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ヤマレコ

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雷が目の前に落ち一時撤退(常念岳〜蝶ヶ岳) (26/72)


落雷の上高地方面


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※写真の著作権は撮影者に帰属します。利用の際は撮影者の方へご確認下さい。
撮影者 ksm2301
公開範囲 全員に公開
カメラメーカー Canon
カメラモデル Canon PowerShot G7 X
日付 2017年5月22日 14:37
ISO感度 125
シャッタースピード 1/400 秒
絞り f/4.0
焦点距離 8.8mm

写真リスト



三俣駐車場へ向かう途中
猿がたくさん道路に座ってました。
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登山開始ですが誰もいません。
この時点では10台も駐車していなかったです。
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登山届を提出
ここから先は小屋までトイレありません。
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蝶ヶ岳・常念岳分岐
常念岳なので右へ向かいます。
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樹林帯の中
積雪多いせいか、折れてる木がたくさんありました。
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樹林帯抜けて前常念を望む

しばらく夏道の岩場になります。
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前常念直前の避難小屋
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前常念頂上
安曇野方面は空霞んでいます。
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大天井岳方面
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蝶ヶ岳方面
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稜線は雪と岩場交互に歩くような感じです。
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ライチョウのつがい
この後予想以上に天気が荒れていきます。
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入道雲
このとき呑気にきれいだなと思ってました。
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常念岳の山頂を望む。
雲行きが怪しく……

常念岳・常念小屋分岐
常念小屋に向かいます。

後方振り返ると青空

槍とたくさんの黒い雲
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横樋岳
黒い雲、白い雲、青空きれいに分かれてます。
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小屋着いたとき小雨が降り始めました。
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常念小屋
この後小雨止んだので、出発してしまいました。
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常念登る途中雹が……
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痛いぐらい降ってきました。
このとき撤退してればと本当に後悔しました。
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常念山頂
雷の音が……
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行こうと思っていた蝶ヶ岳方面
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落雷の上高地方面
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晴れてる安曇野方面

落雷が迫ってきた。
この後常念小屋まで一目散に撤退。
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小屋について一安心。
手足の震えがしばらく止まりませんでした。
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雷雲過ぎ去り晴れてきました。
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北アルプスに沈む夕日
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小屋の入り口の横はこんな風になってました。
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常念岳方面と流れ星
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色調変えて槍と常念小屋
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麓の安曇野
霞みがかってます。
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横樋岳と北極星
40分撮影
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天の川と常念岳方面
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夏の大三角
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常念小屋と槍ヶ岳
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横樋岳と星空
気温11度でしたが、湿気あり、風もほとんどなかったので、寒さは感じなかったです。
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朝日と雲海
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昨日とは打って変わって真っ青な青空
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残雪と青空が映えています。
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2回目の常念岳山頂
昨日の雲の向こうはこんな景色でした。
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山頂の祠の裏の鉄線
昨日撤退したときビービー振動していて、恐怖感さらに増しました。

奥穂高方面
屏風岩には雪着いてませんでした。
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常念岳降りきると樹林帯です。
朝早いので踏み抜きはほとんどしませんでした。

樹林帯の中はこんな感じなので迷わないよう注意
トレース追えば基本問題ありません。

蝶槍を望む
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崩れかけの雪庇

蝶槍と槍ヶ岳
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これまで歩いてきた道程

蝶ヶ岳へ向かう稜線
なだらかで展望もよく、歩いていて気持ちいいです。
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蝶ヶ岳ヒュッテ
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蝶ヶ岳山頂
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ジャンダルム・奥穂高・槍ヶ岳
残雪に青空が映えて本当にきれいです。
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降り始めてすぐのところにごみが散乱してました。
破れたごみ袋あったので、たぶんザックに入れないで、枝に引っ掛け破れ放置したのだと思います。ビニール袋の予備は持っていきましょう。

回収して下界で捨てました。
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腐れ雪
踏み抜きないですが、滑ります。
おまけに道中ゲイタ―の紐切れて、靴の中ずぶぬれになりました。

樹林帯の中のトラバース

根っこから倒れた倒木
雪の力はすさまじい。

まめうち平
ここから下は雪ないです。
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ゴジラの木
胸元にハート形の石がありました。
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ここから奈良井宿です。
木曽の大橋
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浄龍寺
庭園きれいに手入れされてます。

ジョン・レノンが絶賛したソフトクリーム
残念ながら閉店してて食べれなかったです。


宿場中たくさん飛んでました。

大宝寺
新緑がきれいです。

江戸の町並み
実際にここに住んでいる人がいて、この景観を保っているのはすごいです。

江戸の町並み②
ある写真の構図参考にしました。

今は亡きナショナル
この家だけなぜか昭和でした。
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二百地蔵
西日と相まって神秘的です。
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木曽路奈良井宿
今度は家族と来ます。
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