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Yamareco

記録ID: 362748 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

北都留三山…ではなく二山+1(扇山〜権現山〜不老山)

日程 2013年10月27日(日) [日帰り]
メンバー
天候快晴
アクセス
利用交通機関
車・バイク
仲間川河原の空き地に駐車。
詰めれば6〜7台置けそうだが、通路確保を考えればその半分位。
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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.9〜1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]

コースタイム [注]

7:58荻野-8:05八幡神社-9:17荻ノ丸9:28-9:41犬目丸-10:24扇山10:40-
11:17浅川峠11:25-12:36権現山13:32-13:55すみれの丘⇔雨降山14:07-
14:39不老山分岐14:49-15:05高指山-15:21不老山15:32-16:02金比羅神社-
16:15不老山登山口-16:35荻野
コース状況/
危険箇所等
・扇山まで
大橋から八幡神社(棚頭の仁王像)までコンクリート舗装された道が続いている。神社裏から尾根筋を登るが初めは道が無い。少し登ると窪んだ道になる。荻野林道にぶつかると再び道は無くなり、610m圏で右から道を合わせるまで道は消えていた。暫く窪んだ道が続くが、枯れ枝が溜まっていて歩き難い。荻ノ丸の手前で新田からの道を合わせる。以降は一般登山道なので問題なし。

・扇山から権現山
浅川峠まではちょっと分かり難い所が有る。初心者のみでここを行くのは止めた方が良いかも知れない。権現山への登りになると道ははっきりして来る。

・権現山以降
一般登山道で問題なし。
過去天気図(気象庁) 2013年10月の天気図 [pdf]

写真

大橋を渡るとこの看板。ここから八幡神社へ。
2013年10月28日 11:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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大橋を渡るとこの看板。ここから八幡神社へ。
階段を上ると八幡神社。
2013年10月28日 11:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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階段を上ると八幡神社。
1
棚頭の仁王像。吽の像はガラスの反射で撮影失敗。偏光フィルター欲しい。
2013年10月28日 11:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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棚頭の仁王像。吽の像はガラスの反射で撮影失敗。偏光フィルター欲しい。
窪んだ道になった。
2013年10月28日 11:49撮影 by DSC-RX100, SONY
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窪んだ道になった。
1
荻野林道。分かり難いけど左斜めにも道が在る。
2013年10月28日 11:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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荻野林道。分かり難いけど左斜めにも道が在る。
無理矢理尾根へ乗り上げる。
2013年10月28日 11:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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無理矢理尾根へ乗り上げる。
道無し踏み跡無し。
2013年10月28日 11:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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道無し踏み跡無し。
窪んだ道復活。
2013年10月28日 11:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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窪んだ道復活。
一般登山道は歩き易い。
2013年10月28日 11:57撮影 by DSC-RX100, SONY
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一般登山道は歩き易い。
荻ノ丸。
2013年10月28日 11:58撮影 by DSC-RX100, SONY
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荻ノ丸。
犬目丸。
2013年10月28日 11:59撮影 by DSC-RX100, SONY
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犬目丸。
1
犬目からの道合流。
2013年10月28日 14:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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犬目からの道合流。
恋塚への道は廃道となり、君恋温泉へは犬目経由の様だ。
2013年10月28日 14:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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恋塚への道は廃道となり、君恋温泉へは犬目経由の様だ。
扇山到着。
2013年10月28日 14:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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扇山到着。
2
初冠雪あったんじゃなかったっけ?
2013年10月28日 14:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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初冠雪あったんじゃなかったっけ?
3
浅川峠への下り口。道はどこだ?
2013年10月28日 14:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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浅川峠への下り口。道はどこだ?
藪っぽい。
2013年10月28日 14:16撮影 by DSC-RX100, SONY
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藪っぽい。
地形図だとここも分岐だけど道は無い。
2013年10月28日 14:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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地形図だとここも分岐だけど道は無い。
この辺が曽倉山。
2013年10月28日 14:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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この辺が曽倉山。
1
浅川峠はこんな感じ。
2013年10月28日 14:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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浅川峠はこんな感じ。
古い指導標も有った。
2013年10月28日 14:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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古い指導標も有った。
指し示す方は…バリルート好きの自分も躊躇するレベル。てゆうか藪漕ぎはやだ。
2013年10月28日 14:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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指し示す方は…バリルート好きの自分も躊躇するレベル。てゆうか藪漕ぎはやだ。
2
権現山への登りが始まった所。そこら中掘り返してあった。多分イノシシの仕業。
2013年10月28日 14:39撮影 by DSC-RX100, SONY
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権現山への登りが始まった所。そこら中掘り返してあった。多分イノシシの仕業。
苦しい登りを紅葉で紛らわす。
2013年10月28日 14:40撮影 by DSC-RX100, SONY
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苦しい登りを紅葉で紛らわす。
権現山に到着。大変だった。
2013年10月28日 14:42撮影 by DSC-RX100, SONY
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権現山に到着。大変だった。
2
雲取山と三頭山方向。
2013年10月28日 14:43撮影 by DSC-RX100, SONY
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雲取山と三頭山方向。
3
富士山もバッチリ。右は三ツ峠だな。
2013年10月28日 14:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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富士山もバッチリ。右は三ツ峠だな。
3
権現山の所以、大勢籠権現。
2013年10月28日 14:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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権現山の所以、大勢籠権現。
ここから和見と書かれた方に向かうけど、雨降山に立ち寄る。
2013年10月28日 14:45撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここから和見と書かれた方に向かうけど、雨降山に立ち寄る。
山頂の酷い有様にがっかり。
2013年10月28日 14:46撮影 by DSC-RX100, SONY
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山頂の酷い有様にがっかり。
指導標に雨降山と書かれていた。ここで充分。
2013年10月28日 14:47撮影 by DSC-RX100, SONY
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指導標に雨降山と書かれていた。ここで充分。
1
おお、こんな所でも富士山が見えた。手前の山が扇山。
2013年10月28日 14:48撮影 by DSC-RX100, SONY
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おお、こんな所でも富士山が見えた。手前の山が扇山。
2
雨降山への近道だって。山頂にそれらしい道は見当たらなかったけど?
2013年10月28日 14:50撮影 by DSC-RX100, SONY
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雨降山への近道だって。山頂にそれらしい道は見当たらなかったけど?
1
舗装林道を越える。
2013年10月28日 14:51撮影 by DSC-RX100, SONY
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舗装林道を越える。
考え事してて郷土山を巻いてしまった。でも反対側から見ると酷い藪。寄らなくて正解だな。
2013年10月28日 14:52撮影 by DSC-RX100, SONY
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考え事してて郷土山を巻いてしまった。でも反対側から見ると酷い藪。寄らなくて正解だな。
不老山に向かう。
2013年10月28日 14:53撮影 by DSC-RX100, SONY
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不老山に向かう。
高指山。
2013年10月29日 00:44撮影 by DSC-RX100, SONY
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高指山。
1
不老山からの眺め。
2013年10月28日 14:55撮影 by DSC-RX100, SONY
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不老山からの眺め。
2
ぜひ元サイズで見て。もっと右に富士山も見えたけど、まともな逆光で写らなかった。
2013年10月28日 15:09撮影 by DSC-RX100, SONY
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ぜひ元サイズで見て。もっと右に富士山も見えたけど、まともな逆光で写らなかった。
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不老下バス停へ。
2013年10月28日 15:10撮影 by DSC-RX100, SONY
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不老下バス停へ。
尾根筋から山腹のジグザグ道に変わった。
2013年10月28日 15:11撮影 by DSC-RX100, SONY
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尾根筋から山腹のジグザグ道に変わった。
丸太の制止を無視して右へ行ってしまった。
2013年10月28日 15:12撮影 by DSC-RX100, SONY
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丸太の制止を無視して右へ行ってしまった。
一応道は在る。
2013年10月28日 15:13撮影 by DSC-RX100, SONY
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一応道は在る。
ここで間違いに気が付いて引き返した。
2013年10月28日 15:14撮影 by DSC-RX100, SONY
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ここで間違いに気が付いて引き返した。
金比羅神社も眺めが良い。
2013年10月28日 15:15撮影 by DSC-RX100, SONY
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金比羅神社も眺めが良い。
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尾根の東側はもう薄暗い。
2013年10月28日 15:17撮影 by DSC-RX100, SONY
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尾根の東側はもう薄暗い。
舗装路に出る。
2013年10月28日 15:18撮影 by DSC-RX100, SONY
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舗装路に出る。
振り返るとこんな感じ。ここだけ見ると草が多そうだけど、奥はそんなでもない。
2013年10月28日 15:19撮影 by DSC-RX100, SONY
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振り返るとこんな感じ。ここだけ見ると草が多そうだけど、奥はそんなでもない。
西不老集落。ここまで来ればもう安心。日が暮れたって歩ける。
2013年10月28日 15:20撮影 by DSC-RX100, SONY
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西不老集落。ここまで来ればもう安心。日が暮れたって歩ける。

感想/記録

扇山・権現山へ登って来た。本当は北都留三山を巡りたかったが、周回するのは難しいので妥協して二山だけ。代わりと言っては何だが、不老山を加えて周回コースにした。

仲間川の河原に車を止めて出発。大橋を渡ると「棚頭の仁王像」の看板が有る。そこから簡易舗装された道で八幡神社へ行き、神社裏から入山した。初めは踏み跡も無い尾根だが歩き難くは無かった。少し登ると窪んだ道が唐突に現れた。この道が棚頭の方から続く地形図の破線路みたいだが、棚頭方向に道は無かった。

荻野林道にぶつかると反対側は高くて登れない。交差する感じで左斜めにも林道が在ったんで、そっちへ進んだ。しかし、数十mで終点となり、そこから先は踏み跡も無かった。仕方なく尾根上まで攀じ登ったが、尾根にはもう道が無かった。GPSで現在地を確かめると、一応破線上に居る事になっている。やっぱりこの道も廃道だろうか。藪尾根じゃなかったんでそのまま進む事にした。バリエーションルートを歩くのは好きだが、ここは二度と歩きたくない。楽しくないのだ。急斜面に倒木などが転がっており、平坦地なら難無く越えられる物が大変な障害となる。

600mの等高線を少し過ぎた所で、はっきりとした道形に乗った。北東に派生する尾根と合流する辺りで、道はそっちの尾根から続いていた。思うに、道は消失した訳ではなく地形図の破線が間違ってるんじゃなかろうか。確かめたい所だが先が長いんでそうも行かない。自分以外にこんな所を登る人がそうそう居るとも思えないが、もし居るならその辺の謎を解明して頂きたい。

窪んだ道に落ち葉や枯れ枝が溜まり、ほぼ使われてない事が窺える。こういう道こそバリエーションルートの醍醐味だ。緩やかな登りに変わった尾根は楽しかった。明確な道が存在する安心感もある。新田からの道と合流する前に道形は消えてしまったが、はっきりした尾根で迷う心配は無かった。

荻ノ丸の東で一般登山道に合流する。道は荻ノ丸の南を巻いていた。道を外れてピークに向かう。山頂には手製の山名板が有った。続いて犬目丸に向かう。こちらは山頂ギリギリを道がかすめていて、数mの立ち寄りで済む。山頂には何の表示も無かった。北側に同じ高さのピークが在るんで念のため行ってみたが、同じく何も無いピークだった。

扇山に着くと人は疎らでガラガラだったが、休憩中に続々と押し掛け、出発する頃にはベンチが全て塞がっていた。タバコが吸いたくなったけどこれでは気が引ける。我慢して浅川峠に向かう。浅川峠へのルートは不人気らしく、下り口が藪に隠れて分かり難かった。下り始めても余り踏まれてない道はどうにもはっきりせず、一瞬どっちだ?と迷う事がしばしば有った。曽倉山前後は小木が煩く、藪漕ぎと言う程では無いが左右から張り出た枝が鬱陶しい。

浅川峠に着いて我慢していたタバコを吸う。誰ひとり通らない静かな峠だった。権現山の登りに掛かるとポツリポツリと登山者に出会った。浅川峠から約450mの登りは大変苦しい。見える範囲で小さな目標を決め、そこまで行ったら息を整えるの繰り返しで何とか乗り切った。権現山で昼食休憩。

雨降山はルートから少し外れるのだが寄ってみた。片道3分程度だったが、アンテナ塔の所は酷い藪でピークもはっきりしない。わざわざ立ち寄るに値しない山だった。郷土山を過ぎた鞍部で棚頭と不老山方向に道が分かれる。経過によっては棚頭に下るつもりだったが、15時前なのでまだ余裕が有る。予定通り不老山に向かった。

不老山からの眺望は素晴らしい。里山ならではの街を見下ろす景色と、眼前に迫る丹沢の山々の対比が見事だ。ここだけでも訪れる価値がある。名残惜しいが日没が迫ってるんで10分ほどで出発した。「不老下バス停」と書かれた方に下る。この後ルートミスしてしまった。ミスと言うか、計画段階でルート変更したのを忘れて最初の道へ行きそうになった。地形図の西不老へ下る1番南の破線路は現在使われておらず、道も残っていないそうだ。実際に歩いた人の記録をネットで見つけたので間違い無い。それを忘れて途中まで下ってしまい、慌てて引き返した。

元の道に戻って暫く下ると金比羅神社が在った。ここも眺めが良い。また暫く下ると丁字にぶつかった。左が中風呂、右が西不老となっている。現在は西不老に下る道がこちらに付け替えられていた。墓場に出ると舗装路に変わった。そこから5分ほどで西不老に着いた。
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