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Yamareco

記録ID: 3593262 全員に公開 アルパインクライミング 剱・立山

紅葉の剱岳 【恐怖の池ノ谷から劒尾根】

情報量の目安: S
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日程 2021年10月03日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候秋晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
9分
休憩
0分
合計
9分
Sスタート地点23:5023:59宿泊地G
日帰り
山行
11時間27分
休憩
36分
合計
12時間3分
雷岩01:1005:10池の谷二股07:50R2取りつき10:02長次郎ノ頭10:2010:22長次郎のコル10:3010:38剱岳10:4510:47カニのハサミ10:4911:04標高2800m標識11:22標高2600m標識11:48早月小屋11:4912:111920.9m三角点12:31早月尾根標高1600m標識12:57松尾平13:13ゴール地点
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
馬場島〜小窓尾根
一般登山道ではありません。道は明瞭でトラロープも張ってあります。雷岩の渡渉は天然の倒木がかかっておりラッキーです。

池の谷〜劒尾根
今年は雪渓の残り具合が非常に悪く、いつ崩落が起きてもおかしくはありません。登攀道具は必需。雪渓の懸垂下降があり最悪は進退窮まりロープ登行で敗退もあります。劒尾根上半はやさしいクライミングですが、落ちたら終わり。上部は快適な岩稜歩き、しびれます。

早月尾根
安心安定の急登です。早月小屋周辺は紅葉の盛りです。

装備

個人装備 登攀道具一式 アイゼン バイル
共同装備 ロープ30m×2 カム4 ハーケン2 捨て縄

写真

雷岩に天然の一本橋があったので渡渉なし。
2021年10月03日 01:11撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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雷岩に天然の一本橋があったので渡渉なし。
7
池の谷に降り立つとしばらくで雪渓が出てくる。
2021年10月03日 03:35撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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池の谷に降り立つとしばらくで雪渓が出てくる。
4
雪渓と富山の夜景。
2021年10月03日 04:30撮影 by iPhone 12 Pro, Apple
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雪渓と富山の夜景。
13
今日は暗闇の時間が長いっす。
2021年10月03日 04:56撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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今日は暗闇の時間が長いっす。
8
二股を通過してもまだ暗い。
2021年10月03日 05:02撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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二股を通過してもまだ暗い。
6
明るくなると核心のど真ん中。
2021年10月03日 05:39撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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明るくなると核心のど真ん中。
12
雪渓の上り下りはバイルを打ち込まないと危険。
2021年10月03日 05:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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雪渓の上り下りはバイルを打ち込まないと危険。
18
ルートを確認する。
2021年10月03日 06:06撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ルートを確認する。
10
雪渓が切れて進退窮まる、懸垂しよう。
2021年10月03日 06:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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雪渓が切れて進退窮まる、懸垂しよう。
15
空中懸垂でした。
2021年10月03日 06:20撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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空中懸垂でした。
15
谷底の世界。
2021年10月03日 06:37撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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谷底の世界。
20
これマジヤバいけど行くしかない。
2021年10月03日 06:42撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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これマジヤバいけど行くしかない。
22
トンネルが続いて心臓に悪い。
2021年10月03日 06:46撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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トンネルが続いて心臓に悪い。
12
ルートは必ずある。
2021年10月03日 06:50撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ルートは必ずある。
13
雪渓が終わると、
2021年10月03日 07:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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雪渓が終わると、
15
景色を見る余裕が出てきたが、
2021年10月03日 07:00撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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景色を見る余裕が出てきたが、
12
際どいへつりがあった。
2021年10月03日 07:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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際どいへつりがあった。
15
やっと核心部が終わった。
2021年10月03日 07:18撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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やっと核心部が終わった。
12
池の谷のV字渓谷。
2021年10月03日 07:18撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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池の谷のV字渓谷。
14
奥の岩峰を右に行く。
2021年10月03日 07:25撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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奥の岩峰を右に行く。
8
右に入りR2からコルBに向かう。
2021年10月03日 07:47撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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右に入りR2からコルBに向かう。
8
R2を行く。
2021年10月03日 07:49撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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R2を行く。
11
おもしろい。
2021年10月03日 08:11撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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おもしろい。
12
コルBから早月尾根が見えた、ここからクライミング。
2021年10月03日 08:29撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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コルBから早月尾根が見えた、ここからクライミング。
11
ライチョウが逃げて行かない。
2021年10月03日 08:41撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ライチョウが逃げて行かない。
17
小窓王をバックに登る。
2021年10月03日 08:43撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小窓王をバックに登る。
17
ヤバい所はビレイしてもらう。
2021年10月03日 08:56撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ヤバい所はビレイしてもらう。
17
カムで支点を取る。
2021年10月03日 09:05撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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カムで支点を取る。
13
爽快。。。
2021年10月03日 09:16撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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爽快。。。
13
ツララと小窓王。
2021年10月03日 09:17撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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ツララと小窓王。
16
核心が終わると後はルンルン。
2021年10月03日 09:20撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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核心が終わると後はルンルン。
13
長次郎の頭までスカイラインです。
2021年10月03日 09:21撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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長次郎の頭までスカイラインです。
10
小窓王を見下ろすようになった。
2021年10月03日 09:41撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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小窓王を見下ろすようになった。
13
劒尾根を振り返る。
2021年10月03日 09:41撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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劒尾根を振り返る。
12
山頂ロックオン。
2021年10月03日 10:10撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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山頂ロックオン。
11
八ッ峰が燃えていた。
2021年10月03日 10:19撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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八ッ峰が燃えていた。
15
あと一登り。
2021年10月03日 10:19撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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あと一登り。
9
着いたぜベイビー。
2021年10月03日 10:40撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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着いたぜベイビー。
24
さあ帰ろう。
2021年10月03日 10:44撮影 by iPhone 12 Pro, Apple
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さあ帰ろう。
11
紅葉の盛り。
2021年10月03日 10:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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紅葉の盛り。
13
早月小屋周辺の紅葉。
2021年10月03日 11:34撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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早月小屋周辺の紅葉。
13
今年はきれい。
2021年10月03日 11:53撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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今年はきれい。
14
下ザーン。試練でした。
2021年10月03日 13:12撮影 by TG-5 , OLYMPUS CORPORATION
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下ザーン。試練でした。
15

感想/記録

今日はピーカンなので決戦の日。4日前に若者に池の谷からバリろうと連絡した。男なら劒尾根下半からピークに行こう。いつもなら二つ返事でOKだが下半ワンデイは自信がないと言うではないか。うーん、ビレイしてもらわないと行けない…、百歩譲って上半から行くことにした。

ほとんど寝れずに0時前に馬場島からスタート、肌寒いが歩くとポカポカ、いい季節になりました。スタートから1時間20分で雷岩に着いた、渡渉できる所を探していると下流側に天然の倒木が対岸まで横たわっていた。これはラッキー、来シーズンもありますように。
小窓尾根の急登を登り池の谷に降り立った。ここまで3時間なのでまだ2時間半は暗闇です。しばらく歩くと雪渓の残骸が出てきたがほぼ河原歩き、右岸左岸と行ったり来たりして進んで行くとやがて雪渓が現れた。200mほど進むと切れる、そしてまた現れる…暗闇のクレパスは怖かった。

とうとう暗い池の谷二股に着いた。ここから急峻になる、明るくなるころの到着予定であったがちょっと早すぎたか。止まると寒いので進むしかない。この先雪渓が無くなり急峻の河原歩きとなる、昨年と同じでよっちゃんかと思っていたが甘くはなかった。
急峻な左俣に雪渓が現れたり切れたりする、マジですか、勘弁してください。カチカチの雪渓はウィペットは歯が立たず、バイルを打ち込んで雪渓を下りたり登ったりする。そしてようやく明るくなってきた、明るいって素晴らしい。本来ならばV字渓谷の紅葉に見とれるはずだが余裕がなかった。

ルートが見えれば希望がある、サクサク行こうと思っていたがここも甘くはなかった。標高が上がり渓谷は深くなると雪渓の厚みは10M以上になり滑落は許されない。
そして最悪の雪渓が切れた…、もちろん谷底まで10m以上です。今日はスクリューを持ってきてないから支点は作れない、しかし落石があったのでこれを支点にできるだろう、形が微妙だけど。ん…、待てよ。空中懸垂で下りたら片道切符、ユマールとベーシックを持ってきてないからロープ登行は出来ないべ。この先どうなっているんだろう…、100m先に雪渓の壁があった。アイスクライミングの道具があれば登れるがあるわけない。絶望的…、うーん、ここで敗退ですか。雪渓の状況をカメラの望遠レンズを覗いて探る、トンネルがあった。かすかに明かりが見えるから行けそうだがその先は分からない。
ここで装備のチェック、スリングもビナも沢山あるので最悪僕がロープ登行して帰る作戦とした。

いびつな形の落石にしっかりと支点を作って懸垂開始、空中懸垂で谷底に降り立った。そして100m先のトンネルを偵察しに行く、大丈夫だ行けそうだから若者に下りてきてもらう。トンネルの中は上流で崩落した雪渓が積み重なりカチカチビビンバ状態、バイルを打ち込んで登るしかなかった。ウィペットは今日は役に立っていない。恐怖のトンネルを進むと更にトンネルが現れた。ここは地獄の1丁目です。やっと雪渓の先端に出た。今年は最悪の雪渓の状態、十分な経験がないと行けないと思った。

雪渓が終わればアイゼンを外して登って行く、劒尾根に行くには長次郎の頭に続く沢を登り劒尾根R2からコルに行く。狭いルンゼはガラガラで足元が崩れていく。高度が上がると更に急峻になり滝はチムニーになっている。空身で登りザックを回収して登る、最後は際どいクライミングでコルBに着いた。この先は劒尾根の上半、最初はフリーで行く。よじ登っていくとライチョウが3m先にいた、全く逃げない、クライミングをする壁なので人が近寄れないからライチョウもよっちゃんなんでしょうか。
更に登りいやらしい壁になる。フリーでも行けそうだが落ちたらマジでおしまい、確保してください。1ピッチ30mで登りこの先は快適な尾根歩きとなった。

後ろの小窓王、稜線から谷底まで数百メートルもある岩の壁、前方にそびえる長次郎の頭…、何度も剱岳に登っているがこれぞ非日常的剱岳なんでしょうか。快適な登攀を楽しんで頭に着き本峰を目指した。通いなれた北方稜線を歩いて着いたぜベイビー、頑張りました。若者はまだ最後の登りを頑張っているので山頂にいたおばちゃんに写真を撮ってもらった。

しばらくして無事山頂で合流、先下りているから休憩して下山してちょうだい。さすがに荷物が重いからゆっくり下りようと思っていたが軽量ザックのおじさんが前にいてサクサク下りていく。もうそうなると抜かすしかない。おかげで下山が早かった…・
終わってみれば13時間20分の周回、楽しかった。。。



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この記録へのコメント

登録日: 2020/1/10
投稿数: 1
2021/10/11 11:16
記録を拝見しました。遅くなると池ノ谷雪渓はズタズタになることは知っていましたが、ここまでひどいとは!当方、15年ほど前の8月盆休みに単独で池ノ谷から剣尾根コルBへ上がり頂上を目指したのです。二股で張った翌日登っていったら滝が出ていてきわどいザレ登りで越え、R2からコルBまでは上がったのですが、そこから先は完全なクライミングでとても単独で行けるところではないと敗退したのでした。今でもよく無事に帰還したと思っています。
登録日: 2015/4/14
投稿数: 10
2021/10/12 7:10
julykさん。
コメントありがとうございます。池ノ谷には何度も足を運んでいますが、今年ほど険悪な雪渓は初めてでした。
次回からは装備を考えないと安全に行けないと思いました。
それにしても、よく単独で行かれましたね。数年前にもチンネで白骨遺体が発見されてました。やはり相棒が必要ですね。

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