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Yamareco

記録ID: 3886968 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走 丹沢

新年初登りは丹沢縦走で紅富士ゲット! (塔ノ岳⇔丹沢山⇔蛭ヶ岳⇔檜洞丸)

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年01月02日(日) ~ 2022年01月03日(月)
メンバー
アクセス
利用交通機関
車・バイク
●林道ゲート手前の駐車スペースを利用
・東野バス停から林道を約2km進むと第1ゲートあり
・第1ゲード手前に全体で10台程度駐車可能なスペースが2箇所ある
・第1ゲートから更に1.5km進むと第2ゲートがあり、その手前にも駐車スペースがあるが、第1ゲートに林業関係者以外の通行禁止標識あり
経路を調べる(Google Transit)
GPS
30:06
距離
35.0 km
登り
3,643 m
下り
3,646 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.5~0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち92%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
7時間8分
休憩
52分
合計
8時間0分
S黍殻山登山口駐車場06:0606:19八丁坂ルート入口06:56945m峰07:38八丁坂ノ頭07:52東海自然歩道 最高標高地点07:5307:56姫次07:5808:14原小屋平08:24地蔵平道標08:2508:35地蔵平08:3608:50ポッチノ頭09:02小御岳09:08蛭ヶ岳09:09蛭ヶ岳山荘09:2809:53ミカゲ沢ノ頭10:14臼ヶ岳10:1510:28神ノ川乗越10:55金山谷乗越10:5610:58源蔵尾根下降点10:5911:25青ヶ岳山荘11:2611:29檜洞丸11:4511:49青ヶ岳山荘12:21源蔵尾根下降点12:2212:24金山谷乗越12:33神ノ川乗越12:3413:00臼ヶ岳13:0313:34ミカゲ沢ノ頭14:02蛭ヶ岳14:0514:06蛭ヶ岳山荘
2日目
山行
5時間34分
休憩
50分
合計
6時間24分
蛭ヶ岳山荘05:4805:58中ノ沢乗越06:03鬼ヶ岩ノ頭06:14棚沢ノ頭06:21不動ノ峰06:29箒杉沢ノ頭06:35早戸川乗越06:44丹沢山06:4606:59竜ヶ馬場07:02竜ヶ馬場休憩所07:12日高07:31塔ノ岳07:4707:47尊仏山荘07:4808:06日高08:17竜ヶ馬場休憩所08:1808:29丹沢山08:3308:45早戸川乗越08:4608:51箒杉沢ノ頭08:5208:56不動ノ峰休憩所08:5709:07棚沢ノ頭09:18鬼ヶ岩ノ頭09:1909:24中ノ沢乗越09:35蛭ヶ岳山荘09:4909:50蛭ヶ岳09:5310:05ポッチノ頭10:15地蔵平10:1610:23地蔵平道標10:2410:30原小屋平10:52姫次10:5511:09八丁坂ノ頭11:20青根分岐12:00八丁坂ルート入口12:12黍殻山登山口駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
★登山道整備度:3〜5(良5・4・3・2・1悪)階段や木道、鎖等の整備度
★体力難易度 :4(難5・4・3・2・1易)歩行距離、累積標高差、急登等
★技術難易度 :1〜3(難5・4・3・2・1易)アイゼン、ピッケル、藪等の頻度
★登山道の眺望:2〜4(良5・4・3・2・1悪)
★山頂の眺望 :3〜5(良5・4・3・2・1悪)


【すれ違った登山者の数:約30人】


◆ルートの状況 (東根第1ゲート〜姫神〜蛭ヶ岳)
・第1ゲートから蛭ヶ岳までの歩行距離は片道8.0kmとロングルート。
・第1ゲートから丹沢主脈(東海自然歩道)までの標高差 800mは、ルートが2つあり、どちらもやや急登。特段に危険性を感じる箇所はないが、北側ルートにおいて、治山ダム上流部の右岸側に崩壊した区間があるので、下りは慎重に通過したい。
・丹沢主脈(東海自然歩道)に乗ると、多少のアップダウンはあるものの、蛭ヶ岳まで木道や木製階段が良く整備され歩きやすい。

◆ルートの状況(蛭ヶ岳〜檜洞丸)
・歩行距離は片道4.6kmと短いが、標高差の大きいアップダウンが多く、主脈に比べ体力的にややハード。
・山と高原地図で「○危」と記載された鎖場等が2箇所ある。鎖場に慣れた人なら、どこが「○危」と思うが、 初心者等は十分に注意して通過しよう。 なお、鎖場等に積雪や凍結がある場合は、難度が高くなるので冬期はスリップや滑落に要注意。
・ほぼ全区間樹林帯歩きとなり、木々の隙間からスポット的に眺望が見渡せるが、山頂周辺以外の眺望はイマイチ。

◆ルートの状況(蛭ヶ岳〜丹沢山〜塔ノ岳)
・歩行距離は片道5.9辧∩澗療に木道や木製階段等が良く整備され歩きやすい。
・特段技術難度の高い所はないが、蛭ヶ岳南側の鬼ヶ岩周辺に鎖場があるので慎重に通過したい。
・基本は樹林帯歩きとなるが、稜線の西側が開けた箇所も多く、富士山を見渡しながら歩くことができる人気のルート。

◆山頂の眺望
・蛭ヶ岳、塔ノ岳は、360度に近い眺望が見渡せるが、丹沢山と檜洞丸は富士山が見えるものの樹木に覆われ展望が悪い。
個人的に眺望が良い山は、(蛭ヶ岳≧塔ノ岳>丹沢山≧檜洞丸)

◆冬山装備
・蛭ヶ岳の北斜面に最大10 cm程度の積雪があったが、登山道の全区間で支障となる凍結はなく、持参した簡易アイゼンは使用しなかった。
・早朝の冷え込みが緩むと、凍結した登山道の表面がドロドロになり滑りやすくなるのでスリップ注意。

◆蛭ヶ岳山荘
・素泊まり6500円、 1食付き7500円、 2食付き8500円。
・ビール350缶500円、ペットボトル500cc 500円、水2リットル1200円など。
・食事は、北アルプス等の山小屋に比べると少し見劣りするが、価格的に納得。
・暖房が食事部屋のみで、冬期間の寝室等はかなり寒い。 布団も煎餅布団と毛布くらいなので、小屋内でも万全な防寒対策必須。
過去天気図(気象庁) 2022年01月の天気図 [pdf]

写真

林道第1ゲート手前に車を止めて出発!
蛭ヶ岳まで8kmか〜、長いね〜
2022年01月02日 06:06撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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林道第1ゲート手前に車を止めて出発!
蛭ヶ岳まで8kmか〜、長いね〜
1
第1ゲートを通過。
この先は林業関係者以外車両進入禁止の表示あり。
2022年01月02日 06:07撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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第1ゲートを通過。
この先は林業関係者以外車両進入禁止の表示あり。
1
第1ゲートから約1km林道を歩くと、八丁坂ルート登山口に到着。
往路はここから登っていく。
2022年01月02日 06:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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第1ゲートから約1km林道を歩くと、八丁坂ルート登山口に到着。
往路はここから登っていく。
登山口から主脈までは標高差800mほど。
2022年01月02日 06:39撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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登山口から主脈までは標高差800mほど。
1
途中で林業用モノレールの下をくぐる。
2022年01月02日 07:09撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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途中で林業用モノレールの下をくぐる。
登山口から約80分ほどで、丹沢主脈(東海自然歩道)に合流。
2022年01月02日 07:40撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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登山口から約80分ほどで、丹沢主脈(東海自然歩道)に合流。
1
東海自然歩道は、比較的なだらかで歩きやすい。
2022年01月02日 07:50撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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東海自然歩道は、比較的なだらかで歩きやすい。
1
標高1410mの姫次を通過。
2022年01月02日 07:58撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高1410mの姫次を通過。
小さなアップダウンを繰り返しながら樹林帯を進んでいく。
2022年01月02日 08:08撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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小さなアップダウンを繰り返しながら樹林帯を進んでいく。
標高1500m以上まで登ると霧氷の木々が見られるようになってきた。
2022年01月02日 08:40撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高1500m以上まで登ると霧氷の木々が見られるようになってきた。
2
最後に急登の階段を登りきると、
2022年01月02日 08:52撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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最後に急登の階段を登りきると、
3
登山口から約3時間で本日の宿、蛭ヶ岳山荘に到着。
2022年01月02日 09:12撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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登山口から約3時間で本日の宿、蛭ヶ岳山荘に到着。
3
宿泊道具を山荘にデポさせて頂き、本日は蛭ヶ岳から4.6km離れた檜洞丸まで行ってみる。
2022年01月02日 09:27撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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宿泊道具を山荘にデポさせて頂き、本日は蛭ヶ岳から4.6km離れた檜洞丸まで行ってみる。
1
まずは、蛭ヶ岳から標高差300mを急降下していく。
2022年01月02日 09:29撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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まずは、蛭ヶ岳から標高差300mを急降下していく。
1
途中で鎖場があるので、凍結している場合は慎重に通過しよう。
ここが〇危かな?
2022年01月02日 09:41撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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途中で鎖場があるので、凍結している場合は慎重に通過しよう。
ここが〇危かな?
2
霧氷は、まるで冬の花のようだね〜
2022年01月02日 09:49撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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霧氷は、まるで冬の花のようだね〜
6
徐々に成長する霧氷たち。
2022年01月02日 10:00撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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徐々に成長する霧氷たち。
4
標高1460mの臼ヶ岳を通過。
ここから更に標高差200mほど下ると、
2022年01月02日 10:14撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高1460mの臼ヶ岳を通過。
ここから更に標高差200mほど下ると、
最低鞍部となる標高1260mの神ノ川乗越に到着。
2022年01月02日 10:28撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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最低鞍部となる標高1260mの神ノ川乗越に到着。
お〜、太平洋が見える。
何処の街だろうか?
2022年01月02日 10:38撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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お〜、太平洋が見える。
何処の街だろうか?
5
右奥に檜洞丸の山体が見えてきた。
2022年01月02日 10:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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右奥に檜洞丸の山体が見えてきた。
崩壊地上部を通過。
特に難しい箇所はない。
2022年01月02日 10:48撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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崩壊地上部を通過。
特に難しい箇所はない。
では、檜洞丸まで標高差300mを登っていこう。
2022年01月02日 10:54撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、檜洞丸まで標高差300mを登っていこう。
徐々に雲も取れ出し青空が広がってきた。
2022年01月02日 11:20撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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徐々に雲も取れ出し青空が広がってきた。
2
青空と白い霧氷がいい感じだね〜♪
2022年01月02日 11:25撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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青空と白い霧氷がいい感じだね〜♪
6
青ヶ岳山荘を通過。
外壁も青色なんだね〜
2022年01月02日 11:26撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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青ヶ岳山荘を通過。
外壁も青色なんだね〜
2
更に山荘から少し登ると、
2022年01月02日 11:28撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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更に山荘から少し登ると、
4
蛭ヶ岳から2時間強で檜洞丸の山頂に到着。
2022年01月02日 11:36撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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蛭ヶ岳から2時間強で檜洞丸の山頂に到着。
2
檜洞丸の山頂は樹林帯に覆われ、眺望はイマイチ。
2022年01月02日 11:33撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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檜洞丸の山頂は樹林帯に覆われ、眺望はイマイチ。
3
でも、木々の隙間から富士山が顔を出し始めてくれた。
2022年01月02日 11:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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でも、木々の隙間から富士山が顔を出し始めてくれた。
10
太陽光があたり、霧氷が溶け出し空を舞う。
美しい〜♪♪
2022年01月02日 11:35撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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太陽光があたり、霧氷が溶け出し空を舞う。
美しい〜♪♪
5
では、左奥の蛭ヶ岳に戻ろう。
右奥には塔ノ岳までの丹沢主脈も見えるようになってきた。
2022年01月02日 11:48撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、左奥の蛭ヶ岳に戻ろう。
右奥には塔ノ岳までの丹沢主脈も見えるようになってきた。
2
再び標高差の大きいアップダウンを繰り返しながら
2022年01月02日 12:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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再び標高差の大きいアップダウンを繰り返しながら
遠くに見える蛭ヶ岳の頂を目指す。
2022年01月02日 12:06撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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遠くに見える蛭ヶ岳の頂を目指す。
4
再び蛭ヶ岳直下の鎖場をよじ登り、
2022年01月02日 13:36撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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再び蛭ヶ岳直下の鎖場をよじ登り、
1
檜洞丸から歩いてきた丹沢主稜を振り返る。
いや〜、思った以上にアップダウンがあったな〜
2022年01月02日 13:58撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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檜洞丸から歩いてきた丹沢主稜を振り返る。
いや〜、思った以上にアップダウンがあったな〜
3
最後に標高差300mを登り返し、
2022年01月02日 13:56撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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最後に標高差300mを登り返し、
1
本日、2度目の蛭ヶ岳山頂に到着。
2022年01月02日 15:13撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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本日、2度目の蛭ヶ岳山頂に到着。
3
雲で隠れていた富士山もついに登場!
2022年01月02日 15:14撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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雲で隠れていた富士山もついに登場!
2
明日歩く塔ノ岳までの主脈を蛭ヶ岳から確認。
右奥には目的地の塔ノ岳が見える。
2022年01月02日 14:06撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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明日歩く塔ノ岳までの主脈を蛭ヶ岳から確認。
右奥には目的地の塔ノ岳が見える。
2
蛭ヶ岳山荘の前から関東平野が一望。
2022年01月02日 15:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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蛭ヶ岳山荘の前から関東平野が一望。
2
東京都心部のアップ。
2022年01月02日 14:08撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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東京都心部のアップ。
2
南側には小田原市街も見える。
2022年01月02日 15:17撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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南側には小田原市街も見える。
1
では、蛭ヶ岳山荘に入ろう!
お邪魔しまーす。
2022年01月02日 15:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、蛭ヶ岳山荘に入ろう!
お邪魔しまーす。
1
お正月ということで、まずは温かい甘酒を振舞ってくれた。
美味しかったな〜♪
2022年01月02日 15:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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お正月ということで、まずは温かい甘酒を振舞ってくれた。
美味しかったな〜♪
2
宿泊は2階のロフトでこんな感じ。
2022年01月02日 16:04撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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宿泊は2階のロフトでこんな感じ。
3
宿泊部屋には暖房が無く、結構寒い。
夜中は5度前後まで冷え込んだ。
2022年01月02日 15:10撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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宿泊部屋には暖房が無く、結構寒い。
夜中は5度前後まで冷え込んだ。
2
小屋の中で焼酎お湯割り飲んでまったりしていると、夕陽が富士山の左手に。
2022年01月02日 16:33撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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小屋の中で焼酎お湯割り飲んでまったりしていると、夕陽が富士山の左手に。
6
1月後半には、ダイヤモンド富士として富士山頂に沈むらしいが、これでもいい感じ。
2022年01月02日 16:33撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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1月後半には、ダイヤモンド富士として富士山頂に沈むらしいが、これでもいい感じ。
10
日没後の富士山。
美しいね〜♫
2022年01月02日 16:39撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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日没後の富士山。
美しいね〜♫
5
夕食は17時30分から。
食事前に管理人さんの温かいお話を聞き、
2022年01月02日 17:26撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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夕食は17時30分から。
食事前に管理人さんの温かいお話を聞き、
4
いただきまーす!
カレーのルー以外はお代わり自由。
2022年01月02日 17:39撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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いただきまーす!
カレーのルー以外はお代わり自由。
4
夕食後、山荘に外に出てみる。
わお〜!
そこには、眩い関東平野の夜景を星空が広がっている。
2022年01月02日 18:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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夕食後、山荘に外に出てみる。
わお〜!
そこには、眩い関東平野の夜景を星空が広がっている。
5
スカイツリーや東京タワーまで見えるじゃないか〜♫
2022年01月02日 18:32撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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スカイツリーや東京タワーまで見えるじゃないか〜♫
4
東京湾の形も分かるね〜
2022年01月02日 18:21撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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東京湾の形も分かるね〜
4
横浜市街かな?
2022年01月02日 18:22撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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横浜市街かな?
2
南側には小田原の夜景も見渡せる。
2022年01月02日 18:25撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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南側には小田原の夜景も見渡せる。
2
富士山と星空。
2022年01月02日 18:25撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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富士山と星空。
5
山荘と星空。
そして20時に就寝時間。
おやすみ〜
2022年01月02日 18:30撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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山荘と星空。
そして20時に就寝時間。
おやすみ〜
4
【2日目】
ご来光は丹沢山で眺めようと、5時30分の朝食後に早々に出発!
2022年01月03日 05:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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【2日目】
ご来光は丹沢山で眺めようと、5時30分の朝食後に早々に出発!
2
山荘を出ると、朝焼けと夜景が広がっていた。
2022年01月03日 05:46撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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山荘を出ると、朝焼けと夜景が広がっていた。
6
では、丹沢山まで行ってみよう!
2022年01月03日 05:47撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、丹沢山まで行ってみよう!
夜景を眺めながら下っていく。
2022年01月03日 05:49撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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夜景を眺めながら下っていく。
3
鬼ヶ岩の岩場は、ちょっとした鎖場あるので注意しよう。
2022年01月03日 06:00撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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鬼ヶ岩の岩場は、ちょっとした鎖場あるので注意しよう。
東の空がオレンジ色に染まり始めた。
相模湾と三浦半島をはじめ、江の島まで良く見える。
2022年01月03日 06:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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東の空がオレンジ色に染まり始めた。
相模湾と三浦半島をはじめ、江の島まで良く見える。
3
朝を待つ大都会。
2022年01月03日 06:25撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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朝を待つ大都会。
2
東の空が輝き始める。
日の出まで間に合うか〜
2022年01月03日 06:19撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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東の空が輝き始める。
日の出まで間に合うか〜
1
丹沢山の山頂まで標高差100m強の急登を登り切り、
2022年01月03日 06:30撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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丹沢山の山頂まで標高差100m強の急登を登り切り、
日の出時刻の3分前にみやま山荘に到着。
2022年01月03日 06:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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日の出時刻の3分前にみやま山荘に到着。
2
久しぶりの丹沢山。
2022年01月03日 06:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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久しぶりの丹沢山。
3
きた〜、富士山頂に朝日あたり始め、紅富士に!
2022年01月03日 06:48撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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きた〜、富士山頂に朝日あたり始め、紅富士に!
12
三浦半島から朝日が昇った。
2022年01月03日 06:49撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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三浦半島から朝日が昇った。
7
徐々にオレンジ色に変身する富士山。
2022年01月03日 06:52撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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徐々にオレンジ色に変身する富士山。
12
では、最終目的地の塔ノ岳に向かおう。
2022年01月03日 06:55撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、最終目的地の塔ノ岳に向かおう。
1
右奥には塔ノ岳の尊仏山荘が見えてきた。
2022年01月03日 06:56撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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右奥には塔ノ岳の尊仏山荘が見えてきた。
2
丹沢主脈は西側が開けた区間が多く、富士山を眺めながら歩くことができる。
2022年01月03日 07:01撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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丹沢主脈は西側が開けた区間が多く、富士山を眺めながら歩くことができる。
6
周囲のすべてが暖色に変わるマジックアワー。
2022年01月03日 07:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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周囲のすべてが暖色に変わるマジックアワー。
3
比較的緩やかなアップダウンで足取り軽やか。
2022年01月03日 07:08撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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比較的緩やかなアップダウンで足取り軽やか。
3
最後は木製階段を登ると、
2022年01月03日 07:29撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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最後は木製階段を登ると、
塔ノ岳の尊仏山荘に到着。
ついた〜!
2022年01月03日 07:46撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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塔ノ岳の尊仏山荘に到着。
ついた〜!
4
塔ノ岳に到着すると一時的に雲が流れ込んで視界不良に。
でも、ブロッケン現象が出現!
2022年01月03日 07:34撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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塔ノ岳に到着すると一時的に雲が流れ込んで視界不良に。
でも、ブロッケン現象が出現!
6
更に雲が取れはじめ、雲海に浮かぶ富士山が再登場!
2022年01月03日 07:36撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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更に雲が取れはじめ、雲海に浮かぶ富士山が再登場!
6
定番アングルの山頂標識と富士山。
2022年01月03日 07:42撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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定番アングルの山頂標識と富士山。
6
塔ノ岳も関東平野が一望できる。
2022年01月03日 07:38撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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塔ノ岳も関東平野が一望できる。
1
相模湾と浦賀水道に朝日が反射し美しい〜♫
2022年01月03日 07:38撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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相模湾と浦賀水道に朝日が反射し美しい〜♫
4
塔ノ岳の南側の眺望。
2022年01月03日 07:44撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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塔ノ岳の南側の眺望。
では、再び丹沢山を経由し蛭ヶ岳に戻ろう!
2022年01月03日 07:46撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、再び丹沢山を経由し蛭ヶ岳に戻ろう!
見晴らしの良い稜線を縦走し、
2022年01月03日 08:05撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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見晴らしの良い稜線を縦走し、
2
本日2度目の丹沢山を通過。
2022年01月03日 08:29撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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本日2度目の丹沢山を通過。
1
早戸川乗越から箒杉沢ノ頭まで登り返していく。
2022年01月03日 08:51撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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早戸川乗越から箒杉沢ノ頭まで登り返していく。
2
不動ノ峰休憩所。
2022年01月03日 08:56撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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不動ノ峰休憩所。
塔ノ岳から歩いてきた丹沢主脈を振り返る。
徐々に朝日も高く登ってきた。
2022年01月03日 09:00撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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塔ノ岳から歩いてきた丹沢主脈を振り返る。
徐々に朝日も高く登ってきた。
2
ついに、蛭ヶ岳の頂が見えてきた。
ロックオン!
2022年01月03日 09:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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ついに、蛭ヶ岳の頂が見えてきた。
ロックオン!
1
青空と富士山もいいね〜♫
2022年01月03日 09:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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青空と富士山もいいね〜♫
3
同じような富士山の写真ばかり撮ってしまう。
2022年01月03日 09:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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同じような富士山の写真ばかり撮ってしまう。
6
中ノ沢乗越から標高差140mを最後登り切り、
2022年01月03日 09:29撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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中ノ沢乗越から標高差140mを最後登り切り、
1
3度目の蛭ヶ山荘に装着!
2022年01月03日 09:36撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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3度目の蛭ヶ山荘に装着!
1
昨日はよく見えなかった南アルプスがはっきり。
2022年01月03日 09:51撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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昨日はよく見えなかった南アルプスがはっきり。
3
では、下山しよう!
2022年01月03日 09:52撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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では、下山しよう!
1
蛭ヶ岳の北斜面は凍った箇所があるのでスリップに注意して下る。
2022年01月03日 10:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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蛭ヶ岳の北斜面は凍った箇所があるのでスリップに注意して下る。
2
正面奥には姫次の平坦な頂が見えるが、まだ遠いね〜
2022年01月03日 10:03撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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正面奥には姫次の平坦な頂が見えるが、まだ遠いね〜
復路は、八丁坂ルートではなく、北側の別ルートで下る。
2022年01月03日 11:20撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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復路は、八丁坂ルートではなく、北側の別ルートで下る。
北側ルートも急登。
2022年01月03日 11:26撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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北側ルートも急登。
沢まで下ると崩壊地があり、気をつけて通過。
2022年01月03日 11:38撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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沢まで下ると崩壊地があり、気をつけて通過。
治山ダムを乗り越え、5分ほど歩くと、
2022年01月03日 11:42撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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治山ダムを乗り越え、5分ほど歩くと、
標高750mの林道終点に到着。
あとは、林道を下るだけ。
2022年01月03日 11:46撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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標高750mの林道終点に到着。
あとは、林道を下るだけ。
第2ゲートを通過し、
2022年01月03日 11:53撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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第2ゲートを通過し、
林道終点から25分ほど歩くと第1ゲートまで戻る。
2022年01月03日 12:11撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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林道終点から25分ほど歩くと第1ゲートまで戻る。
お疲れさまでした!
2022年01月03日 12:12撮影 by Canon PowerShot G5 X Mark II, Canon
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お疲れさまでした!
2

感想/記録

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

さて、新年初登りは、正月登山で縁起が良い紅富士を眺めてみることにしました。
そこで、前日に蛭ヶ岳山荘に電話したところ、まだ余裕があるということ。
「お〜、三が日なのにラッキー」と、さっそく準備して塔ノ岳から檜洞丸の丹沢主脈・主稜を縦走することにしました。

初日は、美しい霧氷から始まり、富士山に沈む夕日、そして、関東平野の夜景で締めくくり。
2日目は、朝焼けと夜景を眺めながら歩き、ご来光と赤富士を拝み、最後は雲海とブロッケン現象がお出まし。
美しい景色の移ろいを感じつつ、雄大な自然風景をたっぷりと堪能できた百点満点の初登りでした。
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