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Yamareco

記録ID: 2933066 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 丹沢

蛭ヶ岳(鳥屋〜寄)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年02月17日(水) ~ 2021年02月18日(木)
メンバー
天候両日とも、晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
往:鳥井原ふれあいの館バス停 → 鳥屋(とや)バス停(赤線繋ぎの為歩いて一駅戻る)
復:寄(やどりぎ)バス停

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地図/標高グラフ


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歩くペース 1.0~1.1(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち82%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間58分
休憩
41分
合計
8時間39分
S鳥居原ふれあいの館バス停07:4607:52鳥屋バス停08:11宮ヶ瀬コッコパーク側 登山口08:2609:16柏原10:50桃ノ木沢ノ頭巻道分岐12:28鳥屋分岐12:51平丸分岐13:10大平分岐下 水場13:1213:19黍殻避難小屋13:2013:25青根分岐13:3313:50八丁坂ノ頭13:5114:17東海自然歩道 最高標高地点14:21姫次14:34原小屋平14:45地蔵平道標14:56地蔵平14:5715:26ポッチノ頭15:50小御岳15:5816:19蛭ヶ岳16:2416:25蛭ヶ岳山荘
2日目
山行
7時間1分
休憩
39分
合計
7時間40分
蛭ヶ岳山荘06:5206:52蛭ヶ岳06:5307:11中ノ沢乗越07:18鬼ヶ岩07:2107:26鬼ヶ岩ノ頭07:44棚沢ノ頭08:51弁当沢ノ頭09:57熊木沢出合10:0210:16鉄砲沢10:1710:25茅ノ木棚沢10:29ユーシンロッジ分岐ゲート10:3610:46雨山橋10:4811:54雨山峠12:0312:35寄コシバ沢12:3812:45釜場ノ平12:4613:36宇津茂林道終点(=登山口)13:4013:42後沢出合13:4313:51水源の森・公衆トイレ13:56寄大橋13:5814:28宇津茂公衆トイレ14:32寄バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
1日目

1)鳥屋〜鳥屋分岐・・・・今は廃道に近いルート(焼山山腹の崩壊部分は通行止め)

●笹が登山道を侵食していたり、踏み跡不明確あるいは崩落している部分もあるが、大半は道型がハッキリしていて、道標(一部は朽ちて倒れている)やベンチがあります。
●しかし、焼山山腹の崩壊箇所は極めて危険(急斜面を覆う崩れた土砂は柔らかく、ずり落ちる)で、バリルートの豊富な経験者が自己責任で行く以外、お薦めできない。下りは特に難度が増します。多分、恐怖心で引き返すでしょう。
〇ルートにある柏原ノ頭、エンナミノ頭、カザマキノ頭は全て巻きます。また、最後の桃ノ木沢ノ頭はピークを踏むこともできますが、巻道があります。
●林業経路が錯綜していており、間違えやすい所が何ヵ所かあります(後掲写真参照方)。

・柏原の先(焼山まで3.7キロ地点)までは概ね緩やかに/なだらかな登り。
・カザマキノ頭へやや急登後は、また、概ねなだらかな登り。
・最後の崩壊地をやや急登して稜線に乗れば、後は、再び概ね緩やか/なだらかに登って、焼山からの主脈ルートに合流する。


2日目

1)蛭ヶ岳〜棚沢ノ頭・・・・丹沢主脈の一般登山道

・蛭ヶ岳からダウン、鬼ヶ岩へやや急登し、鬼ヶ岩ノ頭をなだらかに越える。
・以降、なだらかなダウンアップで棚沢ノ頭へ。

2)棚沢ノ頭〜熊木沢出合・・・山と高原地図では実線だが、現状は破線に近い。

・緩やか/なだらかに下り、棘のある灌木に突入し、やや急降。
・その後概ね緩やかに下り、広い尾根に出合と右側を下って、細い支尾根へ。
・概ね緩やかに下り、緩やかに登り返して、なだらかに弁当沢ノ頭を越える。
・杉林に突入すると概ねやや急降、支尾根2分岐点では右をやや急降下る。
・その後、斜度が緩んでなだらか/緩やかな下りに変わり、最後にやや急降して玄倉川へ降り立つ。
・壊れた橋を渡り対岸の林道に登れば、そこが、塔ノ岳に至るルートとの分岐点である熊木沢出合。

3)熊木沢出合〜雨山峠分岐〜雨山峠〜寄バス停・・・・玄倉林道+一般登山道

・熊木沢出合から雨山峠分岐までは玄倉林道を歩く。舗装路だが荒れている。一ヵ所崩壊した所がある。
・分岐から峠までは概ね緩やかな登りで沢の左(右岸)を登るが、数ヵ所で登山道が崩壊しており、沢床を歩く。
●一部では踏み跡を辿ると崩落していて進めない所が3ヵ所ほどあり。引き返して、沢床を進み、登山道に復帰した。
・峠からは急降した後、沢を緩やかに下り、渡渉したら登り返して峰を越えて急降、再び沢床へ。
・沢床を少し下った後、緩やかに登り返し、概ね緩やかに下って寄コシバ沢を横切る。
・軽く登り返した後、急斜面を九十九折に下り、釜場ノ平を通過する。
・その後緩やかに下り、川床に出合って渡渉する。
・以降は何度か渡渉を繰り返しながら、なだらか/平坦に下り、登山口に至る。
・以降は舗装路をなだらかに下り、寄バス停に至る。

※ 平坦 < なだらか < 緩やか < やや急 < 急 < 激急
過去天気図(気象庁) 2021年02月の天気図 [pdf]

写真

07:46鳥居原ふれあいの館バス停。赤線つなぎの為、ここからのスタートします。
2021年02月17日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:46鳥居原ふれあいの館バス停。赤線つなぎの為、ここからのスタートします。
歩き始めると、本日のターゲット:蛭ヶ岳が左の木陰に現れました。まずは、右ピークは焼山へ向かいます。
2021年02月17日 07:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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歩き始めると、本日のターゲット:蛭ヶ岳が左の木陰に現れました。まずは、右ピークは焼山へ向かいます。
(拡大)蛭ヶ岳
2021年02月17日 07:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)蛭ヶ岳
3
07:53鳥屋バス停。一つ手前のバス停まで戻りました。
2021年02月17日 07:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:53鳥屋バス停。一つ手前のバス停まで戻りました。
通り過ぎてしまい、
2021年02月17日 08:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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通り過ぎてしまい、
引き返して、山路ファーム角から、登山道へ入ります(黄矢印)。10分ロス。鳥屋から来たときは、橙矢印のように右折です。10メートル程で、
2021年02月17日 08:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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引き返して、山路ファーム角から、登山道へ入ります(黄矢印)。10分ロス。鳥屋から来たときは、橙矢印のように右折です。10メートル程で、
08:22鳥屋登山口
2021年02月17日 08:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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08:22鳥屋登山口
(登り始めて10分ほどの所で)左右に延びる道型の明確な登山道を横断して、不明確な道を登ります。
2021年02月17日 08:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(登り始めて10分ほどの所で)左右に延びる道型の明確な登山道を横断して、不明確な道を登ります。
道標が現れました。この後もチョコチョコ現れます。
2021年02月17日 08:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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道標が現れました。この後もチョコチョコ現れます。
(振り返って)崩壊地(1)
2021年02月17日 08:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)崩壊地(1)
(拡大)木々越しに、蛭ヶ岳(左ピーク)
2021年02月17日 08:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)木々越しに、蛭ヶ岳(左ピーク)
2
崩壊地(2)
2021年02月17日 09:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地(2)
(振り返って)左上から下り、水沢川側登山口(右下)からのルートと合流。
2021年02月17日 09:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)左上から下り、水沢川側登山口(右下)からのルートと合流。
崩壊地(3)
2021年02月17日 09:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地(3)
左に巻道のような踏み跡があるが、右上に登る。
2021年02月17日 09:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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左に巻道のような踏み跡があるが、右上に登る。
(振り返って)左から登って来た。右からの合流する道は、何処からだろう?
2021年02月17日 09:11撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)左から登って来た。右からの合流する道は、何処からだろう?
(振り返って)09:16柏原(焼岳まで4.7キロ地点、平戸まで2キロ地点)
2021年02月17日 09:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)09:16柏原(焼岳まで4.7キロ地点、平戸まで2キロ地点)
ここで右折して
2021年02月17日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここで右折して
斜面を登れば、柏原ノ頭へ向かう。が眺望は無いのでスキップして直進。
2021年02月17日 09:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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斜面を登れば、柏原ノ頭へ向かう。が眺望は無いのでスキップして直進。
所々に倒木あり。
2021年02月17日 09:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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所々に倒木あり。
崩壊地(4)
2021年02月17日 09:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地(4)
崩壊地(5)
2021年02月17日 09:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地(5)
崩壊地(6)
2021年02月17日 09:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地(6)
木々越しに蛭ヶ岳。
2021年02月17日 09:37撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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木々越しに蛭ヶ岳。
1
この先のルートにあるピーク(カザマキノ頭かな)ですが、左を巻きます。
2021年02月17日 09:40撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この先のルートにあるピーク(カザマキノ頭かな)ですが、左を巻きます。
1
崩壊地(7)
2021年02月17日 09:44撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊地(7)
エンナミノ頭とカザマキノ頭の鞍部。焼山まで3.7キロ地点、平戸まで3キロ地点。柏原ノ頭〜エンナミノ頭の稜線を歩いた場合、ここに合流する。ここから、
2021年02月17日 09:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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エンナミノ頭とカザマキノ頭の鞍部。焼山まで3.7キロ地点、平戸まで3キロ地点。柏原ノ頭〜エンナミノ頭の稜線を歩いた場合、ここに合流する。ここから、
徐々に斜度が増します。
2021年02月17日 09:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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徐々に斜度が増します。
1
少し視界が開ける。カザマキノ頭へはここからV字ターンしますが、スキップします。
2021年02月17日 10:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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少し視界が開ける。カザマキノ頭へはここからV字ターンしますが、スキップします。
笹尾根の奥に石尾根
2021年02月17日 10:25撮影
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笹尾根の奥に石尾根
2
手前:笹尾根、生藤山
奥に、雲取山、鷹巣山、御前山、大岳山
2021年02月17日 10:26撮影
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手前:笹尾根、生藤山
奥に、雲取山、鷹巣山、御前山、大岳山
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(拡大)雲取山、芋ノ木ドッケ、日蔭名栗山、鷹巣山
2021年02月17日 10:26撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)雲取山、芋ノ木ドッケ、日蔭名栗山、鷹巣山
2
丹沢三峰、丹沢山
2021年02月17日 10:28撮影
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丹沢三峰、丹沢山
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石老山越に、景信山、小仏城山。
2021年02月17日 10:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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石老山越に、景信山、小仏城山。
(拡大)当初は陣馬山かと思ってたが、馬でなくて電波塔だったので、小仏城山だろう。
2021年02月17日 10:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)当初は陣馬山かと思ってたが、馬でなくて電波塔だったので、小仏城山だろう。
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(振り返って)崩壊地(8)
2021年02月17日 10:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)崩壊地(8)
ベンチで5分程休憩。
2021年02月17日 10:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ベンチで5分程休憩。
一番厄介な登山道を覆う倒木。前方は焼山だろう。
2021年02月17日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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一番厄介な登山道を覆う倒木。前方は焼山だろう。
10:50桃ノ木沢の頭の巻道分岐点。右の巻道を進みました。
2021年02月17日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:50桃ノ木沢の頭の巻道分岐点。右の巻道を進みました。
(桃ノ木沢ノ頭の巻道より)焼山かな。
2021年02月17日 10:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(桃ノ木沢ノ頭の巻道より)焼山かな。
巻道と尾根道の合流点の所に、壊れたベンチ
2021年02月17日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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巻道と尾根道の合流点の所に、壊れたベンチ
左に下るバリルートもあるようですが、右を登ります。
2021年02月17日 11:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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左に下るバリルートもあるようですが、右を登ります。
尾根道は、焼山直登バリルート。
2021年02月17日 11:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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尾根道は、焼山直登バリルート。
沢の押出で登山道が途切れてます。涸れ沢に下って、横切ります。
2021年02月17日 11:15撮影
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沢の押出で登山道が途切れてます。涸れ沢に下って、横切ります。
直進せずに、右に回り込み、
2021年02月17日 11:23撮影
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直進せずに、右に回り込み、
左下ではなく、左上に登ります。
2021年02月17日 11:24撮影
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左下ではなく、左上に登ります。
崩落ではないが、滑りそうで気を遣いました。
2021年02月17日 11:34撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩落ではないが、滑りそうで気を遣いました。
(振り返って)宮ケ瀬湖、相州アルプス。
2021年02月17日 11:46撮影
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(振り返って)宮ケ瀬湖、相州アルプス。
黄丸印:崩落(9)。いよいよ、核心部に入ります。
これまでの崩壊部分は注意して乗り越えられましたが、これからは危険を感じつつ越えて行きました。
2021年02月17日 11:47撮影
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黄丸印:崩落(9)。いよいよ、核心部に入ります。
これまでの崩壊部分は注意して乗り越えられましたが、これからは危険を感じつつ越えて行きました。
(振り返って)崩落(9)。このショットでは分り難いですが、確かズレ落ちそうで、意外に神経を使いました。
2021年02月17日 11:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)崩落(9)。このショットでは分り難いですが、確かズレ落ちそうで、意外に神経を使いました。
崩落(10)。どうやって進んだか曖昧。右上に登って、次のショットへ進んだような気がします。
2021年02月17日 11:50撮影
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崩落(10)。どうやって進んだか曖昧。右上に登って、次のショットへ進んだような気がします。
ここから、前方(左)へ。
2021年02月17日 11:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここから、前方(左)へ。
崩落(11)、ここと、次の崩落が最も危険です。ここは少し下って登り返しました。
2021年02月17日 11:53撮影
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崩落(11)、ここと、次の崩落が最も危険です。ここは少し下って登り返しました。
稜線の手前に最後の難関が控えてました。
2021年02月17日 11:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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稜線の手前に最後の難関が控えてました。
崩落(12)。最後の難関。この先の稜線に乗れば、後はなだらか。
2021年02月17日 12:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩落(12)。最後の難関。この先の稜線に乗れば、後はなだらか。
(振り返って)ずり落ちるとアウト。登りだからまだ何とかなったが、下りは無理だろう。
2021年02月17日 12:03撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)ずり落ちるとアウト。登りだからまだ何とかなったが、下りは無理だろう。
稜線に乗る前のビューポイントから、
2021年02月17日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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稜線に乗る前のビューポイントから、
1
スカイツリー
2021年02月17日 12:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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スカイツリー
1
稜線に乗った所に、ベンチ。
2021年02月17日 12:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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稜線に乗った所に、ベンチ。
ここからは天国
2021年02月17日 12:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここからは天国
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稜線に焼山からのルート(まだ通行止めですが)が通っています。谷底を登りましたが、
2021年02月17日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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稜線に焼山からのルート(まだ通行止めですが)が通っています。谷底を登りましたが、
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左斜面に埋もれた木段(?)がありました。
2021年02月17日 12:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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左斜面に埋もれた木段(?)がありました。
12:30鳥屋分岐。ここまで標準コースタイム2時間45分(山と高原地図)、3時間20分(らくルート)ですが、4時間37分かかってしまいました。久々に思い荷を背負ったことと、ルート確認、崩落個所通過に神経を使ったことが、その要因か。
2021年02月17日 12:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:30鳥屋分岐。ここまで標準コースタイム2時間45分(山と高原地図)、3時間20分(らくルート)ですが、4時間37分かかってしまいました。久々に思い荷を背負ったことと、ルート確認、崩落個所通過に神経を使ったことが、その要因か。
1
(振り返って)山影は焼山。こちら側には通行止め表示ありました。
2021年02月17日 12:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)山影は焼山。こちら側には通行止め表示ありました。
ここからは快適。
2021年02月17日 12:31撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここからは快適。
1
木々越しに、小金沢連嶺。
2021年02月17日 12:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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木々越しに、小金沢連嶺。
1
蛭ヶ岳が近付きましたが、まだまだ。
2021年02月17日 12:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳が近付きましたが、まだまだ。
1
真新しい木段。
2021年02月17日 12:49撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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真新しい木段。
12:52平丸分岐
2021年02月17日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:52平丸分岐
秀殻山尾根道・巻道分岐。姫次まで3.2キロ地点。
2021年02月17日 12:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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秀殻山尾根道・巻道分岐。姫次まで3.2キロ地点。
(尾根道・巻道合流点を振り返って)
2021年02月17日 13:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(尾根道・巻道合流点を振り返って)
13:13水場分岐
2021年02月17日 13:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:13水場分岐
13:14大平分岐
2021年02月17日 13:13撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:14大平分岐
秀殻山避難小屋分岐(1)
2021年02月17日 13:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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秀殻山避難小屋分岐(1)
奥多摩の峰々
2021年02月17日 13:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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奥多摩の峰々
(拡大)雲取山
2021年02月17日 13:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)雲取山
3
秀殻山避難小屋分岐(2)、道標の眼下の避難小屋。
2021年02月17日 13:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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秀殻山避難小屋分岐(2)、道標の眼下の避難小屋。
1
13:24-34青根分岐。姫次まで1.9キロ地点。
2021年02月17日 13:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:24-34青根分岐。姫次まで1.9キロ地点。
13:57八丁坂ノ頭分岐。姫次まで1キロ地点。
2021年02月17日 13:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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13:57八丁坂ノ頭分岐。姫次まで1キロ地点。
丹沢、不動ノ頭、鬼ヶ岩の頭、蛭ヶ岳。
2021年02月17日 13:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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丹沢、不動ノ頭、鬼ヶ岩の頭、蛭ヶ岳。
1
姫次まで0.8キロ地点。
2021年02月17日 14:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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姫次まで0.8キロ地点。
14:18東海自然歩道 最高標高地点
2021年02月17日 14:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:18東海自然歩道 最高標高地点
1
14:21姫次。何とか、
2021年02月17日 14:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:21姫次。何とか、
1
姫次の休憩ベンチ。山影は、蛭ヶ岳。
2021年02月17日 14:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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姫次の休憩ベンチ。山影は、蛭ヶ岳。
3
蛭ヶ岳に向かいます。姫次〜蛭ヶ岳は3.2キロ。
2021年02月17日 14:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳に向かいます。姫次〜蛭ヶ岳は3.2キロ。
2
ここまでは、概ねなだらかな登りでしたが、これからは、ダウンアップを繰り返します。
2021年02月17日 14:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここまでは、概ねなだらかな登りでしたが、これからは、ダウンアップを繰り返します。
檜洞丸と大室山の間から、富士様。
2021年02月17日 14:27撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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檜洞丸と大室山の間から、富士様。
2
14:35原小屋平。蛭ヶ岳まで2.5キロ地点。
2021年02月17日 14:35撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:35原小屋平。蛭ヶ岳まで2.5キロ地点。
地蔵平を巻く。登山道はアイスバーン状態ですが、ノーアイゼンで登れました。
2021年02月17日 14:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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地蔵平を巻く。登山道はアイスバーン状態ですが、ノーアイゼンで登れました。
1
14:56地蔵平(蛭ヶ岳まで1.6キロ、姫次ぐまで1.6キロ地点)
2021年02月17日 14:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:56地蔵平(蛭ヶ岳まで1.6キロ、姫次ぐまで1.6キロ地点)
木段が現れる。
2021年02月17日 15:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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木段が現れる。
蛭ヶ岳まで1.5キロ地点、姫次まで1.7キロ地点。眺望ポイント。
2021年02月17日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳まで1.5キロ地点、姫次まで1.7キロ地点。眺望ポイント。
蛭ヶ岳まで1.5キロ地点、姫次まで1.7キロ地点。眺望ポイント。
2021年02月17日 15:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳まで1.5キロ地点、姫次まで1.7キロ地点。眺望ポイント。
1
蛭ヶ岳まで1.2キロ地点。
2021年02月17日 15:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳まで1.2キロ地点。
ポッチノ頭へアップ。
2021年02月17日 15:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ポッチノ頭へアップ。
小御岳にアップ
2021年02月17日 15:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小御岳にアップ
大涌谷の噴煙が見えます。
2021年02月17日 15:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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大涌谷の噴煙が見えます。
1
檜洞丸と重なる富士様、大室山、袖平山。奥には、小金沢連嶺、石尾根。
2021年02月17日 15:46撮影
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檜洞丸と重なる富士様、大室山、袖平山。奥には、小金沢連嶺、石尾根。
2
右前:袖平山・姫次、左手前:今倉山から連なる道志山塊。
奥は、左から、小金沢連嶺、奥秩父主脈路、石尾根。
2021年02月17日 15:47撮影
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右前:袖平山・姫次、左手前:今倉山から連なる道志山塊。
奥は、左から、小金沢連嶺、奥秩父主脈路、石尾根。
1
いよいよ、最後の登りです。
2021年02月17日 15:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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いよいよ、最後の登りです。
まだ富士山が見えてます。この時点では、夕陽が期待できそうと期待してました。
2021年02月17日 16:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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まだ富士山が見えてます。この時点では、夕陽が期待できそうと期待してました。
2
小御岳を振り返る。
2021年02月17日 16:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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小御岳を振り返る。
1
(振り返って)
2021年02月17日 16:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
蛭ヶ岳山頂に到着。
2021年02月17日 16:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳山頂に到着。
3
16:24蛭ヶ岳。右に、厭な黒雲。
2021年02月17日 16:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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16:24蛭ヶ岳。右に、厭な黒雲。
4
丹沢主脈、鍋割山稜、檜岳山稜。右端ピークは同角ノ頭。
右奥には、箱根山、愛鷹山。
2021年02月17日 16:24撮影
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丹沢主脈、鍋割山稜、檜岳山稜。右端ピークは同角ノ頭。
右奥には、箱根山、愛鷹山。
2
丹沢主脈、道志山塊、前道志、百蔵山・扇山・権現山、小金沢連嶺、笹尾根、御前山・大岳山、奥秩父主脈、石尾根を一望。
2021年02月17日 16:26撮影
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丹沢主脈、道志山塊、前道志、百蔵山・扇山・権現山、小金沢連嶺、笹尾根、御前山・大岳山、奥秩父主脈、石尾根を一望。
2
昨年歩いた、宮ケ瀬湖〜丹沢三峰の稜線。
2021年02月17日 16:27撮影
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昨年歩いた、宮ケ瀬湖〜丹沢三峰の稜線。
寝室。宿泊者は私のみ。
2021年02月17日 17:04撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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寝室。宿泊者は私のみ。
3
蛭ヶ岳の影
2021年02月17日 17:06撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳の影
1
ありゃりゃ〜。
2021年02月17日 17:06撮影 by iPhone 6s, Apple
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ありゃりゃ〜。
5
東京タワーかな〜。
2021年02月17日 18:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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東京タワーかな〜。
2
檜洞丸、御正体山、大室山の頂が赤く染まる。
2021年02月18日 06:28撮影
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檜洞丸、御正体山、大室山の頂が赤く染まる。
1
ちょっと、赤味がすくないな〜。
2021年02月18日 06:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ちょっと、赤味がすくないな〜。
1
朝陽を浴びる、丹沢主脈、大室山、道志山塊
2021年02月18日 06:51撮影
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朝陽を浴びる、丹沢主脈、大室山、道志山塊
1
最奥に、薄っすらと白い南アルプス。手前は、御正体山、大室山。その間は、御坂山塊だろう。
2021年02月18日 06:51撮影
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最奥に、薄っすらと白い南アルプス。手前は、御正体山、大室山。その間は、御坂山塊だろう。
1
(拡大)牛奥ノ雁ヶ腹摺山〜小金沢山〜熊沢山 越しに、八ヶ岳。
2021年02月18日 06:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(拡大)牛奥ノ雁ヶ腹摺山〜小金沢山〜熊沢山 越しに、八ヶ岳。
1
(振り返って)お世話になりました。
2021年02月18日 06:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)お世話になりました。
1
警戒してます。
2021年02月18日 06:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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警戒してます。
3
宮ケ瀬湖と、何とか、
2021年02月18日 06:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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宮ケ瀬湖と、何とか、
これから下る予定の棚沢ノ頭〜弁当沢ノ頭の稜線、その奥に鍋割山稜。
2021年02月18日 06:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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これから下る予定の棚沢ノ頭〜弁当沢ノ頭の稜線、その奥に鍋割山稜。
臼ヶ岳、檜洞丸、同角ノ頭
2021年02月18日 07:05撮影 by iPhone 6s, Apple
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臼ヶ岳、檜洞丸、同角ノ頭
1
07:121中ノ沢乗越
2021年02月18日 07:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:121中ノ沢乗越
鬼ヶ岩直下の登り
2021年02月18日 07:19撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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鬼ヶ岩直下の登り
(鬼ヶ岩より振り返る)
2021年02月18日 07:21撮影
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(鬼ヶ岩より振り返る)
2
07:23鬼ヶ岩。丹沢まで2.5キロ地点。
2021年02月18日 07:22撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:23鬼ヶ岩。丹沢まで2.5キロ地点。
1
蛭ヶ岳を振り返る。
2021年02月18日 07:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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蛭ヶ岳を振り返る。
1
07:27鬼ヶ岩ノ頭。左端山影は不動ノ頭、その右が棚沢ノ頭。
2021年02月18日 07:27撮影
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07:27鬼ヶ岩ノ頭。左端山影は不動ノ頭、その右が棚沢ノ頭。
なだらかなダウンアップ。左:不動ノ頭、右:棚沢ノ頭
2021年02月18日 07:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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なだらかなダウンアップ。左:不動ノ頭、右:棚沢ノ頭
奥に、箱根、愛鷹山、富士山。右手前に、同角ノ頭、臼ヶ岳、檜洞丸、大室山、蛭ヶ岳、鬼ヶ岩ノ頭。左端は、不動ノ頭。
2021年02月18日 07:42撮影 by iPhone 6s, Apple
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奥に、箱根、愛鷹山、富士山。右手前に、同角ノ頭、臼ヶ岳、檜洞丸、大室山、蛭ヶ岳、鬼ヶ岩ノ頭。左端は、不動ノ頭。
1
07:45棚沢ノ頭
2021年02月18日 07:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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07:45棚沢ノ頭
下り始め。前方に檜岳山稜。
2021年02月18日 07:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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下り始め。前方に檜岳山稜。
ここは右に踏み跡があるが、左の青ビニールテープの方向に下る。ここから、
2021年02月18日 07:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここは右に踏み跡があるが、左の青ビニールテープの方向に下る。ここから、
棘のある灌木の中を下ります。
2021年02月18日 07:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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棘のある灌木の中を下ります。
前方に、弁当沢ノ頭。
2021年02月18日 08:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方に、弁当沢ノ頭。
(振り返って)やや急降
2021年02月18日 08:15撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)やや急降
広い尾根になり踏み跡不鮮明。右側方向を下る。
2021年02月18日 08:25撮影
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広い尾根になり踏み跡不鮮明。右側方向を下る。
広い尾根から弁当沢ノ頭へ連なる支尾根へ入った所。
2021年02月18日 08:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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広い尾根から弁当沢ノ頭へ連なる支尾根へ入った所。
(振り返って)
2021年02月18日 08:36撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
前方の弁当沢ノ頭へ。
2021年02月18日 08:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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前方の弁当沢ノ頭へ。
(振り返って)同角ノ頭、檜洞丸、臼ヶ岳、ミカゲ沢ノ頭、蛭ヶ岳。
2021年02月18日 08:43撮影
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(振り返って)同角ノ頭、檜洞丸、臼ヶ岳、ミカゲ沢ノ頭、蛭ヶ岳。
1
(振り返って)弁当沢ノ頭へ軽くアップした後は、
2021年02月18日 08:45撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)弁当沢ノ頭へ軽くアップした後は、
なだらか。前方山影の方が最高点かな〜。
2021年02月18日 08:50撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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なだらか。前方山影の方が最高点かな〜。
この辺りが、08:57弁当沢ノ頭かな〜。
2021年02月18日 08:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この辺りが、08:57弁当沢ノ頭かな〜。
1
再び、広い尾根を下る。
2021年02月18日 09:00撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再び、広い尾根を下る。
(振り返って)同角ノ頭、檜洞丸、臼ヶ岳、ミカゲ沢ノ頭、蛭ヶ岳。
2021年02月18日 09:03撮影
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(振り返って)同角ノ頭、檜洞丸、臼ヶ岳、ミカゲ沢ノ頭、蛭ヶ岳。
1
杉林に突入。
2021年02月18日 09:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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杉林に突入。
ここは、右側を下る。
2021年02月18日 09:20撮影
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ここは、右側を下る。
最後にやや急降して、
2021年02月18日 09:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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最後にやや急降して、
眼下に玄倉川が現れた所で行き止まり。右折して斜面を下る。
2021年02月18日 09:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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眼下に玄倉川が現れた所で行き止まり。右折して斜面を下る。
(振り返って)崩落してるのだろう、道が不鮮明で、矢印の所から無理矢理降りてきた。逆コースの人は迷いそう。
2021年02月18日 09:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)崩落してるのだろう、道が不鮮明で、矢印の所から無理矢理降りてきた。逆コースの人は迷いそう。
橋が流されており、梯子で川床に降りて対岸へ。
2021年02月18日 09:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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橋が流されており、梯子で川床に降りて対岸へ。
(振り返って)
2021年02月18日 09:58撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
(振り返って)10:01熊木沢出合
2021年02月18日 10:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)10:01熊木沢出合
10:01熊木沢出合
2021年02月18日 10:01撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:01熊木沢出合
(振り返って)ゲート通過、
2021年02月18日 10:29撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)ゲート通過、
10:30-37ユーシンロッジ分岐
2021年02月18日 10:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:30-37ユーシンロッジ分岐
(振り返って)
2021年02月18日 10:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
(振り返って)沢からの押出で破壊された林道
2021年02月18日 10:46撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)沢からの押出で破壊された林道
10:49雨山峠分岐。雨山橋はこの先にあるようだ。
寄バス停まで7.8キロ、雨山峠まで、1.2キロ。
2021年02月18日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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10:49雨山峠分岐。雨山橋はこの先にあるようだ。
寄バス停まで7.8キロ、雨山峠まで、1.2キロ。
奥の看板(次のショット)は令和3年3月までとなっている。1年延びたんだね。
2021年02月18日 10:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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奥の看板(次のショット)は令和3年3月までとなっている。1年延びたんだね。
桟道が続く。
2021年02月18日 10:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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桟道が続く。
踏み跡が続きますが、先で崩落しており、進めません。ここで沢床に降りるのが正解。
2021年02月18日 11:02撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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踏み跡が続きますが、先で崩落しており、進めません。ここで沢床に降りるのが正解。
ここで崩落しており、
2021年02月18日 11:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ここで崩落しており、
進めません。元々は桟道でつながっていたんでしょう(一部落ちているのが見えます)。引き返して、川床に降り、梯子まで向かいます。
2021年02月18日 11:08撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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進めません。元々は桟道でつながっていたんでしょう(一部落ちているのが見えます)。引き返して、川床に降り、梯子まで向かいます。
登山道に復帰。
2021年02月18日 11:10撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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登山道に復帰。
小さな滑と滝壺
2021年02月18日 11:12撮影
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小さな滑と滝壺
沢床へ降り、
2021年02月18日 11:18撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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沢床へ降り、
グリーンテープの所で左(右岸)へ登ります。
2021年02月18日 11:20撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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グリーンテープの所で左(右岸)へ登ります。
11:28-32あめやま沢
2021年02月18日 11:28撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:28-32あめやま沢
(振り返って)
2021年02月18日 11:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
この先も崩落しており、無理矢理川床に下れるかもしれないが、引き返して、ここで川床へ降りた。
2021年02月18日 11:43撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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この先も崩落しており、無理矢理川床に下れるかもしれないが、引き返して、ここで川床へ降りた。
雨山峠が見えてきた。この先、道が不鮮明になり、
2021年02月18日 11:53撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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雨山峠が見えてきた。この先、道が不鮮明になり、
(振り返って)無理矢理、斜面を登って復帰した。後続の人も同じように間違っている。分岐点は何処だったんだろう?
2021年02月18日 11:56撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)無理矢理、斜面を登って復帰した。後続の人も同じように間違っている。分岐点は何処だったんだろう?
11:57-12:04雨山峠
2021年02月18日 11:57撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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11:57-12:04雨山峠
1
(振り返って)
2021年02月18日 12:05撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)
渡渉すると、
2021年02月18日 12:12撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉すると、
登り返す。
2021年02月18日 12:16撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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登り返す。
(振り返って)ダウンして
2021年02月18日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)ダウンして
再び、川床へ。
2021年02月18日 12:21撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再び、川床へ。
再び、登り返します。
2021年02月18日 12:24撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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再び、登り返します。
崩壊を高巻いてアップ。
2021年02月18日 12:25撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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崩壊を高巻いてアップ。
12:39寄コシバ沢。再び、沢を渡ります。寄バス停まで5.4キロ地点。
2021年02月18日 12:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:39寄コシバ沢。再び、沢を渡ります。寄バス停まで5.4キロ地点。
(振り返って)寄コシバ沢から少し登り返す。
2021年02月18日 12:40撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)寄コシバ沢から少し登り返す。
ダウン。ここは直進せず(ピンクテープが見えたので危うく直進しそうになった)、左折して、
2021年02月18日 12:42撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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ダウン。ここは直進せず(ピンクテープが見えたので危うく直進しそうになった)、左折して、
急斜面を九十九折に下る。
2021年02月18日 12:47撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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急斜面を九十九折に下る。
12:49釜場ノ平。寄バス停まで5.1キロ地点。
2021年02月18日 12:48撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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12:49釜場ノ平。寄バス停まで5.1キロ地点。
沢に下り、横断
2021年02月18日 12:51撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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沢に下り、横断
(壊れた)防獣ゲート
2021年02月18日 12:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(壊れた)防獣ゲート
(振り返って)雨山峠か?
2021年02月18日 12:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)雨山峠か?
(壊れた)防獣ゲート
2021年02月18日 12:59撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(壊れた)防獣ゲート
渡渉。以降は何度か渡渉を繰り返しながら、なだらか/平坦に下る。
2021年02月18日 13:09撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉。以降は何度か渡渉を繰り返しながら、なだらか/平坦に下る。
渡渉。寄バス停まで3.4キロ地点。
2021年02月18日 13:17撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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渡渉。寄バス停まで3.4キロ地点。
確か、踏み跡は続きますが、川床への下りが厳しいので、引き返して、ここで右へ降りて、
2021年02月18日 13:23撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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確か、踏み跡は続きますが、川床への下りが厳しいので、引き返して、ここで右へ降りて、
渡渉。寄バス停まで、4キロ地点。
2021年02月18日 13:25撮影
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渡渉。寄バス停まで、4キロ地点。
寄バス停まで3.7キロ地点で渡渉。渡渉しないで右岸を進んでも水源歩道経由で寄大橋までいけるようだが、登り返しがあるらしい。
2021年02月18日 13:30撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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寄バス停まで3.7キロ地点で渡渉。渡渉しないで右岸を進んでも水源歩道経由で寄大橋までいけるようだが、登り返しがあるらしい。
(振り返って)左から下って来たが、雨山峠は右との道標。おかしくない?逆コースの人、大丈夫?
2021年02月18日 13:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)左から下って来たが、雨山峠は右との道標。おかしくない?逆コースの人、大丈夫?
下って来る時は気付かなかったけど、右に進んでも先で下って来た道に合流してるのかな〜。
2021年02月18日 13:38撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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下って来る時は気付かなかったけど、右に進んでも先で下って来た道に合流してるのかな〜。
眼下に宇津茂林道終点が現れる。
2021年02月18日 13:39撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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眼下に宇津茂林道終点が現れる。
(振り返って)13:41宇津茂林道終点(=登山口)。寄バス停まで3.4キロ地点。
2021年02月18日 13:41撮影
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(振り返って)13:41宇津茂林道終点(=登山口)。寄バス停まで3.4キロ地点。
100メートル程ほど下ると、
2021年02月18日 13:41撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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100メートル程ほど下ると、
(振り返って)13:51水源の森・公衆トイレ
2021年02月18日 13:52撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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(振り返って)13:51水源の森・公衆トイレ
成長の森ゲートの先に寄大橋。
2021年02月18日 13:55撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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成長の森ゲートの先に寄大橋。
(振り返って)寄大橋と成長の森ゲート
2021年02月18日 14:00撮影
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(振り返って)寄大橋と成長の森ゲート
1
14:33寄バス停。お疲れ様!!
2021年02月18日 14:33撮影 by Canon PowerShot SX620 HS, Canon
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14:33寄バス停。お疲れ様!!
2

感想/記録

・夕日と朝日に期待して、これまで通り過ぎていた蛭ヶ岳山荘泊の縦走に出かけました。お目当ての夕日は、ずっと姿を見せていた富士が夕日直前に北から押し寄せてきた分厚い雲に覆われてしまい、駄目でした。が、夜景はバッチリ、日の出は、地平線/水平線上に雲があるだけで、堪能しました。

・山荘では、今シーズン最低気温のマイナス14℃。枕元に置いておいたペットボトルが凍り付いてしまいました。ホッカイロ持参してて正解でした。

・雪はほぼ無し。融けた雪がアイスバーンとなっている部分がありましたが、ノーアイゼンでOKでした。

・鳥屋〜鳥屋分岐のルートは「コース状況/危険個所等」の項に記載した通り、全くお薦めできません。直前に歩かれた、artpanoramaさんのレコ

  https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-2898469.html

 が大変参考になりました。ありがとうございました。
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