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記録ID: 509449 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

六甲山縦走2 リベンジだぁ

情報量の目安: B
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日程 2014年09月14日(日) [日帰り]
メンバー , その他メンバー1人
天候秋晴れ!
アクセス
利用交通機関
電車
山陽電車に乗り、高速長田下車。帰りは元町から乗車。
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間5分
休憩
50分
合計
6時間55分
S高取山登山口08:4509:40高取山山頂09:5011:00鵯越12:20菊水山山頂12:5013:50鍋蓋山山頂14:0015:40ゴール地点 諏訪山G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
高取山登山口は、工事のため閉鎖。案内看板も撤去されていました。地元の方に「通れますか」とたずねたところ「通れる」とのことで登山開始。「ふるさとひょうごの山」の案内と写真、地元のおじさんの三つがそろってようやく、という感じ。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

高取神社鳥居
2013年09月13日 09:39撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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高取神社鳥居
猿田彦という人はいろんなところにいる。
2013年09月13日 09:53撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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猿田彦という人はいろんなところにいる。
先週登った須磨アルプスが見える。
2013年09月13日 09:54撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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先週登った須磨アルプスが見える。
1
ツキワ会の人々が朝からカレーとビールを楽しんでおられた。ものすごい毎日登山グループである。
2013年09月13日 10:03撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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ツキワ会の人々が朝からカレーとビールを楽しんでおられた。ものすごい毎日登山グループである。
1
六甲のおいしいお水
2013年09月13日 11:29撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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六甲のおいしいお水
菊水山山頂近くの登り。ここはつらかった、久しぶりに。
2013年09月13日 12:23撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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菊水山山頂近くの登り。ここはつらかった、久しぶりに。
神戸の街、海。これが六甲山系からの眺めですね。
2013年09月13日 12:52撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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神戸の街、海。これが六甲山系からの眺めですね。
3
山頂。昼食後、やっと回復して撮影。
2013年09月13日 13:02撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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山頂。昼食後、やっと回復して撮影。
3
ポー市アイランド方面
2013年09月13日 13:03撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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ポー市アイランド方面
1
鍋蓋山から。
2013年09月13日 14:14撮影 by DMC-GF5, Panasonic
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鍋蓋山から。
1

感想/記録

先週、六甲山四分の一縦走に挑んだが、体調すぐれず四分の一に至らなかった。すぐさまリベンジ、と高取山からのスタート。
高取山、「ツキワ会」というグループの茶話会の日で、大賑わい。7000回登山の方がいらっしゃるらしい。すごい。山上の異文化に接することができた。
そこから、住宅街を経て鵯越へ。前回、ここまで行けなかったので、振り出しに戻った感じてある。
菊水山。たかが248mの山がきつい。山頂までの20分間の登りは明神山や雪彦山並につらかった。ごめんなさい、なめてました。山頂は家族連れでやグループ登山の人でにぎわっており、人気の高さを実感した。山頂からの海と町並みは言うに及ばす、素晴らしい。
ここから、またもや下る。なかなかの激下り。そして鍋蓋山を登る。長く歩いているので足取りは重い。菊水山よりはまだマシで、なんとかたどり着く。あとは下りのみ、と一息ついていると、後から着た人も「ああ、登り、終わった。あとは下りだけやぞ」と仲間に呼びかけたりしていた。鍋蓋山の山頂には、そういう「やれやれ感」が漂っていた。
ここから再度山、大龍寺とすすむのだが、大龍寺後、市ケ原に進みたかったのに分岐で迷い、まちがえた。ずいぶん歩いても市ケ原らしき川原に出ない。進んだのは諏訪山方面。新神戸駅が終点のつもりが、元町に降りてしまった。まちがえた、長かった、と徒労感。しかしまあ、縦走は半分クリアできた。よかった。
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