また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

Yamareco

記録ID: 3947206 全員に公開 雪山ハイキング 金剛山・岩湧山

県境東尾根 大日岳 葛木岳 石ブテ尾根

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年01月26日(水) [日帰り]
メンバー
天候晴れ時々曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
水越トンネル西口付近の駐車場を利用。
経路を調べる(Google Transit)
GPS
04:51
距離
9.9 km
登り
868 m
下り
871 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 1.3~1.4(ゆっくり)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち59%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間4分
休憩
46分
合計
4時間50分
Sさわんど茶屋07:4107:51水越川公共駐車場07:55水越峠バス停08:23県境東尾根入口08:4109:54太尾塞跡09:5510:13六道の辻10:24大日岳10:31転法輪寺10:3210:36金剛山10:41転法輪寺11:0311:05山頂広場11:0611:13大日岳11:20六道の辻11:2212:24水越川左支川砂防ダム12:2512:31さわんど茶屋G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
県境東尾根は県境西尾根に負けず劣らずの急登です、おそらく最大傾斜が50度はありそうな箇所も。
それと当日は気温が高い日が続いていたせいか、標高850mぐらいまでは完全に雪がありませんでした。
ただしそれ以降からは残雪が氷結していて、県境西尾根と合流するまでの急傾斜ゾーンで足を置けそうな箇所がことごとく氷結して危険な状態でした、県境尾根と合流したポイントから標高850mぐらいまでの区間は比較的平たい場所が続くので雪を見なくともここで早めのアイゼン装着をお勧めします。
過去天気図(気象庁) 2022年01月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖インナー ハードシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 ネックウォーマー ザック アイゼン 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス 予備電池 GPS 携帯 タオル ストック カメラ

写真

いつものここから出発です。
毎回車中泊しているのですが今日は特に冷え込んでいたようです、愛車の赤デミーが凍結してました。
2022年01月26日 07:40撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつものここから出発です。
毎回車中泊しているのですが今日は特に冷え込んでいたようです、愛車の赤デミーが凍結してました。
5
今日は久々の晴れ間です、だから余計に寒いんだ。
この時期旧水越峠を歩くと毎回出発の時は本当に寒いです。
2022年01月26日 07:47撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日は久々の晴れ間です、だから余計に寒いんだ。
この時期旧水越峠を歩くと毎回出発の時は本当に寒いです。
4
それでは参りましょう♪
それになぜかここを入ると空気が温かい!
2022年01月26日 07:58撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
それでは参りましょう♪
それになぜかここを入ると空気が温かい!
2
残念ながら今日は樹氷溶けちゃってますねぇ...
ちなみに本日の目的は県境尾根三部作を仕上げる事です。
2022年01月26日 08:01撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
残念ながら今日は樹氷溶けちゃってますねぇ...
ちなみに本日の目的は県境尾根三部作を仕上げる事です。
4
この場所からだと三部作の地形が良く見て取れます。
一番右の稜線めがけて垂直に伸びているように見えているのが県境西尾根です。
で、稜線から左方向へ延びているのが県境尾根。
真ん中左側のピークを中心に右から来るのが県境尾根正面ルート。
そしてここからの真正面に来るのが県境東尾根です
2022年01月26日 08:07撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この場所からだと三部作の地形が良く見て取れます。
一番右の稜線めがけて垂直に伸びているように見えているのが県境西尾根です。
で、稜線から左方向へ延びているのが県境尾根。
真ん中左側のピークを中心に右から来るのが県境尾根正面ルート。
そしてここからの真正面に来るのが県境東尾根です
4
さらに近づいて
う〜ん壁だぁ〜。
2022年01月26日 08:14撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
さらに近づいて
う〜ん壁だぁ〜。
4
行きましょう。
2022年01月26日 08:15撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
行きましょう。
2
橋を渡ってすぐにある「オススメできません」という入り口なんですが。
2022年01月26日 08:39撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
橋を渡ってすぐにある「オススメできません」という入り口なんですが。
5
良く見るとここは県境東東尾根になるんですね
フムフム。
とりあえず広いのでここで朝食タイムにします。
2022年01月26日 08:39撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
良く見るとここは県境東東尾根になるんですね
フムフム。
とりあえず広いのでここで朝食タイムにします。
4
身支度を終えて少し進んだ場所が正規の県境東尾根の取り付きのようです!
2022年01月26日 08:40撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
身支度を終えて少し進んだ場所が正規の県境東尾根の取り付きのようです!
4
それでは行ってみましょう♪
2022年01月26日 08:41撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
それでは行ってみましょう♪
3
本当にぐんぐん急傾斜が続きます。
2022年01月26日 08:44撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
本当にぐんぐん急傾斜が続きます。
5
凄い角度ではありますがテープも多いし、ロープも設置していただいているので尾根芯を辿れば大丈夫!
ただし足元は崩れやすい土なので踏ん張り過ぎると逆効果になるかも知れません。
2022年01月26日 08:52撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
凄い角度ではありますがテープも多いし、ロープも設置していただいているので尾根芯を辿れば大丈夫!
ただし足元は崩れやすい土なので踏ん張り過ぎると逆効果になるかも知れません。
3
生きているか確認しながら掴める物は掴んでほぼ4WDで登って行くと上方が明るくなってきました、もうすぐ県境尾根と合流する下から見えていた小ピークのようです。
2022年01月26日 09:00撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
生きているか確認しながら掴める物は掴んでほぼ4WDで登って行くと上方が明るくなってきました、もうすぐ県境尾根と合流する下から見えていた小ピークのようです。
5
合流しました!
ここからはしばらく平坦な区間が続きます。
2022年01月26日 09:08撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
合流しました!
ここからはしばらく平坦な区間が続きます。
2
先々週はもうこの辺りは樹氷が美しかったのですが今日は足元の雪も何もかも全然無くなってます...
2022年01月26日 09:14撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
先々週はもうこの辺りは樹氷が美しかったのですが今日は足元の雪も何もかも全然無くなってます...
4
再び急登ゾーンに突入です!
2022年01月26日 09:25撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
再び急登ゾーンに突入です!
2
やっと残雪があるなぁと思っていたら。
2022年01月26日 09:30撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
やっと残雪があるなぁと思っていたら。
3
なんと足を着くポイントがことごとく氷結した状態に!
2022年01月26日 09:32撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なんと足を着くポイントがことごとく氷結した状態に!
3
またもや急斜面上でチェーンスパイク装着する羽目に...
2022年01月26日 09:43撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
またもや急斜面上でチェーンスパイク装着する羽目に...
3
ほどなく県境西尾根と合流しました、ここまで来るとまた平たくなります。
2022年01月26日 09:45撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ほどなく県境西尾根と合流しました、ここまで来るとまた平たくなります。
3
リバーサルフィルムで撮影していた時からそうなんですが、晴れている日のこの雪上の日陰のブルーって好きです。
2022年01月26日 09:49撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
リバーサルフィルムで撮影していた時からそうなんですが、晴れている日のこの雪上の日陰のブルーって好きです。
5
これは何の樹かな?
ブナみたいに水をたくさん含んでいるみたいで樹の熱で周りの雪が解けてますね、しっかり呼吸してるなぁ。
2022年01月26日 09:50撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これは何の樹かな?
ブナみたいに水をたくさん含んでいるみたいで樹の熱で周りの雪が解けてますね、しっかり呼吸してるなぁ。
5
ガンドガコバ林道と合流しました。
太尾塞到着です。
2022年01月26日 09:52撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ガンドガコバ林道と合流しました。
太尾塞到着です。
3
ハイウェイを進みます。
2022年01月26日 10:12撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ハイウェイを進みます。
3
大日岳。
2022年01月26日 10:23撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
大日岳。
3
転法輪寺は静か。
2022年01月26日 10:30撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
転法輪寺は静か。
3
一言主様にお願い。
2022年01月26日 10:35撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
一言主様にお願い。
4
暖かいと思ったら0℃でした。
2022年01月26日 10:41撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
暖かいと思ったら0℃でした。
4
売店にて
もう休みの昼食は絶対これです!
では下山開始です。
2022年01月26日 11:00撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
売店にて
もう休みの昼食は絶対これです!
では下山開始です。
4
今日は大好きな石ブテ尾根から
正面コースは未踏なのでそこから。
2022年01月26日 11:19撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
今日は大好きな石ブテ尾根から
正面コースは未踏なのでそこから。
4
わぁ〜♪
自然林側がすっかり落葉してめっちゃ明るい尾根です。
2022年01月26日 11:21撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
わぁ〜♪
自然林側がすっかり落葉してめっちゃ明るい尾根です。
3
奥に太尾尾根、手前に中尾の背が見えます。
んで足元が丸滝谷なんですよねぇ、やっぱり今自分が知ってる金剛山ではこのゾーンが一番興味深いんです。
2022年01月26日 11:26撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
奥に太尾尾根、手前に中尾の背が見えます。
んで足元が丸滝谷なんですよねぇ、やっぱり今自分が知ってる金剛山ではこのゾーンが一番興味深いんです。
6
ちなみに自分で歩いてみたら、以前大和葛城山から撮影した金剛山を見ると、植生が良く理解出来たので写っているのがどの尾根や沢なのかすぐ分かるようになれました。
やはりこのゾーンの自然林は広いです!
2019年05月15日 12:04撮影 by PENTAX KP , RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
ちなみに自分で歩いてみたら、以前大和葛城山から撮影した金剛山を見ると、植生が良く理解出来たので写っているのがどの尾根や沢なのかすぐ分かるようになれました。
やはりこのゾーンの自然林は広いです!
7
この道は笹が本当に深いですね〜♪
2022年01月26日 11:40撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
この道は笹が本当に深いですね〜♪
5
落葉すると知らない道かと錯覚するくらい景色が違います。
生い茂った頃には想像出来なかったですが、支尾根も多いうえに意外とそちらへの踏み跡も多いので、うっかりするとこの時期の下山利用時は迷い込む恐れもありそうですね。
2022年01月26日 11:50撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
落葉すると知らない道かと錯覚するくらい景色が違います。
生い茂った頃には想像出来なかったですが、支尾根も多いうえに意外とそちらへの踏み跡も多いので、うっかりするとこの時期の下山利用時は迷い込む恐れもありそうですね。
4
いつか歩いてみたい石ブテ西谷方向へ延びる道です。
暖かくなるのを待ちましょう♪
2022年01月26日 11:54撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
いつか歩いてみたい石ブテ西谷方向へ延びる道です。
暖かくなるのを待ちましょう♪
3
石ブテ47番尾根への入り口を過ぎて。
2022年01月26日 11:57撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
石ブテ47番尾根への入り口を過ぎて。
5
尾根の末端近くで右折して未踏の石ブテ尾根本コースへ!
2022年01月26日 11:59撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
尾根の末端近くで右折して未踏の石ブテ尾根本コースへ!
4
しっかり踏まれた植林尾根を進みます。
上へ出ると自然林が美しい石ブテ尾根ですが縦走を楽しめる反面どの道から登っても降りても急激に尾根へ繋がっています。
2022年01月26日 12:05撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
しっかり踏まれた植林尾根を進みます。
上へ出ると自然林が美しい石ブテ尾根ですが縦走を楽しめる反面どの道から登っても降りても急激に尾根へ繋がっています。
3
こちらも三部作を歩いてみたのですが歩きやすさではここが一番でしょうか?
でも景観では47番が一番好きですね。
2022年01月26日 12:17撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
こちらも三部作を歩いてみたのですが歩きやすさではここが一番でしょうか?
でも景観では47番が一番好きですね。
3
着地しました!
2022年01月26日 12:21撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
着地しました!
2
これ気になりますね(怒)
こんな事したらアカンやろっ!!
2022年01月26日 12:29撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
これ気になりますね(怒)
こんな事したらアカンやろっ!!
4
という訳で今日も無事にただいまです。
2022年01月26日 12:32撮影 by ILCA-99M2, SONY
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
という訳で今日も無事にただいまです。
6

感想/記録

先々週、先週と楽しませてもらった県境ルート
設置していただいているプレートも楽しく、気になり始めると止まらないっ!
という事で県境東尾根に行って参りました。
「オススメできません」な東東尾根ですが、下のルート案内で消されていた文字が上の合流点で確認出来たんですが「ヤブ」だったんですね。
他の方のレポでも確かにその様に書かれていたのですが、前回の狼尾根から第4堰堤上へ向かうルート同様下草を刈って戴いているようです。
金剛山は本当に多くの方に愛されている山なんだと再認識しました!

写真のコメントにも書かせていただきましたが、数回しか登っていなかった頃には何が写ってるのか...
漠然としか北側から見る金剛山っていう山を撮っただけだったんですが、実際に歩いて何が写っているのかを理解出来た今、なおさらこの山に行きたくなります!
お気に入り登録-
拍手で応援
拍手した人-
訪問者数:226人

コメント

まだコメントはありません
プロフィール画像
ニッ にっこり シュン エッ!? ん? フフッ げらげら むぅ べー はー しくしく カーッ ふんふん ウィンク これだっ! 車 カメラ 鉛筆 消しゴム ビール 若葉マーク 音符 ハートマーク 電球/アイデア 星 パソコン メール 電話 晴れ 曇り時々晴れ 曇り 雨 雪 温泉 木 花 山 おにぎり 汗 電車 お酒 急ぐ 富士山 ピース/チョキ パンチ happy01 angry despair sad wobbly think confident coldsweats01 coldsweats02 pout gawk lovely bleah wink happy02 bearing catface crying weep delicious smile shock up down shine flair annoy sleepy sign01 sweat01 sweat02 dash note notes spa kissmark heart01 heart02 heart03 heart04 bomb punch good rock scissors paper ear eye sun cloud rain snow thunder typhoon sprinkle wave night dog cat chick penguin fish horse pig aries taurus gemini cancer leo virgo libra scorpius sagittarius capricornus aquarius pisces heart spade diamond club pc mobilephone mail phoneto mailto faxto telephone loveletter memo xmas clover tulip apple bud maple cherryblossom id key sharp one two three four five six seven eight nine zero copyright tm r-mark dollar yen free search new ok secret danger upwardright downwardleft downwardright upwardleft signaler toilet restaurant wheelchair house building postoffice hospital bank atm hotel school fuji 24hours gasstation parking empty full smoking nosmoking run baseball golf tennis soccer ski basketball motorsports cafe bar beer fastfood boutique hairsalon karaoke movie music art drama ticket camera bag book ribbon present birthday cake wine bread riceball japanesetea bottle noodle tv cd foot shoe t-shirt rouge ring crown bell slate clock newmoon moon1 moon2 moon3 train subway bullettrain car rvcar bus ship airplane bicycle yacht

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録に関連する本

この記録に関連する登山ルート

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ