っています(この写真では赤い点として)。P108 の標識です。この写真の向かって右に五助堰堤上の河原の右岸へ下るナイフリッジ回避ルートがあります。
2021年01月03日 11:46撮影 by H8296, Sony
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以前からですがルートの南西側が崩落していて、少し崩落が進んでいるようです。
残ったルートは、狭く、足の幅片足分しかないところもありますし、段差があったり、木の枝や根が邪魔をしたり、危なっかしく歩きにくい。西おたふく山登山道の崩落箇所よりも、ずっと危険性が高いと思います。
写真中央の Y 字型の枯れ木の上に斜面へ傾いた倒木が写っていて、この両方の木の間に小さく、赤い頭の国土交通省の境界標識が傾いて写っています(この写真では赤い点として)。P108 の標識です。この写真の向かって右に五助堰堤上の河原の右岸へ下るナイフリッジ回避ルートがあります。
7
通過して振り返り。木の枝に崖くずれ危険の表示があります。
2021年01月03日 11:48撮影 by H8296, Sony
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通過して振り返り。木の枝に崖くずれ危険の表示があります。
3
少し開けたところに来ました。
正面の木には、山上の方向を示す矢印があります。
向かって右下に赤い頭の国土交通省の境界標識があります。この境界標識は、何十個とルート沿いに並んでいて、山上から順番に番号が付けられています。ルートの目印になり、だいたいですがどれだけ進んだかを把握することができます。
標識によっては、番号札が落ちてないものもあって、ここの標識にも番号はありませんが、一つ下の標識が P85、一つ上が P83 なので、ここの標識は P84 と呼ばれています。
向かって右下に向かうルートがあります。
2021年01月03日 12:08撮影 by H8296, Sony
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少し開けたところに来ました。
正面の木には、山上の方向を示す矢印があります。
向かって右下に赤い頭の国土交通省の境界標識があります。この境界標識は、何十個とルート沿いに並んでいて、山上から順番に番号が付けられています。ルートの目印になり、だいたいですがどれだけ進んだかを把握することができます。
標識によっては、番号札が落ちてないものもあって、ここの標識にも番号はありませんが、一つ下の標識が P85、一つ上が P83 なので、ここの標識は P84 と呼ばれています。
向かって右下に向かうルートがあります。
3
前の写真の右下へのルート。住吉川右岸道の方へ、植林事業エリアの階段を通って下るルートですが、2 年前に崩落して、通れるということですが、通る人が減ったのでしょう。繁茂が進みかけていました。
2021年01月03日 12:09撮影 by H8296, Sony
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前の写真の右下へのルート。住吉川右岸道の方へ、植林事業エリアの階段を通って下るルートですが、2 年前に崩落して、通れるということですが、通る人が減ったのでしょう。繁茂が進みかけていました。
5
P83 の境界標識。
2021年01月03日 12:10撮影 by H8296, Sony
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P83 の境界標識。
3
五助山に来ました。標高 636.6m、四等三角点五介山。介の字は、国土地理院基準点成果等閲覧サービスに基づきます。https://sokuseikagis1.gsi.go.jp/top.html
2021年01月03日 12:24撮影 by H8296, Sony
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五助山に来ました。標高 636.6m、四等三角点五介山。介の字は、国土地理院基準点成果等閲覧サービスに基づきます。https://sokuseikagis1.gsi.go.jp/top.html
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2 本の倒木を目印に左下へ下る箇所。正面も進めそうですが、水晶谷に下るのだそうです。
ヤマレコマップでは、道迷いポイントと表示されているところです。
2021年01月03日 12:42撮影 by H8296, Sony
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2 本の倒木を目印に左下へ下る箇所。正面も進めそうですが、水晶谷に下るのだそうです。
ヤマレコマップでは、道迷いポイントと表示されているところです。
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雪がかぶった岩を乗り越えて、
2021年01月03日 12:44撮影 by H8296, Sony
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雪がかぶった岩を乗り越えて、
3
注意深く下ったり、
2021年01月03日 12:45撮影 by H8296, Sony
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注意深く下ったり、
5
乗り越えたり巻いたり、
2021年01月03日 13:15撮影 by H8296, Sony
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乗り越えたり巻いたり、
3
次々と岩が現れます。
2021年01月03日 13:16撮影 by H8296, Sony
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次々と岩が現れます。
4
最後に大きい岩、東の天狗岩というのだそうです。
西側下を迂回して進みました。そこから西側、五助谷の方へ下る枝道があります。下りで迷い込まないように。
2021年01月03日 13:17撮影 by H8296, Sony
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最後に大きい岩、東の天狗岩というのだそうです。
西側下を迂回して進みました。そこから西側、五助谷の方へ下る枝道があります。下りで迷い込まないように。
5
縦走路に登り着きました。
2021年01月03日 13:25撮影 by H8296, Sony
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縦走路に登り着きました。
3
縦走路の見晴らしカーブ岩から大阪方面の眺め。
2021年01月03日 13:30撮影 by H8296, Sony
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縦走路の見晴らしカーブ岩から大阪方面の眺め。
6
今日も六甲山最高峰に来ました。
2021年01月03日 14:08撮影 by H8296, Sony
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今日も六甲山最高峰に来ました。
11
最高峰の前の岩休憩広場から紀淡海峡。
2021年01月03日 14:24撮影 by H8296, Sony
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最高峰の前の岩休憩広場から紀淡海峡。
6
最高峰下の東屋の前から大阪方向の定点観測。
2021年01月03日 14:33撮影 by H8296, Sony
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最高峰下の東屋の前から大阪方向の定点観測。
5
復路、下りの五助山。
2021年01月03日 15:59撮影 by H8296, Sony
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復路、下りの五助山。
3
P84 まで降りてきました。ナイフリッジの方へ直進。
2021年01月03日 16:08撮影 by H8296, Sony
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P84 まで降りてきました。ナイフリッジの方へ直進。
3
崩落箇所の上から、五助谷とそれに続く住吉谷の向こうにポートアイランド方向の眺め。
2021年01月03日 16:21撮影 by H8296, Sony
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崩落箇所の上から、五助谷とそれに続く住吉谷の向こうにポートアイランド方向の眺め。
5
復路のナイフリッジ、北側のパート。
2021年01月03日 16:29撮影 by H8296, Sony
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復路のナイフリッジ、北側のパート。
4
白鶴美術館の少し下からの暮れゆく町の眺め。大阪湾の向こうも見えました。
2021年01月03日 17:17撮影 by H8296, Sony
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白鶴美術館の少し下からの暮れゆく町の眺め。大阪湾の向こうも見えました。
8

感想/記録
by toshee

靴のインソールを入れるのを忘れていました。帰宅して靴を脱いでも気づかず、靴のメンテナンスをしようとしたときに判明しました。
行動中は底が少し固いと思っただけで、不審に思うことはありませんでした。

+++++

今日の神戸の最高気温は 8.9 度でした。山上では、歩いていれば少々の汗をかき、座っていれば肌寒い天候でした。
往路の登山では登山用長袖シャツの上には何も羽織りませんでした。最高峰前の岩休憩広場で昼食とおやつにした時から、レインジャケットを羽織り、帰路の五助山の手前まで着ていました。
手袋は、往路では使わず、帰路、昼食後から五助山の上、岩が見られなくなるころまで使いました。

水分 2L を含む約 20kg の荷物(鉄アレイ 5kg + 5kg + 3kg)で、スポーツドリンク 500ml、デカビタ C ダブルスーパーチャージ 500ml を消費しました。
六甲山最高峰前の岩休憩広場でコンビニおにぎり 2 ケ、コンビニソーセージパン 1 ケの昼食を摂り、アップルデニッシュのおやつにしました。
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