また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 2892994 全員に公開 ハイキング 丹沢

震生湖⇄八国見山⇄頭高山

情報量の目安: A
-拍手
日程 2021年02月02日(火) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
震生湖バス停寄りの駐車場利用
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち62%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間36分
休憩
16分
合計
3時間52分
S震生湖11:0811:27浅間台11:2711:43栃窪スポーツ広場11:4312:14八国見山12:2013:06頭高山13:1614:37栃窪スポーツ広場14:3714:54浅間台14:5415:01ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
山周辺以外はほぼ舗装道路
ぬかるみ少々
木段も少しあり
その他周辺情報震生湖公園にトイレあり。
途中の峠展望台(だったかな?)にベンチと簡易トイレあり。
頭高山入り口辺りにトイレ、テーブルあり。
過去天気図(気象庁) 2021年02月の天気図 [pdf]

写真

釣り人結構いました。
2021年02月02日 11:01撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
釣り人結構いました。
八国見山周辺はポップな案内が多くありました。
2021年02月02日 12:03撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
八国見山周辺はポップな案内が多くありました。
右回りからの入り口
2021年02月02日 12:12撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
右回りからの入り口
雲に包まれた富士山
2021年02月02日 12:13撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
雲に包まれた富士山
竹の階段。結構滑るので注意が必要でした。
2021年02月02日 12:18撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
竹の階段。結構滑るので注意が必要でした。
朽ち果てて読めません。あとでネットで調べましたが悲話でした。
2021年02月02日 12:42撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
朽ち果てて読めません。あとでネットで調べましたが悲話でした。
アクティビティ発見!
2021年02月02日 12:52撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
アクティビティ発見!
立派な東屋とトイレが。
2021年02月02日 12:57撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
立派な東屋とトイレが。
頭高山分岐点
右はまきみちのような感じでした。
2021年02月02日 12:59撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
頭高山分岐点
右はまきみちのような感じでした。
休憩できる場所から結構離れていました。
2021年02月02日 13:11撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
休憩できる場所から結構離れていました。
左ルートは近道階段ルートでした。
2021年02月02日 13:15撮影 by iPhone 11, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
左ルートは近道階段ルートでした。

感想/記録

朝の8時位まで雨との予報。場所によっては雪もあると予想。
前回の逗子の様に悲惨な事になるのもやだ。
という事で、渋沢の震生湖から2山行こうということにしました。まー未知数なんですが(笑)

震生湖のバス停寄りの駐車場に停めて、トイレを探しに公園内へ。
湖畔沿いに結構な釣り人いらっしゃいました。
基本的に公園は釣りを推奨していない様ですが、釣り台みたいなのが点々としていてどっち?って思いました。ハイカー等とのトラブルも発生している様です。

トイレの裏にも数台の駐車場があります。せっかくなので、反対側から周り一周しました。結構ぬかるみありで慎重に進む場所もありました。ここは何が釣れるんでしょうかねぇ〜。

早速、今日の行程をスタートさせましたが思ったより暑いので車に上着を置いて再度出発。スタートして直ぐに自然薯販売所がありましたが、開催時期的に少し遅かった。残念。

一部の区間に土道があり、斜度は急じゃないけど木段があったりしましたが、ほとんど舗装道路でした。
木段の途中には龍神を祀った社がありました。

そこを抜けると一旦住宅街へ。寄合所にはトイレありの様です。
八国見山分岐を進むと左右道分かれがあります。
左は舗装道路、右は土道。一択でした。感じとしてはまき道みたいです。
今まであまり感じたことのない蜘蛛の糸が多くありました。ネット状ではなく横に1本みたいな。手刀をで切り開き進みます。百目鬼くんの様になりません様に…
途中に朽ちた車が捨てられていました。ここまで走ってきたと思うとすげ〜と思ってしまいました💦

難所も特になく山頂到着。富士山が見えるのですが完全に雲に包まれていてある意味凄さを感じました。見た目は竜の?じゃー!って感じ。

帰りは蜘蛛の糸が嫌なので反対側から。ここの周辺にある木段が竹で出来ているんですが、滑って怖いです(笑)
でも、直ぐに舗装道路に出ました。
八国見山周辺の案内は手作りですが、ポップな感じで愛され感を感じました。

分岐まで戻り頭高山へ向かいます。途中見晴らしの良い場所にベンチと簡易トイレがあり、先客の方が昼食を取られていました。その傍にさわがにの里なる看板を発見。気になります。

そのまま進むと社を発見。かりがね姫の伝説を祀った社の様です。

ちょっといくと左に登る道を発見。まともに登りをしていないのでダッシュしました。鉄塔への道でした。

そこから少し進むと頭高山の案内が。畑の様なところを上がっていくと合掌の石碑がありました。
更に進むと立派な東屋とトイレがあります。

ここから土道を進み左右分かれ道が。左は階段。右はそのまま。右を選択。まき道みたいです。くるーっと進み山頂へ。東屋と看板、吸い殻入れがありました。
ずっこうやまと読むのを知りました(笑)
アプリを確認するとポイントがずれてる。少し降ったところに点が打ってありましたが、ルートは見当たりませんでした💦
帰りは反対周りで戻りました。
山頂へはいくつかルートがある様です。

やはり気になったので帰りにさわがにの里へ。
結構ぬかるみある下りを進みます。
到着すると広場の様なところの周りに池や川が点在している感じで、子供たちの遊び場になっている様です。池や川には蛙の姿が。暖かて冬眠から出てきたのでしょうか。啓蟄はまだまだ先ですが…

あの道を戻るのはきつそうだなぁと言うことで下って住宅街を進む事に。
舗装道路に出た所に寄合所がありトイレもありました。
少し進み須賀神社の横から山道を登り正規ルート復帰を考え進みます。結構疲れた周り道になりました(笑)

その後はただきた道を戻るだけ。結果的に15キロ近く歩きましたが、翌日もあまり疲労はありませんでした。
急でなければ舗装道路は進みやすいんですね。やはり

ハイカーさんとすれ違ったのは2〜3名。あとは地元の散歩されてる方って感じでした。
頭高山周辺は桜の名所の様ですので、時期になったらまた来ようかなと思います。
お気に入り登録-
拍手した人-
訪問者数:52人

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

山行 近道 東屋
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ