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Yamareco

記録ID: 6945099
全員に公開
無雪期ピークハント/縦走
比良山系

武奈ヶ岳〜釣瓶岳〜地蔵峠/ガス、土砂降りの雨

2024年06月16日(日) [日帰り]
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GPS
--:--
距離
12.4km
登り
1,218m
下り
1,205m

コースタイム

日帰り
山行
8:50
休憩
0:00
合計
8:50
8:30
60
9:30
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50
10:20
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100
12:00
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10
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14:00
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50
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15:50
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17:20
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0
17:20
ゴール地点
天候 曇り〜雨
過去天気図(気象庁) 2024年06月の天気図
アクセス
利用交通機関:
電車 バス
JR比良駅〜イン谷口:江若バス
畑バス停〜JR近江高島駅:高島市コミュニティーバス
コース状況/
危険箇所等
地蔵峠〜畑林道まで、ヒルに注意。
朝7時56分、JR比良駅前からの比良山系。どんよりとした雲に覆われていた。(私のカメラの表示時刻は、2時間ずれています。)
2024年06月16日 09:56撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 9:56
朝7時56分、JR比良駅前からの比良山系。どんよりとした雲に覆われていた。(私のカメラの表示時刻は、2時間ずれています。)
正面谷登山道、標高500m辺り、深いガスに蔽われていた。
2024年06月16日 11:10撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 11:10
正面谷登山道、標高500m辺り、深いガスに蔽われていた。
深いガスの中、流れ落ちる堰堤の水・・
2024年06月16日 11:23撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 11:23
深いガスの中、流れ落ちる堰堤の水・・
2024年06月16日 11:25撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 11:25
堂満ルンゼ入口手前、深いガスに覆われた暗い森・・
2024年06月16日 11:27撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 11:27
堂満ルンゼ入口手前、深いガスに覆われた暗い森・・
青ガレを上り始めて、少し明るくなった。ヤマツツジの朱色の花・・
2024年06月16日 11:42撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 11:42
青ガレを上り始めて、少し明るくなった。ヤマツツジの朱色の花・・
青ガレの岩場から、満開のコアジサイが出迎えてくれる。
2024年06月16日 11:44撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 11:44
青ガレの岩場から、満開のコアジサイが出迎えてくれる。
2024年06月16日 11:45撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 11:45
薄紫のコアジサイ・・
2024年06月16日 11:46撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 11:46
薄紫のコアジサイ・・
標高700m辺り、登山道の両脇に、次々とコアジサイの花が現れる。
2024年06月16日 11:55撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 11:55
標高700m辺り、登山道の両脇に、次々とコアジサイの花が現れる。
2024年06月16日 11:56撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 11:56
雨に濡れるコアジサイ・・
2024年06月16日 11:59撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 11:59
雨に濡れるコアジサイ・・
2024年06月16日 12:00撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 12:00
花の柄がきれいな紫色・・
2024年06月16日 12:00撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 12:00
花の柄がきれいな紫色・・
斜面一面、コアジサイの群生地。
2024年06月16日 12:03撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 12:03
斜面一面、コアジサイの群生地。
アジサイに、日が射してきた。
2024年06月16日 12:05撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 12:05
アジサイに、日が射してきた。
ヤマボウシの花・・大きくなっている。
2024年06月16日 12:10撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 12:10
ヤマボウシの花・・大きくなっている。
2024年06月16日 12:10撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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金糞峠を下った奥ノ深谷の渡渉地点、雨に濡れるサワフタギの花・・
2024年06月16日 12:32撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 12:32
金糞峠を下った奥ノ深谷の渡渉地点、雨に濡れるサワフタギの花・・
コヤマノ岳南尾根、ブナの森。
2024年06月16日 13:27撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 13:27
コヤマノ岳南尾根、ブナの森。
お気に入りのブナの大木を、見上げる。
2024年06月16日 13:39撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 13:39
お気に入りのブナの大木を、見上げる。
もうすぐ、コヤマノ岳。
2024年06月16日 13:52撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 13:52
もうすぐ、コヤマノ岳。
稜線に出て、コヤマノクラウン・・大きく枝を広げたブナの大木。
2024年06月16日 13:55撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 13:55
稜線に出て、コヤマノクラウン・・大きく枝を広げたブナの大木。
コヤマノ岳を下ると、ガスに煙る武奈ヶ岳・・
2024年06月16日 14:12撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:12
コヤマノ岳を下ると、ガスに煙る武奈ヶ岳・・
武奈ヶ岳への上り返し、振り返ると、蓬莱山も暗い雲に覆われていた。
2024年06月16日 14:27撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:27
武奈ヶ岳への上り返し、振り返ると、蓬莱山も暗い雲に覆われていた。
武奈ヶ岳山頂稜線、朽木谷から湧き上がるガス・・
2024年06月16日 14:32撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:32
武奈ヶ岳山頂稜線、朽木谷から湧き上がるガス・・
釣瓶岳〜ナガオの尾根。
2024年06月16日 14:34撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:34
釣瓶岳〜ナガオの尾根。
谷から湧き上がるガス、その向こうに京都北山の山並み・・
2024年06月16日 14:35撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:35
谷から湧き上がるガス、その向こうに京都北山の山並み・・
リトル比良と安曇川の野に、灰色の雲と、途切れとぎれのガス・・
2024年06月16日 14:36撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:36
リトル比良と安曇川の野に、灰色の雲と、途切れとぎれのガス・・
これから向かう釣瓶岳。
2024年06月16日 14:38撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:38
これから向かう釣瓶岳。
湧き上がるガスで、視界が遮られる・・
2024年06月16日 14:50撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 14:50
湧き上がるガスで、視界が遮られる・・
ヤマボウシの花の向こうに、釣瓶岳・・
2024年06月16日 15:04撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 15:04
ヤマボウシの花の向こうに、釣瓶岳・・
釣瓶岳山頂から、北の眺め。
2024年06月16日 16:01撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:01
釣瓶岳山頂から、北の眺め。
空は、暗い雲に蔽われる・・
2024年06月16日 16:02撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:02
空は、暗い雲に蔽われる・・
釣瓶岳を下ると、ガスが立ち込める・・
2024年06月16日 16:14撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:14
釣瓶岳を下ると、ガスが立ち込める・・
ガスの中に、サワフタギの花。
2024年06月16日 16:15撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:15
ガスの中に、サワフタギの花。
ぼんやりと霞む、杉木立のシルエット・・
2024年06月16日 16:18撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:18
ぼんやりと霞む、杉木立のシルエット・・
標高1000m、草原の丘。
2024年06月16日 16:20撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:20
標高1000m、草原の丘。
振り返ると、ガスに煙る森・・
2024年06月16日 16:22撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:22
振り返ると、ガスに煙る森・・
草原の稜線もガスの中・・
2024年06月16日 16:24撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:24
草原の稜線もガスの中・・
イクワタ峠へと下る。
2024年06月16日 16:38撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:38
イクワタ峠へと下る。
2024年06月16日 16:38撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:38
稜線の至るところに、満開のサワフタギ・・
2024年06月16日 16:40撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:40
稜線の至るところに、満開のサワフタギ・・
2024年06月16日 16:41撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:41
そして、白いヤマボウシの花・・
2024年06月16日 16:46撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:46
そして、白いヤマボウシの花・・
2024年06月16日 16:46撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:46
2024年06月16日 16:46撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:46
暗い雲が、リトル比良の稜線に覆いかぶさる。
2024年06月16日 16:50撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:50
暗い雲が、リトル比良の稜線に覆いかぶさる。
2024年06月16日 16:51撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:51
イクワタ峠からは、ついに大粒の雨・・
2024年06月16日 16:54撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 16:54
イクワタ峠からは、ついに大粒の雨・・
雨は土砂降りとなり、踏み跡に雨水が流れる・・
2024年06月16日 17:01撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
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6/16 17:01
雨は土砂降りとなり、踏み跡に雨水が流れる・・
木陰で、レインウェアに傘をさしたまま、しばらく動けない・・
2024年06月16日 17:02撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:02
木陰で、レインウェアに傘をさしたまま、しばらく動けない・・
少し、ましになった頃を見計らって、稜線を下る。
2024年06月16日 17:04撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:04
少し、ましになった頃を見計らって、稜線を下る。
それでも、大粒の雨は変わらない。
2024年06月16日 17:06撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:06
それでも、大粒の雨は変わらない。
雨に煙る踏み跡・・
2024年06月16日 17:28撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:28
雨に煙る踏み跡・・
笹峠まで下りて来た。
2024年06月16日 17:31撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:31
笹峠まで下りて来た。
樹林は、雨とガスの中にぼんやりと見える。
2024年06月16日 17:47撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:47
樹林は、雨とガスの中にぼんやりと見える。
2024年06月16日 17:47撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 17:47
地蔵峠を下り、林道に着地。ようやく雨は小降りになった。
2024年06月16日 18:36撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 18:36
地蔵峠を下り、林道に着地。ようやく雨は小降りになった。
夕方5時頃、畑の集落に入る。人里にも、ガスが立ち込めていた・・
2024年06月16日 18:58撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 18:58
夕方5時頃、畑の集落に入る。人里にも、ガスが立ち込めていた・・
青々とした棚田の苗。
2024年06月16日 19:00撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 19:00
青々とした棚田の苗。
土砂降りの雨の、余韻が残っていた・・
2024年06月16日 19:01撮影 by  DMC-FT4, Panasonic
6/16 19:01
土砂降りの雨の、余韻が残っていた・・

装備

個人装備
長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え ザック ザックカバー 昼ご飯 行動食 飲料 地図(地形図) コンパス ヘッドランプ 予備電池 筆記用具 常備薬 保険証 携帯 時計 タオル ストック ナイフ カメラ ヒル下がりのジョニー(ヒル対策スプレー)

感想

 登り始めは、深いガスの中。青ガレを過ぎると、ガスが途切れ、時折、青空も覗く。しかし、武奈ヶ岳山頂から、再びガスが湧き上がり、釣瓶岳山頂からは、雨がぱらつき始めた。
 深いガスの中に、満開のサワフタギとヤマボウシの白い花が浮かび上がる。イクワタ峠からは、ついに大粒の雨が降り始めた。雨はやがて土砂降りとなり、傘をさしてもずぶ濡れになるほどだ。しばらく木陰から動けない。頃合いを見計らって歩き出したが、雨は降り続けた。
 地蔵峠から林道に着地する頃には、雨は小降りになっていた。それでも、足元のスパッツと登山靴には、ヒルが4匹まとわりついていた。

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コメント

幻想的な風景ですね。
コアジサイの美しさが引き立っています。
晴れ渡った夏の風景よりもガスで覆われた雰囲気にしびれます。
夏場は太陽が出ていない早朝か太陽が沈みかけの夕方、そしてガスの情景の山にはキュンとさせれらますが、なかなかそんなタイミングで山に登ることが少ないのが惜しいところです。
実際には蒸し暑かったのでしょうか。
それでも同じ距離を歩かれるのはしんどいんじゃないのでしょうか。
いろいろ想像を膨らませてしまいます。
2024/6/19 20:06
 キバラーさん、この日はおかしな天気でした。予報では、曇りのち雨でしたが、イン谷口から登り始めると、青ガレまでは、深いガスに、昼なお暗い森の景色。これはゾクッとするような景色が見られるかもしれない・・と、期待が高まったのですが、青ガレからはガスが途切れ、しだいに青空が覗き始めたのです。コアジサイの群生地を過ぎる頃には、日が射してくる有様で、風もなく蒸し暑くて、これでは雨など降るのだろうかと思えるほどでした。
 雲行きが変わったのは、武奈ヶ岳からでした。風が吹き始め、どこからともなく湧き上がる途切れ途切れのガスが、谷や山裾から立ち上り、まるで2000mぐらいの高山のような景色でした。空は再び厚い雲に覆われ、釣瓶岳を下る頃には深いガスが立ち込め始めました。イクワタ峠から、ボタボタと大粒の雨が降り始め、やがて土砂降りの雨に変わりました。2時間くらい大雨は続いたでしょうか。畑の林道に下山する頃には、ようやく普通のちょっとまじめに降る雨に変わりました。
 家に帰ってから知ったのですが、この日、滋賀県全域に竜巻注意情報が出ていたそうです。それを聞いて、なるほど・・と思ったような次第でした(笑)。
 天候の変化に、山が見せる様々な表情や陰翳は、とても魅力的です。それを見ていると飽きない気がします。だから、毎回、同じルートを歩いていても、季節の変化と合わせて、毎回、違った感動を与えてくれる気がします。
 歩き慣れた道なので、少し長丁場でも、釣瓶岳まで来ると、もう半分下山したような安心感が湧いてきてしまいます。実際、ここからは、ほとんど下りの道ですから、後は、のんびり雰囲気を味わいながら山を歩くだけだ・・と、思ってしまうようです(笑)。下山の時間は、18:35の終バスに間に合わなければ、タクシーを呼べばいい・・と割り切って、焦らないようにしています(笑)。
2024/6/20 20:59
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