ヤマレコ

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谷川岳 西黒尾根から蓬新道へ (27/72)


のぞき。
覗いても白の世界でした。


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※写真の著作権は撮影者に帰属します。利用の際は撮影者の方へご確認下さい。
撮影者 0041
公開範囲 全員に公開
カメラメーカー Panasonic
カメラモデル DMC-FZ200
日付 2015年10月16日 09:52
ISO感度 200
シャッタースピード 1/500 秒
絞り f/2.8
焦点距離 4.5mm
撮影場所
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写真リスト



スタートは土合駅。
天気は下り坂予報。
前日までは秋晴れでいい天気が続いていたのに…
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新道は通行止め。

登山指導センターで登山カードを記入。
下山カードは持参して戻ってきた時に土合駅で登山届ポストに入れました。

西黒尾根登山口。

この時間は白毛門が見えていました。

急坂があるものの苦にはならない。


あ〜〜〜青空のエリアが少なくなっている。
谷川岳山頂は雲の中。
でも紅葉はきれい!
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ガサガサ音がしたのでビックリ!
猿でした。
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岩場の始まり。
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岩と紅葉…
ダメダメな写真しか無かった…
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向こうの稜線は先月歩いたので記憶がまだ残っています。
少し懐かしい。
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ラクダの背。

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西黒尾根ガレ沢の頭で休憩。

団体さんを一気に抜いたら脚がパンパンに。
でも抜いてすぐには休めないから少し頑張りました。
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もうガスの中なので展望もなし。

ツルツルエリア。

この標識、青空にも似合うけどガスの中でもいい感じ。
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トマノ耳。数人の方が休んでいました。
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オキノ耳。
こちらは誰もいませんでした。少し休憩。
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一ノ倉岳へ向かいます。
この先で2人組とソロの方とすれ違い。
それ以降は蓬峠まで誰とも会いませんでした。
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ガスガスでは無かったら絶壁の上を歩いている感じなんですけどね。
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のぞき。
覗いても白の世界でした。
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一ノ倉岳への急登。
距離は短いです。
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かまぼこ型避難小屋。
快適に寝られるのは2人かな?
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通過点みたいな一ノ倉岳の山頂。

ここは気持ちのいい稜線なんですよ。
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茂倉岳で休憩。

谷川岳馬蹄型で歩いた事の無い区間へ突入。
茂倉岳から激下り。
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武能岳の山体が見えないのが不安。
巨大な山体が…ありません。先月に別角度から見ていますから。
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所々で紅葉が温かみのある色で迎えてくれます。
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何かが見えてきた!

急坂!
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武能岳。
展望がいいんだろうと想像して休まずに通過。
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笹原の中の一本道。

先月はここを土合方面へ下りました。
これで馬蹄型縦走ルートの未踏ルートが無くなった。
あとは日帰りで歩くだけ…(歩けるのか?)
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蓬ヒュッテで少し休憩。
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土樽駅を目指します。
この時点ではただ歩くだけなので2時間30分もかからないだろうと高をくくっていました。

下は紅葉の世界が広がっていました。
でもこの天気では関係ないか!
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あれ?

ガスが薄くなってきている。
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水場。
土樽駅からこの水場までの区間はたくさんの水場があります。
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青空も少し。
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もう足が止まり始めています。
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キョロキョロしすぎて足元がおろそかになり躓き多発。
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谷川エリアの紅葉もきれい!
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中の休場で休憩。

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ブナの黄葉。
太陽光線がもっとあれば…
なんて贅沢を言ってはいけません。雨降らないだけでも良しとしましょう。
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東俣沢出合。

渡渉。

小さな渡渉が何ヶ所かあります。

山の上は相変わらずガスの中。


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ここから林道歩き。

駐車スペース。
ここ以外にも小さいのが数か所ありました。

高速道路の土樽パーキング。

安全登山の広場。
細いですが水場があります。

駅へ向かうには右へ進みガードをくぐります。
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駅近くのバス停。

土樽駅。
蓬峠から3時間近くかかって下山しました。
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待合室には自動販売機があります。

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