ヤマレコ

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奥穂高岳〜ジャンダルム〜西穂高岳(上高地周回) (41/81)


ジャンは巻道から。
信州側の崖を超えて・・


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※写真の著作権は撮影者に帰属します。利用の際は撮影者の方へご確認下さい。
撮影者 shitroen
公開範囲 全員に公開
カメラメーカー OLYMPUS CORPORATION
カメラモデル TG-4
日付 2017年9月10日 05:56
ISO感度 100
シャッタースピード 1/320 秒
絞り f/2.8
焦点距離 4.5mm

写真リスト



朝の上高地から。
夏の北アルプス最終章、初めてのジャンダルムへ。
いざ、レッツゴー!
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ノコンギク
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ヤマハハコ

岳沢から前穂の展望〜
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サラシナショウマ

ヤマハッカでしょうか たくさん咲いてました
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ハクサンフウロ
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オオカメノキの実
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岳沢小屋到着
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ミヤマアキノキリンソウ
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トリカブト

ドーンと迫力の穂高の峰々
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階段が出現。このへんから岩登りに
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オヤマノリンドウ
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パトロール中でしょうか。ヘリがせわしなく飛んでいる
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岳沢パノラマの雄大な景色^^
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エグい重太郎新道の上りから
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紀美子平へ到着〜
ザックデポして、
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前穂高岳〜!
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ギッザギザ。明日の縦走ルートを目に焼き付けて。
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槍様も^^
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トウヤクリンドウ
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ウサギギク
1

イワツメクサ
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吊尾根から前穂北尾根
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高度が上がると、眼下に涸沢カール
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鎖場を超え、
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イワギキョウ
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そして、奥穂到着ー!
ガスガス。山頂は人で賑わってました。
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あら・・なんかテン場が埋まりつつ・・
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ヘリポート内に幕営。寿司詰め・・汗
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夕飯は定番ハンバーグ丼。
明日に備え、18時ぐらい早々就寝zzz
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翌朝、4時半前に出発からの奥穂へ。
さぁ、いよいよジャンへ参りますよー!
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馬ノ背のてっぺん。ゴジラの背中みたいなギザギザ。
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前方にジャン。
さぁ、この先に噂の・・
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核心部、馬ノ背の下り!
見事過ぎるぐらいの高度感。
ひゃ〜たけーな。でも内心落ち着いてる。
自分の高所恐怖症、だいぶ山で耐性できたのかな^^
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一箇所下りで足の置き場が見えず怖いところがあった。
数cmの岩ヘリに足と自分の全命を預けるとこ。
後ろから人が詰まってしまいそっちが気になってしまったw
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そしてこの先足場の不安定な岩場を下って、
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ロバの耳へ登り返します
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足場1足分の道を行く。鎖が設置されてるので安心ですが、
右の飛騨側は断崖絶壁。下は見ないで通過。
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ジャンは巻道から。
信州側の崖を超えて・・
5

ジャンダルム到着〜!!^^
ガスガスで何も見えなーいw
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一瞬ガスの切れ間に笠ヶ岳
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自分もやっと天使ご対面できました^^
これ見たくて来たようなもので・・^^
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(祝)^^
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ジャンを後にした途端、晴れてきた〜〜w
いやぁ、素晴らしいギッザギザの稜線
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再び笠ヶ岳^^
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浮石だらけの下りが続きます。
とにかく落石だけは起こさないよう慎重に進みます!
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梓川と霞沢岳
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行く手の連なる急峻な岩峰
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前方の天狗岩
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天狗のコル到着

急な岩場。要所には鎖は設置されてますが
なるべく頼らず補助的に・・
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天狗岩到着!
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ランチパック休憩
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鎖場と段々とした岩を下ると
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あ、ここがあの逆層スラブみたい!ほえ〜
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この先の急な登り返し
この鎖危険です〜と先行パーティの方が声かけてくれました。
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気付かず素通りしてしまいそうな間ノ岳山頂から
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再び下って上って・・
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ここが赤岩岳かな?
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イワギキョウにつかの間癒されながら
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激急をもうひと登りして、P1
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そして、今度こそ・・
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西穂へ着きましたーー!^^
いや〜嬉しいです^^

しかしこの先も引き続き気を引き締め・・
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ピークをいくつか超え、最後の上りから

独標!ここまでくれば安心^^
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あとは平和な道をルンルン気分で下って
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西穂山荘到着〜!

なんとなくカレーにしてみましたが、
食後にここの名物は西穂ラーメンって知りましたw
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ハクサンフウロ
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カニコウモリ

キンバイ系のお花?
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ソバナ
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お、水場。ちょっと寄ってみよ〜

あぁ、めっちゃうめー水!
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人も少ないし、なんともいい雰囲気の道^^
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ゴゼンタチバナの実
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ゴール! 上高地内お気に入りの温泉へ^^
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キツリフネかな
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ウェストン碑へご報告。
お疲れ様でした〜!!^^
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