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奥多摩駅〜雲取山〜酉谷山避難小屋 (19/21)


雲取山方向


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※写真の著作権は撮影者に帰属します。利用の際は撮影者の方へご確認下さい。
撮影者 chiroro_
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写真リスト



鷹ノ巣避難小屋。水場未確認ですが、雲取山で出会った人の情報によると「凍らないよ。」とのこと。
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七ッ石小屋。ここで幕営。テント代500円。水は豊富だが凍結防止のため夕方5時で終わり。水場はすぐそこなので午後5時以降でも不便なし。
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2日目の朝。
富士山。
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奥多摩小屋。前日ヨモギ尾根から登ってきたという人によると「凍っているが、採れないこともない。」とのこと。
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富士山
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雲取山頂避難小屋。12日は4名様がご宿泊。男のトイレ(小用)は溢れかえっていて凍っていて最悪のレベル。雲取山荘が清掃業務を受託しているようだ。
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奥多摩町の予算が520万円で、町内26か所のトイレの清掃をそれぞれ委託。とすると1か所当たり20万円。月2回の清掃として1回当たり≒8,300円。f
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これまで案内図を見落としていました。
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富士山が煙を吐いている。
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画像では判別できませんが、雲取山避難小屋のトイレの受託清掃作業の結果を示す日付が平成27年となっていた。
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雲取山荘。なぜかここには泊まりたくない、利用したくない。
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酉谷山避難小屋。
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水場。1〜2秒に1滴。
水場では鹿が糞を垂れていてステン缶に3粒入っていた。
ということは鹿ちゃんたちもこのステン缶の水を飲んで、ついでに排便もしているということ。気付いてよかった!
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夜の酉谷山避難小屋
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3日目:酉谷山避難小屋から見る黎明
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七跳尾根分岐から酉谷山避難小屋を遠望する。
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七跳尾根。登ってきた足跡1人分あり。

一杯水避難小屋方向
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雲取山方向

一杯水避難小屋
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バスの発車時刻が切迫しているので、ほんのちょっとお邪魔しただけで出発。
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