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記録ID: 4034496 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

西おたふく山 湯槽谷山から予定変更で五助山

情報量の目安: B
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日程 2022年02月26日(土) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス
エクセル東 JR住吉
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GPS
06:26
距離
12.3 km
登り
782 m
下り
959 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.9~1.0(標準)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間7分
休憩
1時間13分
合計
6時間20分
Sエクセル東バス停08:0408:16石切道登山口08:22五助ダム08:2308:27五助山への分岐08:35住吉川下流側分岐08:40五助山への分岐道標(ひ6−12)08:45西滝ヶ谷方面分岐08:4609:17主道との出合10:15西お多福山10:1910:37極楽茶屋跡11:0911:15岩塔状バットレス11:1611:55道迷いポイント12:11五助山12:1912:43ナイフリッジ12:4412:51五助ダム13:1313:14五助山への分岐13:21石切道登山口13:2414:24清流の道公園14:24ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
極楽茶屋から湯槽谷山経由で有馬に抜ける予定であったが、残雪が多いとの情報で、下りであることもあり予定変更して南側に降りた。
コース状況/
危険箇所等
 冬枯れと笹の伐採のおかげで、普段わかりにくい場所でも道がわかりやすく、景色もよくなっていてこの時期ならではのありがさであった。 
一方で六甲縦走路は残雪が多く車道を通った。 また、六甲北側は残雪多くアイゼンが有った方がよいとのことであった。
西おたふく山の崩落注意箇所は現状は通過できる。雨でさらに崩壊が進むと通過もままならなくなってくるかもしれない。
過去天気図(気象庁) 2022年02月の天気図 [pdf]

写真

今日は暖かくなる予報であるが、五助ダムの朝はまだ零下。
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今日は暖かくなる予報であるが、五助ダムの朝はまだ零下。
橋も雪ではないがこの通り真っ白。
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橋も雪ではないがこの通り真っ白。
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西滝ヶ谷から西おたふく山への道は以前より踏み跡がわかりやすくなっていた。 450m位のところも同様で左に行く。
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西滝ヶ谷から西おたふく山への道は以前より踏み跡がわかりやすくなっていた。 450m位のところも同様で左に行く。
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西おたふく山へ道で注意喚起されている箇所。今はまだ通れる。
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西おたふく山へ道で注意喚起されている箇所。今はまだ通れる。
2
ここから下は大きく崩れている。
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ここから下は大きく崩れている。
1
西おたふく山の道の最後で西側に巻く道は笹も刈られていて景色が大変よい。 今回、一番雪があったところでもこのレベルで、ここまでは問題なかった。 
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西おたふく山の道の最後で西側に巻く道は笹も刈られていて景色が大変よい。 今回、一番雪があったところでもこのレベルで、ここまでは問題なかった。 
3
西おたふく山頂上。 雪が残っているが、他は何もない。
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西おたふく山頂上。 雪が残っているが、他は何もない。
2
西おたふく山の管理道路は雪がある。平らなのでアイゼン無くても問題なく歩けた。 が、縦走路は歩きにくいとのことで車道を通った。
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西おたふく山の管理道路は雪がある。平らなのでアイゼン無くても問題なく歩けた。 が、縦走路は歩きにくいとのことで車道を通った。
1
湯槽谷山から有馬に抜けるのは残雪のため諦めて、五助山経由で戻ってきた。
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湯槽谷山から有馬に抜けるのは残雪のため諦めて、五助山経由で戻ってきた。
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五助ダム手前の崩落箇所。 ここから反対側に降りるので問題ないが、六甲山は結構このような崩落箇所があるようだ。
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五助ダム手前の崩落箇所。 ここから反対側に降りるので問題ないが、六甲山は結構このような崩落箇所があるようだ。
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感想/記録
by lowgwp

笹が伐採されていて歩きやすいのも伐採してくれている方がいてこそとありがたく思った。
寒さが続いていたのに残雪対応してこなかったのは反省点。 無理しないで予定変更したのはよかった点!?
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