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Yamareco

記録ID: 4275088 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

20220508-菊水ルンゼ-周辺探索-菊水山-鍋蓋山-再度山-北野谷東尾根

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年05月08日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
電車
往路:神戸電鉄鈴蘭台駅
帰路:JR 三ノ宮駅
経路を調べる(Google Transit)
GPS
06:28
距離
12.2 km
登り
950 m
下り
1,203 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.6~0.7(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち35%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間52分
休憩
36分
合計
6時間28分
S神戸電鉄鈴蘭台駅(駅前)09:3009:51烏原大橋北詰09:5611:37菊水ルンゼ登り箇所11:58ラスボスの滝12:03菊水西尾根合流箇所12:19北の見晴らし岩場12:2012:57菊水山13:1213:33天王吊橋13:58鍋蓋山14:0514:22再度越14:30再度山14:3314:40大龍寺15:03二本松15:15城山15:1615:33北野道への降下箇所15:41新神戸駅北広場15:4515:46新神戸駅15:58神戸クアハウスG
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
菊水ルンゼの危険性としましては、
1. 落ちると止まるところなく何メートルも落ち続けそうな岩壁(または滝横)があります。
2. 岩の表面がつるつるに磨かれた状態になっているところがあり、乾いていても Five Ten Guide Tennie の Stealth C4 のソールが滑ることがあります。

遭難事故も起こっています。
神戸新聞 2021.4.18 YAHOO! JAPAN ニュース 4/18(日) 22:48
登山の男性が滑落し骨折、同行2人も巻き込まれヘリ搬送 神戸・菊水山

+++++

北野谷東尾根は、ヤマレコマップにコースとしての線が引かれていますが、ほとんど通行がないマイナールートです。踏まれていない落葉が積もり、急勾配で滑りやすく、両側は急な斜面の所が多く、一般向けではありません。登り口、降下箇所ともわかりにくいです。

垂れ下がる青虫は、数回目にしました。神戸クアハウスに着いたとき、ズボンの裾に 1 匹いました。

菊水山では、熊蜂が飛び回っていました。ミツバチや小さい羽虫は各所で飛んでいました。
鍋蓋山から再度越までの下りで、茶色と黒の大型の蜂かアブ、蜂としましたらスズメバチの女王蜂でしょうか、1 匹、地面近くを飛んでいるのを目にしました。
蛇、トカゲは各所で目にしました。マムシ、ヤマカガシは目にしませんでしたが、これからの季節の藪は止めておく方がよいです。
その他周辺情報神戸クアハウス
https://kobe-kua-house.com/
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 ミズノアイスタッチフェイスガードC2JY1182装用 ERGOSTARランニングマスク2枚携行 不織布マスク携行 長袖シャツ 半袖インナーTシャツ(おたふく手袋ボディータフネス) ズボン(ホシ服装 IDIES カーゴパンツ 991 LL) 靴下(安全靴作業用) 靴(Five Ten Guide Tennie) ザック(Salomon OUTNIGHT 30+5) ファーストエイドキット 袋状エマージェンシーシート コンパス+笛+ヘッドライト+予備靴紐2本 ストック(折畳式 携行のみ) タオル(フェースタオルとバスタオル) ハンドタオル 着替え一式 着替えシャツ類 ヘルメット(折畳式 Edelrid Madillo) 帽子(作業用cap) 食料 行動食 非常食 飲料2L 水分以外5.5kg+健康保険証+山岳保険会員証 ココヘリ RICOH THETA SC2+自撮り棒+リモコン

写真

神戸電鉄鈴蘭台駅から石井ダムに至る途中の烏原大橋の北詰に来ました。
菊水ルンゼへは、この写真の向かって左端の踏み跡をたどって降下して行きます。
ここでヘルメットを装用、準備して出発。
2022年05月08日 09:56撮影 by H8296, Sony
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神戸電鉄鈴蘭台駅から石井ダムに至る途中の烏原大橋の北詰に来ました。
菊水ルンゼへは、この写真の向かって左端の踏み跡をたどって降下して行きます。
ここでヘルメットを装用、準備して出発。
4
石井ダムのダム湖を右下に、トラバースの薄い踏み跡を辿ります。
2022年05月08日 09:58撮影 by H8296, Sony
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石井ダムのダム湖を右下に、トラバースの薄い踏み跡を辿ります。
3
目印の看板 (?) の裏を通過。表も白一色で、何の看板か、看板だったかどうかもわかりません。
2022年05月08日 10:00撮影 by H8296, Sony
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目印の看板 (?) の裏を通過。表も白一色で、何の看板か、看板だったかどうかもわかりません。
2
菊水ルンゼの登り口に来ました。ケルンが積まれています。
菊水ルンゼ自体の登りはすぐに済んでしまいますので、登る前に、この周辺を探索しました。
2022年05月08日 10:05撮影 by H8296, Sony
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菊水ルンゼの登り口に来ました。ケルンが積まれています。
菊水ルンゼ自体の登りはすぐに済んでしまいますので、登る前に、この周辺を探索しました。
6
菊水西尾根への登りはじめ。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
6505 菊水西尾根
調査日:2013 年 2 月 21 日
https://web.archive.org/web/20190505025314/http://alacaroute2.web.fc2.com/6505.html
2022年05月08日 10:10撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根への登りはじめ。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
6505 菊水西尾根
調査日:2013 年 2 月 21 日
https://web.archive.org/web/20190505025314/http://alacaroute2.web.fc2.com/6505.html
5
菊水西尾根は、この写真の正面の木の左上へ登って行きます。
地理院地図には、このあたりから斜面下で南の方へ向かう細い破線がひかれています。右下の方へ薄い踏み跡があるように見えます。そちらを少し探索してみました。
2022年05月08日 10:14撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根は、この写真の正面の木の左上へ登って行きます。
地理院地図には、このあたりから斜面下で南の方へ向かう細い破線がひかれています。右下の方へ薄い踏み跡があるように見えます。そちらを少し探索してみました。
4
GPS を見ながら、細い破線に沿って 10 分ほど南下を試みましたが、繁茂とともに踏み跡は不明瞭で、ルートらしくはなかったので、斜面を標高差 30m ほど登って、菊水西尾根へ登ることにしました。
途中、文明の痕跡(飲料の空き缶)が落ちていました。だいぶ古いもののようです。昔は、往来があったのでしょうか。
2022年05月08日 10:25撮影 by H8296, Sony
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GPS を見ながら、細い破線に沿って 10 分ほど南下を試みましたが、繁茂とともに踏み跡は不明瞭で、ルートらしくはなかったので、斜面を標高差 30m ほど登って、菊水西尾根へ登ることにしました。
途中、文明の痕跡(飲料の空き缶)が落ちていました。だいぶ古いもののようです。昔は、往来があったのでしょうか。
3
菊水西尾根に登り着いたところ。
2022年05月08日 10:32撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根に登り着いたところ。
6
立った位置から右背後に菊水ルンゼが見えました。
2022年05月08日 10:32撮影 by H8296, Sony
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立った位置から右背後に菊水ルンゼが見えました。
5
正面には妙号岩が見えました。何人かでクライミングをしていました。
2022年05月08日 10:33撮影 by H8296, Sony
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正面には妙号岩が見えました。何人かでクライミングをしていました。
6
菊水西尾根を菊水ルンゼの登り口の方へ、いったん、戻りました。菊水ルンゼの谷間に降り立った位置は、7 枚前の写真の登り口より標高差 10m ほど下になりました。
2022年05月08日 10:39撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根を菊水ルンゼの登り口の方へ、いったん、戻りました。菊水ルンゼの谷間に降り立った位置は、7 枚前の写真の登り口より標高差 10m ほど下になりました。
4
再度、菊水西尾根を登ってみました。ルートの下に並行して薄い踏み跡があったので、少し辿って、しかしルートではなかったようで、斜面を登って菊水西尾根に登り着いたところです。
この岩の向こう側から登り着きました。岩に座って少し休憩して、菊水西尾根を少し登りかけて振り返りで撮影。
2022年05月08日 11:17撮影 by H8296, Sony
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再度、菊水西尾根を登ってみました。ルートの下に並行して薄い踏み跡があったので、少し辿って、しかしルートではなかったようで、斜面を登って菊水西尾根に登り着いたところです。
この岩の向こう側から登り着きました。岩に座って少し休憩して、菊水西尾根を少し登りかけて振り返りで撮影。
3
菊水西尾根で視界が開けるポイントに来ました。眼下に石井ダム、前方に大阪湾が見えます。
ここで菊水ルンゼの登り口の方へ、また、引き返しました。
2022年05月08日 11:20撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根で視界が開けるポイントに来ました。眼下に石井ダム、前方に大阪湾が見えます。
ここで菊水ルンゼの登り口の方へ、また、引き返しました。
4
前の写真の位置までの間の菊水西尾根には、ロープ場があります。2 箇所あるうちの下の方のロープ場を降下方向で撮影。ロープを使うことなく登降できますが、ありがたいことです。
2022年05月08日 11:26撮影 by H8296, Sony
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前の写真の位置までの間の菊水西尾根には、ロープ場があります。2 箇所あるうちの下の方のロープ場を降下方向で撮影。ロープを使うことなく登降できますが、ありがたいことです。
3
菊水ルンゼの登り口に戻ってきました。
2022年05月08日 11:35撮影 by H8296, Sony
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菊水ルンゼの登り口に戻ってきました。
3
前の写真の位置で、RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。
2022年05月08日 11:35撮影 by RICOH THETA SC2,
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前の写真の位置で、RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。
2
2 枚前の写真の位置から登った谷間の上流方向。
2022年05月08日 11:36撮影 by H8296, Sony
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2 枚前の写真の位置から登った谷間の上流方向。
3
晴天が続いていましたためか、水量はわずかです。
2022年05月08日 11:38撮影 by H8296, Sony
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晴天が続いていましたためか、水量はわずかです。
3
前の写真の横長版。木の向こうで写真中央、流れから少し離れた左岸の岩の段々を登りました。
岩の表面には、よく磨かれたようになっているところがあり、乾いていてゆるい斜めの面でも Stealth C4 のソールが滑ることがあります。
2022年05月08日 11:39撮影 by H8296, Sony
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前の写真の横長版。木の向こうで写真中央、流れから少し離れた左岸の岩の段々を登りました。
岩の表面には、よく磨かれたようになっているところがあり、乾いていてゆるい斜めの面でも Stealth C4 のソールが滑ることがあります。
3
こういう所は適当に登れます。
2022年05月08日 11:41撮影 by H8296, Sony
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こういう所は適当に登れます。
6
前の写真の横長版。
2022年05月08日 11:41撮影 by H8296, Sony
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前の写真の横長版。
3
写真向かって右斜め上に、石の段を使って登りました。
2022年05月08日 11:46撮影 by H8296, Sony
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写真向かって右斜め上に、石の段を使って登りました。
3
振り返ってみました。妙号岩が見えます。
2022年05月08日 11:49撮影 by H8296, Sony
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振り返ってみました。妙号岩が見えます。
4
登りの続きです。適当に登れます。
2022年05月08日 11:49撮影 by H8296, Sony
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登りの続きです。適当に登れます。
5
1、2 枚前の写真の位置で RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。
2022年05月08日 11:49撮影 by RICOH THETA SC2,
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1、2 枚前の写真の位置で RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。
4
適当に登って行きます。
2022年05月08日 11:52撮影 by H8296, Sony
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適当に登って行きます。
5
狭いゆるやかな谷間になってきました。写真奥に岩が重なったようになっている滝が見えます。
2022年05月08日 11:54撮影 by H8296, Sony
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狭いゆるやかな谷間になってきました。写真奥に岩が重なったようになっている滝が見えます。
5
一つ前の写真の奥に写っていた滝です。このさらに奥にラスボスの滝がありますので、小ボスの滝と仮称しましょうか。
岩の隙間を使い、流れの向かって右、左岸側を登りました。
2022年05月08日 11:55撮影 by H8296, Sony
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一つ前の写真の奥に写っていた滝です。このさらに奥にラスボスの滝がありますので、小ボスの滝と仮称しましょうか。
岩の隙間を使い、流れの向かって右、左岸側を登りました。
4
流れがなくなりました。ゆるやかな谷間。
2022年05月08日 11:56撮影 by H8296, Sony
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流れがなくなりました。ゆるやかな谷間。
3
ラスボスの滝(仮称)。この写真の中央、流れの左、右岸側の岩の段を上りました。
2022年05月08日 11:58撮影 by H8296, Sony
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ラスボスの滝(仮称)。この写真の中央、流れの左、右岸側の岩の段を上りました。
4
ラスボスの滝の上から左岸側に登りの踏み跡を少し辿ると、見晴らしが開けたところに出ます。先客がお一方いらっしゃいました。
この踏み跡は、そのまま辿ると菊水西尾根に行き着きます。
2022年05月08日 12:01撮影 by H8296, Sony
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ラスボスの滝の上から左岸側に登りの踏み跡を少し辿ると、見晴らしが開けたところに出ます。先客がお一方いらっしゃいました。
この踏み跡は、そのまま辿ると菊水西尾根に行き着きます。
3
前の写真の位置で RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。先客の方の後ろ姿が小さく写っています。
2022年05月08日 12:02撮影 by RICOH THETA SC2,
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前の写真の位置で RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。先客の方の後ろ姿が小さく写っています。
6
菊水西尾根に行き着いてみました。この合流箇所にも眺望があり、紀淡海峡が正面に見えました。
2022年05月08日 12:03撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根に行き着いてみました。この合流箇所にも眺望があり、紀淡海峡が正面に見えました。
4
菊水ルンゼに戻って、ラスボスの滝の上流方向の眺め。
2022年05月08日 12:09撮影 by H8296, Sony
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菊水ルンゼに戻って、ラスボスの滝の上流方向の眺め。
4
ラスボスの滝の左岸側を巻いて下って、振り返りで撮影。
2022年05月08日 12:12撮影 by H8296, Sony
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ラスボスの滝の左岸側を巻いて下って、振り返りで撮影。
4
小ボスの滝の方へ下る途中の足下に鉄管。
2022年05月08日 12:14撮影 by H8296, Sony
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小ボスの滝の方へ下る途中の足下に鉄管。
2
右岸側に支谷があります。菊水ルンゼの北の見晴らし岩場に向けて登る箇所です。この谷間を登りました。
2022年05月08日 12:15撮影 by H8296, Sony
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右岸側に支谷があります。菊水ルンゼの北の見晴らし岩場に向けて登る箇所です。この谷間を登りました。
4
北の見晴らし岩場に交通する尾根道に登り着き、登ってきた谷間を振り返りで見下ろしています。
2022年05月08日 12:18撮影 by H8296, Sony
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北の見晴らし岩場に交通する尾根道に登り着き、登ってきた谷間を振り返りで見下ろしています。
3
北の見晴らし岩場に交通する尾根道、岩場へ至る方向。
2022年05月08日 12:18撮影 by H8296, Sony
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北の見晴らし岩場に交通する尾根道、岩場へ至る方向。
4
前の写真の背後、菊水山の山上へ向かう方向。
2022年05月08日 12:18撮影 by H8296, Sony
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前の写真の背後、菊水山の山上へ向かう方向。
4
北の見晴らし岩場からの眺め。
2022年05月08日 12:19撮影 by H8296, Sony
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北の見晴らし岩場からの眺め。
2
11 枚の写真を撮って、bimostitch というアプリで写真を合成してパノラマ化しました。
bimostitch
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.facebook.rethinkvision.Bimostitch&hl=ja&gl=US
2022年05月08日 12:19撮影 by H8296, Sony
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11 枚の写真を撮って、bimostitch というアプリで写真を合成してパノラマ化しました。
bimostitch
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.facebook.rethinkvision.Bimostitch&hl=ja&gl=US
3
同じ所に立って RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。
2022年05月08日 12:20撮影 by RICOH THETA SC2,
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同じ所に立って RICOH THETA SC2 の全天球撮影をしてみました。
3
菊水山の山上を目指して、尾根道を登っていきます。
2022年05月08日 12:29撮影 by H8296, Sony
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菊水山の山上を目指して、尾根道を登っていきます。
3
明瞭な踏み跡。
2022年05月08日 12:31撮影 by H8296, Sony
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明瞭な踏み跡。
2
一つ前の写真からさらに 3 分登ったところから引き返してきて、引き返してきた登り方向を振り返りで撮影。写真向かって左正面が登り方向で、このまま進めば、菊水西尾根に行き着きます。
ヤマレコのみんなの足跡がこの写真の向かって右下、菊水ルンゼの源頭の谷間を横断していますので、その足跡を辿ってみることにし、この写真の右下へ。
2022年05月08日 12:39撮影 by H8296, Sony
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一つ前の写真からさらに 3 分登ったところから引き返してきて、引き返してきた登り方向を振り返りで撮影。写真向かって左正面が登り方向で、このまま進めば、菊水西尾根に行き着きます。
ヤマレコのみんなの足跡がこの写真の向かって右下、菊水ルンゼの源頭の谷間を横断していますので、その足跡を辿ってみることにし、この写真の右下へ。
4
つつじが咲いていました。足下には踏み跡はありません。
2022年05月08日 12:43撮影 by H8296, Sony
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つつじが咲いていました。足下には踏み跡はありません。
4
谷間の横断。
2022年05月08日 12:45撮影 by H8296, Sony
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谷間の横断。
3
谷止めの古い石積み。
2022年05月08日 12:48撮影 by H8296, Sony
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谷止めの古い石積み。
4
菊水西尾根に行き着きました。降下方向。
2022年05月08日 12:52撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根に行き着きました。降下方向。
4
菊水西尾根の山上方向。
2022年05月08日 12:52撮影 by H8296, Sony
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菊水西尾根の山上方向。
2
登ってきた谷間の方を振り返り。繁茂をかき分けて出てきました。道ではありませんでした。
2022年05月08日 12:52撮影 by H8296, Sony
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登ってきた谷間の方を振り返り。繁茂をかき分けて出てきました。道ではありませんでした。
3
菊水山の山上へ登って、展望台の裏に来ました。
2022年05月08日 12:54撮影 by H8296, Sony
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菊水山の山上へ登って、展望台の裏に来ました。
3
菊水山の石碑の前に出てきました。
2022年05月08日 12:55撮影 by H8296, Sony
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菊水山の石碑の前に出てきました。
5
この写真の正面向かってやや左の木々の下あたりから出てきました。
2022年05月08日 12:56撮影 by H8296, Sony
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この写真の正面向かってやや左の木々の下あたりから出てきました。
2
ポートアイランド、神戸空港と、大阪湾の向こうの山も見えました。
2022年05月08日 12:56撮影 by H8296, Sony
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ポートアイランド、神戸空港と、大阪湾の向こうの山も見えました。
3
10 枚の写真を bimostitch で合成してパノラマ化。
2022年05月08日 12:56撮影 by H8296, Sony
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10 枚の写真を bimostitch で合成してパノラマ化。
2
高画質の写真を追加しました。
2022年05月08日 12:56撮影 by H8296, Sony
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高画質の写真を追加しました。
1
RICOH THETA SC2 で全天球撮影。
2022年05月08日 12:57撮影 by RICOH THETA SC2,
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RICOH THETA SC2 で全天球撮影。
4
展望台から西の方。播磨地方の平野。
2022年05月08日 12:58撮影 by H8296, Sony
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展望台から西の方。播磨地方の平野。
3
展望台から南の方。淡路島と紀淡海峡がよく見えました。
この後、ヘルメットを外し、日陰のベンチでコンビニおにぎり 2 ケ、コンビニソーセージロール 1 ケの昼食。
いつもの六甲全山縦走の時は素通りするのですが、今日はゆっくり休憩。
2022年05月08日 12:58撮影 by H8296, Sony
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展望台から南の方。淡路島と紀淡海峡がよく見えました。
この後、ヘルメットを外し、日陰のベンチでコンビニおにぎり 2 ケ、コンビニソーセージロール 1 ケの昼食。
いつもの六甲全山縦走の時は素通りするのですが、今日はゆっくり休憩。
4
鍋蓋山への登りの途中から菊水山の崩落箇所。
2022年05月08日 13:42撮影 by H8296, Sony
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鍋蓋山への登りの途中から菊水山の崩落箇所。
3
鍋蓋山に来ました。
2022年05月08日 13:56撮影 by H8296, Sony
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鍋蓋山に来ました。
4
13 枚の写真を bimostitch で合成してパノラマ化。
2022年05月08日 13:56撮影 by H8296, Sony
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13 枚の写真を bimostitch で合成してパノラマ化。
1
RICOH THETA SC2 で全天球撮影。
コンビニイチゴジャムロールパンのおやつにしました。
2022年05月08日 13:57撮影 by RICOH THETA SC2,
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RICOH THETA SC2 で全天球撮影。
コンビニイチゴジャムロールパンのおやつにしました。
2
再度越に来ました。この交差点から向かって左、再度山の再度越がわの登り口とこの交差点との間の 20m ほどが私の未踏箇所の一つになっています ^^;;
今日で赤線を繋ぎます。
2022年05月08日 14:22撮影 by H8296, Sony
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再度越に来ました。この交差点から向かって左、再度山の再度越がわの登り口とこの交差点との間の 20m ほどが私の未踏箇所の一つになっています ^^;;
今日で赤線を繋ぎます。
1
再度山の登り口を示す親切な道標。以前はありませんでした。

20171126-六甲登山-西おたふく山-摩耶別山-摩耶山-地蔵谷-修法ケ原-再度山-大師道
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1322550.html
2022年05月08日 14:22撮影 by H8296, Sony
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再度山の登り口を示す親切な道標。以前はありませんでした。

20171126-六甲登山-西おたふく山-摩耶別山-摩耶山-地蔵谷-修法ケ原-再度山-大師道
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1322550.html
2
再度山に登ってきました。見晴らしが得られるように手が入れられています。
4 年半前に来たときには、まだ伐採はされておらず、見晴らしはありませんでした。
2022年05月08日 14:28撮影 by H8296, Sony
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再度山に登ってきました。見晴らしが得られるように手が入れられています。
4 年半前に来たときには、まだ伐採はされておらず、見晴らしはありませんでした。
3
大龍寺に向けて下って、大杉大天狗と亀の岩に来ました。亀の岩は弘法大師作と伝わっているのだそうです。
2022年05月08日 14:30撮影 by H8296, Sony
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大龍寺に向けて下って、大杉大天狗と亀の岩に来ました。亀の岩は弘法大師作と伝わっているのだそうです。
2
大杉大天狗と亀の岩。
2022年05月08日 14:31撮影 by H8296, Sony
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大杉大天狗と亀の岩。
3
大龍寺に向けて下ります。この梯子は健在でした。
2022年05月08日 14:33撮影 by H8296, Sony
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大龍寺に向けて下ります。この梯子は健在でした。
1
大龍寺に来ました。
2022年05月08日 14:39撮影 by H8296, Sony
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大龍寺に来ました。
3
大龍寺の山門をくぐって振り返り。
2022年05月08日 14:42撮影 by H8296, Sony
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大龍寺の山門をくぐって振り返り。
2
大龍寺の前の自販機広場から南東、この写真では向かって右前方のやや登り、二本松の方へ下ることにしました。二本松新道です。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
5703 二本松新道
調査日:2014 年 7 月 27 日
https://web.archive.org/web/20190505020348/http://alacaroute2.web.fc2.com/5703.html
2022年05月08日 14:46撮影 by H8296, Sony
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大龍寺の前の自販機広場から南東、この写真では向かって右前方のやや登り、二本松の方へ下ることにしました。二本松新道です。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
5703 二本松新道
調査日:2014 年 7 月 27 日
https://web.archive.org/web/20190505020348/http://alacaroute2.web.fc2.com/5703.html
1
左手に KWS シーダーカテジ跡。振り返りで撮影。
2022年05月08日 14:47撮影 by H8296, Sony
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左手に KWS シーダーカテジ跡。振り返りで撮影。
3
右手に善助茶屋跡
2022年05月08日 14:48撮影 by H8296, Sony
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右手に善助茶屋跡
2
涼しい風が吹き、快適なハイキングコース。
2022年05月08日 14:52撮影 by H8296, Sony
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涼しい風が吹き、快適なハイキングコース。
2
神戸區の石標。高雄山ほか、このあたりの山域のルートに並んでいます。
現在の神戸市の前身が神戸區だったのは、1879 年(明治 12 年)から 1889 年(明治 22 年)です。

20180107-六甲登山-シェール道-高雄山-布引下山 (40/58)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=1354627&pid=69d640a39c09489ae15cd7da025930c6
2022年05月08日 14:53撮影 by H8296, Sony
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神戸區の石標。高雄山ほか、このあたりの山域のルートに並んでいます。
現在の神戸市の前身が神戸區だったのは、1879 年(明治 12 年)から 1889 年(明治 22 年)です。

20180107-六甲登山-シェール道-高雄山-布引下山 (40/58)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=1354627&pid=69d640a39c09489ae15cd7da025930c6
1
下りでは右折箇所。正面は枯れ枝封鎖されています。
2022年05月08日 14:54撮影 by H8296, Sony
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下りでは右折箇所。正面は枯れ枝封鎖されています。
2
二本松を通過。正面の階段へ。
2022年05月08日 15:04撮影 by H8296, Sony
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二本松を通過。正面の階段へ。
1
錨山方向の分岐。
2022年05月08日 15:06撮影 by H8296, Sony
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錨山方向の分岐。
1
向かって右は堂徳山の方向。左上の城山の方へ。
2022年05月08日 15:08撮影 by H8296, Sony
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向かって右は堂徳山の方向。左上の城山の方へ。
1
滝山城跡に来ました。
2022年05月08日 15:14撮影 by H8296, Sony
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滝山城跡に来ました。
2
城山の東屋に来ました。
2022年05月08日 15:15撮影 by H8296, Sony
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城山の東屋に来ました。
東屋の南側に北野谷東尾根の降下箇所。今日はここを下ることにしました。猪の掘り返しが大量。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
5319 北野谷東尾根
調査日:2016 年 3 月 31 日
https://web.archive.org/web/20190505012336/http://alacaroute2.web.fc2.com/5319.html
2022年05月08日 15:16撮影 by H8296, Sony
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東屋の南側に北野谷東尾根の降下箇所。今日はここを下ることにしました。猪の掘り返しが大量。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
5319 北野谷東尾根
調査日:2016 年 3 月 31 日
https://web.archive.org/web/20190505012336/http://alacaroute2.web.fc2.com/5319.html
3
北野谷東尾根の降下。落葉はあまり踏まれていません。急でよく滑ります。
2022年05月08日 15:18撮影 by H8296, Sony
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北野谷東尾根の降下。落葉はあまり踏まれていません。急でよく滑ります。
2
ここは、細いですが、快適な尾根道。
2022年05月08日 15:20撮影 by H8296, Sony
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ここは、細いですが、快適な尾根道。
2
神戸区の石標。
2022年05月08日 15:22撮影 by H8296, Sony
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神戸区の石標。
眼下に北野山麓道が見えてきました。マーキングもありました。
このルートは、基本的に、落ち葉が堆積した急降下で、足下は悪く、よく滑ります。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
調査日:2014 年 9 月 21 日
5301 北野山麓道
https://web.archive.org/web/20190427153105/http://alacaroute2.web.fc2.com/5301.html
2022年05月08日 15:32撮影 by H8296, Sony
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眼下に北野山麓道が見えてきました。マーキングもありました。
このルートは、基本的に、落ち葉が堆積した急降下で、足下は悪く、よく滑ります。

六甲山系アラカルートさん(ウェブは閉鎖)
調査日:2014 年 9 月 21 日
5301 北野山麓道
https://web.archive.org/web/20190427153105/http://alacaroute2.web.fc2.com/5301.html
2
北野山麓道に降り立って、下ってきた尾根を振り返り。
2022年05月08日 15:33撮影 by H8296, Sony
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北野山麓道に降り立って、下ってきた尾根を振り返り。
2
北野山麓道を東進し始めてすぐ、写真中央奥に新神戸まで 550m、北野異人館街まで 550m の石標。北野谷東尾根を登ろうという場合には、この 550m の石標が目印になります。
2022年05月08日 15:33撮影 by H8296, Sony
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北野山麓道を東進し始めてすぐ、写真中央奥に新神戸まで 550m、北野異人館街まで 550m の石標。北野谷東尾根を登ろうという場合には、この 550m の石標が目印になります。
2
新神戸まで 550m、北野異人館街まで 550m の石標。
2022年05月08日 15:33撮影 by H8296, Sony
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新神戸まで 550m、北野異人館街まで 550m の石標。
1
神戸布引ロープウェイ(神戸夢風船)。
2022年05月08日 15:35撮影 by H8296, Sony
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神戸布引ロープウェイ(神戸夢風船)。
2
新神戸駅の北側の広場にトイレができていました。4 年前にここに来たときにはありませんでした。
2022年05月08日 15:41撮影 by H8296, Sony
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新神戸駅の北側の広場にトイレができていました。4 年前にここに来たときにはありませんでした。
3

感想/記録
by toshee

今日は暑くならないという天気予報でしたので、夏前のバリエーションのトレーニング。そこで菊水ルンゼで岩場の通行の練習と思いました。
菊水ルンゼだけではすぐに登って終わってしまいますので、また、菊水山は六甲全山縦走で通過する以外、あまり寄ることがありませんので、この機会に、菊水ルンゼとその周辺を探索することにしました。

今日の神戸の最高気温は 22.0 度。山上では涼しい風が吹いていました。

水分 2L を含む約 7.5kg の荷物で、水 1L 、スポーツドリンク 300ml、午後の紅茶ミルクティー 50ml を消費しました。
菊水山の山上でコンビニおにぎり 2 ケとコンビニソーセージパン 1 ケをとり、鍋蓋山でコンビニイチゴジャムパン 1 ケをとりました。
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