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Yamareco

記録ID: 4294991 全員に公開 ハイキング 中国山地東部

海上山 〜尾根を間違えてショートコースになった〜

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年05月15日(日) [日帰り]
メンバー
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
国道53号線を智頭の町に入る前に県道40号線智頭用瀬線に入り、トンネル(板井原隧道)を超えたところに駐車場があるので、そこに車を停めました。そこから自転車で赤波川に沿って東へ進み、上板井原集落を過ぎて登山口分岐まで2.5km進みました。
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GPS
04:32
距離
6.3 km
登り
502 m
下り
566 m

地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間0分
休憩
1時間30分
合計
4時間30分
S浅見尾根登山口10:3211:38藤見平12:04地蔵峠分岐点12:0912:29海上山展望所13:1813:30海上山14:0414:57古峠登山口14:5915:01上板井原駐車場15:02ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険なところは特にありません。下草は鹿が食べているからかほとんど無く、歩き易いです。ただ、標識が設置されたのがずいぶん前のようでみんな朽ちていました。
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ ジャンパー 日よけ帽子(ハット) サブザック(19L) 昼食(棒ラーメン+カット野菜+ソーセージ) ラーメンパン(角形) シングルバーナー+OD缶(250mL) 割り箸 行動食(飴) 非常食(シリアルバー) 飲料(お茶600mL+水900mL) 地図(コース図・地形図) スマホ(GPS+ナビ) iPad mini(GPS+ログ) サブバッテリー ドローン(MavicMini) 腕時計 手拭い 目薬

写真

板井原駐車場に車を停めて自転車を降ろしました。きれいに整備されたトイレが使えました。
2022年05月15日 09:51撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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板井原駐車場に車を停めて自転車を降ろしました。きれいに整備されたトイレが使えました。
上板井原集落にある向山神社で今日の安全祈願をしました。
2022年05月15日 10:04撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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上板井原集落にある向山神社で今日の安全祈願をしました。
上板井原集落
2022年05月15日 10:09撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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上板井原集落
トレッキングコースの標識
2022年05月15日 10:18撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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トレッキングコースの標識
登山口までやってきました。ここに自転車を係留します。
2022年05月15日 10:25撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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登山口までやってきました。ここに自転車を係留します。
この谷筋にはミツマタがあります。花はもう終わっています。
2022年05月15日 10:34撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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この谷筋にはミツマタがあります。花はもう終わっています。
山の方向へ入っていきます。手入れされた杉林です。
2022年05月15日 10:35撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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山の方向へ入っていきます。手入れされた杉林です。
この山域はすべて泥質片岩だということです。
2022年05月15日 10:41撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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この山域はすべて泥質片岩だということです。
1
簡易舗装も終わっていよいよ山道へ入ります。
2022年05月15日 10:48撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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簡易舗装も終わっていよいよ山道へ入ります。
ゼニゴケ
2022年05月15日 10:51撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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ゼニゴケ
驚くほど下草の少ない山です。鹿が食べているのかな。
2022年05月15日 10:59撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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驚くほど下草の少ない山です。鹿が食べているのかな。
送電線に出会いました。
2022年05月15日 11:03撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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送電線に出会いました。
一応、林道扱いなんだ。
2022年05月15日 11:04撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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一応、林道扱いなんだ。
地図では三角点は無いはず、気になったので行ってみました。
2022年05月15日 11:04撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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地図では三角点は無いはず、気になったので行ってみました。
これは国土地理院の三角点ではなくて、国土交通省の地籍図根三角点では?
2022年05月15日 11:15撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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これは国土地理院の三角点ではなくて、国土交通省の地籍図根三角点では?
戻って、尾根を進みます。
2022年05月15日 11:26撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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戻って、尾根を進みます。
先週歩いた穂見山です。
2022年05月15日 11:32撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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先週歩いた穂見山です。
これは変性の少ない泥質岩かな。
2022年05月15日 11:47撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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これは変性の少ない泥質岩かな。
1
尾根の半分は杉や檜の植林、半分は広葉樹の森
2022年05月15日 11:53撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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尾根の半分は杉や檜の植林、半分は広葉樹の森
峠の地蔵、昔は人の往来があった道なんですね。
2022年05月15日 12:03撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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峠の地蔵、昔は人の往来があった道なんですね。
公式のトレッキングコースです。ここまでがBコース、ここから先の稜線はAコースになります。
2022年05月15日 12:04撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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公式のトレッキングコースです。ここまでがBコース、ここから先の稜線はAコースになります。
展望の良い開けた場所に出ました。
2022年05月15日 12:29撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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展望の良い開けた場所に出ました。
ここが海上山の標高の一番高いところで、「展望所」とも記されていました。
2022年05月15日 12:30撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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ここが海上山の標高の一番高いところで、「展望所」とも記されていました。
穂見山が良く見えます。
2022年05月15日 12:33撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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穂見山が良く見えます。
ヤマツツジ
2022年05月15日 12:35撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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ヤマツツジ
木が刈り払われていて周囲の山が良く見渡せます。
2022年05月15日 12:35撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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木が刈り払われていて周囲の山が良く見渡せます。
《ドローン撮影》
北側上空から、穂見山をバックに山頂の様子。
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《ドローン撮影》
北側上空から、穂見山をバックに山頂の様子。
《ドローン撮影》
南側上空から。歩いてきた稜線が背後に伸びています。
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《ドローン撮影》
南側上空から。歩いてきた稜線が背後に伸びています。
《ドローン撮影》
用瀬アルプスの稜線が続きます、高いのが洗足山。
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《ドローン撮影》
用瀬アルプスの稜線が続きます、高いのが洗足山。
三角点へ向かいます。
2022年05月15日 13:20撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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三角点へ向かいます。
ミズナラ
2022年05月15日 13:22撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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ミズナラ
こちらが海上山の山頂とされる場所になります。
2022年05月15日 13:30撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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こちらが海上山の山頂とされる場所になります。
三等三角点「智頭山」
北緯 35°16′36″.4365
東経 134°15′21″.4840
標高(m) 785.24
2022年05月15日 13:30撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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三等三角点「智頭山」
北緯 35°16′36″.4365
東経 134°15′21″.4840
標高(m) 785.24
少し遅くなりましたが、ここでお昼ごはん。
棒ラーメンをつくりました。冷蔵庫にあった野菜とウインナーを入れました。
2022年05月15日 13:49撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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少し遅くなりましたが、ここでお昼ごはん。
棒ラーメンをつくりました。冷蔵庫にあった野菜とウインナーを入れました。
この山は秋の紅葉が美しいのかもしれません。歩き易いコースなので、季節を変えてまた来たいものです。
2022年05月15日 14:05撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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この山は秋の紅葉が美しいのかもしれません。歩き易いコースなので、季節を変えてまた来たいものです。
尾根別れに標識があったのですが…
2022年05月15日 14:10撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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尾根別れに標識があったのですが…
何も考えずなだらかで歩き易い尾根をまっすぐに進んでしまいました。
2022年05月15日 14:16撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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何も考えずなだらかで歩き易い尾根をまっすぐに進んでしまいました。
ニガクリタケ
2022年05月15日 14:18撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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ニガクリタケ
黒い影が樹に駆けあがりました。
リスです!!
2022年05月15日 14:26撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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黒い影が樹に駆けあがりました。
リスです!!
うねる大きな朽木、これも土に還るのですね。
2022年05月15日 14:30撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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うねる大きな朽木、これも土に還るのですね。
共同アンテナですね。
2022年05月15日 14:31撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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共同アンテナですね。
しばらく行って、これもアンテナ関係?
2022年05月15日 14:42撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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しばらく行って、これもアンテナ関係?
道路が見えてきました。
2022年05月15日 14:56撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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道路が見えてきました。
尾根の先に出てきました。
2022年05月15日 14:58撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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尾根の先に出てきました。
川沿いが「六尺道」、40m南の谷筋が尾根に上がるトレッキングコース(Aコース)の入口。
2022年05月15日 15:00撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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川沿いが「六尺道」、40m南の谷筋が尾根に上がるトレッキングコース(Aコース)の入口。
出発点の駐車場へ戻ってきました。車に乗って自転車の回収に向かいます。
2022年05月15日 15:02撮影 by X-T30 II, FUJIFILM
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出発点の駐車場へ戻ってきました。車に乗って自転車の回収に向かいます。

感想/記録

 先週、穂見山に登ったときに、ひと駅智頭急行の列車に乗った。久しぶりの慣れない列車だったもので(言い訳)列車内に財布を置き忘れてきてしまった。次の日問い合わせたら、その財布があるということだったので、智頭駅に受け取りに行くことになった。…ということで、智頭へ行くついでに今週も智頭辺りの山を歩いてみることにした。
 実は、智頭の山でずっと気になっているルートあった。上板井原を起点に以前、牛臥山と海上山を歩いた時に、ヤマレコのレポートを参考に一回りするコースをとった(「牛臥山 海上山 …智頭町板井原から周回」 https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1203440.html )のだが、現地の案内図には「Aコース」と「Bコース」というのが記されていて、Bコースは私が歩いたコースより遠回りの北の尾根を巡るコースになっていた。せっかくなら一度は正式なコースを歩いてみたいとずっと思っていた。ちょうどよい機会なので、公認の「Aコース」と「Bコース」をまたいだルートを、前回とは逆回りで歩いてみることにした。
 車道は自転車を漕ぐことにして、板井原駐車場に車を停め、一番北寄りの起点となる「浅見尾根登山口」まで自転車を走らせた。それほど高低差はないと思っていたが、やはり若干であっても上り坂は堪える。登山口に着く前に十分体が温まった。
 登山口の倒木に自転車を括り付けて、まずは沢沿いの道を歩き、続いて谷筋の作業道に上がる。尾根へ上がると、下草の少ない新緑の明るい森になる。一面に落ち葉が積もっていることから落葉樹が多いことがわかる。いったん尾根に上がると傾斜は緩やかで、新緑の木漏れ日の中、明るい森の爽やかな山歩きを楽しめた。
 以前逆回りでこの山を歩いた時に、山頂三角点の位置よりも少し東に進んだ場所に、より標高が高くて開けた展望の良い場所があることを知ったので、そこでドローン(Mavic Mini)を飛ばしてみた。そこは先週歩いた穂見山を正面に眺めることができる場所で、木々が茂る山の中でここだけ地面がむき出しになっている不思議な場所でもあった。人の手でこの状態が保たれているのか、刈られた樹木が再生していないのか、地質的に高木が生え辛い条件なのかよくわからないが、何年か前に訪れたときと同じく裸の山肌で周囲を展望できた。
ドローン映像(2分57秒)


 昼食は三角点のある山頂でラーメンをつくった。ここは木に囲まれていて展望はほとんど無い。標高もさっきの場所より少し低いし、なぜこっちが山頂で三角点が置かれているのか、理由がよくわからない。
 そのまま稜線を辿って牛臥山を通り、トンネルの北東側の板井原駐車場へ下りる予定だったが、なだらかな尾根を真っすぐに進んでコースを外れてしまい、気づいた時にはかなり下ってしまっていた。途中の標識で「牛臥山」というのを見て写真も撮っていたのに、標識の示す方向とずれた方に進んでしまった。この尾根もなだらかで歩き易くトレイルコースとして問題ないルートだったが、一番最後、尾根の末端の杉林から車道へ下りる場所は傾斜が急で、体を横向きにして下りる必要があった。
 予定していたコースを逸れてややルートが短くなってしまったという反省はあるが、最大の目的であった板井原を取り囲むトレッキングコースのBコースを歩くという目的は達成できた。この辺りの山には足を踏み外して危ないようなところもあまりなさそうだし、林床の草も少ないのでどこを歩いてもあまり問題なさそうだ。この日は新緑の稜線が気持ちよかったが、秋の紅葉もよさそうだ。いろんなところが歩けるということはエスケープルートが豊富ということでもあるので、初心者からガチのトレランナーまでそれぞれに適したコースを選んで歩く(走る)ことができそうだ。また今度来る時にはもっと早く出発して、板井原の古民家カフェで食事とかお茶とかしてみたいものだ。
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