記録ID: 53967
全員に公開
ハイキング
丹沢
| 日程 | 2009年12月29日(火) [日帰り] |
|---|---|
| メンバー | , その他メンバー4人 |
| 天候 | 快晴無風 |
| アクセス |
利用交通機関
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|
地図/標高グラフ


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コースタイム [注]
禾生8:55.愛宕神社9:15.富士見平10:35/55,九鬼山11:00~12:00,札金峠手前分岐13:00,馬立山13:30,御前山14:10~20,神楽山14:30,猿橋駅15:05/28発,新宿17:10.
| コース状況/ 危険箇所等 | 九鬼山北面と馬立東面に少し危ないトラバース道 神楽山北尾根は急な傾斜の岩がちの尾根 他は整備されたハイキングコース |
|---|---|
| 過去天気図(気象庁) |
2009年12月の天気図 [pdf] |
写真
感想/記録
by yassan
昨日は天気悪かったけど今日は打って変わって快晴無風。これはラッキーだ。
新宿6:48.高尾7:32着7:47発の河口湖行きで禾生8:45着。
駅前でダイドーうめよろし買い、顔合わせして出発。
落合橋の水道橋、愛宕神社を過ぎて左のルートを登り、富士見平から富士山が大きい。以前難渋した御正体山北尾根もなつかしい。
九鬼山からは北の眺めが良い。小金沢連嶺の右に雲取山もくっきりしている。
百蔵山と扇山の間には権現がどっしり。見下ろす岩殿山も形が良い。
1時間取ってラーメン2つ食べる。
下りは一部ガレ場のトラバースに気を使う。
紺屋休場からは先日登った大月から高川山への稜線が見下ろせる。
札金峠手前で別れて馬立山に向かう。馬立山からは少し南に下ったあとガレ場のトラバースが要注意。
沢木沢の頭からは菊花山方面に少し下り右に別れる。
御前山への途中に岩が2つあるが南に下って巻く。
御前山からは展望が良い。倉岳山と高畑山、九鬼山から馬立を通ってきた尾根も遠く望める。写真では見えないが富士山も大きく見えていた。
神楽山は電波アンテナがある小さなピーク。
分岐に戻って北に下る尾根はなかなかの急傾斜の岩尾根でありなかなか気を使う。
車道に出て街中を通れば猿橋駅南口だ。
ビールでもないかなと少し駅前をうろついたが北側にはないようだ。南口方面にはあったかな。
九鬼山からの眺めも良かったし、御前山から登ってきた九鬼山からの尾根を振り返ったりなど、展望に恵まれたさわやかな歩きであり、今年のしめくくりとして良い思い出になったのさ。
新宿6:48.高尾7:32着7:47発の河口湖行きで禾生8:45着。
駅前でダイドーうめよろし買い、顔合わせして出発。
落合橋の水道橋、愛宕神社を過ぎて左のルートを登り、富士見平から富士山が大きい。以前難渋した御正体山北尾根もなつかしい。
九鬼山からは北の眺めが良い。小金沢連嶺の右に雲取山もくっきりしている。
百蔵山と扇山の間には権現がどっしり。見下ろす岩殿山も形が良い。
1時間取ってラーメン2つ食べる。
下りは一部ガレ場のトラバースに気を使う。
紺屋休場からは先日登った大月から高川山への稜線が見下ろせる。
札金峠手前で別れて馬立山に向かう。馬立山からは少し南に下ったあとガレ場のトラバースが要注意。
沢木沢の頭からは菊花山方面に少し下り右に別れる。
御前山への途中に岩が2つあるが南に下って巻く。
御前山からは展望が良い。倉岳山と高畑山、九鬼山から馬立を通ってきた尾根も遠く望める。写真では見えないが富士山も大きく見えていた。
神楽山は電波アンテナがある小さなピーク。
分岐に戻って北に下る尾根はなかなかの急傾斜の岩尾根でありなかなか気を使う。
車道に出て街中を通れば猿橋駅南口だ。
ビールでもないかなと少し駅前をうろついたが北側にはないようだ。南口方面にはあったかな。
九鬼山からの眺めも良かったし、御前山から登ってきた九鬼山からの尾根を振り返ったりなど、展望に恵まれたさわやかな歩きであり、今年のしめくくりとして良い思い出になったのさ。
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