また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 387913 全員に公開 ハイキング奥多摩・高尾

小仏城山(高尾病院裏手から4号路〜高尾山頂〜北側巻道〜一丁平経由)

日程 2013年12月30日(月) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候快晴!!
アクセス
利用交通機関
電車
行き:JR高尾駅
帰り:JR高尾駅
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN

コースタイム [注]

09:50 JR高尾駅
10:20 清滝駅前
10:30 高尾病院入り口
10:50 2号路合流点
11:00 1号路合流点
11:25 高尾山山頂(着)
(撮影休憩)
11:40 高尾山頂(発)
12:15 一丁平見晴し台
12:40 小仏城山山頂(着)
(昼食)
13:25 小仏城山山頂(発)
13:55 車止めゲート
14:30 林道日影沢起点
15:20 JR高尾駅
コース状況/
危険箇所等
高尾病院裏手からのルートはいつも通りの雰囲気で特に問題は無かったです。
2号路は道の端っこに枯れ葉が積もっており、あまり端を歩くと踏み外す可能性がありますのでちょっと注意が必要かもしれません。

奥高尾エリアですが、朝晩の冷え込みがここに来て厳しくなり、霜や霜柱が道を覆うようになって来ている様ですが、南側の斜面を中心に日中となるとそれらが融け、道はぬかるんだ泥だらけの様相となっておりました。

もみじ台の辺りは北側の巻道で抜けたのでそういう状態にはなっておらず、快適に歩くことができましたが、一丁平辺りから城山山頂辺りまでは非常にぬかるんだ状態となっていました、足を取られないように注意が必要です。
また、可能であれば北斜面を中心にコースを設定すればぬかるんだ道をある程度は回避ができるかもしれません。

ぬかるんだ道を避けるために城山山頂からは林道日影沢線で下山しましたが、車止めゲート手前に大きくはなかったですが落石の後がありました。
また、沢が始まる車止めゲートの辺りからしたは水が湧き出ているために道に水が溢れて来ている箇所がありましたが、寒さのために道が凍結している箇所が複数ありました。足元用注意です。

さて、一般道に戻りましたが、いつもでしたら沿線に複数ある無人販売所も年末押し迫ったこの時期は、さすがに営業していませんでした。ちょっとがっかり。
過去天気図(気象庁) 2013年12月の天気図 [pdf]

個人装備

個人装備品
数量
備考
ヘッドランプ 1
予備電池 1
ガイド地図 1
保険証 1
飲料 1 500ml
ティッシュ 1
タオル 1
携帯電話 2 ガラケーとWifiルータ
雨具 1 上着と傘
時計 1
個人装備品
数量
備考
非常食 適量 チョコレート
カメラ 1 RICOH GXR
ウェットティッシュ  1
コンビニ袋 2
折り畳みザブトン 1
昼食 適量 おにぎりとスープの元
ポット 1 お湯用
珈琲セット 1
アルコール 適量 今回はアイラモルト

写真

高尾参道入り口にて。空の青さが気分を盛り上げてくれます。
2013年12月30日 10:16撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高尾参道入り口にて。空の青さが気分を盛り上げてくれます。
1
開店前のとあるお店の前にて、ネコがミャーミャー言っておねだりしておりました。
2013年12月30日 10:17撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
開店前のとあるお店の前にて、ネコがミャーミャー言っておねだりしておりました。
1
では行って参ります。
2013年12月30日 10:26撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
では行って参ります。
2
もはや見慣れた高尾病院ルートへの分岐点。知らなければフツーは左の6号路ルートですよねぇ。
2013年12月30日 10:29撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もはや見慣れた高尾病院ルートへの分岐点。知らなければフツーは左の6号路ルートですよねぇ。
1
そして始まった病院裏手/琵琶滝ルートの登坂路。これも高尾山。
2013年12月30日 10:39撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そして始まった病院裏手/琵琶滝ルートの登坂路。これも高尾山。
1
登坂路を抜けて2号路へ。路肩には落ち葉が残っており、間違って踏み外さないように。
2013年12月30日 10:54撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
登坂路を抜けて2号路へ。路肩には落ち葉が残っており、間違って踏み外さないように。
1
4号路に入ると見える八王子ジャンクション。
2013年12月30日 11:00撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
4号路に入ると見える八王子ジャンクション。
いつもはガキ...もといお子様たちの記念撮影で賑わっている名物の吊り橋も、今日は静かに佇んでおりました。
2013年12月30日 11:06撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつもはガキ...もといお子様たちの記念撮影で賑わっている名物の吊り橋も、今日は静かに佇んでおりました。
1
4号路後半に現れた小さな広場のベンチ。最近ですかね、これが設置されたのは。
2013年12月30日 11:16撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
4号路後半に現れた小さな広場のベンチ。最近ですかね、これが設置されたのは。
高尾山頂はそれなりに賑わっておりました。みんな、大掃除終わったの?
2013年12月30日 11:27撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高尾山頂はそれなりに賑わっておりました。みんな、大掃除終わったの?
3
高尾山頂からはばっちり富士山がお出迎え。
2013年12月30日 11:31撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高尾山頂からはばっちり富士山がお出迎え。
4
そして遠方には南アルプスさえも見えるという僥倖が。
2013年12月30日 11:31撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そして遠方には南アルプスさえも見えるという僥倖が。
さて、ここからが高尾トレッキングの醍醐味です。
2013年12月30日 11:45撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さて、ここからが高尾トレッキングの醍醐味です。
もみじ台を北に巻く道の道すがらには霜柱がわんさかと。
2013年12月30日 11:57撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
もみじ台を北に巻く道の道すがらには霜柱がわんさかと。
そんなさなかにアチコチに現れた氷の花。なんとも幻想的。
2013年12月30日 11:53撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そんなさなかにアチコチに現れた氷の花。なんとも幻想的。
6
一丁平への道を巻く北側の道も霜柱満載でした。
2013年12月30日 12:09撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一丁平への道を巻く北側の道も霜柱満載でした。
1
一丁平の展望台からパノラマ撮影をしてみたです。
2013年12月30日 12:14撮影 by iPod touch, Apple
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一丁平の展望台からパノラマ撮影をしてみたです。
1
城山山頂に向かう道はグダグダで、おいらはクタクタに。
2013年12月30日 12:32撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
城山山頂に向かう道はグダグダで、おいらはクタクタに。
よう、また会ったな。
2013年12月30日 12:40撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
よう、また会ったな。
4
小仏城山山頂からの都心方面の景色はいい感じ。
2013年12月30日 12:41撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
小仏城山山頂からの都心方面の景色はいい感じ。
そして小仏城山山頂からも富士山を拝んでみるとか。
2013年12月30日 12:42撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そして小仏城山山頂からも富士山を拝んでみるとか。
1
ランチタイム。左からみそ汁、おにぎり、ウイスキーのお湯割り(ぇ
2013年12月30日 12:54撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ランチタイム。左からみそ汁、おにぎり、ウイスキーのお湯割り(ぇ
2
おっと、ここにもネコさんが。
2013年12月30日 13:24撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
おっと、ここにもネコさんが。
さて林道日影沢線で下山開始です。左手に高尾山を見ながらテクテクと。
2013年12月30日 13:29撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さて林道日影沢線で下山開始です。左手に高尾山を見ながらテクテクと。
そして眼を凝らしてみれば、右奥になんと江ノ島までが。
2013年12月30日 13:33撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
そして眼を凝らしてみれば、右奥になんと江ノ島までが。
2
林道日影沢線は車止めゲートから上は舗装されており散歩気分で歩けます。
2013年12月30日 13:42撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道日影沢線は車止めゲートから上は舗装されており散歩気分で歩けます。
しかし、落石した後もあるので、色々と注意が必要です。
2013年12月30日 13:52撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しかし、落石した後もあるので、色々と注意が必要です。
1
こんなダイナミックな景色もあってナイス。
2013年12月30日 13:52撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こんなダイナミックな景色もあってナイス。
車止めゲートは柵の左側を迂回する様な感じで抜けるのです。
2013年12月30日 13:54撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
車止めゲートは柵の左側を迂回する様な感じで抜けるのです。
沢側にはこんな注意喚起が。恐らく自動車用と思われ。
2013年12月30日 13:57撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
沢側にはこんな注意喚起が。恐らく自動車用と思われ。
1
路面凍結、足元注意なり。
2013年12月30日 14:15撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
路面凍結、足元注意なり。
電柱番号5番と6番の間、沢を越えた向こうに道標の無いルートがあるとの事。今度行ってみます。
2013年12月30日 14:26撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
電柱番号5番と6番の間、沢を越えた向こうに道標の無いルートがあるとの事。今度行ってみます。
林道日影沢線起点地に降りて来ました。
2013年12月30日 14:32撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
林道日影沢線起点地に降りて来ました。
ああ、残念。野菜の無人販売所は今日流行っておりませんでした。やっていれば「やさい」ののぼりが出ております。
2013年12月30日 14:36撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ああ、残念。野菜の無人販売所は今日流行っておりませんでした。やっていれば「やさい」ののぼりが出ております。
一般道を歩いていて、圏央道が高尾のドテッパラに突っ込まれている辺りで右上を見れば高尾ビアガーデンと思しき建物が。
2013年12月30日 14:46撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一般道を歩いていて、圏央道が高尾のドテッパラに突っ込まれている辺りで右上を見れば高尾ビアガーデンと思しき建物が。
1
裏高尾名物の梅の木はつぼみがもう出ておりました。
2013年12月30日 15:04撮影 by GXR A16 , RICOH
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
裏高尾名物の梅の木はつぼみがもう出ておりました。
3
撮影機材:

感想/記録

高尾トレッキング納めとして、城山山頂を目指して高尾駅をいつもの様にスタートしました。
今回は当初は先月引き連れて来たO嬢も来る予定でしたが、体調不良に付き断念との事だったので、おいらと奥さんのふたりでの道程となりました。
どのルートにするか、電車を降りる直前まで悩んでおりましたが、今年最後のトレッキングなのと大晦日前のタイミングをという事で、入りは〆として高尾病院裏手からにし、途中からは混雑していないだろうという思惑から4号路を通して高尾山頂を抜けていくルートを選んでみました。

高尾病院裏手からのルートは年中を通して利用者がまばらで、高尾にあってガッツリ登山気分を味わえる登坂路が非常に心地よいです。うちの奥さんには頑張り過ぎると最後バテるから頑張りすぎないようにと指示を出しておきました。
ガッツリ登山路から2号路に入り、その後3号路との分岐で1号路に入り、すぐに4号路へ向かいました。そこそこファミリーな方たちが歩いていますが、サクサクと抜いて行きました。いつもなら混雑必死の吊り橋もさすがにヒトがほぼ居なかったため景観をゆっくり楽しめました。
高尾山頂はそこそこの人出でしたが、天気が良かったために富士山がバッチリ拝めました、展望台もヒトで賑わっておりました。

ぬかるんだ道を少しでも避けるためにもみじ台は北側の巻道を利用しましたが、道の状態はとても快適でして、道すがらの脇に氷の花がそこかしこに咲いており、ひょんな事からステキなものを見れてラッキーだったです。

北側斜面を中心に一丁平まで行き、一丁平の展望台上がったところ大山〜富士山と連なって見える山々の景色が非常にナイスでして、思わずiPod Touchのパノラマ撮影機能を利用して山の景色を撮影してみました。ここに来ないと見れない景色というヤツです。来てよかったー。

さて、ここから小仏城山山頂までは難業でした、
道がずっとぬかるんでおり、ちょっとでもバランスを崩すとすぐに足を取られる様な感じでした。これさえ無ければこの季節のトレッキングはサイコーなんですけどねぇ。

小仏城山山頂の茶店はさすがに両店舗とも休業でしたが、明日の大晦日から元旦までは営業する可能性があるために、その準備で忙しいのでしょうね。

さて、下山です。
足元のぬかるみを嫌って今回も林道日影沢線で下山しました。下山開始直後に見える遠方までの景色が非常に素晴らしく、今日は遠く江ノ島までもが見えました。本当に見えるもんだと感激。
車止めゲートを抜け、そこからは沢沿いの道です。道に溢れる水の量は少なくて良好な状態でしたが、それでも時おり道の脇から水が湧き出ており、それがキタ斜面の寒さと相まって凍結していたりしました。場所によっては路面幅全部凍結している箇所もあってちょっとビビリながら抜けました。

沢沿いを進み、キャンプ場に着けば一般道まであと少しです。
この先の電柱番号6番の先に沢側にクルマを止められる様な小さい広場がありますが、そこから沢を越えた先が「道標の無い東尾根ルート」だそうです。草木が枯れて見通しの良いこの季節ならば踏破しやすそうなので、今度ここから城山を目指そうかな、と。

林道を抜け一般道にて高尾駅に向かいました。
沿道にある無人販売所はどこも営業しておらず残念でした。ただ、裏高尾と言えば梅が有名ですが、この時期になって梅の樹々につぼみが出始めており、季節を感じさせてくれました。

これにて今年のトレッキングは終了でーす。
訪問者数:864人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

登録日: 2012/7/27
投稿数: 29
2013/12/31 17:10
 間違っていたらゴメンなさい
あなたは44才の川崎さんですか?
登録日: 2013/4/28
投稿数: 28
2014/1/1 8:25
 Re:間違っていたらゴメンなさい
#mataryさん
そうです。
あと1ヶ月で45才になる川崎さんです。
そんなあなたはひょっとして...
登録日: 2012/7/27
投稿数: 29
2014/1/2 21:07
 やっぱし!
前日に近しいルートを歩いていましたよ〜

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

関連する記録※内容が近いものを自動的に表示しています。

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ