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山の資格

このページではヤマレコに登録されている山の資格の一覧を表示しています。
登録者:21人

日本山岳検定協会

一般社団法人日本山岳検定協会は、最近の山の事故や遭難のニュースを見て、簡単な山の知識さえあれば遭難や事故をもっと減らすことが出来るという思いから、山の仲間が集まり組織した協会です。(公式サイトより引用)

一般の登山者に向けて、「山の知識検定」 という検定試験を年に1回行っており、その他にも山の知識を得るための講習会、出版物の発行などを行っている。 もっと見る >
山の知識検定 ブロンズ (登録者:10人)
山の知識検定ブロンズは、2年から3年程度の経験を持つ登山初級者を対象にした検定試験。… もっと見る >
山の知識検定 シルバー (登録者:13人)
山の知識検定シルバーは、3年以上の登山経験を持つ登山者を対象にした検定試験。受験のためにはブロンズに合格している必要がある。… もっと見る >
山の知識検定 ゴールド (登録者:2人)
山の知識検定ゴールドは、5年以上の登山経験を持つ中級から上級の登山者を対象にした検定試験。受験のためにはシルバーに合格している必要がある。… もっと見る >
登録者:1人

国際山岳ガイド連盟(IFMGA/UIAGM/IVBV)

国際山岳ガイド連盟(IFMGA/UIAGM/IVBV)は、スイスに本部がある各国の山岳ガイド協会の国際的な連盟組織。
国際山岳ガイドのライセンス発行を行っている。略称はそれぞれ英語、フランス語、ドイツ語の略であり、いずれも同じ意味である。 もっと見る >
国際山岳ガイド (登録者:1人)
国際山岳ガイド連盟(IFMGA/UIAGM/IVBV)の認定ガイド資格。加入各国の山岳全エリアにおいて、すべての山岳活動についてガイド業を行うことができる。… もっと見る >
登録者:12人

日本山岳ガイド協会

公益社団法人日本山岳ガイド協会は、山岳ガイドの認定を行う山岳ガイドによる組織。国内の地域ごとにある山岳ガイド団体の上位組織でもある。

また、国際山岳ガイド連盟に加盟しており、国際山岳ガイドの認定も行っている。 もっと見る >
自然ガイドステージI (登録者:1人)
国内において無積雪期に、人間社会と隣接する里地・里山・山地・高原において自然、歴史、民俗等を解説するガイドを行う事ができる。… もっと見る >
自然ガイドステージII (登録者:0人)
国内において四季を通じて、人間社会と隣接する里地・里山・山地・高原において自然、歴史、民俗等を解説するガイドを行う事ができる。… もっと見る >
登山ガイドステージI (登録者:3人)
国内の無積雪期において、山地・山岳地帯での整備された登山道で、登山ガイド行為を行うことができる。… もっと見る >
登山ガイドステージII (登録者:7人)
国内で四季を通じて整備された登山道において、登山ガイド行為を行うことができる。… もっと見る >
登山ガイドステージIII (登録者:0人)
国内で無積雪期を通じて、登山道が示されているコースの登山ガイド行為を行うことができる。… もっと見る >
山岳ガイドステージI (登録者:0人)
通年の国内山岳と縦走路のある岩稜コース。国内にて一年を通して登山ルートのガイド行為を行うことが出来る。但し、岩壁登攀、雪稜バリエーション、積雪期の岩稜バリエーション、フリークライミング講習は不可。… もっと見る >
山岳ガイドステージII (登録者:1人)
日本国内で季節を問わず全ての山岳ガイドおよびインストラクター行為を行うことができる。… もっと見る >
国際山岳ガイド (登録者:0人)
国際山岳ガイド連盟(IFMGA/UIAGM/IVBV)の認定ガイド資格。加入各国の法令の範囲で認められている山岳全エリアにおいて、すべての山岳活動についてガイド業を行うことができる。… もっと見る >
インドアクライミング・インストラクター (登録者:0人)
国内において人工壁におけるボルダリングからスポーツルートまでをインストラクター、コーチ、講師としての指導行為を有償で行うことができる。… もっと見る >
スポーツクライミング・インストラクター (登録者:0人)
国内において人工壁を含む、一般のガイドブックでゲレンデと称され整備された岩場でボルダリングからシングルピッチのスポーツルートまでをインストラクター、コーチ、講師としての指導行為を有償で行うことができる。… もっと見る >
フリークライミング・インストラクター (登録者:0人)
国内において人工壁を含む、一般ガイドブック等でゲレンデと称され整備された岩場でボルダリングからシングルピッチおよびマルチピッチまでをインストラクター、コーチ、講師として指導行為を有償で行うことができる。… もっと見る >
スキーガイドステージI (登録者:0人)
森林限界を越えない範囲内で、かつ、スキー場に隣接し、スキーリフトやロープウェイの終点から登行1〜2時間の地点より滑降し、ゲレンデまたは一般交通路に容易に戻ることができるエリアでのスキー・スノーボードガイドを行うことができる。… もっと見る >
スキーガイドステージII (登録者:0人)
ピッケル、アイゼン、ロープなどを使用せず登高できる雪山で、ゲレンデや一般交通路に隣接しないエリアでのスキー・スノーボードガイドを行うことができる。… もっと見る >
登録者:11人

日本山岳・スポーツクライミング協会(日山協)

公益社団法人日本山岳・スポーツクライミング協会(日山協)は、日本国内の登山活動の進行を行う組織。
全国の都道府県山岳連盟が正会員になっており、それらを取りまとめる上位組織になっている。

またスポーツクライミングの各種大会も開催しており、2017年4月に日本山岳協会から現在の名称に変更されている。
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山岳指導員 (登録者:5人)
地域・スポーツクラブ・学校登山部等の指導者として事業計画の運営をするとともに、子供から経験の少ない登山者に登山の専門的知識を生かした指導を行い、あわせて都道府県市区町村・都道府県市区町村体育協会・都道府県山岳連盟(協会)、または傘下の山岳団体が主催するイベントの運営及び指導をする。 … もっと見る >
山岳上級スポーツ指導員 (登録者:4人)
地域・スポーツクラブ・学校登山部等の中心的指導者として事業計画の企画立案運営をするとともに、年齢・経験及び技術レベルに応じた指導等を行い、自治体・自治体々協または岳連(協会)及び傘下の山岳団体が主催するイベントの企画立案運営を行う。… もっと見る >
山岳コーチ (登録者:0人)
地域においてアルパインクライミングのための指導を行うとともに、スポーツ施設や団体において有望な登山者の育成にあたる。… もっと見る >
山岳上級コーチ (登録者:1人)
ナショナルレベルのトレーニング拠点において選抜された者の育成強化にあたるとともに、登寧困難な山岳においてメンバーに対しその能力を充分に発揮できるように個人的・組織的な指導にあたる。… もっと見る >
スポーツクライミング指導員 (登録者:0人)
地域・スポーツクラブ・学校登山部等の指導者として事業計画の運営をするとともに、子供から経験の少ないクライマーにクライミングの専門的知識を生かした指導を行い、あわせて都道府県市区町村・都道府県市区町村体育協会・都道府県山岳連盟(協会)、または傘下の山岳団体が主催するイベントの運営及び指導をする。… もっと見る >
スポーツクライミング上級指導員 (登録者:0人)
地域・スポーツクラブ・学校登山部等の中心的指導者として事業計画の企画立案運営をするとともに、年齢・経験及び技術レベルに応じた指導等を行い、自治体・自治体々協または岳連(協会)及び傘下の山岳団体が主催するイベントの企画立案運営を行う。… もっと見る >
スポーツクライミングコーチ (登録者:0人)
地域においてスポーツクライミングのための指導を行うとともに、スポーツ施設や団体において有望な登山者の育成にあたる。… もっと見る >
スポーツクライミング上級コーチ (登録者:0人)
ナショナルレベルのトレーニング拠点において選抜された者の育成強化にあたるとともに、ナショナルチームのメンバーに対しその能力を充分に発揮できるように個人的・組織的な指導にあたる。… もっと見る >
登録者:1人

日本アルパインガイド協会

一般社団法人 日本アルパインガイド協会は、山岳ガイドの認定を行う組織。日本山岳ガイド協会とは異なる山岳ガイド資格を認定している。
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マウンテン・ガイド (登録者:0人)
一般登山コースや岩稜ルートについては全ての山岳において、季節に関わらず登山する人の引率及び同伴をすることができる。… もっと見る >
アスピラント・ガイド (登録者:0人)
アルパインガイドになるためのガイド研修期間での資格と位置づけられており、資格の有効期限は5年。活動範囲はマウンテン・ガイドの内容に準じている。… もっと見る >
アルパイン・ガイド (登録者:0人)
岩、雪、氷、沢およびミックスルート、山岳スキーについて全ての山岳において、季節に関わらず登山する人の引率及び同伴をすることができる。… もっと見る >
登録者:1人

日本登山インストラクターズ協会

日本登山インストラクターズ協会は、登山インストラクターの認定を行う組織。日本山岳ガイド協会とは異なる山の資格を認定している。

登山学校「無名山塾」の主宰である岩崎元郎氏によって立ち上げられた団体。 もっと見る >
登山インストラクター (登録者:1人)
所定の資格認定基準を満たした人に理事の推薦等を条件として与えられる。… もっと見る >
登録者:0人

東京都山岳連盟

公益社団法人 東京都山岳連盟は、東京都において登山活動の振興を行う組織。
日本山岳・スポーツクライミング協会の下部組織の1つ。
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トレックガイド (登録者:0人)
無積雪期の一般登山道で実線で示されたコースについてガイドができる。… もっと見る >
サミットガイド (登録者:0人)
無積雪期は一部を除きすべての山岳ガイドができる。… もっと見る >
エキスパートガイド (登録者:0人)
季節を問わず、全ての山岳においてのガイドできる。… もっと見る >
登録者:2人

長野県

長野県として「信州登山案内人」という山岳ガイド資格を認定している。 もっと見る >
信州登山案内人 (登録者:1人)
長野県の各山について山岳ガイド業を行うことができる。… もっと見る >
登録者:170人

国家資格

法律に基づいて国の資格として認定されている各種資格。実際の資格試験は国から委託を受けた各団体が実施している場合が多い。 もっと見る >
第四級アマチュア無線技士 (登録者:97人)
第四級アマチュア無線技士は、アマチュア無線局の無線設備のうち、空中線電力10W以下の無線設備で21メガヘルツから30メガヘルツまでまたは8メガヘルツ以下の周波数の電波を使用するもの、空中線電力20W以下の無線設備で30メガヘルツを超える周波数の電波を使用するものを操作できる。… もっと見る >
第三級アマチュア無線技士 (登録者:33人)
第三級アマチュア無線技士は、空中線電力50W以下の無線設備で18メガヘルツ以上または8メガヘルツ以下の周波数の電波を使用するアマチュア無線局の無線設備を操作できる。… もっと見る >
第二級アマチュア無線技士 (登録者:13人)
第二級アマチュア無線技士は、空中線電力200W以下のアマチュア無線局の無線設備を操作できる。… もっと見る >
第一級アマチュア無線技士 (登録者:9人)
第一級アマチュア無線技士は、すべてのアマチュア無線局の無線設備の操作ができる。… もっと見る >
気象予報士 (登録者:5人)
年に1度開催される気象予報士試験に合格し、気象庁長官による登録を受けたもの。… もっと見る >
医師 (登録者:3人)
医業における業務独占資格。大学医学部を卒業後に医師国家試験に合格したもの。… もっと見る >
看護師 (登録者:9人)
看護、つまり傷病者などに対する療養上の世話や診療補助を行うことを業とする者の業務独占資格。看護大学や専門学校の卒業後に看護師国家試験に合格したもの。… もっと見る >
准看護師 (登録者:0人)
准看護師は、医師や看護師などの指示を受けて看護を行う資格。准看護師養成所を経て各都道府県知事試験に合格したもの。… もっと見る >
登録者:31人

日本赤十字社

日本における戦争や天災時における傷病者救助活動を中心とした人道支援を行う赤十字社。
全国で救命救急の講習会も行っている。 もっと見る >
赤十字ベーシックライフサポーター (登録者:4人)
赤十字ベーシックライフサポーターは、日本赤十字社が開催する救急法の基礎講習を受講し、受講後に行われる検定に合格したもの。… もっと見る >
赤十字救急法救急員 (登録者:26人)
赤十字救急法救急員は、日本赤十字社が開催する救急法の救急員養成講習を受講し、受講後に行われる検定に合格したもの。… もっと見る >
赤十字雪上安全法救急員I (登録者:0人)
赤十字雪上安全法救急員Iは、日本赤十字社が開催する雪上安全法の救助員I養成講習を受講し、受講後に行われる検定に合格したもの。… もっと見る >
赤十字雪上安全法救急員II (登録者:1人)
赤十字雪上安全法救急員IIは、日本赤十字社が開催する雪上安全法の救助員II養成講習を受講し、受講後に行われる検定に合格したもの。… もっと見る >
登録者:116人

消防本部

各自治体が当該地区の消防活動をおこなうために設置された消防機関。
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普通救命講習I 修了 (登録者:67人)
普通救命講習Iは各消防本部が開催する3時間のコースで、一般市民を対象にした救命処置(心肺蘇生法、AEDを用いた除細動)と、気道異物除去や止血法などの応急手当を学ぶ。… もっと見る >
普通救命講習II 修了 (登録者:4人)
普通救命講習IIは各消防本部が開催する4時間のコースで、医務室、集客施設職員など、一般市民よりも高頻度で救命処置を行なう可能性のある人向けのもの。… もっと見る >
普通救命講習III 修了 (登録者:0人)
普通救命講習IIIは各消防本部が開催する3時間のコースで、小児・乳児・新生児に対する救命処置と応急手当を扱うもの。… もっと見る >
上級救命講習 修了 (登録者:46人)
上級救命講習は各消防本部が開催する8時間のコースで、成人や小児・乳児への救命処置や応急手当に加え、ファーストエイド、搬送法などが加わったもの。… もっと見る >
登録者:6人

ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパン

一般社団法人 ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパンは、野外や災害時などの救急車や医療機関までに時間がかかる状況下での救急法「ウィルダネスファーストエイド」の技術や知識を広めることを目的とした団体。
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Wilderness First Aid (WFA) (登録者:6人)
Wilderness First Aid (WFA)は、ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパンが開催するWFA ベーシックレベルを受講し、受講後に行われるテストに合格したもの。… もっと見る >
Wilderness Advanced First Aid (WAFA) (登録者:0人)
Wilderness Advanced First Aid (WAFA)は、ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパンが開催するWAFA アドバンスレベルを受講し、受講後に行われるテストに合格したもの。… もっと見る >
Wilderness First Responder (WFR) (登録者:0人)
Wilderness First Responder (WFR)は、ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパンが開催するWFR プロフェッショナルレベルを受講し、受講後に行われるテストに合格したもの。… もっと見る >
Wilderness Advanced Life Support (WALS) (登録者:1人)
Wilderness First Responder (WFR)は、ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパンが開催するWALS医師レベルを受講し、受講後に行われるテストに合格したもの。… もっと見る >
Wilderness Emergency Medical Technician (WEMT) (登録者:0人)
Wilderness Emergency Medical Technician (WEMT)は、ウィルダネスメディカルアソシエイツジャパンが開催するWEMT救命士レベルを受講し、受講後に行われるテストに合格したもの。… もっと見る >
登録者:70人

全日本スキー連盟(SAJ)

公益財団法人全日本スキー連盟(SAJ)は、日本におけるスキーやスノーボードなどスノースポーツを扱う団体。各種スキーの競技の開催も行っている。 もっと見る >
公認スキーパトロール (登録者:4人)
公認スキーパトロールは、全日本スキー連盟(SAJ)が公認するスキーパトロールの資格。スキー場のコース管理・けが人の救護を行う。… もっと見る >
スキーバッジテスト 2級 (登録者:25人)
スキーの滑走技術の試験。中急斜面の基礎パラレルターン大回り(ナチュラル)、中斜面の基礎パラレルターン小回り(ナチュラル)、中斜面のシュテムターン(ナチュラル)の3種目があり、検定員3名の評価により300満点中60%以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スキーバッジテスト 1級 (登録者:35人)
スキーの滑走技術の試験。急斜面のパラレルターン大回り(ナチュラル)、急斜面の基礎パラレルターン小回り(ナチュラル)、中急斜面のパラレルターン小回り(不整地)、急斜面の横滑り(ナチュラル)の4種目があり、検定員3名の評価により400満点中70%以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スキーバッジテスト テクニカルプライズ (登録者:10人)
スキーの滑走技術の試験。急斜面のパラレルターン大回り(ナチュラル)、急斜面のパラレルターン小回り(ナチュラル)、中急斜面のパラレルターン小回り(ナチュラル)、総合斜面のフリー滑降(ナチュラル)の4種目があり、検定員3名の評価により400満点中75%以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スキーバッジテスト クラウンプライズ (登録者:0人)
スキーの滑走技術の試験。急斜面のパラレルターン大回り(ナチュラル)、急斜面のパラレルターン小回り(ナチュラル)、中急斜面のパラレルターン小回り(不整地)、総合斜面のフリー滑降の4種目があり、検定員3名の評価により400満点中80%以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スキー準指導員 (登録者:6人)
スキーの技術を教える側の資格。1級の取得が条件で、技術を教えるという面で評価される技術試験や、筆記試験がある。… もっと見る >
スキー指導員 (登録者:3人)
スキーの技術を教える側の資格。スキー指導員の取得が条件で、技術を教えるという面で評価される技術試験や、筆記試験がある。… もっと見る >
スノーボード技能テスト 2級 (登録者:1人)
スノーボードの滑走技術の試験。種目はショートターン、ミドルターン、フリーランの3種目… もっと見る >
スノーボード技能テスト 1級 (登録者:0人)
スノーボードの滑走技術の試験。種目はショートターン、ミドルターン、フリーランの3種目… もっと見る >
スノーボード準指導員 (登録者:1人)
スノーボードの技術を教える側の資格。1級の取得が条件で、技術を教えるという面で評価される技術試験や、筆記試験がある。… もっと見る >
スノーボード指導員 (登録者:0人)
スノーボードの技術を教える側の資格。スノーボード指導員の取得が条件で、技術を教えるという面で評価される技術試験や、筆記試験がある。… もっと見る >
登録者:7人

日本プロスキー教師協会(SIA)

公益社団法人 日本プロスキー教師協会(SIA)は、日本におけるスキーやスノーボードなどスノースポーツを扱うプロスノースポーツ教師の団体。各種競技の開催も行っている。 もっと見る >
国際スキー技術検定 シルバー (登録者:1人)
スキーの滑走技術の試験。シュテムターン、パラレルターン大回り、パラレルターン小回りの3種目があり、70点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
国際スキー技術検定 セミゴールド (登録者:2人)
スキーの滑走技術の試験。パラレルターン大回り、パラレルターン小回り、踏み換えターン、総合滑降の4種目があり、60点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
国際スキー技術検定 ゴールド (登録者:4人)
スキーの滑走技術の試験。パラレルターン大回り、パラレルターン小回り、踏み換えターン、総合滑降の4種目があり、70点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
国際スキー技術検定 スーパーゴールド (登録者:0人)
スキーの滑走技術の試験。パラレルターン大回り、パラレルターン小回り、ウェーデルン、踏み換えターン、総合滑降の5種目があり、60点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スノーボード技術検定 シルバー (登録者:0人)
スノーボードの滑走技術の試験。ロングターン、ショートターン、総合滑降の3種目があり、70点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スノーボード技術検定 セミゴールド (登録者:0人)
スノーボードの滑走技術の試験。ロングターン、ショートターン、総合滑降、スイッチ&フェイキーターンの4種目があり、60点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
スノーボード技術検定 ゴールド (登録者:0人)
スノーボードの滑走技術の試験。ショートターン、総合滑降、スイッチ&フェイキーターン、ミドルターンの4種目があり、70点以上の得点で取得できる。… もっと見る >
登録者:0人

日本雪崩ネットワーク

日本雪崩ネットワークは、冬季アウトドアの雪崩安全に係る非営利団体で、雪崩に関する教育・情報発信・調査・その他雪崩関連のリソース提供を行っている。
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雪崩業務従事者レベル1 (登録者:0人)
7日間で雪崩現象、山岳の積雪特性や地形理解、気象や積雪データの採取と記録、雪崩ハザード評価およびリスク管理、そして捜索救助などを学ぶ一連のコース。コースの最後には試験がある。… もっと見る >
雪崩業務従事者レベル2 (登録者:0人)
現場の雪崩安全対策について、ある一定水準の知識・スキルを受講生が身につけているのかを評価・認定する資格。… もっと見る >
登録者:1人

カナダ雪崩協会(CAA/CAC)

カナダ雪崩協会(CAA/CAC)は、雪崩に関する研究や知識・技術の提供を行っているカナダの団体。CACはCAAから分かれたカナダ雪崩センターという別組織。
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AST1 (登録者:1人)
Avalanche Skills Training Level 1(AST1)は雪崩に関する基礎的な判断能力を獲得するための講習プログラム。… もっと見る >
AST2 (登録者:0人)
Avalanche Skills Training Level 2(AST2)は雪崩に関する中級レベルの判断能力を獲得するための講習プログラム。… もっと見る >
Level1 (登録者:0人)
Lavel1からLevel3についてはプロ向けの資格として位置づけられている。Level1は7日間のプログラムになっている。… もっと見る >
Level2 (登録者:0人)
Lavel1からLevel3についてはプロ向けの資格として位置づけられている。Level2は3つの段階を踏んでおり、4日間の座学(Module1)、3日間のフィールド講習(Module2)、7日間の試験(Module3)のコースを受講する。… もっと見る >
Level3 (登録者:0人)
Lavel1からLevel3についてはプロ向けの資格として位置づけられている。Level3はLevel2取得後5年で受講できる。… もっと見る >
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