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Yamareco

記録ID: 4321833 全員に公開 積雪期ピークハント/縦走 東海

池口岳から光岳を経て茶臼岳縦走

情報量の目安: S
-拍手
日程 2022年05月20日(金) ~ 2022年05月23日(月)
メンバー
天候5/21 曇り後雨、5/22曇り後晴れ 5/23晴れ
アクセス
利用交通機関
バス

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GPS
26:37
距離
61.9 km
登り
4,259 m
下り
3,982 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.7~0.8(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち69%の区間で比較) [注意事項]
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コースタイム [注]

1日目
山行
2時間1分
休憩
0分
合計
2時間1分
S和田バス停18:0918:45大島バス停(信南交通 遠山郷線)20:10池口岳登山口
2日目
山行
10時間25分
休憩
1時間6分
合計
11時間31分
池口岳登山口03:1705:57黒薙の頭05:5906:40利検沢の頭06:4207:01ザラ薙ノ頭07:0607:10ザラ薙平08:52ジャンクション09:0109:18池口岳09:2109:33ジャンクション09:4810:13鹿ノ平10:1411:13加加森山11:2612:17諸河内ノ頭12:2414:25光岳14:3414:48県営光岳小屋
3日目
山行
9時間17分
休憩
1時間1分
合計
10時間18分
県営光岳小屋04:4305:15三吉平05:2206:20易老岳06:2507:51希望峰08:0208:16仁田岳08:29希望峰08:3408:55仁田池09:23茶臼岳09:2809:48茶臼小屋09:5110:53横窪沢小屋11:0111:43ウソッコ沢避難小屋11:5112:45ヤレヤレ峠13:04畑薙大吊橋13:40畑薙ダムゲート前13:4914:07畑薙第1ダム14:28臨時駐車15:01白樺荘
4日目
山行
2時間25分
休憩
3分
合計
2時間28分
白樺荘06:3106:55明神橋07:21東河内温泉入口08:39田代登山口08:48てしゃまんくの里08:5108:59田代バス停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
池口山登山口〜池口山…ほぼ一般登山道です。
池口山〜光岳…登山道としてはあるものの不明瞭な箇所が多い。GPS必須です。
※2381m峰は要注意!光岳方面に向かっている時は北尾根に引き込まれます。
光岳〜茶臼岳〜畑薙ダム…一般道ですが、横窪沢小屋〜ヤレヤレ峠間の橋には気をつけましょう(写真等にコメント)
その他周辺情報大井川鉄道井川線の井川から閑蔵間は不通なので、公共機関で井川から静岡に抜けるには井川自主運行バスで、横沢乗り換えで静鉄バスに乗り換えるしかありません。
過去天気図(気象庁) 2022年05月の天気図 [pdf]

写真

初日の夕方に遠山郷の和田に到着。
今日は此処から、池口岳登山口迄歩くだけ。
2022年05月20日 18:09撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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初日の夕方に遠山郷の和田に到着。
今日は此処から、池口岳登山口迄歩くだけ。
和田の街並み。
いよいよ、池口から光への縦走の第一歩を開始しました。
2022年05月20日 18:13撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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和田の街並み。
いよいよ、池口から光への縦走の第一歩を開始しました。
2
バス停としてはこの大島バス停が一番最寄り。
と言っても、和田集落とそんなに離れていない。
2022年05月20日 18:46撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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バス停としてはこの大島バス停が一番最寄り。
と言っても、和田集落とそんなに離れていない。
もう日没を過ぎている。
急がねば。
2022年05月20日 18:46撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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もう日没を過ぎている。
急がねば。
池口の集落に着いた頃はすっかり暗くなってしまった。
でも、道路の分岐にちゃんと標識があるのは助かる。
2022年05月20日 19:23撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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池口の集落に着いた頃はすっかり暗くなってしまった。
でも、道路の分岐にちゃんと標識があるのは助かる。
1
池口の集落を抜けてからも延々と林道を歩かされて、池口岳登山口に到着が。
登り6時間25分の文字にビビりました。
2022年05月20日 20:15撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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池口の集落を抜けてからも延々と林道を歩かされて、池口岳登山口に到着が。
登り6時間25分の文字にビビりました。
1
避難小屋って書いてあります。
少し歩いたけどわからなかったですが、後で調べたら登山口から100m先ぐらいにあるみたいでした。
2022年05月21日 03:18撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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避難小屋って書いてあります。
少し歩いたけどわからなかったですが、後で調べたら登山口から100m先ぐらいにあるみたいでした。
避難小屋がわからなかったので、登山口近くにテントを張って一泊。
翌朝、歩き出して少し過ぎた頃にいきなりこんな看板。
『え、そこそこ歩いたのにクロナギまでもさえ、2/30ですか!』
※でも、この30という数字は池口岳迄の数字でした。
2022年05月21日 03:28撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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避難小屋がわからなかったので、登山口近くにテントを張って一泊。
翌朝、歩き出して少し過ぎた頃にいきなりこんな看板。
『え、そこそこ歩いたのにクロナギまでもさえ、2/30ですか!』
※でも、この30という数字は池口岳迄の数字でした。
1
だいぶ明るくなって来ました。
道はこんな感じでほぼ一般の登山道と言っていいでしょう。
2022年05月21日 04:46撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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だいぶ明るくなって来ました。
道はこんな感じでほぼ一般の登山道と言っていいでしょう。
今日は天気予報は曇りですが、高曇りのようで正面に池口岳が見えてきました。
これは嬉しい!
2022年05月21日 05:52撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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今日は天気予報は曇りですが、高曇りのようで正面に池口岳が見えてきました。
これは嬉しい!
クロナギに到着。
2022年05月21日 05:57撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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クロナギに到着。
1
こんな感じの崩壊地です。
2022年05月21日 05:52撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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こんな感じの崩壊地です。
2
左から池口岳北峰、南峰、そして中央が鶏冠山でしょう。
2022年05月21日 05:54撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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左から池口岳北峰、南峰、そして中央が鶏冠山でしょう。
2
クロナギ付近。
道はしっかりとついています。
2022年05月21日 05:58撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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クロナギ付近。
道はしっかりとついています。
一緒、光岳見えた!と思いましたが、加加森山ですね。
2022年05月21日 06:42撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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一緒、光岳見えた!と思いましたが、加加森山ですね。
イワカガミがひっそりと 足元に咲いています。
花の季節はもう少し先みたい。
2022年05月21日 06:48撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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イワカガミがひっそりと 足元に咲いています。
花の季節はもう少し先みたい。
1
標識等はありませんがザラナギだと思います。
2022年05月21日 07:02撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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標識等はありませんがザラナギだと思います。
下を恐々覗き込むとこんな感じ!
2022年05月21日 07:06撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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下を恐々覗き込むとこんな感じ!
3
池口岳北峰迄あと少しだ。
2022年05月21日 07:06撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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池口岳北峰迄あと少しだ。
この辺りはテン場の様です。
因みに水場は確認していません。
この後、直ぐに雨が降り出してしまいました…
2022年05月21日 07:12撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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この辺りはテン場の様です。
因みに水場は確認していません。
この後、直ぐに雨が降り出してしまいました…
1
あ!ジャンクションピークに着いてしまった。
ジャンクションピークって言うから、一つの頂上と思っていたけど、単なる登り斜面の分岐だったんだ。
2022年05月21日 08:57撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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あ!ジャンクションピークに着いてしまった。
ジャンクションピークって言うから、一つの頂上と思っていたけど、単なる登り斜面の分岐だったんだ。
え!もう雪が出てくるー!
『池口ー光間では雪は出て欲しくなかったなぁ』
2022年05月21日 09:10撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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え!もう雪が出てくるー!
『池口ー光間では雪は出て欲しくなかったなぁ』
池口岳北峰到着。雨に加えてガスガスに。
2022年05月21日 09:19撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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池口岳北峰到着。雨に加えてガスガスに。
2
南峰方面。
三角点峰は南峰にあるのはわかっていましたが、この天候とこれからの縦走路の難易度を考え、此処で引き返しました。
2022年05月21日 09:21撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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南峰方面。
三角点峰は南峰にあるのはわかっていましたが、この天候とこれからの縦走路の難易度を考え、此処で引き返しました。
池口ー光間の縦走路です。
一応、道はありますが整備されている感はない。
2022年05月21日 10:14撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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池口ー光間の縦走路です。
一応、道はありますが整備されている感はない。
1
加加森分岐。
一応、三角点峰だし、直ぐの距離なので寄り道。
2022年05月21日 11:15撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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加加森分岐。
一応、三角点峰だし、直ぐの距離なので寄り道。
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加加森山。
こんな感じでした。
2022年05月21日 11:20撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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加加森山。
こんな感じでした。
2
加加森山山頂付近。
ガスガスが無くても展望は無いですね。
2022年05月21日 11:20撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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加加森山山頂付近。
ガスガスが無くても展望は無いですね。
登山道は時々雪に覆われて分かりにくくなります。
その度に登山道らしきあたりを歩きますが、ツボック星人になってしまいます(-。-;
2022年05月21日 11:37撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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登山道は時々雪に覆われて分かりにくくなります。
その度に登山道らしきあたりを歩きますが、ツボック星人になってしまいます(-。-;
2
何処が道かなぁ。
晴れてるともう少し良いのですが、こうガスガスだと大変。

2022年05月21日 11:42撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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何処が道かなぁ。
晴れてるともう少し良いのですが、こうガスガスだと大変。

しかも光岳に近づくと尾根筋迄雪に。
こうなるとひたすら歩き易い場所を繋いで歩きます。
雪は締まってなくて、下手に歩くとズボック星人になります。
2022年05月21日 14:07撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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しかも光岳に近づくと尾根筋迄雪に。
こうなるとひたすら歩き易い場所を繋いで歩きます。
雪は締まってなくて、下手に歩くとズボック星人になります。
2
不明瞭な道と残雪に苦しめながら、光岳山頂に到着。
2022年05月21日 14:28撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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不明瞭な道と残雪に苦しめながら、光岳山頂に到着。
5
山頂付近は此方も残雪で覆われていますが、雪は結構締まっていて、歩き易い。
2022年05月21日 14:28撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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山頂付近は此方も残雪で覆われていますが、雪は結構締まっていて、歩き易い。
光岳の山頂からはトレースを辿り、光小屋に到着。
寒くて大変だったのですが、これで一安心。
こんな天気にも関わらず、小屋に先客が9名おられました。
2022年05月21日 14:49撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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光岳の山頂からはトレースを辿り、光小屋に到着。
寒くて大変だったのですが、これで一安心。
こんな天気にも関わらず、小屋に先客が9名おられました。
1
翌朝の光小屋。
快適な小屋でしたが、昨晩は寒かった。
蓑虫状態で寝ました。
2022年05月22日 04:42撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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翌朝の光小屋。
快適な小屋でしたが、昨晩は寒かった。
蓑虫状態で寝ました。
1
今日は晴れとの事ですが、雨は上がったものの、光小屋周辺はご覧の感じのガスガスです。
光小屋から三吉平迄は雪がかなり多かったです。
2022年05月22日 04:47撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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今日は晴れとの事ですが、雨は上がったものの、光小屋周辺はご覧の感じのガスガスです。
光小屋から三吉平迄は雪がかなり多かったです。
この辺りはお花畑なのですが、ご覧の通りようやく雪解けという感じ。
2022年05月22日 04:48撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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この辺りはお花畑なのですが、ご覧の通りようやく雪解けという感じ。
ようやく春の目覚めが始まったばかりという感じです。
2022年05月22日 05:25撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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ようやく春の目覚めが始まったばかりという感じです。
1
易老岳山頂。
今回の光小屋に泊まった方は皆さん共が易老渡からのピストンでした。
2022年05月22日 06:23撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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易老岳山頂。
今回の光小屋に泊まった方は皆さん共が易老渡からのピストンでした。
易老岳からのトレースがないかなと思いましたが、先行する若者達が茶臼岳迄いて大助かり。
この辺りは晴れていたら気持ちよさそうです。
2022年05月22日 06:35撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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易老岳からのトレースがないかなと思いましたが、先行する若者達が茶臼岳迄いて大助かり。
この辺りは晴れていたら気持ちよさそうです。
トレースがあるものの、朝は氷点下にはならず、時々ツボック星人になります。
2022年05月22日 07:24撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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トレースがあるものの、朝は氷点下にはならず、時々ツボック星人になります。
希望峰に到着。
少し悩みましたが、仁田岳に寄り道。
2022年05月22日 08:30撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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希望峰に到着。
少し悩みましたが、仁田岳に寄り道。
2
仁田岳に向かうと何故か晴れてきました。
2022年05月22日 08:04撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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仁田岳に向かうと何故か晴れてきました。
2
あの雪を被った山はなんだと思いましたが、あれが光岳なんですね。
見えて大満足。
2022年05月22日 08:11撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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あの雪を被った山はなんだと思いましたが、あれが光岳なんですね。
見えて大満足。
3
だんだん晴れて来ました。
2022年05月22日 08:11撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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だんだん晴れて来ました。
1
ばーんと光岳が良く見える。
2022年05月22日 08:16撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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ばーんと光岳が良く見える。
2
光岳からの稜線。
2022年05月22日 08:17撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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光岳からの稜線。
1
仁田岳山頂。バックは茶臼岳。
2022年05月22日 08:17撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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仁田岳山頂。バックは茶臼岳。
4
大満足して、主稜線に戻る途中。
稜線の先から顔を出しているのが茶臼岳。
2022年05月22日 08:20撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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大満足して、主稜線に戻る途中。
稜線の先から顔を出しているのが茶臼岳。
1
ところが主稜線に戻るとまたガスりはじめました。
眼下にあるのは仁田池。
此方も未だ凍りついています。
2022年05月22日 08:57撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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ところが主稜線に戻るとまたガスりはじめました。
眼下にあるのは仁田池。
此方も未だ凍りついています。
2
最後のピーク、茶臼岳。
だんご標識なので此処も山梨百名山なんだ。
ご覧の通りで残念ながら展望はまたなくなりました…
2022年05月22日 09:23撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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最後のピーク、茶臼岳。
だんご標識なので此処も山梨百名山なんだ。
ご覧の通りで残念ながら展望はまたなくなりました…
3
さあ、茶臼岳を後にして後は下山。
下れ下れ作戦の開始。
2022年05月22日 09:34撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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さあ、茶臼岳を後にして後は下山。
下れ下れ作戦の開始。
茶臼小屋への雪渓。
ストック代用のグリゼードもどき場所と思って、調子こいて滑り出したものの、歳のせいかへっぴり腰でかえって大変でした。
2022年05月22日 09:46撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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茶臼小屋への雪渓。
ストック代用のグリゼードもどき場所と思って、調子こいて滑り出したものの、歳のせいかへっぴり腰でかえって大変でした。
1
茶臼小屋。
水場も近くて良い小屋です。
此処からいよいよ畑薙迄の下りが始まります。
2022年05月22日 09:49撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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茶臼小屋。
水場も近くて良い小屋です。
此処からいよいよ畑薙迄の下りが始まります。
3
だいぶ降りたんだけど、横窪沢小屋迄、未だ半分か。
登って来る人も多いけど皆んな辛そう。
車ゲートの沼平から稜線迄は標高差1500mぐらいあるからな。
2022年05月22日 10:28撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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だいぶ降りたんだけど、横窪沢小屋迄、未だ半分か。
登って来る人も多いけど皆んな辛そう。
車ゲートの沼平から稜線迄は標高差1500mぐらいあるからな。
1
更に降りて横窪沢小屋に到着。
2022年05月22日 10:54撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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更に降りて横窪沢小屋に到着。
2
さて、横窪沢小屋から先に進もうとするとなんとも頼りない橋がその先にあった。
これは違うなと思ったものの、やはりこの橋が正解。
恐々と渡りました
2022年05月22日 11:00撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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さて、横窪沢小屋から先に進もうとするとなんとも頼りない橋がその先にあった。
これは違うなと思ったものの、やはりこの橋が正解。
恐々と渡りました
2
その先も鉄の階段が半壊しかけたりして、なんか道が荒れてる。
2022年05月22日 11:45撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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その先も鉄の階段が半壊しかけたりして、なんか道が荒れてる。
ウソッコ沢小屋に到着。
だいぶ降って来ました。
2022年05月22日 11:49撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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ウソッコ沢小屋に到着。
だいぶ降って来ました。
2
でも、道は怖いところが続きます。
この第4号橋なんか、結構怖い。
2022年05月22日 11:59撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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でも、道は怖いところが続きます。
この第4号橋なんか、結構怖い。
2
途中で道が崩れていて、河原に降ろされたりしました。
2022年05月22日 12:05撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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途中で道が崩れていて、河原に降ろされたりしました。
1
2号吊橋。
これも中々スリルあり。
2022年05月22日 12:19撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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2号吊橋。
これも中々スリルあり。
2
ヤレヤレ峠。
最後の登り返し。
2022年05月22日 12:46撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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ヤレヤレ峠。
最後の登り返し。
3
畑薙大吊橋に到着。
『25年ぶりかな、この橋を渡るのは』
もしかしたら、これが最後かもと少し寂しい気持ちになりました。
2022年05月22日 13:04撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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畑薙大吊橋に到着。
『25年ぶりかな、この橋を渡るのは』
もしかしたら、これが最後かもと少し寂しい気持ちになりました。
3
沼平ゲート。
此処で携帯が通じたので、今晩の宿の宿泊を赤石温泉に予約♪
2022年05月22日 13:52撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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沼平ゲート。
此処で携帯が通じたので、今晩の宿の宿泊を赤石温泉に予約♪
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畑薙ダム。赤石温泉迄後4キロ。
2022年05月22日 14:06撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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畑薙ダム。赤石温泉迄後4キロ。
白樺荘。これが赤石温泉です。
かなりおしゃれな外観です。
2022年05月22日 15:03撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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白樺荘。これが赤石温泉です。
かなりおしゃれな外観です。
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でも、宿泊の精算が自動販売機!
どちらかと言うと入浴施設兼宿泊棟という感じでした。
でも、3日ぶりにお風呂♨️に入れてビール🍺も飲めて大満足♪
2022年05月23日 06:28撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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でも、宿泊の精算が自動販売機!
どちらかと言うと入浴施設兼宿泊棟という感じでした。
でも、3日ぶりにお風呂♨️に入れてビール🍺も飲めて大満足♪
翌朝、白樺荘を朝出発。
井川自主運行バスが白樺荘迄来ているのですが、平日は12時過ぎ迄ないので朝12キロ先の田代迄歩く事にしました。
2022年05月23日 06:32撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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翌朝、白樺荘を朝出発。
井川自主運行バスが白樺荘迄来ているのですが、平日は12時過ぎ迄ないので朝12キロ先の田代迄歩く事にしました。
途中で明神橋を通過。
此処は隠れた大無限山登山口です。
2022年05月23日 06:56撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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途中で明神橋を通過。
此処は隠れた大無限山登山口です。
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南アルプス方面を振り返ったところ。
2022年05月23日 07:26撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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南アルプス方面を振り返ったところ。
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新緑を楽しみながら、ゆっくりと田代バス停に向かっています。
2022年05月23日 07:36撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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新緑を楽しみながら、ゆっくりと田代バス停に向かっています。
田代バス停到着。
此処で井川駅に出て、井川線に乗り換えつもりでしたが、感想の通り、災難が待ち構えていました。
2022年05月23日 09:01撮影 by Canon IXY 200 , Canon
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田代バス停到着。
此処で井川駅に出て、井川線に乗り換えつもりでしたが、感想の通り、災難が待ち構えていました。
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撮影機材:

感想/記録

池口から光への縦走路は百名山最後で思っていたが、難路とも聞いていたので、体力があるうちにと思い、今回歩かさせてもらった。

前日に飯田から遠山郷の和田までバスで入り、和田から8キロのロード歩きで池口岳登山口へ。
翌朝は未明に歩き出す。登山道は思ったより歩きやすく、この分なら天気さえ持てば今日は光小屋は楽勝かと思う。天気予報は曇りだが、多分ダメそう‥
案の定、ジャンクションピーク迄もう少しというところで、雨が降り出した。
高曇りで、見えていた池口岳もガスの中に消えていった。池口岳北峰に着いた時はすっかりガスガス。しかも残雪が出てきた。この天気なので迷いやすい池口〜光の縦走路の事を考え、南峰はパスして先を急ぐ。
光岳への縦走路はやはり不明瞭な部分が多い。なんとなくは道がわかるのだが、ガスと残雪の二重苦で苦しめられる。GPSで何度も現在地を確認しての縦走となった。
特に光岳直下のルートは道はジグザグに急斜面につけられているようだが、雪が道を覆い隠し、とてもじゃないけど腐った雪を直登出来そうではなく、とにかく登れそうな雪がない場所を伝いながら、やっとの思いで光岳の山頂に着いた。
此処からは雪も踏み固められてトレースもしっかりで無事に光小屋に到着。
この夜は快適な小屋で一夜を過ごした。

光岳付近は雪でべったりと覆われていて、夜が明けてからの出発。光小屋には他に9人の方がいたが、皆さんとも易老渡からのピストン組。でもおかげで易老岳迄はトレースバッチリ。易老岳からはトレースが無いものと覚悟していたが、先行する若者達が茶臼岳迄ピストンしてくれたおかげでまたまた大助かり。茶臼岳からはほぼ雪が無くなり、後は畑薙ダムへの激降りを降り沼平、畑薙ダムへと降り立った。

だが、この時期はバスが無い。そこで、赤石温泉迄歩き一泊。翌日は赤石温泉のバスは昼まで来ないので田代迄歩きそこから井川自主運行バスで井川駅に行く計画だった。
だが、田代バス停に着いてガーン❗️
改めて、井川線の時刻を確認して見ると、井川ー閑蔵間が運休になっている‼️
大井川鐵道に電話したが、やはり運休。しかも井川から交通手段は無いとの事。井川自主運行バスには横沢バス停で静鉄バスと連絡する便があるのだが、その便は約8時間後❗️
井川湖、良い所だが8時間も持たない。
ダメ元で井川ー閑蔵間の距離を調べると6キロぐらい。大井川鐵道のお姉さんは歩くなんてとんでもないと言われたが、俺は歩けます(笑)。
結局、ドタバタしたものの、なんとか井川線の閑蔵駅に着く事が出来ました。
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コメント

momohiro先輩、こんばんは。
池口〜茶臼縦走お疲れ様でした!
ロマン溢れる秘境トレイルのお写真、易老渡〜光岳を歩いた時の思い出と照らし合わせて拝見し、懐かしく思いました。
夏の光岳と比べると物凄く雪多いですね一段下がった所にある看板が埋まってる!
下部の橋や道の状況、予習になりました、ありがとうございます。

茶臼〜畑薙ダムまでも大変なのに、田代バス停まで歩いて、更に閑蔵駅まで歩かれるとはひぇええ
え、タクシー呼ばなかったの!?歩いたの!?と驚きでしたsweat02
流石momohiro先輩ですね!
2022/5/25 22:10
saki15さん、コメントありがとうございます。
横窪沢の橋は特に怖いので行く時は気をつけてくださいね。
落ちても高さはさほどないので濡れるだけですが(笑)。

タクシーはですね。井川にはタクシーないんですね。
井川からでも20キロぐらい、白樺荘からだと30キロ以上離れた千頭からしかないんですよ。迎車代だけでも幾らかかるが恐しくてとても呼べませんでした
2022/5/26 9:24
momohiro先輩、やりましたね〜
以前から伺っていた池口=光を繋ぐプラン。
残雪のしかも雨模様でも歩き切るとは素晴らしいです
しかも前後車道歩きが長い長い
五月晴れの時期のはずなのに温暖化なのか半分梅雨っぽいですね。
最後の6kmはオマケでしたが、軽く歩かれるのも先輩らしくて凄いなと思いました。
お疲れ様でした。
2022/5/25 22:27
ShuMaeさん、池口への集落への前半の歩きは大変でしたが、田代への後半の歩きは基本的に下りなので意外と楽でした。
おっしゃる通り閑蔵は余分ですが。
尚、降りてから良く晴れる傾向は最近続いておりまして、雨男化しているかもしれません(笑)
2022/5/26 9:27
本当に歩くのが早いし、航続距離が凄い。!しかし易老岳山頂周辺はどうしたことでしょう。何年前だか忘れましたが、夏もGWも鬱蒼とした森でしたのに今は倒木だらけですね。
2022/5/26 6:47
borav64mさん、コメントありがとうございます。
いや、そんなに歩くのは早くないですよ。希望峰手前登りで若者二人に引き離され、別の若者二人に追い抜かされました
やっぱり、搭載しているエンジンが違いますね。
易老岳は鬱蒼とした森だったんですね。台風の影響ですかね。倒木だらけでした
2022/5/26 16:00
momさん、こんにちは。
微妙は時期に行かれましたね。私も5月中旬に池口岳に行ったことがありますが、南面には残雪がたっぷりありました。それでも晴れていれば通過は容易ですが、ガスがかかるとルーファイ難しいねですよね。しかも腐れ雪、あまりベストシーズンとはいいがたいですね。
茶臼岳までの道は、これから整備が始まると思います。雪解けで道が緩んだり橋が壊れているのは、この時期だから仕方ないかと思われます。

でもこの時期、この天気、この長〜い車道歩きをこなしてしまうのは、さすがにmomoさんですね。
2022/5/26 9:19
naoeさん、おっしゃる通り微妙な時期だなぁとは思ってましたが、もう少し雪が少ないかと思っていましたが、結構ありました
また、晴れてれば良いコースだったと思いますが、悪天候でかなりハードル上がりました。でもこれもGPS端末のおかげです。
まさに文明の利器でありがたや〜でした
また、念願のコースの一つが歩けたので、大満足ですnote
2022/5/26 16:06
このコースは田中陽希さんも通ったようです。
2022/6/2 14:11
kazue514さん、彼の300名山の時の逆コースかなと思います。
唯、彼はGPSを使わないので天気は良くても大変だったと思います。
GPSも使わずに、残雪期&ガスガスだとかなりやばいコースでした。
2022/6/2 18:12
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