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記録ID: 937040 全員に公開 ハイキング大峰山脈

大峰山 双門ルート TimeOverで途中撤退

日程 2016年08月10日(水) [日帰り]
メンバー onmyo-ji
天候晴天
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
10時間10分
休憩
1時間30分
合計
11時間40分
S白倉橋05:0005:20熊渡05:50金引尾根・弥山川分岐06:10釜滝07:20吊橋07:3009:20仙人瑤離謄薀09:3011:00河原小屋13:00狼平避難小屋14:0014:20高崎横手14:30ナベの耳15:00カナビキ尾根分岐15:1015:50金引橋16:00金引尾根・弥山川分岐16:20熊渡16:40白倉橋16:40ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
標準コースタイム
熊渡(678)−0:30→金引尾根・白川分岐(845)−0:30→釜滝(818)−1:00→吊橋(932[一の滝])−1:20→仙人ぐら前テラス(1219)−1:30→河原小屋跡(1420)−1:30→狼平(1593)−1:00→弥山(1891)−0:05→弥山小屋(1876)−0:30→八経ヶ岳(1915)−0:20→明星ヶ岳(1894)−0:10→弥山辻(1860)−0:50→日裏山(1725)−0:20→高崎横手出合(1656)−0:15→ナベの耳(1583)−1:00→金引尾根分岐(1442)−金引尾根・白川分岐(845)−0:25→熊渡(678)
コース状況/
危険箇所等
・この時期はみたらい渓谷入口〜熊渡周辺では、BBQ客が多いため車の往来に注意
・河原小屋跡は過去の崩落により非常に歩きにくい
・鉄はしごは脚に相当負担がかかります
その他周辺情報・熊渡(双門ルート取付き)は駐車場がなく、離合用拡幅帯に路駐
・みたらい渓谷入口付近にある「みたらい休憩所の駐車場」とその少し先の白倉橋を渡ったところに「休憩所が管理する駐車場」があります。共に300円/時間ですが、実質300円/日で駐車できます。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ×2 ソフトシェル ズボン 靴下 グローブ 雨具 ザック 昼ご飯 行動食 飲料(1.0L+0.5L) 地図(地形図) ヘッドランプ 保険証 時計 サングラス タオル ツェルト(ポール共) カメラ iPhone ストーブ カートリッジガス クッカー コップ ウエットティッシュ ロールペーパー さいふ
備考 反省:クソ暑いこの時期1.5Lの飲料水では不足でした

写真

5:07頃 駐車場出発
2016年08月10日 05:07撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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5:07頃 駐車場出発
白倉隧道手間にあった交通規制看板。
次回来る時の備忘録として撮影。
2016年08月10日 05:08撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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白倉隧道手間にあった交通規制看板。
次回来る時の備忘録として撮影。
すぐに白倉隧道です。
2016年08月10日 05:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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すぐに白倉隧道です。
隧道の内壁です。
手掘り感あります。
2016年08月10日 05:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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隧道の内壁です。
手掘り感あります。
隧道通過後の川迫川。
河原でBBQ後のスミ痕やブルーシートが残ったままです。。。
美しい川なのに悲しいです (;_;)
ここで遊ばせて貰ってるのだからもう少し大切にして欲しいです。
2016年08月10日 05:24撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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隧道通過後の川迫川。
河原でBBQ後のスミ痕やブルーシートが残ったままです。。。
美しい川なのに悲しいです (;_;)
ここで遊ばせて貰ってるのだからもう少し大切にして欲しいです。
2
気を取り直してもう1枚。
大峰ブルーが美しい(^-^) ウットリ(*^_^*)
2016年08月10日 05:25撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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気を取り直してもう1枚。
大峰ブルーが美しい(^-^) ウットリ(*^_^*)
1
川と河原のコントラスト
2016年08月10日 05:25撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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川と河原のコントラスト
熊渡へ向かう酷道309沿いに使用不可の吊り橋があります。
2016年08月10日 05:19撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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熊渡へ向かう酷道309沿いに使用不可の吊り橋があります。
熊渡の双門ルート取付き点です。
チェーンがかけられ林道へは車両進入禁止です。
2016年08月10日 05:24撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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熊渡の双門ルート取付き点です。
チェーンがかけられ林道へは車両進入禁止です。
熊渡の双門ルート取付き点です。
ここに路駐する場合は写真左手の離合用拡幅帯になります。
止め方にも依りますが、せいぜい3〜4台程度でしょうかね。
2016年08月10日 05:24撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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熊渡の双門ルート取付き点です。
ここに路駐する場合は写真左手の離合用拡幅帯になります。
止め方にも依りますが、せいぜい3〜4台程度でしょうかね。
1
川迫川(こうせがわ)に架かる橋。
ここから林道が始まります。
2016年08月10日 05:24撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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川迫川(こうせがわ)に架かる橋。
ここから林道が始まります。
1
林道の始点あたりに手書きのコース案内板が設置されていました。「×印」ばかり付いています。
どこを歩けばいいのやら・・・(笑)。
2016年08月10日 05:26撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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林道の始点あたりに手書きのコース案内板が設置されていました。「×印」ばかり付いています。
どこを歩けばいいのやら・・・(笑)。
2
取付き点から約20分で双門ルート・金引尾根ルートの分岐点に到着。
2016年08月10日 05:47撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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取付き点から約20分で双門ルート・金引尾根ルートの分岐点に到着。
左に下れば白川八丁方面です。
このまま林道をまっすぐ進めば金引橋方面です。
2016年08月10日 05:48撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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左に下れば白川八丁方面です。
このまま林道をまっすぐ進めば金引橋方面です。
1
白川八丁にでました。 白い河原がまぶしいくらいです。
2016年08月10日 05:52撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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白川八丁にでました。 白い河原がまぶしいくらいです。
広い河原ですねぇ〜
ここは伏流水となっているため、見た目には流水がありません。
2016年08月10日 05:53撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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広い河原ですねぇ〜
ここは伏流水となっているため、見た目には流水がありません。
1
この下に目に見えない「弥山川」が流れてる。
2016年08月10日 05:53撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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この下に目に見えない「弥山川」が流れてる。
1
河原なので歩きにくい! 浮いた転石に注意が必要です・・・と云っても、殆どが浮いてますが・・・。
2016年08月10日 05:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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河原なので歩きにくい! 浮いた転石に注意が必要です・・・と云っても、殆どが浮いてますが・・・。
1
所々ケルンを設置してくれていますので、迷うことはありません。 先人に感謝!
2016年08月10日 05:59撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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所々ケルンを設置してくれていますので、迷うことはありません。 先人に感謝!
河原ケルンの4つめを過ぎた頃、左岸側にテープが出ます。
この先から表面水が出ているため巻き道へ入ります。
2016年08月10日 06:00撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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河原ケルンの4つめを過ぎた頃、左岸側にテープが出ます。
この先から表面水が出ているため巻き道へ入ります。
1
何度も河原に出たり、巻いたりと忙しいです。
しかも巻く時の目印が判りにくい。
2016年08月10日 06:04撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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何度も河原に出たり、巻いたりと忙しいです。
しかも巻く時の目印が判りにくい。
1
んで、釜滝まで進みました。
水量は少なく、チョロチョロ状態です。
2016年08月10日 06:07撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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んで、釜滝まで進みました。
水量は少なく、チョロチョロ状態です。
2
で、釜滝を巻くための鉄はしごが右岸上部についてます。
垂直状のものと水平状のふたつあります。
はじめ、どちらを使うのか不明でしたが、足元へ行き水平側を使うのだと判明しました。
2016年08月10日 06:07撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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で、釜滝を巻くための鉄はしごが右岸上部についてます。
垂直状のものと水平状のふたつあります。
はじめ、どちらを使うのか不明でしたが、足元へ行き水平側を使うのだと判明しました。
釜滝を通過する前にもう1枚近くで撮影。
美しい・・・
2016年08月10日 06:09撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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釜滝を通過する前にもう1枚近くで撮影。
美しい・・・
1
で、先ほど水平側のはしご・・・というか歩廊。
木製なので所々踏み抜いてます。
こわいので、桁に近いところを着床します。
2016年08月10日 06:11撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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で、先ほど水平側のはしご・・・というか歩廊。
木製なので所々踏み抜いてます。
こわいので、桁に近いところを着床します。
1
弥山ダムです。
ここから大きく高巻いていきます。
2016年08月10日 06:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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弥山ダムです。
ここから大きく高巻いていきます。
1
初めの垂直はしごです。狼平まで水平・垂直・半端な角度と様々なはしごが登場します(^_^;)
2016年08月10日 06:13撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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初めの垂直はしごです。狼平まで水平・垂直・半端な角度と様々なはしごが登場します(^_^;)
1
視界は悪いですが、眼下にダムの貯水が見えます。
2016年08月10日 06:14撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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視界は悪いですが、眼下にダムの貯水が見えます。
巻き道では不明瞭な箇所が所々点在します。
多分この上部でも迷ったと思います。
2016年08月10日 06:19撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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巻き道では不明瞭な箇所が所々点在します。
多分この上部でも迷ったと思います。
撮影したのは多分迷ったからだと思います。
2016年08月10日 06:19撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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撮影したのは多分迷ったからだと思います。
撮影したのは多分迷ったからだと思います。
ロストタイムが大きいです。
2016年08月10日 06:49撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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撮影したのは多分迷ったからだと思います。
ロストタイムが大きいです。
撮影したのは多分迷ったからだと思います。
マーキング方向へ進んでもその先が不明瞭となる箇所があります。
2016年08月10日 06:50撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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撮影したのは多分迷ったからだと思います。
マーキング方向へ進んでもその先が不明瞭となる箇所があります。
ようやく河原まで出てきました。
2016年08月10日 06:52撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ようやく河原まで出てきました。
この先進みづらいなぁ〜と感じたら、立ち止まって周囲を確認してみて下さい。
視線を上げて見渡すと光明が見いだせます(^_-)
2016年08月10日 07:04撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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この先進みづらいなぁ〜と感じたら、立ち止まって周囲を確認してみて下さい。
視線を上げて見渡すと光明が見いだせます(^_-)
1
川の音が大きく近づいてきました。
木立の向こうに滝らしきものが・・・。
2016年08月10日 07:22撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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川の音が大きく近づいてきました。
木立の向こうに滝らしきものが・・・。
やっとこさ、一の滝とその上の二の滝です。
2016年08月10日 07:25撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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やっとこさ、一の滝とその上の二の滝です。
1
鉄はしごはまだまだ続きます。
2016年08月10日 08:50撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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鉄はしごはまだまだ続きます。
遠くの山並みを撮影。
2016年08月10日 09:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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遠くの山並みを撮影。
仙人ぐら前テラスまでやってきました。
双門大滝です。 ど迫力です!
2016年08月10日 09:26撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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仙人ぐら前テラスまでやってきました。
双門大滝です。 ど迫力です!
3
テラスよりまた大きく高巻いて双門の滝を越えていきます。
2016年08月10日 10:10撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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テラスよりまた大きく高巻いて双門の滝を越えていきます。
川を何度も徒渉します。
2016年08月10日 10:36撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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川を何度も徒渉します。
途中、鎖はしごの架かったところを乗り越えていきます。
2016年08月10日 12:30撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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途中、鎖はしごの架かったところを乗り越えていきます。
1
聖門滝付近だと思います。
双門滝からここまで何度も徒渉を繰り返すため、予想より時間がかかっています。
2016年08月10日 12:36撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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聖門滝付近だと思います。
双門滝からここまで何度も徒渉を繰り返すため、予想より時間がかかっています。
やっと狼平の吊り橋まで辿り着きました。
既に13:00です。
2016年08月10日 13:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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やっと狼平の吊り橋まで辿り着きました。
既に13:00です。
狼平の吊り橋
2016年08月10日 13:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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狼平の吊り橋
向こう岸に避難小屋が見えます。
2016年08月10日 13:02撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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向こう岸に避難小屋が見えます。
ここで昼食を摂り、思案します。弥山まで行くか、帰るか・・。
既にタイムオーバーなのでここから高崎横手経由で帰ります。
2016年08月10日 13:47撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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ここで昼食を摂り、思案します。弥山まで行くか、帰るか・・。
既にタイムオーバーなのでここから高崎横手経由で帰ります。
1
高崎横手に立つ案内板。
狼平14:00発で弥山〜八経ヶ岳経由はやはりムリですね。
2016年08月10日 14:15撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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高崎横手に立つ案内板。
狼平14:00発で弥山〜八経ヶ岳経由はやはりムリですね。
高崎横手にて頂仙岳方面へのルート
2016年08月10日 14:15撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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高崎横手にて頂仙岳方面へのルート
1
金引尾根分岐点まで来ました。
高崎横手から約1時間です。
2016年08月10日 14:58撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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金引尾根分岐点まで来ました。
高崎横手から約1時間です。
金引尾根への下降口
2016年08月10日 14:58撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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金引尾根への下降口
金引橋まで下ってきました。
金引尾根分岐点より約1時間。
2016年08月10日 15:55撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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金引橋まで下ってきました。
金引尾根分岐点より約1時間。
1
程なく往路にて通過した双門ルート・金引尾根分岐点に到着。
2016年08月10日 15:56撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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程なく往路にて通過した双門ルート・金引尾根分岐点に到着。
双門ルート・金引尾根分岐点から熊渡まで約30分です。
取付きの橋にて川迫川の川面を撮影。
2016年08月10日 16:21撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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双門ルート・金引尾根分岐点から熊渡まで約30分です。
取付きの橋にて川迫川の川面を撮影。
1
取付きの橋にて川迫川の川面を撮影。
2016年08月10日 16:21撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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取付きの橋にて川迫川の川面を撮影。
取付きの橋にて川迫川の川面を撮影。
2016年08月10日 16:21撮影 by DMC-TZ40, Panasonic
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取付きの橋にて川迫川の川面を撮影。

感想/記録

双門大滝上部より狼平までは川を何度も横断するルートとなっています。
上流部なので水量は少ないので濡れることはないのですが、横断点が判りづらくその上テープを探すため何度も足を止めてしまい、ロスタイムが多くなります。
結果的に相当時間を浪費してしまいました。。。

この時期ならすんなり川中を遡上する方が楽チンでタイムロスもありません。
ウォーターシューズや地下足袋等の持参をお勧めします。 狼平より上部は山中なので登山靴で。

鉄はしごの昇降は大腿筋と腓腹筋に相当負担がかかります。
休憩タイムも少し多めに見積もった方がよい感じです。

谷筋ルートなので直射日光は殆ど受けませんが、それでもノドは乾きます。
1.5Lの飲料水で十分だと考えていましたが、全然足りませんでした。。。。
狼平で飲みきってしまったため、弥山川の水を補給し、復路に備えました。
余力があるなら2.0L〜2.5L程度持参する事を勧めます。
尚、弥山小屋まで辿りつけば、水の購入は可能かと思います。

訪問者数:220人
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