ヤマレコ

記録ID: 1183853 全員に公開 沢登り近畿

雨上がり三谷渓谷遡行&ヒル祭り

日程 2017年07月01日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー4人
天候曇り
アクセス
利用交通機関

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

登山口 09:30
雌滝  09:50
雄滝  10:20
昼食  11:30
登山口 12:00
過去天気図(気象庁) 2017年07月の天気図 [pdf]

写真

前日から明け方まで雨。時折ポツポツくる中で出発。水量は多いかも。
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前日から明け方まで雨。時折ポツポツくる中で出発。水量は多いかも。
入渓してすぐの階段状斜瀑。造形が綺麗なところです。
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入渓してすぐの階段状斜瀑。造形が綺麗なところです。
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序盤はこんな見て楽しめる斜瀑が続きます。全て簡単、快適。
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ナメの雌滝。水量が多くとても水流近くを登れる雰囲気ではありません。
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ナメの雌滝。水量が多くとても水流近くを登れる雰囲気ではありません。
雌滝は安全第一、左岸を立木でランニングとって登りました。
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雌滝は安全第一、左岸を立木でランニングとって登りました。
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最後くらいは水際を登るかな?いや〜やめとこう。。
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最後くらいは水際を登るかな?いや〜やめとこう。。
そしてすぐ雄滝。こちらも水量が多く見ごたえあります。
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そしてすぐ雄滝。こちらも水量が多く見ごたえあります。
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前回は先にロープをセットして登攀しましたが、今回は気後れしてパス。
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雄滝落ち口より。
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雄滝落ち口より。
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その後も感じのよい小滝が続きます。
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その後も感じのよい小滝が続きます。
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なんてことのない小場所が殆ど小滝に。
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なんてことのない小場所が殆ど小滝に。
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沢セミナー受講生のY本さん。頑張ってます。
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途切れることなく小滝。このまま登り続けたい。。
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登山道が右岸尾根に逃げる所まで来ました。今日は短いけどここまで!
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登山道が右岸尾根に逃げる所まで来ました。今日は短いけどここまで!
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下山時に見た雄滝。いい感じ。
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下山時に見た雄滝。いい感じ。
雌滝。下が釜だった格好のすべり台になるのになぁ。
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雌滝。下が釜だった格好のすべり台になるのになぁ。
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感想/記録

 本日は播磨は千ヶ峰の三谷渓谷で、所属する山岳会の沢セミナーに参加してきました。

 ようやく梅雨らしくなり前日は終日雨。当日も明け方、雨音で目が覚め、行きたくないなぁ、、、と感じながら自宅を出発しましたが登山口に着いた頃にはせいぜい時折ポツポツと感じる程度でこれなら行けそう!

 三谷登山口からすぐ入渓。入ってすぐ階段状斜瀑群が迎えてくれます。この斜瀑郡が水量も多く綺麗。簡単で綺麗、いきなりハイライトです。

 その後に雌滝、雄滝と続きますがもともとヌメリの強い沢、水量が多いこともあって水際をさけて登りました。その前後もひっきりなしに小滝が連続し、飽きずに登れます。

 そんな感じで三俣手前、登山道が沢を横切って左手の尾根に逃げるところまで来ました。しばし作戦会議。天気も良くないし(帰りの車での移動中に日差しが回復(泣))、このまま詰めても最後のヤブ漕ぎでヒルも出そうだし本日はここまでとしました。

(おまけ) 下山後、装備解除時にヒルがでるわでるわ。一人当たり平均でも10匹以上いたのでは?着替えたはずなのにお腹に3匹もついてた人もいる中で私は1バイトのみでした。自宅に帰って片づけをしていたら、また2匹出てきました。雨上がりは水量多くて楽しいけどこれだからなぁ。。
 
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