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Yamareco

記録ID: 3392678 全員に公開 トレイルラン 蔵王・面白山・船形山

二口街道(仙台から山形へ最短で抜ける高野道)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年07月20日(火) [日帰り]
メンバー
天候7月下旬で灼熱のロード。34度。
アクセス
利用交通機関
電車バス
JR愛子駅7:40発、「84上ノ原」行き(平日のみ。休日は8:17)
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち46%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間26分
休憩
12分
合計
7時間38分
S上の原バス停08:2009:34野尻町北バス停10:02秋保ビジターセンター10:0510:08大東岳登山口10:0910:28姉滝12:11二口峠12:1713:01清水峠13:0213:47清水峠登り口(高沢)13:4815:58風間G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
秋保ビジターセンターまでは灼熱ロード。二口峠までは沢沿い林道のため少し涼しめ。二口峠から清水峠経由高沢の林道までは草伸び放題の藪漕ぎ。アザミも多いので長ズボンが賢明かもしれない(暑いけど)滑落防止にグローブも良いかもしれない。
コース状況/
危険箇所等
二口峠から清水峠間のトラバース路注意。藪とアザミ。清水峠から高沢は沢渡多数あり。
その他周辺情報「仙台市秋保ビジターセンター」から「産地直売所たかせ」まで補給箇所なし。
過去天気図(気象庁) 2021年07月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 Tシャツ ドライレイヤー ソフトシェル タイツ 靴下 防寒着(ダウンジャケット) 防寒キャップ 日よけ帽子 ザック 行動食 飲料 ハイドレーション ヘッドランプ ファーストエイドキット 保険証 スマホ モバイルバッテリー 心拍計 サングラス カメラ グローブ サバイバルシート クマ鈴 催涙スプレー ココヘリ 日焼け止めクリーム 日よけネッククーラー マグネシウム錠
備考 日よけ傘と、日よけネッククーラーは熱中症対策に良かった。

写真

赤線が元々計画していた二口街道65km。青線が今回実走した33km。
2021年07月31日 14:46撮影
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赤線が元々計画していた二口街道65km。青線が今回実走した33km。
秋保上ノ原バス停までバスでアプローチ。田園風景からスタート。
2021年07月20日 08:00撮影 by DSC-RX0, SONY
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秋保上ノ原バス停までバスでアプローチ。田園風景からスタート。
8:00過ぎだというのに暑いけど、街道には昔の風景が広がる。
2021年07月20日 08:11撮影 by DSC-RX0, SONY
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8:00過ぎだというのに暑いけど、街道には昔の風景が広がる。
ロードは暑いので、歩きを入れて黙々と。
2021年07月20日 08:19撮影 by DSC-RX0, SONY
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ロードは暑いので、歩きを入れて黙々と。
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時折沢沿いに出ると風が気持ちよく、風景にも癒されます。
2021年07月20日 09:08撮影 by DSC-RX0, SONY
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時折沢沿いに出ると風が気持ちよく、風景にも癒されます。
また灼熱ロード。。この辺から日傘を活用して歩いて体力温存を図る。
2021年07月20日 09:15撮影 by DSC-RX0, SONY
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また灼熱ロード。。この辺から日傘を活用して歩いて体力温存を図る。
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野尻北バス停。万が一の時、昼前後にバスに乗って愛子駅に戻れます。
2021年07月20日 09:28撮影 by DSC-RX0, SONY
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野尻北バス停。万が一の時、昼前後にバスに乗って愛子駅に戻れます。
少し先に鳥居があった。
2021年07月20日 09:31撮影 by DSC-RX0, SONY
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少し先に鳥居があった。
ここも昔は温泉宿だったのかな?この時は立ち入り禁止。
2021年07月20日 09:44撮影 by DSC-RX0, SONY
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ここも昔は温泉宿だったのかな?この時は立ち入り禁止。
仙台市秋保ビジターセンターは閉まっていました。おそらく平日だから。ここまでくるバスもあるようです。入り口横に自動販売機があり、補給できます。トイレもここが最終。
2021年07月20日 10:02撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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仙台市秋保ビジターセンターは閉まっていました。おそらく平日だから。ここまでくるバスもあるようです。入り口横に自動販売機があり、補給できます。トイレもここが最終。
キャンプ場の上から林道通行止め。歩行者は通れます。工事の車がたまに通ります。
2021年07月20日 10:08撮影 by DSC-RX0, SONY
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キャンプ場の上から林道通行止め。歩行者は通れます。工事の車がたまに通ります。
街道からの磐司岩。何度も見たことあるんですが、歩いてる街道の途中からだと緑が映えて良いですね。
2021年07月20日 10:44撮影 by DSC-RX0, SONY
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街道からの磐司岩。何度も見たことあるんですが、歩いてる街道の途中からだと緑が映えて良いですね。
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登ってくるとだんだん良い雰囲気になります。この辺りが一番気持ちいいかも。
2021年07月20日 10:50撮影 by DSC-RX0, SONY
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登ってくるとだんだん良い雰囲気になります。この辺りが一番気持ちいいかも。
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二口峠手前でまた灼熱ロードになりますが、眺めは最高です!雲が少し怪しいけどまだ大丈夫。
2021年07月20日 11:51撮影 by DSC-RX0, SONY
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二口峠手前でまた灼熱ロードになりますが、眺めは最高です!雲が少し怪しいけどまだ大丈夫。
二口峠へ到着。右手奥が面白山への縦走路のはずですが、藪になってます。この左手辺りに山寺道があるはずですが、廃道なので入り口わからず。
2021年07月20日 12:10撮影 by DSC-RX0, SONY
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二口峠へ到着。右手奥が面白山への縦走路のはずですが、藪になってます。この左手辺りに山寺道があるはずですが、廃道なので入り口わからず。
しばらくロードを進み、俗にいう山形側ゲートへ。左手の藪を登ります。なお、林道は7月末まで工事のため車両通行止めです。
2021年07月20日 12:25撮影 by DSC-RX0, SONY
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しばらくロードを進み、俗にいう山形側ゲートへ。左手の藪を登ります。なお、林道は7月末まで工事のため車両通行止めです。
清水峠まで、何度も藪漕ぎ。特にトラバース路のアザミはキツイ。足は小刻みステップで踏みかえつつ、アザミは大股で踏みつけ、草をつかんで滑落防止したが、アザミをつかんでしまうとちょっと痛い。
2021年07月20日 12:45撮影 by DSC-RX0, SONY
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清水峠まで、何度も藪漕ぎ。特にトラバース路のアザミはキツイ。足は小刻みステップで踏みかえつつ、アザミは大股で踏みつけ、草をつかんで滑落防止したが、アザミをつかんでしまうとちょっと痛い。
清水峠へ到着。高瀬方面は手書きなんですね。まあ、それだけ人が通らないという事なんだと思います。写真一枚撮って通過。眺望は全くなし。
2021年07月20日 12:54撮影 by DSC-RX0, SONY
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清水峠へ到着。高瀬方面は手書きなんですね。まあ、それだけ人が通らないという事なんだと思います。写真一枚撮って通過。眺望は全くなし。
沢沿いに出るまでは比較的快適なトラバース路。
2021年07月20日 12:55撮影 by DSC-RX0, SONY
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沢沿いに出るまでは比較的快適なトラバース路。
沢沿いに出るとまたしても藪漕ぎ。低いけれども全面覆われているので道がわかりにくい。ピンクテープを必ず確認して進むが、藪に気を取られて見逃すこと数回。
2021年07月20日 13:05撮影 by DSC-RX0, SONY
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沢沿いに出るとまたしても藪漕ぎ。低いけれども全面覆われているので道がわかりにくい。ピンクテープを必ず確認して進むが、藪に気を取られて見逃すこと数回。
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このような沢を横断する箇所が何度もあります。手前と奥に大抵ピンクテープあり。石のマーキングは少な目。
2021年07月20日 13:15撮影 by DSC-RX0, SONY
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このような沢を横断する箇所が何度もあります。手前と奥に大抵ピンクテープあり。石のマーキングは少な目。
藪の道が長いですが、雰囲気は良いです。
2021年07月20日 13:19撮影 by DSC-RX0, SONY
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藪の道が長いですが、雰囲気は良いです。
ハーフパンツだったので切れまくりました。アザミのやろう〜!ロングタイツも持っていたのですが、履いていると虫の餌食になりそうだったので走り抜けました。
2021年07月20日 13:23撮影 by iPhone SE (1st generation), Apple
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ハーフパンツだったので切れまくりました。アザミのやろう〜!ロングタイツも持っていたのですが、履いていると虫の餌食になりそうだったので走り抜けました。
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イイ感じの沢沿いトレイルが続きます♪
2021年07月20日 13:41撮影 by DSC-RX0, SONY
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イイ感じの沢沿いトレイルが続きます♪
高沢林道に出ました。
2021年07月20日 13:42撮影 by DSC-RX0, SONY
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高沢林道に出ました。
後は林道を直進して下るだけ。この辺り、実は幼少期の遊び場でした。自転車で来て川にドボンするだけでしたが、今もやっている事が変わらない。。たぶん一生変わらない。
2021年07月20日 13:48撮影 by DSC-RX0, SONY
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後は林道を直進して下るだけ。この辺り、実は幼少期の遊び場でした。自転車で来て川にドボンするだけでしたが、今もやっている事が変わらない。。たぶん一生変わらない。
ロードに出るとまた暑い。昼下がりなのでかなり灼熱。歩いて日傘をさして下ります。
2021年07月20日 13:50撮影 by DSC-RX0, SONY
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ロードに出るとまた暑い。昼下がりなのでかなり灼熱。歩いて日傘をさして下ります。
高沢にはたくさんの石碑があるんですよね。これは昔、二口街道だったから、というのは最近知りました。
2021年07月20日 14:03撮影 by DSC-RX0, SONY
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高沢にはたくさんの石碑があるんですよね。これは昔、二口街道だったから、というのは最近知りました。
かつてここに分校がありました。今は門の一部だけ。目の前に立派なCoke自販機がありますが、飾り物なので購入できません。紛らわしい、期待してしまった。
2021年07月20日 14:24撮影 by DSC-RX0, SONY
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かつてここに分校がありました。今は門の一部だけ。目の前に立派なCoke自販機がありますが、飾り物なので購入できません。紛らわしい、期待してしまった。
この道、見覚えがある方いますかね。あとで答えが出てきます。
2021年07月20日 14:26撮影 by DSC-RX0, SONY
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この道、見覚えがある方いますかね。あとで答えが出てきます。
かなりの数の石碑が並んでします。復刻したようです。
2021年07月20日 14:46撮影 by DSC-RX0, SONY
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かなりの数の石碑が並んでします。復刻したようです。
この辺りは紅花の産地です。実はここはジブリ映画「おもひでぽろぽろ」のモデルとなったところで、柳葉敏郎&今井美樹が視察に来た時、駅前の田んぼのあぜ道には人があふれていました。
2021年07月20日 15:08撮影 by DSC-RX0, SONY
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この辺りは紅花の産地です。実はここはジブリ映画「おもひでぽろぽろ」のモデルとなったところで、柳葉敏郎&今井美樹が視察に来た時、駅前の田んぼのあぜ道には人があふれていました。
延命水。扇状地の豊富な水が潤してくれます。ここの対角にはかつて「追分商店」があり、二口街道の山寺道と高野道の分け目でした。今は道が新しくなり何もありません。「カーズ」の映画サウンドが流れてきました。
2021年07月20日 15:48撮影 by DSC-RX0, SONY
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延命水。扇状地の豊富な水が潤してくれます。ここの対角にはかつて「追分商店」があり、二口街道の山寺道と高野道の分け目でした。今は道が新しくなり何もありません。「カーズ」の映画サウンドが流れてきました。
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仙山線の楯山駅です。扇状地をまっすぐ降下していく起点にあります。隣の山上に楯城があった事から名前が来ているのかもしれません。
2021年07月20日 15:54撮影 by DSC-RX0, SONY
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仙山線の楯山駅です。扇状地をまっすぐ降下していく起点にあります。隣の山上に楯城があった事から名前が来ているのかもしれません。
楯城の隣にはやまがた百名山の大岡山が見えます。この後二口橋まで街道が続きますが、あまりに暑いし、高速道路で分断されているのでまた今度探索してみます。
2021年07月20日 16:00撮影 by DSC-RX0, SONY
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楯城の隣にはやまがた百名山の大岡山が見えます。この後二口橋まで街道が続きますが、あまりに暑いし、高速道路で分断されているのでまた今度探索してみます。

感想/記録

<二口街道(高野道)の約半分を制覇>
仙台から山形へ至る最短距離にある奥羽山脈を越える街道で、長町一丁目にある広瀬橋を起点に、馬見ヶ崎川にかかる二口橋までかつて存在した街道。GoogleMapを拡大すると現れる二口街道の表示をたどるとかつて存在したであろう道が確認できる。今回はメジャーな山寺道ではなく、最短距離の高野道を辿った。34度の猛暑予報であったため電車とバスで秋保の先の上の原に入り、楯山駅で終了にした。
<灼熱すぎるロードを回避>
事前予報どおり8:20にスタートした直後から30度近い灼熱ロード。照り返しでもっとあったかもしれない。ただ、秋保温泉までの道はとても狭く歩道がない場所も多いため、バスでショートカットして正解だった。秋保温泉から先も歩道のない箇所は存在するが車も少なく快適だった。ただし、今はコロナだし、紅葉の時期は大渋滞するらしいので注意。mnakanoさんの記録を参考に日傘を準備して行ったのが良かったと思う。直射日光を遮れば疲労は大幅に減らせる。秋保ビジターセンターの自販機が最後の補給場所。1.7L装備で挑んだが、降りてからも平地まで自販機がないのでもっとあっても良いかもしれない。
<藪漕ぎの清水峠>
二口峠先のゲートから取りついた瞬間からしばし藪漕ぎの道。2/3程進んだ清水峠下がハイライト。トラバースになっている箇所がアザミの藪道になっているので、痛いし足を踏み外す可能性が高い。枝つかみをするとアザミ。足で避けても背が高く足にヒットして痛い。暑いけど次回は長ズボンとグローブを装着しようと思った。
<高沢への沢沿いは道迷い注意>
ここもかなり下草が育っていて地面が見えにくい。よく見るとドロップオフや石が見えるが、下ばかり見ていると道に迷う。ピンクテープは必ずあったので、少し遠くのテープを発見しながら行き、どうしても足の踏み場がなくなったら引き返すのが吉。基本一本の沢なので変なところに下る事はないが、沢の横切りが10か所以上あり、足場の石が水没している箇所も存在するが、落ちて危険なところはほとんどない。
<補給箇所は基本なし>
このルートにはコンビニは全くありません。商店は、仙台側は野尻町北の「佐藤商店」、山形側は上東山の「産地直売所たかせ」。水場もありません。澤水は結構あるので、万が一はなんとかなるかもしれません。自販機は二口バス停のある秋保ビジターセンターが最後です。基本的に食料は無補給装備で行く事が望ましいと、実走してみて改めて感じました。
<参考ブログ>
こちらにも高野道視点で書いています。
https://www.tullysuzuki.com/entry/FutakuchiTrail
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