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Yamareco

記録ID: 5922067 全員に公開 ハイキング 六甲・摩耶・有馬

20230910-六甲登山-有馬往復-住吉道-東おたふく山-蛇谷北山-湯槽谷山-妙見谷-紅葉谷道-石切道

情報量の目安: S
-拍手
日程 2023年09月10日(日) [日帰り]
メンバー
天候晴れのち曇り、最後ににわか雨
アクセス
利用交通機関
徒歩
経路を調べる(Google Transit)
GPS
08:27
距離
24.4 km
登り
1,943 m
下り
1,951 m

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
歩くペース 0.5〜0.6(とても速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち70%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
7時間58分
休憩
29分
合計
8時間27分
S岡本八幡神社08:4108:47八幡谷登山口08:51八幡滝09:03岡本山の神09:21森林管理道八幡谷分岐09:29打越峠09:3509:43黒五谷09:47黒五峠09:49打越峠分岐09:53西滝ヶ谷方面分岐10:05西おたふく山分岐10:16住吉道火の用心の木標がある広場10:2010:27雨ヶ峠西尾根分岐10:32雨ヶ峠10:36雨ヶ峠三角点10:47東お多福山10:54土樋割峠11:01蛇谷北山コース休憩岩11:0211:20蛇谷北山11:33石の宝殿11:42六甲最高峰トイレ11:48六甲山11:50旧六甲山最高峰11:5412:27極楽茶屋跡12:3112:50六甲有馬ロープウェイ索道支柱基部12:55湯槽谷山三角点峰13:00湯槽谷峠13:12湯槽谷山13:28妙見谷分岐13:36妙見谷堰堤13:41鼓ヶ滝公園13:4213:46ロープウェイ有馬温泉駅13:52崩落箇所13:58炭屋道合流点14:0314:08湯槽谷分岐14:19紅葉谷14:21七曲滝方面分岐下14:28七曲滝方面分岐上15:08極楽茶屋跡15:1215:24六甲ガーデンテラス フードテラス15:29石切道降下箇所16:23石切道登山口16:53白鶴美術館17:08岡本7丁目交差点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
雨ヶ峠西尾根に新しい倒木がありました。くぐります。
六甲山上の全山縦走路の西おたふく山より西の部分の繁茂は、刈り払ってくださっていました。
紅葉谷道は、橋を新たに架けるなど、修復が進んでいました。
石切道の水場の前後は、来るたびに崩れ、荒れていっているようです。

スズメバチ
八幡谷登山道、住吉道、蛇谷北山コース、六甲山最高峰から全山縦走路を下りかけたところで各 1 回、有馬三山縦走コース(番匠屋畑尾根)で 2 回、紅葉谷道で 2 回、近くを飛びましたが、警戒されることはなく、スズメバチサラバを使うことはありませんでした。

アブ
2 - 3 回、羽音を聞いたのですが、たかられることはありませんでした。ディート 30% を使うことはありませんでした。


座って休むと接近されましたので、ハッカ油入りアルコールスプレーで退散させました。

メマトイ
時々、1 匹が目の前をまとわりつく程度でした。

その他の羽虫は、全般的に少なかったです。
その他周辺情報渦森台や住吉台あたりに下山してきた時
白鶴美術館の下の住吉山田公園に水道があり、休むことができます。
住吉山田公園の住吉川の対岸(左岸)には、住吉川清流の道の上流端の公園とトイレがあります。やや下って新落合橋を渡り、少し登り返しになります。
過去天気図(気象庁) 2023年09月の天気図

装備

個人装備 ミズノアイスタッチフェイスガードC2JY1182 グレー 装用 ERGOSTARランニングマスク グレー 携行 不織布マスク 携行 長袖ポロシャツ(グレー) 長袖インナーTシャツ(おたふく手袋ボディータフネス グレー) ズボン(CO-COS コーコス グラディエーターアメイジング4WAYストレッチカーゴパンツ春夏作業用 G-595 LL 濃いグレー) 帽子(サウスフィールド後ろ日よけ付きhat カーキ) 靴(asics GEL-VENTURE 8 黒) 靴下(安全靴作業用 黒グレー) ザック(Salomon Out Night 30+5 M/L Mediterranea/地中海ブルー) ファーストエイドキット(赤) ツェルトポンチョ(橙色) コンパス+笛+ヘッドライト+予備靴紐2本 ストック(折畳式 携行のみ) 森林香(赤) スズメバチサラバ 虫除け(ディート30% + ハッカ油アルコールスプレー) タオル ハンドタオル 着替え一式 携帯型情報通信端末(スマホ Xperia XZ2+ELECOM ZEROSHOCKケース) スマホケース(藤原産業スマホケースF SO-1) モバイルバッテリー 地図(山と高原地図アプリ) 地図(国土地理院地図アプリ) 食料 行動食 非常食 飲料4.5L 水分以外7kg+健康保険証+山岳保険会員証 ココヘリ

写真

今日も岡本八幡神社の上、八幡谷登山口から山に入りました。
2 体の道祖神の間を抜けたすぐ先、八幡滝の手前に右下に下る古い石段があります。
2023年09月10日 08:49撮影 by H8296Sony
今日も岡本八幡神社の上、八幡谷登山口から山に入りました。
2 体の道祖神の間を抜けたすぐ先、八幡滝の手前に右下に下る古い石段があります。
4
降りた先には石碑 2 基、神様は 3 柱、白光大神と三徳大神、巳砂龍大神とあります。
このまま谷底に下りることもできます。
前方に八幡滝の行場に渡る橋が写っています。
2023年09月10日 08:50撮影 by H8296Sony
降りた先には石碑 2 基、神様は 3 柱、白光大神と三徳大神、巳砂龍大神とあります。
このまま谷底に下りることもできます。
前方に八幡滝の行場に渡る橋が写っています。
3
八幡滝と行堂。ガラスは割れ、扉は開きっぱなしで、数年前に比べて荒れてきた様子です。

20230702-六甲登山-東おたふく山-蛇谷北山-湯槽谷山-妙見谷 (2/53)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5670615&pid=5b3f6f39e7fa574f2066f0d558e25950
2023年09月10日 08:51撮影 by H8296Sony
八幡滝と行堂。ガラスは割れ、扉は開きっぱなしで、数年前に比べて荒れてきた様子です。

20230702-六甲登山-東おたふく山-蛇谷北山-湯槽谷山-妙見谷 (2/53)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5670615&pid=5b3f6f39e7fa574f2066f0d558e25950
2
住吉道から雨ヶ峠西尾根を登りますと、倒木。先週はありませんでした。くぐって通過して振り返りで撮影。
2023年09月10日 10:29撮影 by H8296Sony
住吉道から雨ヶ峠西尾根を登りますと、倒木。先週はありませんでした。くぐって通過して振り返りで撮影。
2
雨ヶ峠から東おたふく山への階段道の倒木。右側(南側)を迂回しました。
2023年09月10日 10:34撮影 by H8296Sony
雨ヶ峠から東おたふく山への階段道の倒木。右側(南側)を迂回しました。
2
通過して振り返り。最初の時は、写真向かって右の繁茂のトンネルをくぐりました。

20230827-六甲登山-東おたふく山-蛇谷北山-湯槽谷山-妙見谷 (3/22)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5874342&pid=32865f6efc8e7931f284a2c0c419cac8
2023年09月10日 10:35撮影 by H8296Sony
通過して振り返り。最初の時は、写真向かって右の繁茂のトンネルをくぐりました。

20230827-六甲登山-東おたふく山-蛇谷北山-湯槽谷山-妙見谷 (3/22)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5874342&pid=32865f6efc8e7931f284a2c0c419cac8
2
東おたふく山から大阪方向。
2023年09月10日 10:47撮影 by H8296Sony
東おたふく山から大阪方向。
4
蛇谷北山から六甲アイランド。今日は霞んでいました。
2023年09月10日 11:20撮影 by H8296Sony
蛇谷北山から六甲アイランド。今日は霞んでいました。
3
六甲山最高峰の下の東屋の前から大阪方向の定点観測。
2023年09月10日 11:45撮影 by H8296Sony
六甲山最高峰の下の東屋の前から大阪方向の定点観測。
3
六甲山最高峰の広場には私を含めて 10 人。一軒茶屋さんの周りも、人が少なめでした。
2023年09月10日 11:48撮影 by H8296Sony
六甲山最高峰の広場には私を含めて 10 人。一軒茶屋さんの周りも、人が少なめでした。
5
六甲山最高峰の前の岩休憩広場から紀淡海峡。友ヶ島は霞んで見えませんでした。
2023年09月10日 11:49撮影 by H8296Sony
六甲山最高峰の前の岩休憩広場から紀淡海峡。友ヶ島は霞んで見えませんでした。
3
六甲山上の六甲全山縦走路を西進。西おたふく山の西にあります土砂崩壊防備保安林の看板。
本庄山は、神戸市の地図に記されている田辺谷東尾根の途中の 863.2m のピーク(地理院地図では 865m)に一致しているようです。
また、東灘区本山町森字本庄山というこのあたりの山域の名前も記されています。

20230118-ザフクガ原-ツブレ池-本庄山西尾根-風吹岩-金鳥山南尾根 (47/55)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5101761&pid=c3fe5beb8848e6025d633bd321bbf212
2023年09月10日 12:09撮影 by H8296Sony
六甲山上の六甲全山縦走路を西進。西おたふく山の西にあります土砂崩壊防備保安林の看板。
本庄山は、神戸市の地図に記されている田辺谷東尾根の途中の 863.2m のピーク(地理院地図では 865m)に一致しているようです。
また、東灘区本山町森字本庄山というこのあたりの山域の名前も記されています。

20230118-ザフクガ原-ツブレ池-本庄山西尾根-風吹岩-金鳥山南尾根 (47/55)
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/photodetail.php?did=5101761&pid=c3fe5beb8848e6025d633bd321bbf212
3
西おたふく山の西側の全山縦走路の繁茂は刈り払ってくださっていました。
2023年09月10日 12:11撮影 by H8296Sony
西おたふく山の西側の全山縦走路の繁茂は刈り払ってくださっていました。
1
前の写真の西おたふく山の西側の全山縦走路の階段を昇りきった右下の足下に本庄山の石標。山のピークの山名標ではなく、このあたりの地名を示していると思われます。
2023年09月10日 12:16撮影 by H8296Sony
前の写真の西おたふく山の西側の全山縦走路の階段を昇りきった右下の足下に本庄山の石標。山のピークの山名標ではなく、このあたりの地名を示していると思われます。
2
極楽茶屋跡の横の左有馬右東六甲の石標。
ここでペットボトルを交換して、湯槽谷山へ向かいました。
2023年09月10日 12:31撮影 by H8296Sony
極楽茶屋跡の横の左有馬右東六甲の石標。
ここでペットボトルを交換して、湯槽谷山へ向かいました。
4
湯槽谷山に来ました。
このあと、妙見谷を鼓ヶ滝公園に下ることにしました。
2023年09月10日 13:12撮影 by H8296Sony
湯槽谷山に来ました。
このあと、妙見谷を鼓ヶ滝公園に下ることにしました。
3
鼓ヶ滝公園でトイレ休憩をして、そのまま紅葉谷道を登り返し。炭屋道分岐の東屋に来ました。コンビニおにぎり 1 ケの休憩をしました。
滝川を渡る橋が新設されていました。
2023年09月10日 13:57撮影 by H8296Sony
鼓ヶ滝公園でトイレ休憩をして、そのまま紅葉谷道を登り返し。炭屋道分岐の東屋に来ました。コンビニおにぎり 1 ケの休憩をしました。
滝川を渡る橋が新設されていました。
2
紅葉谷道を登って白石堰堤の上の河原に来ました。流れを適当に渡って、紅葉谷道の登りを続けるのですが、ここの中州へ橋を架けてくださっていました。
橋を渡って少し下流へ回ってから写真向こうへ、流れの中の石を伝って渡りました。
2023年09月10日 14:16撮影 by H8296Sony
紅葉谷道を登って白石堰堤の上の河原に来ました。流れを適当に渡って、紅葉谷道の登りを続けるのですが、ここの中州へ橋を架けてくださっていました。
橋を渡って少し下流へ回ってから写真向こうへ、流れの中の石を伝って渡りました。
2
前の写真の河原から紅葉谷道の登りの続き。119ばんつうほうプレートき9-7、極楽茶屋跡まで 2km とあります。
2023年09月10日 14:17撮影 by H8296Sony
前の写真の河原から紅葉谷道の登りの続き。119ばんつうほうプレートき9-7、極楽茶屋跡まで 2km とあります。
1
119ばんつうほうプレートき9-8、100m 進みました。写真向こうは白石第二堰堤。
写真中央やや左の右岸に昔の裏紅葉谷道の青い道標が落ちています。この写真ではわかりにくいです。かつてはこの右岸の斜面の上のルートにありました。
ここで右岸へ渡って白石第二堰堤を越えると、白石滝の方に行けます。
2023年09月10日 14:18撮影 by H8296Sony
119ばんつうほうプレートき9-8、100m 進みました。写真向こうは白石第二堰堤。
写真中央やや左の右岸に昔の裏紅葉谷道の青い道標が落ちています。この写真ではわかりにくいです。かつてはこの右岸の斜面の上のルートにありました。
ここで右岸へ渡って白石第二堰堤を越えると、白石滝の方に行けます。
2
七曲滝方向の分岐は迂回路の案内のままです。
ここから七曲滝に行きたい場合は、崩落箇所の手前で蟇滝の下の河原にいったん降りて、崩落箇所の上流側で登り返します。いずれもロープがあります。お勧めはしませんが。
2023年09月10日 14:21撮影 by H8296Sony
七曲滝方向の分岐は迂回路の案内のままです。
ここから七曲滝に行きたい場合は、崩落箇所の手前で蟇滝の下の河原にいったん降りて、崩落箇所の上流側で登り返します。いずれもロープがあります。お勧めはしませんが。
1
七曲滝方向の分岐の上の方も迂回路の案内のままです。七曲滝、蟇滝には、こちらからの方が行きやすいです。
はじめて行く人は、しっかり下調べをするか、経験者に同行することをお勧めします。
2023年09月10日 14:28撮影 by H8296Sony
七曲滝方向の分岐の上の方も迂回路の案内のままです。七曲滝、蟇滝には、こちらからの方が行きやすいです。
はじめて行く人は、しっかり下調べをするか、経験者に同行することをお勧めします。
3
七曲滝方向分岐のすぐ上、以前から通行止めの尾根道。以前よりも踏み跡が明瞭になっていました。通行があるようです。
2023年09月10日 14:30撮影 by H8296Sony
七曲滝方向分岐のすぐ上、以前から通行止めの尾根道。以前よりも踏み跡が明瞭になっていました。通行があるようです。
1
以前から通行止めの尾根道の山上側。私は、立ち入るなという指示に忠実です ^^
2023年09月10日 14:33撮影 by H8296Sony
以前から通行止めの尾根道の山上側。私は、立ち入るなという指示に忠実です ^^
2
百梁貶向の分岐。危険とありますが、右上を高巻くことができます。崩落箇所を横断する人もいるようです。
2023年09月10日 14:36撮影 by H8296Sony
百梁貶向の分岐。危険とありますが、右上を高巻くことができます。崩落箇所を横断する人もいるようです。
2
紅葉谷の流れとともに登ります。
2023年09月10日 14:43撮影 by H8296Sony
紅葉谷の流れとともに登ります。
1
崩落箇所に橋を架けてくださっていました。
雷の音が遠くに聞こえはじめました。
2023年09月10日 14:50撮影 by H8296Sony
崩落箇所に橋を架けてくださっていました。
雷の音が遠くに聞こえはじめました。
3
紅葉谷の植物の案内板の脇に水場ができていました。
2023年09月10日 14:57撮影 by H8296Sony
紅葉谷の植物の案内板の脇に水場ができていました。
4
極楽茶屋跡の前から大阪湾の眺め。雨雲が南東から接近してきているようです。雷鳴が近づいてきました。
2023年09月10日 15:12撮影 by H8296Sony
極楽茶屋跡の前から大阪湾の眺め。雨雲が南東から接近してきているようです。雷鳴が近づいてきました。
4
六甲全山縦走路のガーデンテラスの手前、見晴らしカーブ岩からの大阪方向の眺め。雨雲が接近してきていますが、このあたりではまだ晴れています。
2023年09月10日 15:18撮影 by H8296Sony
六甲全山縦走路のガーデンテラスの手前、見晴らしカーブ岩からの大阪方向の眺め。雨雲が接近してきていますが、このあたりではまだ晴れています。
4
石切道の下り。水場は涸れています。振り返りで撮影。
この前後の登山道は、来るたびに崩れ、荒れてきています。いつも濡れていますし、足下はたいへん悪く、下りは危ないです。
この後、少し雨がぱらつき始め、石切道登山口あたりから舗装路に降りてくるまでの間、小雨でした。雨具を使うほどではありませんでした。
2023年09月10日 15:45撮影 by H8296Sony
石切道の下り。水場は涸れています。振り返りで撮影。
この前後の登山道は、来るたびに崩れ、荒れてきています。いつも濡れていますし、足下はたいへん悪く、下りは危ないです。
この後、少し雨がぱらつき始め、石切道登山口あたりから舗装路に降りてくるまでの間、小雨でした。雨具を使うほどではありませんでした。
4

感想/記録
by toshee

今日は、重量を 11.5kg と軽くして、距離と登高高度のトレーニングをすることにしました。

今日の神戸の最高気温は 32.9 度。朝の風の熱感は和らぎ、山に入ると少しひんやりした空気でした。
下山の最後、石切道登山口から小雨が降りだしましたが、雨具を使うことはありませんでした。

水分 4.5L を含む約 11.5kg の荷物で、靴は asics GEL-VENTURE 8 を試しました。距離による足の痛さは生じませんでしたが、登りで岩の端っこなど小さいステップに乗ると滑り、石切道の下りでは石に乗れば痛く、濡れて岩岩した斜面は滑りました。

携行重量 11.5kg
水分 4.5L
その他 7kg

消費水分量 4.93L(往路の極楽茶屋跡までに2.3L消費)
水 3L
スポーツドリンク 500mL
デカビタCダブルスーパーチャージ 500ml
午後の紅茶ミルクティー 500ml
デカビタC 430ml(復路の極楽茶屋跡で購入)

摂取した食料
エネルギーゼリー 1パック
コンビニおにぎり 2ケ
スティック羊羹 1ケ
塩クエン酸飴 2ケ

座って休憩
打越峠の木組みベンチ(ペットボトル交換)
住吉道火の用心広場の切り株(ペットボトル交換、エネルギーゼリー 1パック)
蛇谷北山コース休憩岩(ペットボトル交換、スティック羊羹 1ケ)
六甲山旧最高峰碑(ペットボトル交換、おにぎり 1ケ)
炭屋道分岐の東屋(ペットボトル交換、おにぎり 1ケ)

立ったまま休憩
往路の極楽茶屋跡の横の岩(ペットボトル交換)
復路の極楽茶屋跡の横の岩(ペットボトル交換、デカビタC購入)

トイレ休憩
鼓ヶ滝公園のトイレ

+++++

セミ
山中では、ミンミンゼミやツクツクボウシが、まだ鳴いていました。
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