ヤマレコ

記録ID: 770166 全員に公開 沢登り丹沢

谷太郎川水系 不動沢

日程 2015年11月27日(金) [日帰り]
メンバー
天候文句なしの快晴
アクセス
利用交通機関
電車車・バイク
不動橋と鳥屋待橋の間にある駐車スペース
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
過去天気図(気象庁) 2015年11月の天気図 [pdf]

写真

右岸は私有地らしい
本当か?河川の排他的占有は禁止されてるはず
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右岸は私有地らしい
本当か?河川の排他的占有は禁止されてるはず
3m堰堤やその後小滝も右岸作業経路で巻く
不動の滝まではブッシュが濃いので作業経路で巻くのが無難かもしれません
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
3m堰堤やその後小滝も右岸作業経路で巻く
不動の滝まではブッシュが濃いので作業経路で巻くのが無難かもしれません
ようやく沢らしい景色
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ようやく沢らしい景色
不動の滝7m 左壁が登れそうな気もするが岩質が脆そうなので祠を目指して右ザレから巻く
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
不動の滝7m 左壁が登れそうな気もするが岩質が脆そうなので祠を目指して右ザレから巻く
3mCS これは右
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
3mCS これは右
1
2段12m これは登れない
左からザレを巻く
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
2段12m これは登れない
左からザレを巻く
2段4m 左から登り中央を登る
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
2段4m 左から登り中央を登る
沢もゴーロだらけになってきたしこの流域は最後が急峻なルンゼになるから早めに枝沢を詰め上げる
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
沢もゴーロだらけになってきたしこの流域は最後が急峻なルンゼになるから早めに枝沢を詰め上げる
1
このルンゼをバイル・チェーンアイゼンで詰め上げる。両方無いとかなりキツイ詰め上げになる
ちなみに猿の写真撮ってたら落石攻撃食らった
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
このルンゼをバイル・チェーンアイゼンで詰め上げる。両方無いとかなりキツイ詰め上げになる
ちなみに猿の写真撮ってたら落石攻撃食らった
この看板から東に向けてある水の尻沢と不動沢の中間尾根を下降する。基本は東に下降するが高度401mから作業経路はジグザグと水の尻沢に向けて下降する。古い木製橋を4箇所越えるとしばらくまた高度を保ちながら経路は東に向かう。高度321m付近からまたジグザグになる。最後は舗装道路が見えてくる。降りやすい所を降りると平成の森にでる。最後は集落から林道谷太郎川線に出る
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
この看板から東に向けてある水の尻沢と不動沢の中間尾根を下降する。基本は東に下降するが高度401mから作業経路はジグザグと水の尻沢に向けて下降する。古い木製橋を4箇所越えるとしばらくまた高度を保ちながら経路は東に向かう。高度321m付近からまたジグザグになる。最後は舗装道路が見えてくる。降りやすい所を降りると平成の森にでる。最後は集落から林道谷太郎川線に出る

感想/記録

今日は不動沢。蛭が好きでも嫌いでもないが流石にこの流域は夏に遡行する気がしない。そう考えればこの時期が鳥屋待沢を含めて適期なのかもしれない。

車を鳥屋待沢の手前に駐車して少し戻り不動沢を左岸から経路を歩く。尚右岸は原木栽培してるので左岸が無難かと
しばらくは右岸作業経路を歩き、私有地とされている区間は沢を歩く。不動の滝まではブッシュが濃いので経路を歩くのが無難かな。不動の滝7m 左壁が登れそうな気もするが岩質が脆そうなので祠を目指して右ザレから巻く
段12mこれも登れない。
自分の苦手な苔スラブが以外と多くて巻く滝が多い。

沢もゴーロだらけになってきたしこの流域は最後が急峻なルンゼになるから早めに枝沢を詰め上げる。ルンゼをバイル・チェーンアイゼンで詰め上げる。両方無いとかなりキツイ詰め上げになる
ちなみに猿の写真撮ってたら落石攻撃食らった。今度ジビエにしてやる
登山道に一旦でて最後は東に向けてある水の尻沢と不動沢の中間尾根を下降する。基本は東に下降するが高度401mから作業経路はジグザグと水の尻沢に向けて下降する。古い木製橋を4箇所越えるとしばらくまた高度を保ちながら経路は東に向かう。高度321m付近からまたジグザグになる。最後は舗装道路が見えてくる。降りやすい所を降りると平成の森にでる。最後は集落から林道谷太郎川線に出る

久しぶりに快晴の遡行となりました
訪問者数:245人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この場所を通る登山ルートはまだ登録されていません。
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ