ヤマレコ

記録ID: 775050 全員に公開 ハイキング箱根・湯河原

箱根・明神ヶ岳〜大展望と笑顔と充実感と〜

日程 2015年12月05日(土) [日帰り]
メンバー
 junjapa(SL)
, その他メンバー10人
天候☀[快晴!]
アクセス
利用交通機関
電車
[往路]東伏見6:16+++6:40西武新宿ー6:50新宿7:00+++8:13小田原8:24+++8:46大雄山9:15=9:30最乗寺BS
[復路]宿泊場所ー強羅+++小田原+++新宿ー西武新宿+++東伏見
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間15分
休憩
1時間50分
合計
7時間5分
S道了尊09:3509:55登山口10:20大日陰林道10:3011:00見晴小屋11:2012:15梨子平(見晴しのよいコブ)12:2513:20明神ヶ岳頂上14:3016:40宮城野BS停G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
指導標もしっかりしており全く問題ない。
異常に暖かく、手袋、帽子なども不要なほどだった。
その他周辺情報■最乗寺→明神ヶ岳にあるリフト鉄塔の謎■
・最乗寺から明神ヶ岳に登る途中、4本ほどリフトの鉄塔が放置されているのを見ます(写真)。「明神ヶ岳登山用リフト」の残骸だと説明をしているガイドブックも一部にあるようですが正確ではありません。
・昭和40年(1965年)ころ、箱根小涌園などを経営する藤田観光が出資した「東箱根観光開発」なる会社が明神ヶ岳の中腹に温泉を掘りそこに展望温泉施設を建設し山麓の南足柄と「ロープウェイ」で繋げるという計画を持っていました。その「ロープウェイ」を架設するのには多量の資材を必要としたため、それを運搬する「資材索道」が設置されたーーーその残骸が登山道で目にするリフトの塔です。実際に山中には運搬されたとみられる川砂利やそれをいれた鉄製のカゴなども見つかっています。
・当時は高度成長の終わりの時期にあたり、日本中のあちらこちらで観光開発が行われていました。南足柄(当時は市ではなく町)の東箱根観光開発会社も町の応援を得て具体化を進めていましたが、何らかの理由から事業化にこぎつけることができませんでした。試掘して出た温泉の成分が充分でなかったか、湧出場所が遠く温泉の運搬にコストがかかったか、オイルショックなど外部環境の変化が影響を与えたか、などが原因として推定されています。建設途中だった「資材索道」は残念ながら打ち捨てられる運命となり、それがいまでも残っているわけです。
・いま箱根の地図を俯瞰すると、中央火口丘・西側の外輪山、ターンパイクなどのある南側と比べて、乙女峠〜明星ヶ岳の稜線は観光開発から取り残されて、それゆえに自然豊かなハイキングコースを提供してくれています。当時の東箱根の観光開発が失敗に帰したことが、開発の進んだ箱根で唯一自然に親しむ観光客を惹きつける場所を残す結果となったことは、皮肉といえば皮肉だったに違いありません。
<参考記録>http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-566380.html
■幻の箱根ロープウェイ
・最近の地図ブームでもてはやされている鳥瞰図絵師の吉田初三郎がいますが、彼は昭和5年に『大雄山最乗寺境内交通名所御図絵』という観光マップも描いています。これには、全く同じ場所にロープウェイが描きこまれています。むろん、架空のもので、観光客誘致のために将来にはこういう計画もありますということを示すためのものだったと推定されます。
・絵図 では最乗寺の仁王門を始発駅として最乗寺前では城郭風の中継駅となり明神嶽山頂が終点となっています。さらに明神嶽の駅からは別のロープウェイが箱根の中庭である宮城野と結んで描かれています。
・前の温泉計画の30年以上も前の昭和初期にすでに足柄から明神ヶ岳を越え、さらに箱根の中庭を結ぶロープウェイ構想があった。戦前の東箱根開発の壮大な構想、戦後にそれを実現させようとして事業撤退した歴史が、静かにたたずむリフトの塔に隠されていました。
<参考日記>http://www.yamareco.com/modules/diary/7510-detail-90824
<参考文献>
 http://bazu55555.web.fc2.com/sakudo_daiyuuzan/03/index3.htm
http://www.kei-zu.com/main/hakonemyojin/06.html
■大雄山最乗寺「道了尊」
・最乗寺は曹洞宗の寺で600年の歴史を持つ関東の霊場です。小田原から大雄山線という、ほとんど寺のプライベートといっても過言でない鉄道が引かれているくらいで、その規模は想像がつくことと思います。
・開山は了庵慧明禅師(りょうあんえみょうぜんじ)というお坊さま。全国各地で修行し、50半ばにして相模の庄に帰り庵を結びました。ある日一羽の大鷲が禅師の袈裟を掴んで足柄の山中に飛び、大松の枝に掛けたのです。そこで、禅師はその山中にこの寺を建立します。それが應永元(1394)年3月10日のこと。ご本尊は釈迦尼仏ですが、ここでのスターはその了庵慧明禅師でもなく「道了尊(道了大薩捶)」という天狗さまです。
・道了尊は聖護院問跡につかえ、金峰山、大峰山、熊野三山に修行し幾多の霊験を現したと伝えられる修験道の行者で、相模坊道了尊者という実在の人物。当時の道了尊は三井寺の勧学の座(最高の学位)にありましたが、同郷の了庵慧明禅師の最乗寺開創を聞き及ぶと「…人容忽然として天狗に変じ、西山窓を開き、飛び立ち、金堂前の大杉の頂に移り、東面に向かい飛び去る」という具合で馳せ参じたということです。道了尊は了庵慧明禅師の元で土木業に従事、500人分の力量を発揮したといいます。
・この伝説は取りも直さず多くの修験者が寺の建立のために奔走しということたと考えられます。やがて了庵慧明禅師が75歳で亡くなると道了尊は「以後山中にあって大雄山を護り、多くの人々を利済する」と五大誓願文を唱えて姿を変え「火焔を背負い右手に柱杖、左手に羂索(綱)を持ち、白狐の背に立って、天地鳴動して山中に身を隠した」と伝えられています。以後、道了尊は十一面観音の化身とされ、庶民から愛されています。
<参考文献より引用>http://www.zoeji.com/01meguri/01meguri-tokai/01-tk-saijyouji/01-tk-saijyouji.html
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

写真

8:45に大雄山駅に着きました。大雄山線はこの大雄山最乗寺の参詣客の便宜を図ろうと敷設された単線。以前は東海道のメインルートであった御殿場線まで線路を延ばす計画もありました。
2015年12月05日 09:04撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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8:45に大雄山駅に着きました。大雄山線はこの大雄山最乗寺の参詣客の便宜を図ろうと敷設された単線。以前は東海道のメインルートであった御殿場線まで線路を延ばす計画もありました。
大雄山駅からは、これから登る明神ヶ岳の雄姿が望めます。道了尊、正しい名前では大雄山最乗寺がこの山のふところにあり、そこが登山口となります。
2015年12月05日 09:05撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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大雄山駅からは、これから登る明神ヶ岳の雄姿が望めます。道了尊、正しい名前では大雄山最乗寺がこの山のふところにあり、そこが登山口となります。
9:15満員のバスが大雄山に向けて出発。仲間の一部はトイレ混雑で遅れてバスのドアが閉まってしまいました。気づいた運転手さんに乗せてもらえましたが「もう出発時間過ぎていますよ」と。そりゃ、そうだ。
2015年12月05日 09:21撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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9:15満員のバスが大雄山に向けて出発。仲間の一部はトイレ混雑で遅れてバスのドアが閉まってしまいました。気づいた運転手さんに乗せてもらえましたが「もう出発時間過ぎていますよ」と。そりゃ、そうだ。
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9:30最乗寺のバス停到着。バスが去るとそこには巨樹が佇む静寂が。最乗寺は天狗で有名ですが、参道を歩いていると天狗が下駄を履いて森を駆け抜ける姿が見える気さえしてきます。
2015年12月05日 09:42撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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9:30最乗寺のバス停到着。バスが去るとそこには巨樹が佇む静寂が。最乗寺は天狗で有名ですが、参道を歩いていると天狗が下駄を履いて森を駆け抜ける姿が見える気さえしてきます。
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本堂に立ち寄って今日の山行の無事を祈り、また一年の無病息災に感謝の気持ちを表します。来年もまた大勢でわいわいと山に登りたいですね、
2015年12月05日 09:48撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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本堂に立ち寄って今日の山行の無事を祈り、また一年の無病息災に感謝の気持ちを表します。来年もまた大勢でわいわいと山に登りたいですね、
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ザックを背負っての祈り。これもまた山寺ならではの風景。誰かが神社じゃないから「二礼二拍手一礼」ではないなぁなんて言ってる。静かに礼拝(らいはい)、そして合掌。
2015年12月05日 09:50撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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ザックを背負っての祈り。これもまた山寺ならではの風景。誰かが神社じゃないから「二礼二拍手一礼」ではないなぁなんて言ってる。静かに礼拝(らいはい)、そして合掌。
この写真に写る大きな下駄の手前を左に入ると登山口になります。明神橋をわたって目の前の尾根にとりついて登ります。
2015年12月05日 09:57撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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この写真に写る大きな下駄の手前を左に入ると登山口になります。明神橋をわたって目の前の尾根にとりついて登ります。
明神橋の指導標です。
2015年12月05日 09:59撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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明神橋の指導標です。
明神橋。せまい橋です。
2015年12月05日 10:00撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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明神橋。せまい橋です。
沢には滔々と水が流れています。冬の寒々しさは今日はあまりありません。今日は登って行くうちに暑くなりそうです。
2015年12月05日 10:00撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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沢には滔々と水が流れています。冬の寒々しさは今日はあまりありません。今日は登って行くうちに暑くなりそうです。
尾根の斜面の急登。登りきった尾根上を今度は南西にゆっくり登ります。このあたり字名は大神平(だいじんびら)。最乗寺が「寺」なのに「神」というあたり神仏混淆の匂い。最乗寺も天狗がシンボルだったりするわけで修験道の流れを汲んでいる。
2015年12月05日 10:08撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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尾根の斜面の急登。登りきった尾根上を今度は南西にゆっくり登ります。このあたり字名は大神平(だいじんびら)。最乗寺が「寺」なのに「神」というあたり神仏混淆の匂い。最乗寺も天狗がシンボルだったりするわけで修験道の流れを汲んでいる。
鉄塔が現れました。明神ヶ岳の中腹にロープウェイをかけるために資材を運搬する目的で敷設されたリフトの鉄塔です。この計画が頓挫し今、明神ヶ岳は静寂に包まれている。自然保護と開発は表裏一体。
2015年12月05日 10:24撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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鉄塔が現れました。明神ヶ岳の中腹にロープウェイをかけるために資材を運搬する目的で敷設されたリフトの鉄塔です。この計画が頓挫し今、明神ヶ岳は静寂に包まれている。自然保護と開発は表裏一体。
大日陰林道を横切ります。この林道は一般車は入れない未舗装の狭い林道です。このあたり字名は「大日陰」といいます。
2015年12月05日 10:29撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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大日陰林道を横切ります。この林道は一般車は入れない未舗装の狭い林道です。このあたり字名は「大日陰」といいます。
大日陰林道で憩うメンバーの一部。まだ元気です! いつまで元気かは不明ですが・・・(笑)。
2015年12月05日 10:31撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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大日陰林道で憩うメンバーの一部。まだ元気です! いつまで元気かは不明ですが・・・(笑)。
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木洩れ日の中の緩やかな登山道。汗かくなー。今日は。
2015年12月05日 10:57撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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木洩れ日の中の緩やかな登山道。汗かくなー。今日は。
木洩れ日の中の緩やかな登山道。その2.
2015年12月05日 10:58撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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木洩れ日の中の緩やかな登山道。その2.
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足柄林道を横切ります。
2015年12月05日 11:01撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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足柄林道を横切ります。
この箱根外輪山の斜面は緩傾斜なので多くの林道を許していますね。
2015年12月05日 11:02撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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この箱根外輪山の斜面は緩傾斜なので多くの林道を許していますね。
ストック代わりに棒を拾っているOMさん。ストックを持ってきたのに、ザックにそれをさしたまま、木の棒をツエ代わりに歩くOHさん。いろいろな情景(笑)。
2015年12月05日 11:07撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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ストック代わりに棒を拾っているOMさん。ストックを持ってきたのに、ザックにそれをさしたまま、木の棒をツエ代わりに歩くOHさん。いろいろな情景(笑)。
明神ヶ岳見晴小屋に到着。一息つきましょう。小屋は土間になっていてあまり泊まる気にはなりませんが、雨露をしのぐくらいの役には立ちそう。ここには以前お婆さんがやっていた「見晴し茶屋」がありました。あたりの地名は「梨平」といいます。
2015年12月05日 11:23撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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明神ヶ岳見晴小屋に到着。一息つきましょう。小屋は土間になっていてあまり泊まる気にはなりませんが、雨露をしのぐくらいの役には立ちそう。ここには以前お婆さんがやっていた「見晴し茶屋」がありました。あたりの地名は「梨平」といいます。
小屋の広場で憩うメンバー。サンドイッチを頬張る人。飴配る人。お稲荷さん食べる人。水呑む人。新聞読む人。チエックのシャツがお揃いだとからかう人。それぞれの過ごし方。
2015年12月05日 11:12撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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小屋の広場で憩うメンバー。サンドイッチを頬張る人。飴配る人。お稲荷さん食べる人。水呑む人。新聞読む人。チエックのシャツがお揃いだとからかう人。それぞれの過ごし方。
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見晴小屋の前の切り開きからは丹沢の大展望が。右から大山。そしてヤビツ峠。(漢字では「矢櫃峠」。矢をいれたお櫃(ひつ)」そして二の塔、三の塔、烏尾山、塔ノ岳等々。手前に低く平にわだかまっているのは松田山。頂上はゴルフ場になっています。
2015年12月05日 11:14撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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見晴小屋の前の切り開きからは丹沢の大展望が。右から大山。そしてヤビツ峠。(漢字では「矢櫃峠」。矢をいれたお櫃(ひつ)」そして二の塔、三の塔、烏尾山、塔ノ岳等々。手前に低く平にわだかまっているのは松田山。頂上はゴルフ場になっています。
陽だまりの道をてくてく。今日はホントウに雲ひとつない快晴です。多くの善男善女が登り、また下ってきます。
2015年12月05日 11:30撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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陽だまりの道をてくてく。今日はホントウに雲ひとつない快晴です。多くの善男善女が登り、また下ってきます。
リフトの遺構。撤去されないまま放置されています。リフトの設置は昭和40年代だといいます。当時、南足柄市ではなく南足柄町でした。ここは上部・下部とふたつに分かれていたとされるリフトのうち下部リフトの終点にあたるようです。
2015年12月05日 11:36撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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リフトの遺構。撤去されないまま放置されています。リフトの設置は昭和40年代だといいます。当時、南足柄市ではなく南足柄町でした。ここは上部・下部とふたつに分かれていたとされるリフトのうち下部リフトの終点にあたるようです。
カヤトの切り開きを行く。陽だまりと日蔭のモザイク模様。自然が織りなすデザインコンテスト。東京オリンピックのデザインにどうかな?
2015年12月05日 11:40撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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カヤトの切り開きを行く。陽だまりと日蔭のモザイク模様。自然が織りなすデザインコンテスト。東京オリンピックのデザインにどうかな?
あまりに気持ちがよいのでパチリと一枚。みんな元気です。
2015年12月05日 11:41撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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あまりに気持ちがよいのでパチリと一枚。みんな元気です。
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またリフトの鉄塔が現れました。
2015年12月05日 11:42撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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またリフトの鉄塔が現れました。
尾根の急な登りの部分に「神明水」の水場が。呑んでみたけれど、ふつうの水。それほど美味いというわけでもないが神の水なので・・・。
2015年12月05日 11:46撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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尾根の急な登りの部分に「神明水」の水場が。呑んでみたけれど、ふつうの水。それほど美味いというわけでもないが神の水なので・・・。
みなさん、少しずつ”名水”を口にします。「ふつーの水だな」なんて言っています(笑)。あたりの字名は「水の下」といいます。この神明水もきっと昔からあるんですね。そばにある四等三角点の点名も「水の下」となっています。
2015年12月05日 11:48撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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みなさん、少しずつ”名水”を口にします。「ふつーの水だな」なんて言っています(笑)。あたりの字名は「水の下」といいます。この神明水もきっと昔からあるんですね。そばにある四等三角点の点名も「水の下」となっています。
景色が拡がってきました。小田原から鴨宮の酒匂平野。その向こうの緑は、曾我丘陵相模湾と江の島、三浦半島などなどてんこ盛り。
2015年12月05日 11:53撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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景色が拡がってきました。小田原から鴨宮の酒匂平野。その向こうの緑は、曾我丘陵相模湾と江の島、三浦半島などなどてんこ盛り。
今回パーティーの山ガール部! みんな元気☺!うふふ、夜のビールが楽しみ・・・。
2015年12月05日 11:53撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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今回パーティーの山ガール部! みんな元気☺!うふふ、夜のビールが楽しみ・・・。
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さらに景色が拡がってきました。左には丹沢の大山が。
2015年12月05日 12:02撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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さらに景色が拡がってきました。左には丹沢の大山が。
50倍のズームで、江の島を狙ってみた。「♪江の島が見え〜て来たー」のサザンのフレーズを口ずさむ・・・わけないか。
2015年12月05日 12:03撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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50倍のズームで、江の島を狙ってみた。「♪江の島が見え〜て来たー」のサザンのフレーズを口ずさむ・・・わけないか。
またまた、リフトの遺構。
2015年12月05日 12:03撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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またまた、リフトの遺構。
高度を上げるにつれて、日影では霜が降りてました。そりゃ、そうだよなー、冬だもの。
2015年12月05日 12:13撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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高度を上げるにつれて、日影では霜が降りてました。そりゃ、そうだよなー、冬だもの。
大山をバックに爆登するMKさん。
2015年12月05日 12:16撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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大山をバックに爆登するMKさん。
50倍のズームで新宿副都心を狙ってみた!
2015年12月05日 12:17撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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50倍のズームで新宿副都心を狙ってみた!
このあたりで、パーティーは「お汁粉早く食べ隊」と「メタボリック隊」に分かれ始めました。
2015年12月05日 12:19撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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このあたりで、パーティーは「お汁粉早く食べ隊」と「メタボリック隊」に分かれ始めました。
いい笑顔ですね〜。
2015年12月05日 12:19撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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いい笑顔ですね〜。
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このあたりから、パーティーが二つに分かれて登ることに。
2015年12月05日 12:19撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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このあたりから、パーティーが二つに分かれて登ることに。
リフトの遺構が。
2015年12月05日 12:23撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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リフトの遺構が。
ささ、早く行かないと頂上に着くまでに日が暮れちゃうぞ! いこ、いこ。この尾根上の小ピークの地名、「梨子平」といいます。
2015年12月05日 12:30撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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ささ、早く行かないと頂上に着くまでに日が暮れちゃうぞ! いこ、いこ。この尾根上の小ピークの地名、「梨子平」といいます。
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すすきが揺れています。
2015年12月05日 12:31撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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すすきが揺れています。
頂上についた〜!! この富士山、この金時が見たかったんだよなぁ!  この金時も巨大な古期箱根火山の山腹の一点に過ぎなかった。カルデラができ金時の部分が火山に成長して金時山ができて外輪山と接続された・・・わけだ・・あぁ壮大な歴史!・・。
2015年12月05日 13:09撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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頂上についた〜!! この富士山、この金時が見たかったんだよなぁ!  この金時も巨大な古期箱根火山の山腹の一点に過ぎなかった。カルデラができ金時の部分が火山に成長して金時山ができて外輪山と接続された・・・わけだ・・あぁ壮大な歴史!・・。
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箱根の中央火口丘。大涌谷の水蒸気も相変わらず。外輪山が70万年前なら中央火口丘は15万年前にできた。70歳と15歳に置き換えたら、その年齢の違いがよくわかる気がする・・・。爺さんの上から中学生を望む・・・わけだ。
2015年12月05日 13:09撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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箱根の中央火口丘。大涌谷の水蒸気も相変わらず。外輪山が70万年前なら中央火口丘は15万年前にできた。70歳と15歳に置き換えたら、その年齢の違いがよくわかる気がする・・・。爺さんの上から中学生を望む・・・わけだ。
お汁粉を作りましたよ〜。
2015年12月05日 13:31撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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お汁粉を作りましたよ〜。
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お餅を網で焼くOTKさん。御蔭様でおいしいお汁粉が食べられました!
2015年12月05日 13:32撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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お餅を網で焼くOTKさん。御蔭様でおいしいお汁粉が食べられました!
頂上での記念撮影!
2015年12月05日 14:24撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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頂上での記念撮影!
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頂上にいた方にムリを言って撮影いただきました。ありがとうございました!
2015年12月05日 14:27撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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頂上にいた方にムリを言って撮影いただきました。ありがとうございました!
寒くなってきたので頂上から出発です。
2015年12月05日 14:35撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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寒くなってきたので頂上から出発です。
酒匂平野と相模湾。絶景です。
2015年12月05日 14:40撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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酒匂平野と相模湾。絶景です。
大涌谷の水蒸気。爆発せんどいてくれよー。よく見ると、豆ツブのようなロープウェイが水蒸気に浮かんでる・・・。
2015年12月05日 14:43撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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大涌谷の水蒸気。爆発せんどいてくれよー。よく見ると、豆ツブのようなロープウェイが水蒸気に浮かんでる・・・。
下り始めると明星ヶ岳と大島が見えました。
2015年12月05日 14:50撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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下り始めると明星ヶ岳と大島が見えました。
OHTさん! ばんざい!
2015年12月05日 15:03撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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OHTさん! ばんざい!
OMさん。
2015年12月05日 15:03撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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OMさん。
鞍部の宮城野への分岐です。
2015年12月05日 15:18撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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鞍部の宮城野への分岐です。
「リスに注意!」の看板・・・え?リスに注意??? 実は「火気に注意」とリスさんが言っているのだ。「火気」の字が消えてしまっている(笑)。
2015年12月05日 15:39撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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「リスに注意!」の看板・・・え?リスに注意??? 実は「火気に注意」とリスさんが言っているのだ。「火気」の字が消えてしまっている(笑)。
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別荘地の脇を下ります。
2015年12月05日 16:07撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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別荘地の脇を下ります。
話に夢中のOHTさんとTMKさん
2015年12月05日 16:08撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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話に夢中のOHTさんとTMKさん
よいしょ!
2015年12月05日 16:08撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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よいしょ!
と思ったら転んだ!(笑)
2015年12月05日 16:08撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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と思ったら転んだ!(笑)
林道に降り立ちました。あとバス停まで10分!
2015年12月05日 16:25撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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林道に降り立ちました。あとバス停まで10分!
宮城野バス停まであと少し。時刻は16:35到着でした。ご苦労さまでした。
2015年12月05日 16:44撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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宮城野バス停まであと少し。時刻は16:35到着でした。ご苦労さまでした。
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夜は恒例の宴会! あれ? 左奥の方、ひとりイスに座っている?! 何か?(笑)。
2015年12月05日 18:43撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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夜は恒例の宴会! あれ? 左奥の方、ひとりイスに座っている?! 何か?(笑)。
そしてカラオケ! ONLY ONEでありたい! というか人はみんなONLY ONE(笑)。TWOがいたらそれはサイボーグ。
2015年12月05日 23:11撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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そしてカラオケ! ONLY ONEでありたい! というか人はみんなONLY ONE(笑)。TWOがいたらそれはサイボーグ。
翌日の朝、宿泊場所の前で。全員集合!
2015年12月06日 09:55撮影 by FinePix SL1000 , FUJIFILM
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翌日の朝、宿泊場所の前で。全員集合!
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感想/記録

■行動記録
師走のKPR山の会は恒例の箱根宿泊プラン。
ことしは舞台を明神ヶ岳にして行われました。
集まったご機嫌のメンバーは11人。
山ガールも4人も集まり、久々の大人数の山です。

天気は快晴。無風。そしてポッカポカという願ったり叶ったりの登山日和。
途中から、パーティーは「お汁粉早く食べ隊」と「めたぼりっく隊」に分かれましたが、20分違いで全員が無事登頂できました。

富士山の雄姿。そしてその右側には南アルプスの連嶺。白峰三山や鳳凰三山などが見えました。眼を転じれば、愛鷹山、箱根の中央火口丘、天城連山、そして大海原が指呼の間に。素晴らしい景色でした。

頂上では自分がお汁粉を作り、otkさんに餅を焼いて頂き食べました。
なにやら、赤霧島の瓶やら獺祭の瓶まで持ち上げた方もいらっしゃってちょいとアルコールも味わうゼイタクな昼食となりました。

下山は宮城野側へ。思った以上に長い道のりで、ゆっくり下って宮城野に着いたときは夕暮れの直前でした。

山の会の標準タイムはふつうの1.5倍ではないかと(笑)・・・・。
そんなに時間をふんだんに使っていたら登れる山なんかない?
そんな話が反省会では出ていました(笑)。

夜は某所で、宿泊+宴会Xカラオケ・・・。師走の夜は更けていくのでした(笑)。
来年もまた元気で山に登れますように!
訪問者数:389人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/1/19
投稿数: 56
2015/12/10 13:17
 楽しそう!!
ご無沙汰しています。kuwachanこと静岡のKです。
師走恒例の山の会山行、皆さん笑顔で本当に楽しそう。宴会場の空席は写真係の純ジャパさんの席でしょうか? “両手に花”のベストポジションをゲットされているじゃないですか!
皆さんが歩かれた箱根に、私もこの週末、過日一緒に槍ヶ岳に登ったメンバーと向かいます。仙石原のホテルに泊まって金時山などに登る予定なので、今回の師走山行、興味深く拝見しました。
同じ日、私は日本平から、真逆の富士山を眺めておりました。

ところで、過去の記録「浅間神社〜久能山〜興津(大学創立150周年記念行事)」を拝見しました。実は私も卒業生(昭51.法・政)。静岡のメンバーの中に何人か懐かしい名前を見つけ嬉しくなりました。私のブログにしばしば登場、今回金時山に同行するN君もOB(昭51.商)です。これも何かの縁、今後ともよろしく!
登録日: 2010/5/5
投稿数: 380
2015/12/11 1:03
 あらま!!
静岡のKさん、ご無沙汰いたしております。いつぞやはお世話になりありがとうございました。コメありがとうございます。その後も精力的に山に行かれているんですね〜。この前の土曜日は大変よい天気でおまけにとても12月とは思えないような暖かな日でした。日本平におられたんですね。きっとあの日は周りの山という山から皆さん富士山を愛でていたのでは無いでしょうか。今週末も金時でまた同じような素晴らしい天気に恵まれるとイイですね! ところでところで同窓とは!たいへん驚きました!いやはや世の中は狭い!これからも宜しくお願いします。

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