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Yamareco

記録ID: 3628681 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 槍・穂高・乗鞍

☆秋晴れ 飛越トンネル〜黒部五郎、赤牛岳往復

情報量の目安: S
-拍手
日程 2021年10月09日(土) ~ 2021年10月11日(月)
メンバー
天候10/9午後から霧発生 10/10晴れ 10/12朝方霧その後晴れ、午後から再び霧
アクセス
利用交通機関
車・バイク
飛越トンネル入り口駐車場
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GPS
32:39
距離
61.8 km
登り
4,865 m
下り
4,852 m

地図/標高グラフ


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歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち93%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
10時間7分
休憩
2分
合計
10時間9分
S飛越新道登山口05:4707:35飛越新道分岐08:40寺地山11:18神岡新道分岐11:42北ノ俣岳12:11赤木岳12:1213:01中俣乗越14:27黒部五郎の肩14:2815:56黒部五郎小舎
2日目
山行
11時間57分
休憩
1時間18分
合計
13時間15分
黒部五郎小舎05:0706:14三俣蓮華岳巻道分岐07:01三俣山荘07:0207:58鷲羽岳08:1408:35ワリモ岳08:3708:49ワリモ北分岐08:5209:20水晶小屋09:49水晶岳10:0010:36温泉沢ノ頭11:34南赤牛岳11:3512:08赤牛岳12:3113:03南赤牛岳13:0414:11温泉沢ノ頭14:1214:54水晶岳15:0115:23水晶小屋15:41ワリモ北分岐15:45岩苔乗越16:11黒部川水源地標16:1416:41三俣山荘16:4317:35三俣蓮華岳巻道分岐17:4218:22黒部五郎小舎
3日目
山行
8時間11分
休憩
43分
合計
8時間54分
黒部五郎小舎05:4507:36黒部五郎の肩07:46黒部五郎岳07:4707:54黒部五郎の肩08:0609:03中俣乗越09:2810:13赤木岳10:1411:01北ノ俣岳11:0211:07神岡新道分岐11:52北ノ俣避難小屋11:5512:37寺地山13:27飛越新道分岐14:39飛越新道登山口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
3日間いい天気でした。
10月中旬以降でも、降雪前ならば今回地域は水が豊富なのでテント泊は可能だと思うが、降雪があると途端に難易度が高まるので大変なのだろう。
それと、薬師岳、黒部五郎、北ノ俣岳周辺は絶好のスキーエリアだと実感しました。是非春スキーに訪れたい。
コース状況/
危険箇所等
野口五郎岳稜線の道はロープにより通行止め。
朝露で濡れるのも嫌なので今日は突破せず、すぐに引き返して盤石のカール道に変更。
過去天気図(気象庁) 2021年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 調味料 飲料 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 常備薬 日焼け止め 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ストック ナイフ カメラ ポール テント テントマット シェラフ ヘルメット

写真

明るくなって飛越トンネル入口を出発。
2021年10月09日 05:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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明るくなって飛越トンネル入口を出発。
トンネルまで立派な林道だった。
2021年10月09日 05:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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トンネルまで立派な林道だった。
旧道にはロープがかけられている。
2021年10月09日 07:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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旧道にはロープがかけられている。
乗鞍岳がまず見えました。
2021年10月09日 07:52撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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乗鞍岳がまず見えました。
薬師岳にはガスがかかる。
2021年10月09日 08:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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薬師岳にはガスがかかる。
寺地山を越えて、北ノ俣岳へ。
2021年10月09日 08:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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寺地山を越えて、北ノ俣岳へ。
青空も広がりだす。
2021年10月09日 08:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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青空も広がりだす。
避難小屋付近から急な登りに。
2021年10月09日 09:40撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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避難小屋付近から急な登りに。
避難小屋付近の池塘。
2021年10月09日 09:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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避難小屋付近の池塘。
稜線に出る手前でガスがかかってきた。
2021年10月09日 11:16撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線に出る手前でガスがかかってきた。
稜線に出る。
2021年10月09日 11:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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稜線に出る。
北ノ俣岳到着。
2021年10月09日 11:29撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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北ノ俣岳到着。
雲が時々切れると、薬師岳、赤牛岳が見えらる。
2021年10月09日 12:08撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雲が時々切れると、薬師岳、赤牛岳が見えらる。
赤木沢山に向かう。
2021年10月09日 12:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤木沢山に向かう。
1
黒部五郎岳は残念ながらガスの中。今日は登らず、明後日に期待する。
2021年10月09日 14:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒部五郎岳は残念ながらガスの中。今日は登らず、明後日に期待する。
しばらく待つと、カールのガスは取れてくる。
2021年10月09日 14:35撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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しばらく待つと、カールのガスは取れてくる。
ここは本当に奇麗なカールだ。
2021年10月09日 14:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ここは本当に奇麗なカールだ。
下はガスが無くなる。
2021年10月09日 14:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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下はガスが無くなる。
一週間まえだったら、紅葉が奇麗だっただろうが、登山者も多かっただろう。黒部五郎を過ぎると今日は誰も合わず。
2021年10月09日 14:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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一週間まえだったら、紅葉が奇麗だっただろうが、登山者も多かっただろう。黒部五郎を過ぎると今日は誰も合わず。
残念ながら、頂上のガスは無くならず。
2021年10月09日 15:02撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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残念ながら、頂上のガスは無くならず。
雲ノ平に雲ノ平小屋。
2021年10月09日 15:19撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雲ノ平に雲ノ平小屋。
今日は素晴らしい天気のようだ。
日の出直前の黒部五郎岳。
2021年10月10日 05:47撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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今日は素晴らしい天気のようだ。
日の出直前の黒部五郎岳。
1
これから向かう水晶岳、赤牛岳。遠い。戻りは遅くなりそうだか、天気はいいので、なんとか予定通り行きたい。
2021年10月10日 05:57撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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これから向かう水晶岳、赤牛岳。遠い。戻りは遅くなりそうだか、天気はいいので、なんとか予定通り行きたい。
鷲羽岳が眼前に。
2021年10月10日 06:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鷲羽岳が眼前に。
祖母岳、これから向かう水晶岳。
2021年10月10日 06:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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祖母岳、これから向かう水晶岳。
水晶岳の前に、まずは鷲羽岳。
2021年10月10日 07:05撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳の前に、まずは鷲羽岳。
2
鷲羽岳頂上から。
興味をそそるが、鷲羽池はパス。
2021年10月10日 07:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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鷲羽岳頂上から。
興味をそそるが、鷲羽池はパス。
槍穂、常念岳。
2021年10月10日 07:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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槍穂、常念岳。
この日、私にとっては今年一番の晴天となった。
笠ヶ岳、そして遠く乗鞍、御岳。
2021年10月10日 07:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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この日、私にとっては今年一番の晴天となった。
笠ヶ岳、そして遠く乗鞍、御岳。
1
美しい黒部五郎岳。
2021年10月10日 07:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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美しい黒部五郎岳。
1
祖父岳、バックに薬師岳。
2021年10月10日 08:00撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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祖父岳、バックに薬師岳。
1
手前ワリモ岳、奥の水晶岳を目指して。
鷲羽岳より。
2021年10月10日 08:00撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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手前ワリモ岳、奥の水晶岳を目指して。
鷲羽岳より。
野口五郎岳、鹿島槍ヶ岳、白馬と続く、後立山連峰。
2021年10月10日 08:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎岳、鹿島槍ヶ岳、白馬と続く、後立山連峰。
昇りがいのある大きな山でした。
2021年10月10日 08:02撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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昇りがいのある大きな山でした。
スタートから3時間。まだ元気です。
2021年10月10日 08:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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スタートから3時間。まだ元気です。
後ろ姿のほうが良いですね。
2021年10月10日 08:10撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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後ろ姿のほうが良いですね。
三俣蓮華、双六、笠ヶ岳。
2021年10月10日 08:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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三俣蓮華、双六、笠ヶ岳。
ワリモ岳からの先程登ってきた鷲羽岳。
2021年10月10日 08:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ワリモ岳からの先程登ってきた鷲羽岳。
水晶岳へ向かう。
2021年10月10日 08:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳へ向かう。
祖父岳分岐から。
2021年10月10日 08:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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祖父岳分岐から。
黒部五郎岳に雲ノ平、その奥に昨日登ってきた北ノ俣岳。
2021年10月10日 09:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒部五郎岳に雲ノ平、その奥に昨日登ってきた北ノ俣岳。
水晶への登り。
2021年10月10日 09:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶への登り。
2
立山、白馬、五竜、鹿島槍ヶ岳と、今日は今の所快晴。
2021年10月10日 09:22撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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立山、白馬、五竜、鹿島槍ヶ岳と、今日は今の所快晴。
笠ヶ岳、黒部五郎岳。笠ヶ岳の山容は特徴的でどこからでもよく分かる。
2021年10月10日 09:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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笠ヶ岳、黒部五郎岳。笠ヶ岳の山容は特徴的でどこからでもよく分かる。
赤牛岳へはアップダウンは少ないが遠い。
2021年10月10日 09:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤牛岳へはアップダウンは少ないが遠い。
1
槍穂、そして鷲羽からの道のり。
2021年10月10日 09:50撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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槍穂、そして鷲羽からの道のり。
剣が見えないと思ってましたが、立山の左に重なって見えるのが剣岳と気がつく。
2021年10月10日 09:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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剣が見えないと思ってましたが、立山の左に重なって見えるのが剣岳と気がつく。
野口五郎岳の稜線は花崗岩の白っぽい砂礫で特徴的。
2021年10月10日 09:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎岳の稜線は花崗岩の白っぽい砂礫で特徴的。
1
赤牛岳に向けてスタート。
2021年10月10日 10:05撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤牛岳に向けてスタート。
振り返ると水晶岳の左右に槍ヶ岳と笠ヶ岳。
2021年10月10日 10:28撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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振り返ると水晶岳の左右に槍ヶ岳と笠ヶ岳。
2
眼科にランプの宿高天原小屋。
2021年10月10日 10:29撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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眼科にランプの宿高天原小屋。
赤牛岳へのなだらかな稜線。でも遠い。
2021年10月10日 10:38撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤牛岳へのなだらかな稜線。でも遠い。
まだ見える槍ヶ岳。
午後からガスに隠れる。
2021年10月10日 10:58撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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まだ見える槍ヶ岳。
午後からガスに隠れる。
水晶も少し遠くなる。
2021年10月10日 10:58撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶も少し遠くなる。
すぐそこに思うがなかなか近づかない赤牛岳。
2021年10月10日 10:58撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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すぐそこに思うがなかなか近づかない赤牛岳。
1
ようやく赤牛岳に到着。
ここは、北アルプスの中央に位置し展望は360度、しかも快晴。微風で汗もかかず、寒くもなく、最高の登山日和です。この美景に、歩き甲斐がありましたが、報われます。
2021年10月10日 12:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ようやく赤牛岳に到着。
ここは、北アルプスの中央に位置し展望は360度、しかも快晴。微風で汗もかかず、寒くもなく、最高の登山日和です。この美景に、歩き甲斐がありましたが、報われます。
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赤牛岳からの眺望。
歩いてきた水晶岳への稜線。
槍穂はガスがかかってきた。
2021年10月10日 12:07撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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赤牛岳からの眺望。
歩いてきた水晶岳への稜線。
槍穂はガスがかかってきた。
五色ヶ原から剣立山、黒部ダム、後立山連峰。
2021年10月10日 12:08撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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五色ヶ原から剣立山、黒部ダム、後立山連峰。
ガスがかかってきた黒部五郎岳。
2021年10月10日 12:08撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガスがかかってきた黒部五郎岳。
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野口五郎岳。
2021年10月10日 12:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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野口五郎岳。
烏帽子岳。奥は餓鬼岳か?
2021年10月10日 12:09撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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烏帽子岳。奥は餓鬼岳か?
12:30。予定より1時間遅れで赤牛岳を出発。
2021年10月10日 12:39撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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12:30。予定より1時間遅れで赤牛岳を出発。
1
いまだ槍ヶ岳はかろうじてガスがかからず。
2021年10月10日 13:44撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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いまだ槍ヶ岳はかろうじてガスがかからず。
水晶岳直下のすり鉢地形の万年雪。
2021年10月10日 14:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳直下のすり鉢地形の万年雪。
水晶岳の登りへ、ひと頑張り。
2021年10月10日 14:36撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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水晶岳の登りへ、ひと頑張り。
1
黒部川源流地帯をしばらく下る。
2021年10月10日 15:59撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒部川源流地帯をしばらく下る。
建設省、黒部川水源地の石標。
2021年10月10日 16:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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建設省、黒部川水源地の石標。
夕日に映える鷲羽岳。
2021年10月10日 17:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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夕日に映える鷲羽岳。
同じく水晶岳。
2021年10月10日 17:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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同じく水晶岳。
曇り空の中、誰もいない黒部五郎小屋をあとにする。
2021年10月11日 05:49撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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曇り空の中、誰もいない黒部五郎小屋をあとにする。
雲が薄くなり光が差し出し、朝の静寂に包まれた黒部五郎のカール。写実的な風景が最高。
2021年10月11日 06:37撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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雲が薄くなり光が差し出し、朝の静寂に包まれた黒部五郎のカール。写実的な風景が最高。
薬師岳頂上部は雲の中。
2021年10月11日 06:57撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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薬師岳頂上部は雲の中。
黒部五郎頂上部も残念ながらガス。
2021年10月11日 07:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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黒部五郎頂上部も残念ながらガス。
予報通りなのかガスが次第に上がってくる。
2021年10月11日 07:31撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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予報通りなのかガスが次第に上がってくる。
頂上直下まで来るが晴れる気配はない。
2021年10月11日 07:41撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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頂上直下まで来るが晴れる気配はない。
残念ながら頂上はガスの中。
2021年10月11日 07:44撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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残念ながら頂上はガスの中。
一瞬ガスが切れる再びカールに明かりが差し、期待させる。
2021年10月11日 07:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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一瞬ガスが切れる再びカールに明かりが差し、期待させる。
次第に頂上下部のガスが薄くなる。
2021年10月11日 07:51撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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次第に頂上下部のガスが薄くなる。
ガスがほとんどなくなり、黒部五郎小屋まで視界に入る。
2021年10月11日 07:55撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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ガスがほとんどなくなり、黒部五郎小屋まで視界に入る。
肩の分岐に戻り休憩していると、北ノ俣岳から薬師平にかけてもガスが薄っすらとなる。
2021年10月11日 08:01撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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肩の分岐に戻り休憩していると、北ノ俣岳から薬師平にかけてもガスが薄っすらとなる。
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どんどんガスがとれて視界良好に。
2021年10月11日 08:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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どんどんガスがとれて視界良好に。
そして待つこと10分程の間にガスがすっかりなくなる。
2021年10月11日 08:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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そして待つこと10分程の間にガスがすっかりなくなる。
とはいえ、薬師岳、赤牛岳はこの時はまだ雲の中。
2021年10月11日 08:13撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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とはいえ、薬師岳、赤牛岳はこの時はまだ雲の中。
予想、予報に反して天気が回復。
下ってくると黒部五郎岳頂上のガスもすっかりなくなる。
2021年10月11日 08:45撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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予想、予報に反して天気が回復。
下ってくると黒部五郎岳頂上のガスもすっかりなくなる。
やがて、赤牛岳、水晶岳の稜線の雲もすっかりと取れる。
2021年10月11日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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やがて、赤牛岳、水晶岳の稜線の雲もすっかりと取れる。
薬師岳頂上の雲もなくなる。
2021年10月11日 09:04撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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薬師岳頂上の雲もなくなる。
優雅な薬師沢左俣源流。
2021年10月11日 10:18撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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優雅な薬師沢左俣源流。
北ノ俣岳は再びガスの中となっが、神岡新道下りに入るり標高が下がるとガスはなくなる。長い下りルートの寺地山、さらに先の平坦な山並みが見渡せる。
2021年10月11日 11:17撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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北ノ俣岳は再びガスの中となっが、神岡新道下りに入るり標高が下がるとガスはなくなる。長い下りルートの寺地山、さらに先の平坦な山並みが見渡せる。
倒壊の危険が有るため、利用しないようにとの注意書きが登山口にあったが、結構丈夫そうに見えた。
2021年10月11日 11:53撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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倒壊の危険が有るため、利用しないようにとの注意書きが登山口にあったが、結構丈夫そうに見えた。
入り口に水場もあり、環境は良い。
2021年10月11日 11:53撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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入り口に水場もあり、環境は良い。
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内部もこの通り立派だ。
2021年10月11日 11:54撮影 by TG-4 , OLYMPUS CORPORATION
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内部もこの通り立派だ。

感想/記録

10/9
10/7に翌日の飯田への出張のため茅野の家に前日泊まる。10/8出張帰りに一旦茅野に戻り準備をする。飛越トンネルまでは茅野からでもかなりの時間を要する。安房トンネルを抜けてからの林道の夜道はとにかく長く、22:30に到着。真っ暗かと思ったいたがナトリウム灯で場違いな明るさだがすぐに眠りにつく。数台駐車していたが、翌朝の出発は私がラストとなった。(途中抜かすことも、抜かされることもなかったので)テント泊だと、時間を気にせずゆっくり歩けるので良いのだが荷が重く堪える。
先日歩いた笠新道にくらべて、序盤は傾斜が緩がその分距離がある。避難小屋すぎてからの600mの登りは北俣岳の頂上が待ち遠しかった。途中からガスが上がりだし、稜線に到達した時はすでにガスがかかっていたため、残念ながら霧の中の稜線歩きとなってしまう。黒部五郎小屋が9月末で営業を終了しているためか、この時間(午後)になると黒部五郎からの登山者ばかりで、黒部五郎方面へ行く方はほとんど見かけない。秋の紅葉シーズンも過ぎ、連休でもなく、またアクセスの悪いこの辺りは、北アでも大分閑散としている。予想通り黒部五郎ピークは霧の中で見えず、この日はパスするが、肩の稜線から黒部五郎のカールへ下降し始めた辺りで若干ガスが薄くなる。頂上は見えないが日本一美しいと言われるカール圏を垣間見れた。
万が一に備えて水1.5lを背負ってきたが、情報通り黒部五郎小屋の手前5分程度に水場がありそこで明日の分も給水する。
テント場は私を含め6張りと少なく、最盛期のような事はなくサイト場の環境は極めて良好だった。
10/10
今日は長丁場なのでもう少し早立ちをするべきだったが、いつものテント泊と同様に5:00過ぎとなってしまった。その上途中ハット忘れに気が付きテントに戻り予定よりやや遅い出発であったが、この時期になると有るき出しは暗く森林限界を越えるあたりまではヘッドランプを点ける。やがて快晴の中日の出を迎え、頂きに光が差し込み瞬間に感激して足を止める。携帯してるコンデジ、スマホ、そして私の腕ではなかんかその感動を撮影できず残念に思うがとりあえずカメラを向ける。最初の休憩地点がたまたま電波圏内(たぶん三俣山荘のおかげ)だったので、LINEで写真を送信、感動を伝える。
 途中三俣山荘はこの時期でも営業中であるが、さすがにこの時期になるとテント場、山小屋とも登山者は少ない。それでも、黒部五郎岳の稜線に比べれば多く、この先鷲羽岳、水晶岳とすれ違う登山者は思ったより多かった。特に、水晶岳から赤牛岳に向かう稜線では往復し戻ってくる登山者が思いの外多かった。たぶん三俣あるいは双六からの往復だろうが、この日の赤牛岳へのラスト登山者は私だったので、復路の稜線歩きは一人旅となった。
 黒部源流を一旦下り、そこから三俣小屋への登りは疲れが溜まった体には堪えたが、そこから先にまだ三俣蓮華の肩までの登りがあり、しかも途中で日没を迎えてあと1時間半は歩かねばならない。途中休憩を短くすべきだった、出発を早くすればよかったなど、たらればを考えるが、晩秋の北アルプスを楽しめた事を考えればそんな思いもなくなり、思いの外登り続ける気力が湧いてくる。
 日没を迎え次第にガスが濃くなりだしので、三俣蓮華の肩の分岐からはヘッドランプを点けての帰路となる。朝夕共にヘッドランプを使った事なと今までなかったなと思いながら、ガスが次第に濃くなる中、マーキングを見つけながら慎重に下る。幸いにGPSにお世話になる必要はなかったが、樹林帯の中の下りと違い日没後のガスの中の稜線下り(森林限界より上)は危険だなと実感する。
 黒部五郎小屋に戻ると、前日のテン泊者はおらず私のテント一つがポツンと残っていたが、テントが設営済みですぐ食事そして眠りにつけた事はありがたかった。
 振り返り、この日は夕方からガスが掛かったが、日中はほぼ快晴そして爽やかな秋風が心地よく、寒くもなくそして汗もかかず最高に日和だった。
10/11
 夜中起きた時にはすでに星があまり見えず天気は期待できないと諦めていた。この日の予報では朝から頂上付近は雲に覆われ、次第に雲が下がり午後には降雨の可能性が高かったのでそれほど期待せずに出発する。
 稜線伝いの登山路を進むが下草に覆われ夜露で膝から下が濡れるのは嫌だと思いながら歩いていると、次第に歩きづらくなり行く手にロープがかかっている。いつもなら強行突破するが、この日は帰路の事を考え出来るだけ早く登山口に降りたかった事もあり、カール通りの一般路に引き返す。
 薬師岳は霧に覆われており、ほとんど好天は期待できないと思いながらテント場を後にするが、上りだしではカール内から黒部五郎の頂上はまだ見えていた。やがて頂上到達時点ではガスの中となってしまい諦めて肩の分岐地点まで戻ろうとすると徐々に光が差し出す。カール底にもやがて光が注ぎ込む出す。そして、黒部五郎分岐の肩に戻り休憩していると、10分程の間に北ノ俣岳、薬師平への稜線のガスが一気に取れる。山の天気は変わりやすいと言うがまさに実感する。
 嬉しいことに北ノ俣岳の手前までは太陽が燦々と輝く秋の晴天の中を歩き、そしてやがて、薬師岳、赤牛岳、立山の頂きも雲がなくなり、最後のお別れをする。
 稜線を離れ北ノ俣岳から避難小屋までは森林限界上の標高差600m近くを一気に下るが、そこから先はトンネル登山口までは樹林帯となりしかもだらだらと道のりがやたらと長い。よくこん長い道程を往きは重荷を背負って登ったと至極関心する。

この3日間、天候に恵まれ本当に良い山旅でした。
 さて、もうそろそろ北アルプスは降雪シーズン。毎年行っている11月初旬の槍ヶ岳or穂高岳を今シーズンはどうするか思案中。(テントor小屋の選択もあるし)
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