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ヤマレコ

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大山(ケガして撤退) (12/22)


鳥越峠着。
直進し駒鳥小屋へ。


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※写真の著作権は撮影者に帰属します。利用の際は撮影者の方へご確認下さい。
撮影者 fli-fla
公開範囲 全員に公開
カメラメーカー Canon
カメラモデル Canon PowerShot S200
日付 2014年10月11日 10:14
ISO感度 160
シャッタースピード 1/640 秒
絞り f/4.0
焦点距離 5.2mm

写真リスト



文殊堂駐車場は満車。
少し先の広い路肩に駐車。
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三の沢。
空気がクリアで南壁がくっきり。
はやくあそこへ、と気がはやる。
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文殊谷の入り口。

15分ほどで文鳥水。
コップがある。かわいいの。
うーん、と考えてやっぱ飲むのやめた。
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文殊越へ向かう。

読めん!と思ったら、留めが外れて上下逆さまだった。
文殊越。
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ここは分岐。
文殊越だと勘違いしていました。
谷だし。

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鳥越峠へ向かいます。
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ブナの森は新緑のように鮮やかで

青空に映える。
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鳥越峠着。
直進し駒鳥小屋へ。
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駒鳥小屋直前でアクシデント。
相方が頭部負傷してしまいました。
ガーゼ・タオルで押さえて止血しているところ。
ここで撤退を決める。
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止血の間、同行者は駒鳥小屋見学。
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地獄谷へ降下。
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ちょっとだけ地獄谷も。
同行者一名、股関節イタイねんと白状。
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とりあえず止血できて落ち着く。
出血に恐怖を感じたり、こんなことでと悔しかったり、同行者に申し訳ないなど、複雑な心境。
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鳥越峠まで戻ってきた。
烏方面へちょっと行くと槍の穂先が見えました。
台風の影響か、ここでも風がかなり強い。
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南側は毛無山のあたりでしょうか。
とんがりは金ヶ谷山?
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やっとの思いで帰還。
大山は終日全開でうらめしいけど、
ここまで戻れたことに感謝。
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豪円寺キャンプ場P。
置きっぱなしで忘れそうだった車を回収。
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地元に帰って救急へ。
18:00 無事確認。
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