また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 653520 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走八ヶ岳・蓼科

スパルタ社内登山 硫黄岳(1st)〜横岳(1st)〜赤岳(1st)〜阿弥陀岳(1st)

日程 2014年09月13日(土) 〜 2014年09月14日(日)
メンバー , その他メンバー2人
天候概ね、晴れ
アクセス
利用交通機関
電車バス、 車・バイク
東京駅→茅野駅/旅館わかみず→美濃戸口→硫黄岳山荘→美濃戸口

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

1日目
山行
5時間45分
休憩
45分
合計
6時間30分
S美濃戸口08:3009:40美濃戸山荘09:4512:15赤岳鉱泉12:3013:55赤岩の頭14:1014:40硫黄岳14:5015:00硫黄岳山荘
2日目
山行
9時間0分
休憩
1時間0分
合計
10時間0分
硫黄岳山荘05:3006:45横岳06:5008:05地蔵の頭09:30赤岳10:0010:40中岳11:40阿弥陀岳11:5013:10行者小屋13:1514:30美濃戸山荘14:4015:30美濃戸口G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
厳冬期のトライを念頭に置いて・・・

・硫黄岳(美濃戸〜赤岳鉱泉〜硫黄岳)
  - 夏道で確認する限り、まったく危険個所無し。
  - 厳冬期の北横と天狗が終わったら、次にここかなぁ ^^

・赤岳(横岳〜地蔵の頭〜赤岳)
  - 完全な岩稜歩き。切れ落ち箇所多数。段差大きめ。怖いと思う人は怖いかも。
  - ガイド付きでもいいから厳冬期に登って、初心者ステージの一区切りにしたい。  ここがクリアできたら、北ア/焼岳にチャレンジしてみよう。     

・阿弥陀岳(赤岳〜中岳〜阿弥陀岳)
  - "歩く"のではなく"登る"、それも"よじ登る"感じ。無雪でもキツい。
   滑落すれば下までノンストップ。積雪期に行くことはないだろうなぁ。。。
  - 代わりに南陵の夏道バリエーションには興味あり。ロープワークが必要?
   現時点では目標時期が図れず。つまりは、全然実力不足ということ!
その他周辺情報◆前泊
・旅館わかみず: 夜中着でも大浴場使用可。コンビニまで徒歩15分。
・茅野駅ビバ: 荷物多くなるし。お風呂入れないし。今回は見送り。
過去天気図(気象庁) 2014年09月の天気図 [pdf]

写真

集合場所の美濃戸口までは、茅野駅からバスで40分!
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集合場所の美濃戸口までは、茅野駅からバスで40分!
8時前にして有料駐車場は満車でしたが、H支店長のハ○ブサは空きスペースにすんなりと。M先輩はだいぶ下の方の民間駐車場に停めたそう。
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8時前にして有料駐車場は満車でしたが、H支店長のハ○ブサは空きスペースにすんなりと。M先輩はだいぶ下の方の民間駐車場に停めたそう。
準備を整えたら出発! 傾斜の緩い林道を1時間ほど歩くと"やまのこ村"に到着。
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付近には150台分の駐車スペース有り。車高に問題がなければここまで侵入可とのこと。でも結構埋まってます。
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道端には秋桜。この後もゆるゆる林道は続きます。
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道端には秋桜。この後もゆるゆる林道は続きます。
川沿いにて一休み。頂いたみかんゼリーにパクつく。山で食べる果物ってホントに美味しい!
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川沿いにて一休み。頂いたみかんゼリーにパクつく。山で食べる果物ってホントに美味しい!
足元はこんな感じ。段差もなく歩きやすい。
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足元はこんな感じ。段差もなく歩きやすい。
橋とかもバッチリ整備されています。
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川沿いの道は気持ちがいい。ほぼコースタイムどおりでいい感じに進んでいきます。
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木々の間からは稜線がチラリ。あー、早くあそこを歩きたい!
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木々の間からは稜線がチラリ。あー、早くあそこを歩きたい!
この付近、川の色が真っ赤です。温泉のせい?
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この付近、川の色が真っ赤です。温泉のせい?
少しゴツゴツしてきたけど、まだまだ全然歩きやすい。
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少しゴツゴツしてきたけど、まだまだ全然歩きやすい。
あっと言う間に赤岳鉱泉に到着。テント場の盛況ぶりにビックリ。
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赤岳鉱泉から少し登って。何てたおやかな稜線美・・・! たくさんの人が歩いているのが見えます。
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稜線に出る前に一段落の"赤岩の頭"
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何だか青空が見えてきていい感じ ^^
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何だか青空が見えてきていい感じ ^^
ここからひと登りすれば硫黄岳山頂のはず。
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少々滑りやすい、急傾斜を登っていくと・・・
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少々滑りやすい、急傾斜を登っていくと・・・
やったね! ただっ広い硫黄岳山頂に到着!! 3人で記念写真をパシャリ♪
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やったね! ただっ広い硫黄岳山頂に到着!! 3人で記念写真をパシャリ♪
傍らには迫力の爆裂火口壁。面白いページがあったので、リンク貼らせてもらいます ttp://irumamusashisanpo.cocolog-nifty.com/irumamusashisanpo/2014/07/post-c8bf.html
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傍らには迫力の爆裂火口壁。面白いページがあったので、リンク貼らせてもらいます ttp://irumamusashisanpo.cocolog-nifty.com/irumamusashisanpo/2014/07/post-c8bf.html
ひととおり景色を楽しんだ後は、今晩の宿泊地 "硫黄岳山荘" に向けてゆるゆる下っていきます。
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ひととおり景色を楽しんだ後は、今晩の宿泊地 "硫黄岳山荘" に向けてゆるゆる下っていきます。
この下りでぶっちぎりで置いてかれました。私、下りは得意なのに・・・ 仕事でも山でも、まだまだ必死に背中を追いかける日々が続きそう。
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この下りでぶっちぎりで置いてかれました。私、下りは得意なのに・・・ 仕事でも山でも、まだまだ必死に背中を追いかける日々が続きそう。
青空の下、気持ちのいい稜線歩きでした。あっと言う間に山荘に到着。
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さっそく宿泊受付を済ませます。売店の品揃えはすごく充実していました。
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結構混んでますが、一人一布団でホッ。親子連れと相部屋でした。取敢えず部屋に荷物を置いて・・・
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結構混んでますが、一人一布団でホッ。親子連れと相部屋でした。取敢えず部屋に荷物を置いて・・・
談話室で酒盛り開始。「このチーズ美味しいよ!」って、貰ってお気に入りに。あれ? H支店長、ワインボトルを担いであの速さだったんですか。え?? 年末、エベ○ストに会いに行くんですか。あかん、もう色々レベルが違いすぎる (^^;
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談話室で酒盛り開始。「このチーズ美味しいよ!」って、貰ってお気に入りに。あれ? H支店長、ワインボトルを担いであの速さだったんですか。え?? 年末、エベ○ストに会いに行くんですか。あかん、もう色々レベルが違いすぎる (^^;
へべれけ一歩手前で夕食タイム。隣の人(≠知人)が体調不良で途中退席。ほとんど手つかずの彼の分までしっかり頂きました。ごちです!
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へべれけ一歩手前で夕食タイム。隣の人(≠知人)が体調不良で途中退席。ほとんど手つかずの彼の分までしっかり頂きました。ごちです!
食後。さっぱり汗を流します。ピカピカのシャワールーム。まだ試験運用の段階だそうです。
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就寝前のお約束。夜風に吹かれて。夜景を撮るのって難しい。肉眼ではもっと一面キレイに見えました。
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就寝前のお約束。夜風に吹かれて。夜景を撮るのって難しい。肉眼ではもっと一面キレイに見えました。
翌朝。5時前から朝食をもぐもぐ。団体行動の時は好き勝手におやつ休憩ができないので、いつもよりしっかりエネルギーをチャージイン。
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翌朝。5時前から朝食をもぐもぐ。団体行動の時は好き勝手におやつ休憩ができないので、いつもよりしっかりエネルギーをチャージイン。
ご来光は5時半。雲海が朝日に染まります。日の出とともに本日のメインディッシュ赤岳に向けて出発〜!
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ご来光は5時半。雲海が朝日に染まります。日の出とともに本日のメインディッシュ赤岳に向けて出発〜!
朝日の中の稜線歩きは気持ちがいい・・・!
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朝日の中の稜線歩きは気持ちがいい・・・!
雲海を横目で見ながらテクテク。まだ人影もまばらです。
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雲海を横目で見ながらテクテク。まだ人影もまばらです。
日が昇るにつれ、青が澄み渡ってくる。刻一刻と移り変わる山の風景。一瞬一瞬が見逃せない。写真が趣味の人は大変だろうなぁ。
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日が昇るにつれ、青が澄み渡ってくる。刻一刻と移り変わる山の風景。一瞬一瞬が見逃せない。写真が趣味の人は大変だろうなぁ。
あ、発見・・・!
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ここで突如、本日1回目のスパルタ登山教室開催されました。ストックは足を踏み出すのと同じタイミングで地面をつくもの?? 練習したけど出来ませんでした ↓↓
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ここで突如、本日1回目のスパルタ登山教室開催されました。ストックは足を踏み出すのと同じタイミングで地面をつくもの?? 練習したけど出来ませんでした ↓↓
岩と緑の大絶景だけど、道幅数10cmで片側は完全に切れ落ちてます。慎重に進みます。
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ちょこちょこ梯子も出現。登り用と下り用があるわけではないので、声掛けで譲り合いながら通過。
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無事、横岳に到着!
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今まで登ったどの山域とも違う雰囲気。これが八ヶ岳・・・!?
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尾根の上をずっと道が伸びています。
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最初に通ろうと決意したのはどんな人だったんだろう??
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"地蔵の頭"通過。この時間になると赤岳からも硫黄岳からもじゃんじゃん人が来る。まさに芋洗い状態。
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"地蔵の頭"通過。この時間になると赤岳からも硫黄岳からもじゃんじゃん人が来る。まさに芋洗い状態。
どうやら同行お二人は"山スイッチ"が入った模様。テンション高く、あちこちでお互いに決めポーズをパシャパシャ。
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こっちはヘロヘロ。先行すれどもすれども、あっという間に追いつかれてしまいます↓↓
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横岳山頂からCTを大きく上回り、ようやく赤岳山頂に到着! この遅れは渋滞のせいだけじゃないですね。ゴメンナサイ!!
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横岳山頂からCTを大きく上回り、ようやく赤岳山頂に到着! この遅れは渋滞のせいだけじゃないですね。ゴメンナサイ!!
これにて本日のハイライト終了! 中岳方面に向けて、一気に標高を下げていきます。
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霧の中の中岳山頂。阿弥陀岳まで足を延ばすかどうか話合いが始まる。何が律速なのかは火を見るより明らか。
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霧の中の中岳山頂。阿弥陀岳まで足を延ばすかどうか話合いが始まる。何が律速なのかは火を見るより明らか。
スピードは出せないけど、体力は7割以上残ってるのでアピール↑↑ 結局、分岐にザックをデポして阿弥陀にアタックを掛けることになりました。イエイ (^^)V
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スピードは出せないけど、体力は7割以上残ってるのでアピール↑↑ 結局、分岐にザックをデポして阿弥陀にアタックを掛けることになりました。イエイ (^^)V
阿弥陀山頂までの数10分。全然、イエイ!ではありませんでした。「取りあえず休まず!」って、頭では分かっておりますが・・・ M先輩のワンゲル魂、阿弥陀の岩稜道よりも厳しかったです。
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阿弥陀山頂までの数10分。全然、イエイ!ではありませんでした。「取りあえず休まず!」って、頭では分かっておりますが・・・ M先輩のワンゲル魂、阿弥陀の岩稜道よりも厳しかったです。
でも、この往復で発見。赤岳近辺でも気付いたけど、どうやら私は高所恐怖症ではないらしい。しかも岩稜歩きが嫌いじゃないらしい。北アで一度、本格的な岩稜歩きをしてみたいなぁ。
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でも、この往復で発見。赤岳近辺でも気付いたけど、どうやら私は高所恐怖症ではないらしい。しかも岩稜歩きが嫌いじゃないらしい。北アで一度、本格的な岩稜歩きをしてみたいなぁ。
行者小屋までの道は、打って変わって緩やかでフラット。同じ山なのに。山って不思議だ・・・
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行者小屋までの道は、打って変わって緩やかでフラット。同じ山なのに。山って不思議だ・・・
行者小屋裏で水分補給休憩。H支店長がバーナーを使う姿に憧れを覚える。よし、ここは一つ、涸沢に行く前に購入しませう!
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行者小屋裏で水分補給休憩。H支店長がバーナーを使う姿に憧れを覚える。よし、ここは一つ、涸沢に行く前に購入しませう!
行者小屋から美濃戸山荘まではCTにして100分。これがまた、飛ばす、飛ばす、飛〜ば〜しす〜ぎ〜!
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行者小屋から美濃戸山荘まではCTにして100分。これがまた、飛ばす、飛ばす、飛〜ば〜しす〜ぎ〜!
これは何の修行ですか? 血が騒ぐのですか?? 噂の男の浪漫ってヤツですか??? またまたぶっちぎりで置いて行かれました (TT)
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これは何の修行ですか? 血が騒ぐのですか?? 噂の男の浪漫ってヤツですか??? またまたぶっちぎりで置いて行かれました (TT)
美濃戸山荘でソフトクリームをご馳走になり癒されていると、美濃戸口まで再び競歩モード! 自重か。筋力か。コンパスの違いか。改善ポイントがあり過ぎますが、修行の成果が出た暁には、また参加させて頂きます↑↑
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美濃戸山荘でソフトクリームをご馳走になり癒されていると、美濃戸口まで再び競歩モード! 自重か。筋力か。コンパスの違いか。改善ポイントがあり過ぎますが、修行の成果が出た暁には、また参加させて頂きます↑↑

感想/記録

登山歴1年半にして、無謀にも数十年来のベテラン2人に同行させてもらう。
結果は惨敗。体力と歩行技術の差は歴然でした。
阿弥陀岳アタック前には、歩くスピードが遅いと荷物を持たれてしまう始末。
マイペースなら余裕なのにとか、言い訳にもならない?
しばらくはソロで研鑽を積もう。。。
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