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ヤマレコ

記録ID: 748481 全員に公開 沢登り谷川・武尊

湯檜曽川 ゼニイレ沢

日程 2015年10月22日(木) [日帰り]
メンバー
 stk
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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歩くペース 0.8〜0.9(速い)
※ヤマプラ掲載の「山と高原地図」標準コースタイムを「1.0」としたときの倍率(全コースのうち58%の区間で比較) [注意事項]
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間8分
休憩
2分
合計
6時間10分
S白毛門登山口駐車場09:1009:29マチガ沢駐車スペース13:33白毛門13:3413:59松ノ木沢の頭14:0015:08東黒沢15:20白毛門登山口駐車場15:20ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2015年10月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 確保器 スリング各長さ カラビナ 環付カラビナ ハンマー ロープ ハーケン カム

写真

湯檜曽川沿いの紅葉
これから晴れるかとわくわく
2015年10月22日 09:28撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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湯檜曽川沿いの紅葉
これから晴れるかとわくわく
2
対岸からゼニイレ沢〜白毛門を望む。スラブが見える
2015年10月22日 09:40撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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対岸からゼニイレ沢〜白毛門を望む。スラブが見える
1
一ノ倉沢とゼニイレ沢の湯檜曽川への出合。
両方ともここでは伏流となっており水は見えない。
2015年10月22日 09:50撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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一ノ倉沢とゼニイレ沢の湯檜曽川への出合。
両方ともここでは伏流となっており水は見えない。
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最初の滝。いきなり緑のコケがたくさん。
2015年10月22日 09:53撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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最初の滝。いきなり緑のコケがたくさん。
1
滝上から振り返る
2015年10月22日 09:54撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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滝上から振り返る
2
しばらくはガレが続く
2015年10月22日 10:07撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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しばらくはガレが続く
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少し開けてきました
2015年10月22日 10:19撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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少し開けてきました
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ガスはあまり晴れない。。
2015年10月22日 10:21撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ガスはあまり晴れない。。
1
グングン登ります
2015年10月22日 10:29撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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グングン登ります
1
ヌメリは相変わらず
2015年10月22日 10:30撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ヌメリは相変わらず
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第1スラブをサクサク進みます
2015年10月22日 10:42撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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第1スラブをサクサク進みます
2
ガスさえなければ、迫力の一ノ倉沢岩壁が、、
2015年10月22日 10:45撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ガスさえなければ、迫力の一ノ倉沢岩壁が、、
3
この変で狭くなりますが
2015年10月22日 10:46撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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この変で狭くなりますが
2
再度ひらけます。
ここらから第2スラブかな?
2015年10月22日 10:53撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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再度ひらけます。
ここらから第2スラブかな?
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慎重に脚を運びます
2015年10月22日 10:57撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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慎重に脚を運びます
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いい感じですね〜
2015年10月22日 10:57撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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いい感じですね〜
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時折斜度が高くなります
2015年10月22日 10:58撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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時折斜度が高くなります
1
まぁ景色は似たような感じ(笑)
2015年10月22日 10:59撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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まぁ景色は似たような感じ(笑)
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広々してます
2015年10月22日 11:01撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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広々してます
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金色?には見えないかな
2015年10月22日 11:03撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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金色?には見えないかな
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ガンガン
2015年10月22日 11:11撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ガンガン
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登ります
2015年10月22日 11:13撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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登ります
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黒々した滝。
ここは滝左の草を利用して上がる
2015年10月22日 11:13撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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黒々した滝。
ここは滝左の草を利用して上がる
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結構いいアングル
2015年10月22日 11:16撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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結構いいアングル
1
この辺りは気持ちよかった〜
2015年10月22日 11:29撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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この辺りは気持ちよかった〜
1
第2スラブも終盤
2015年10月22日 11:54撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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第2スラブも終盤
3
だんだん狭くなり源頭近い
2015年10月22日 11:59撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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だんだん狭くなり源頭近い
2
枯れ草もいい色
2015年10月22日 12:00撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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枯れ草もいい色
1
三俣は中央へ。
2015年10月22日 12:24撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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三俣は中央へ。
1
奥壁が見えてきた!
2015年10月22日 12:26撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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奥壁が見えてきた!
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登攀しつつ右上を目指します
2015年10月22日 12:30撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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登攀しつつ右上を目指します
1
ルーファイ中yoshiさん
2015年10月22日 12:33撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ルーファイ中yoshiさん
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テラス状を右へ
2015年10月22日 12:37撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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テラス状を右へ
1
結構複雑な地形です
2015年10月22日 12:45撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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結構複雑な地形です
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稜線近し
2015年10月22日 12:49撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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稜線近し
1
ガスが濃くて高度感ないですね
2015年10月22日 12:49撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ガスが濃くて高度感ないですね
1
最後のルンゼ状(下を見たところ)
2015年10月22日 12:59撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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最後のルンゼ状(下を見たところ)
1
白毛門山頂
ここの景観には縁がない。。(stk)
2015年10月22日 13:32撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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白毛門山頂
ここの景観には縁がない。。(stk)
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ジジババ岩
2015年10月22日 13:48撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ジジババ岩
1
gankoyaスラブ(と命名されたようです 笑)
スラブ全容
2015年10月22日 13:53撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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gankoyaスラブ(と命名されたようです 笑)
スラブ全容
4
燃える紅葉
2015年10月22日 14:22撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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燃える紅葉
1
ここはひときわ赤い!
2015年10月22日 14:25撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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ここはひときわ赤い!
3
紅葉の樹林越しにハナゲノ滝
2015年10月22日 14:51撮影 by COOLPIX AW110 , NIKON
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紅葉の樹林越しにハナゲノ滝
1
撮影機材:

感想/記録

ゼニイレ沢:2級(主観的グレード)
出合からしばらくはガレ沢だがその上からはずっとスラブが続く、スラブの沢。西ゼンと同じ2級であるが、登攀グレードはゼニイレ沢の方が1ランク上だと感じた(行程が短いので全体としては同じグレード)。西ゼンよりも傾斜がきつく、小難しいと思う。

(行動の記録)
土合橋から湯檜曽川沿いに登山道を進む。しばらく進むとかつてはここまで車が入れたであろう広場がある。この広場の対岸が松ノ木沢であり、ゼニイレ沢は1つ上流側の沢である。出合からはずっと上の方に向かってスラブが続いているのが見える。思っていたよりも傾斜がきつい。やや緊張する。

出合からしばらくはガレ沢が続くが、150mほども登るとスラブ帯が始まる。このスラブは途切れることなく奥壁まで続く。スラブが始まってしばらくは広い状態(900〜1000m)で、やがて狭くなるが再び広くなる(1100〜1200m)。それぞれ第1スラブ、第2スラブって感じである。第1スラブは傾斜も緩いが、第2スラブ辺りから傾斜がきつくなってくる。

その後は細い流れとなり、ヌメリも多くなって、結構厳しい部分となる。この辺りが一番大変だった。
やがて1450mくらいまでくると再び沢筋が広がるが、灌木や藪が多く、雑然となる。そこからちょっと上で三俣となる。
右俣は最初から濃い藪に覆われていて進む気にならない。中俣と左俣は藪が覆いかぶさっているものの窪状になっており、右俣と比べると歩きやすい。

中俣を進んで行くとやがて奥壁の基部に出る。奥壁は概ね掘銑+くらいで快適なクライミングを楽しめる。登山道は右なので奥壁を右へ右へと登って行くとやがて右俣の奥壁に出る。そのまま登りきると藪漕ぎ無しで登山道に出ることが出来た。奥壁をそのまま真っ直ぐ登って行くと最後は10〜15分程度の藪漕ぎになるとのことなので、今回の様なルート取りをすると楽である。見た感じだと真ん中もしくは左寄りのラインが簡単そうなのでそちらに行きがちだが、上手くルートを選びながら右にバンドトラバースおよび斜上すると良い。一部+を越えるような部分も現れるが適宜ロープを使えば問題ないと思う。
なお奥壁を登らずに基部を右に行ったりすると藪漕ぎが大変らしい。奥壁は快適なクライミングとなるので登ることを勧めます。

(感想)
gankoyaさんの記録でもヌメリが酷いとあったが、確かにそうだった。今年はヌメリが酷いとの話も聞きます。傾斜が緩い部分は良かったのですが、傾斜がきつくなってくる後半は緊張する場面も多く、思っていたよりも大変でした。
でも終始スラブ登攀が楽しめて、最後の奥壁も快適なクライミングとなるので、なかなか楽しい沢でした。

感想/記録
by stk

上越復帰で湯檜曽川のゼニイレ沢にいってきた。

地形図から強い斜度が続くとは思っていたが、下から見ると登れるのかな〜?と思うような立ったスラブ。やや不安を抱えながらの遡行開始となった。

今日は一ノ倉沢の展望台ともいえる位置からの撮影も楽しみにしていたが、、、よくなるはずの天候が回復せず。ガスが完全に取れることは無かった。

ゼニイレ沢はスラブの沢。久々のスラブは上越らしく開けていて高度感、開放感がすばらしい。これで青空さえあれば言う事なかったがそれはしょうがなし。曇天のローコントラスト紅葉撮影を楽しみつつ進む。ただ今回は終盤の登攀もあるので一眼レフは非持参。Nikon Coolpix AW110にPLフィルターだけ用意してきたが活躍する場面は無かった。

ゼニイレ沢のスラブはラバーが効くと思っていたがgankoyaさんの直前情報からフェルトも持参。最初はフェルトで。途中フリクションの限界を感じてラバーに変更。1年ぶりで静摩擦の限界がわからずたびたび手を付きながらの登攀となったが、慣れてくると快適。やはりスラブ登攀は楽しい! 終盤ヌメリが再度強くなりフェルトにしようかとも思ったが草や潅木を頼りにそのまま乗り切った。

奥壁ではガスが濃くなり、霧に包まれた城塞のような雰囲気がカッコいい感じ。もっと小ぶりな岩場を想像していたが、思っていたより広くて立体的な複雑さがある岩場だった。最後はルンゼ状を詰める。最終盤の染み出しや泥ステップ(苦手。。)があるところで1ピッチロープをもらった。それ以外は、高度感あるトラバース等でやや緊張する場面はあるものの結構楽しく登れた。yoshiさんの完璧なルーファイで右上を目指して進んだので藪漕ぎなく登山道へ。1年以上ぶりの上越の沢を遡行しきってかなりの達成感だった。
yoshiさんがいうには西ゼンより小むずかしいとの事。西ゼンの予行演習を考えていた自分としてはそれを聞いて来年こそいけるかなと期待アップ。あとは体力かな。

満にひとつ、急激に晴れることを期待して空身で白毛門の山頂へ。まぁ奇跡は起きるはずもなく。。ガスは取れないまま。ショック。。「いや、逆にかんがえるんだ! 一眼レフもってきてないから晴れない方がよかったんだ!」と。
聞いた事あるようなセリフを頭で繰り返した後、きつ〜い白毛門下山。ひざにきたぁ〜。。

遡行中は枯れかけではあるものの、終始紅葉を楽しめ、適度な緊張感も味わい今期初上越はなかなか印象深いものとなりました。



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この記録へのコメント

登録日: 2011/11/17
投稿数: 2862
2015/10/23 19:40
 やぁ、お帰りなさい
予定通りやってきたんですね

ずいぶん体調が良くなったようで、ほっとします
ただ、あいにくの展望で残念でしたね
「またおいで〜」とジジババが言ってるんでしょうね
stk
登録日: 2010/5/30
投稿数: 980
2015/10/23 20:26
 ただいま〜 ようやく戻れました
gankoyaさん、こんばんは
上越の沢に戻れて感無量です
回復するはずの天気は予報通りにはならず。けど十分楽しめました。
やはりいいですねー。
まだ胃腸やら冷えに不安はありますが、うまく付き合いながら
やっていこうと思います。
ジジババもホント良さそうでした。次の白毛門はそこで決まりです!

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