集合場所・時間 | ・御殿場口駐車場は十分に余裕ありました。(平日) ・水ヶ塚駐車場経由で富士宮口へもアクセスできるバスも運行しています。 | 行動予定 (自由記述) | 富士御殿場口駐車場 04:20 - 04:30 大石茶屋 - 07:30 六合目小屋 - 08:30 御殿場口六合目 - 09:30 砂走館 10:10 - 10:30 赤岩八合館 10:50 - 10:50 見晴館 10:30 - 12:10 御殿場口頂上 12:30 - 12:50 剣ヶ峰頂上 13:00 - 13:40 久須志神社 - 13:40 御殿場口頂上 13:50 - 14:50 見晴館 - 15:40 わらじ館 - 16:00 下り六号(走り六号) - 17:00 大石茶屋 - 17:10 富士御殿場口駐車場
| 注意箇所・注意点 | ■登山口〜次郎坊 緩やかな斜度、一部でブル道と交錯、ショートカット気味に見えますが、登山道を外さない方が歩きやすいと思います。 ■次郎坊〜七合目(日の出館) 斜度が出てきます、砂礫の登山道ですので登り難くなります。体力奪われないよう足の運びに工夫必要。 ■七合目(日の出館)〜七合九勺(赤岩八合館) 営業小屋が集中している区間、砂走館前のスペースが一番広い。 ■七合九勺(赤岩八合館)〜御殿場口頂上 八合目見晴館(休業中)から岩場の中を登る感じになります。 手を使うような場所は無く、歩きやすい登山道ですが、高度も高く、疲れもピークの中でのキツイ登りになります、焦らずマイペースで行きましょう。 ■大砂走り 出だしは狭く岩も混じってますので、慎重に。 広くなったらスピードの出しすぎに注意です。 スパッツ、ゲイターなどを忘れずに。 | その他 | 御殿場方面に向かうのであれば、御胎内温泉がおすすめ。 http://www.otainai-onsen.gr.jp/ いい湯です。 |
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個人装備品 | montbel レインダンサー(1), hanwag セラックGTX(1), LEKI ストック(1), petzl ヘッドランプ(1), iska ツェルト(1), 行動食, エイド, 保険証, 携帯電話(1), 計画書(1), 水(4L), 非常食(1食) | 装備備考 | 行動時間が非常に長くなるので、行動食の内容はバリエーション持たせた方が良いかと、ハンガーノック対策のデキストリン系は保険としても必須と感じました。 |
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