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Yamareco

記録ID: 298833
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ハイキング
アジア

クバール スピアン登山(カンボジア)

2013年05月15日(水) [日帰り]
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GPS
--:--
距離
3.3km
登り
149m
下り
140m
天候 快晴
過去天気図(気象庁) 2013年05月の天気図
アクセス
利用交通機関:
飛行機
コース状況/
危険箇所等
登山口から遺跡までは40分程度です。緩やかな山道は初心者でも問題なし。
ただ、40度の気温と湿気の多さでかなりの体力を消耗しました。
水分補給は大切です。
危険な箇所ですが、山道を離れると地雷未撤去エリアになるので間違っても
離れないようにしてください。
大きなムカデや見たことがない虫などたくさんいますので、安易に手を
着いたり木を掴むと危険です。
シェムリアップを出発。
トゥクトゥク(バイクの四輪車タクシー)に10人乗ろうとしている家族を発見。
2013年05月14日 14:29撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/14 14:29
シェムリアップを出発。
トゥクトゥク(バイクの四輪車タクシー)に10人乗ろうとしている家族を発見。
象が道路を横断しています。
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象が道路を横断しています。
街から離れると高床式の住居が多く見られます。
熱帯多雨地域の東南アジアに多い家屋です。
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街から離れると高床式の住居が多く見られます。
熱帯多雨地域の東南アジアに多い家屋です。
シェムリアップから車で約1時間。クバール スピアンの登山口に到着。案内図を見るがよくわからない。
2013年05月15日 09:52撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 9:52
シェムリアップから車で約1時間。クバール スピアンの登山口に到着。案内図を見るがよくわからない。
トイレは登山口に一箇所だけ。アンコール遺跡の入場券があれば無料で利用できます。綺麗なトイレでした。
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トイレは登山口に一箇所だけ。アンコール遺跡の入場券があれば無料で利用できます。綺麗なトイレでした。
入口でパスポート(入場券)を見せて入ります。
このパスポートでアンコールワットなど数多くの遺跡を観ることができます。市内で事前に購入する必要があり、1日券$20、2日〜3日券$40、4日〜7日券$60です。
2013年05月15日 11:51撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 11:51
入口でパスポート(入場券)を見せて入ります。
このパスポートでアンコールワットなど数多くの遺跡を観ることができます。市内で事前に購入する必要があり、1日券$20、2日〜3日券$40、4日〜7日券$60です。
さあ入山。
この日は40度とかなり暑い。
2013年05月15日 09:54撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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さあ入山。
この日は40度とかなり暑い。
自然は大切に。
2013年05月15日 09:56撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 9:56
自然は大切に。
大きな岩がたくさんあります。多くの観光客が訪れるので、綺麗に整備され登りやすくなってます。
2013年05月15日 09:56撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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大きな岩がたくさんあります。多くの観光客が訪れるので、綺麗に整備され登りやすくなってます。
2013年05月15日 10:01撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:01
足元を見ていないと、木の根で躓きます。
2013年05月15日 10:03撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:03
足元を見ていないと、木の根で躓きます。
大きなアリ塚を発見。
2013年05月15日 10:03撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:03
大きなアリ塚を発見。
現地の子供たちが楽しそうに遊んでました。

2013年05月15日 10:08撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:08
現地の子供たちが楽しそうに遊んでました。

遠くに大きな岩が見えます。アンコールワットに使われている岩と同じで、昔ここからゾウを使ってシェムリアップまで運んだそうです。
2013年05月15日 10:15撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:15
遠くに大きな岩が見えます。アンコールワットに使われている岩と同じで、昔ここからゾウを使ってシェムリアップまで運んだそうです。
20分程で早くも休憩。滝のように汗が流れます。
2013年05月15日 10:17撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:17
20分程で早くも休憩。滝のように汗が流れます。
岩の数も多くなってきました。
2013年05月15日 10:20撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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岩の数も多くなってきました。
2013年05月15日 10:20撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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こんなムカデをたくさん見ました。この色はヤバイ!!
2013年05月15日 10:22撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:22
こんなムカデをたくさん見ました。この色はヤバイ!!
この山にはトラがいるそうです。もう何年も確認されていないそうですが、そういうところで登山しても大丈夫なのかなぁ?
2013年05月15日 10:24撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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この山にはトラがいるそうです。もう何年も確認されていないそうですが、そういうところで登山しても大丈夫なのかなぁ?
2013年05月15日 10:25撮影 by  DSC-HX30V, SONY
5/15 10:25
また10分程で休憩。
ここの休憩所は風が通り抜けてとても気持ちが良かったです。
2013年05月15日 10:26撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:26
また10分程で休憩。
ここの休憩所は風が通り抜けてとても気持ちが良かったです。
よ〜く見るとコウモリがたくさん。かなり大きい。
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よ〜く見るとコウモリがたくさん。かなり大きい。
この標識は、標高ではなく遺跡までの距離のようです。全長1500メートルと聞くとあっという間と思いますが、40度の気温と湿度の多さでなかなか前に進めません。
2013年05月15日 10:26撮影 by  DSC-HX30V, SONY
5/15 10:26
この標識は、標高ではなく遺跡までの距離のようです。全長1500メートルと聞くとあっという間と思いますが、40度の気温と湿度の多さでなかなか前に進めません。
タ・プロームやベンメリア遺跡を破壊する樹木と同じ種類。この繁殖力には驚かされます。
2013年05月15日 10:38撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:38
タ・プロームやベンメリア遺跡を破壊する樹木と同じ種類。この繁殖力には驚かされます。
2013年05月15日 10:39撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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今にも転がりそうな大きな岩。
2013年05月15日 10:40撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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今にも転がりそうな大きな岩。
クバール スピアン遺跡に到着。
なんて書いているのでしょう?
2013年05月15日 10:47撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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クバール スピアン遺跡に到着。
なんて書いているのでしょう?
休憩所。欧米の方に話かけられましたが、挨拶程度で終了。真面目に英語の勉強しようかなぁ。
2013年05月15日 10:50撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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休憩所。欧米の方に話かけられましたが、挨拶程度で終了。真面目に英語の勉強しようかなぁ。
大きな岩の上を歩いて川を渡ります。あちこちに大きな穴が・・・。
2013年05月15日 10:51撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:51
大きな岩の上を歩いて川を渡ります。あちこちに大きな穴が・・・。
写真では判りづらいですが意外と深い。
2013年05月15日 10:52撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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写真では判りづらいですが意外と深い。
これがシェムリアップ川の源流となる水中遺跡です。
アンコールワットの遺跡郡と比較すると、けっこう地味です。イメージしていたものとは少し違っていました。
2013年05月15日 10:52撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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これがシェムリアップ川の源流となる水中遺跡です。
アンコールワットの遺跡郡と比較すると、けっこう地味です。イメージしていたものとは少し違っていました。
中央で横たわるのが「ヴィシュヌ神」。
有名な彫像ですが、一部破壊されています。
2013年05月15日 10:52撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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中央で横たわるのが「ヴィシュヌ神」。
有名な彫像ですが、一部破壊されています。
雨季前なので水量が少ないようです。遺跡は露出されているのでよく見えますが、水中に没することが本来の姿なので、ちょっと残念。
2013年05月15日 10:53撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 10:53
雨季前なので水量が少ないようです。遺跡は露出されているのでよく見えますが、水中に没することが本来の姿なので、ちょっと残念。
中央が「ヴィシュヌ神」。
遺跡は削り取られたところが数多くあります。
2013年05月15日 10:55撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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中央が「ヴィシュヌ神」。
遺跡は削り取られたところが数多くあります。
彫像で一部、色が違っているのは、削ずられ無くなった箇所を修復したためです。
2013年05月15日 10:55撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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彫像で一部、色が違っているのは、削ずられ無くなった箇所を修復したためです。
4つの顔と4本の手を持つ「ブラフマー神」。
2013年05月15日 10:57撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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4つの顔と4本の手を持つ「ブラフマー神」。
パイナップル発見。
2013年05月15日 10:59撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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パイナップル発見。
苔で滑りやすくなっています。
2013年05月15日 11:01撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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苔で滑りやすくなっています。
四角で囲まれた凸の形はヨニ(女性器)の象徴で、周りにある多数の丸はリンガ(男性器)を象徴しているそうです。その両方に流れた水は聖水となり、飲むと病を治すといわれています。
2013年05月15日 11:07撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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四角で囲まれた凸の形はヨニ(女性器)の象徴で、周りにある多数の丸はリンガ(男性器)を象徴しているそうです。その両方に流れた水は聖水となり、飲むと病を治すといわれています。
リンガがいっぱい(笑)
2013年05月15日 11:08撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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リンガがいっぱい(笑)
巨大リンガ(笑)
2013年05月15日 10:56撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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巨大リンガ(笑)
川沿いにある大きな岩の数々。
2013年05月15日 11:09撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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川沿いにある大きな岩の数々。
岩の隙間に入ると祭壇のようなものがあり、奥まで行けそうでしたが、入ってはいけない雰囲気だったので、ここはやめておきました。
2013年05月15日 11:10撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 11:10
岩の隙間に入ると祭壇のようなものがあり、奥まで行けそうでしたが、入ってはいけない雰囲気だったので、ここはやめておきました。
2013年05月15日 11:23撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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階段でさらに川を下ります。
2013年05月15日 11:11撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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階段でさらに川を下ります。
滝を発見。現地の子供たちが水遊びしています。
2013年05月15日 11:11撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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滝を発見。現地の子供たちが水遊びしています。
2013年05月15日 11:12撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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遺跡があるこの場所の標高です。
2013年05月15日 11:18撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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遺跡があるこの場所の標高です。
山道を離れるとまさに「ジャングル」です。
2013年05月15日 11:14撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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山道を離れるとまさに「ジャングル」です。
岩の隙間を抜けて下山します。
2013年05月15日 11:16撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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岩の隙間を抜けて下山します。
犬をよく見かけます。まわりに飼い主はいないようだけど・・・。
2013年05月15日 10:50撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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犬をよく見かけます。まわりに飼い主はいないようだけど・・・。
下山は休憩無しで15分程度。
2013年05月15日 11:30撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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下山は休憩無しで15分程度。
登山口に到着。
2013年05月15日 11:51撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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登山口に到着。
トゥクトゥクで帰る外人さん。炎天下の中、舗装されていない道を往復2時間は過酷でしょう。
2013年05月15日 11:51撮影 by  DSC-HX30V, SONY
5/15 11:51
トゥクトゥクで帰る外人さん。炎天下の中、舗装されていない道を往復2時間は過酷でしょう。
野放しの水牛もいます。
2013年05月14日 17:00撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/14 17:00
野放しの水牛もいます。
観光1:
朝4時起きて観たアンコールワットの日出。
2013年05月14日 05:23撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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観光1:
朝4時起きて観たアンコールワットの日出。
観光1:
アンコールワット
2013年05月14日 15:58撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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観光1:
アンコールワット
観光2:
アンコールトム。古代カンボジア王国の城砦都市遺跡。写真はアンコールトムの中央にある遺跡、バイヨン。
2013年05月14日 08:54撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/14 8:54
観光2:
アンコールトム。古代カンボジア王国の城砦都市遺跡。写真はアンコールトムの中央にある遺跡、バイヨン。
観光2:
バイヨン
2013年05月14日 09:14撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/14 9:14
観光2:
バイヨン
観光2:
アンコールトムの南大門
2013年05月14日 08:31撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/14 8:31
観光2:
アンコールトムの南大門
観光3:
樹木が絡みついたタ・プローム遺跡。映画「トゥームレイダー」の撮影場所として有名。
2013年05月14日 10:06撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/14 10:06
観光3:
樹木が絡みついたタ・プローム遺跡。映画「トゥームレイダー」の撮影場所として有名。
観光4:
ベンメリア。「天空の城ラピュタ」のモデルにもなったと言われているこの世界観は神秘的です。ここはオススメ。
2013年05月15日 13:49撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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5/15 13:49
観光4:
ベンメリア。「天空の城ラピュタ」のモデルにもなったと言われているこの世界観は神秘的です。ここはオススメ。
観光4:
ベンメリア
2013年05月15日 14:13撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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観光4:
ベンメリア
観光5:
シェムリアプ最大の市場、オールドマーケット。
値段交渉は楽しい。
2013年05月15日 17:18撮影 by  DSC-HX30V, SONY
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観光5:
シェムリアプ最大の市場、オールドマーケット。
値段交渉は楽しい。
観光6:
聖山プノン・バケン寺院の夕陽。
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観光6:
聖山プノン・バケン寺院の夕陽。
撮影機器:

感想

 カンボジアの山奥にある水中遺跡「クバール・スピアン」を観るため、登山に行ってきました。
2時間程度の簡単な登山が楽しめて、遺跡も見ることができるというクチコミに惹かれて計画。
当初、トゥクトゥク(バイクの四輪車タクシー)で行くつもりでしたが、炎天下の中、舗装されて
いない道を往復2時間は無謀だと思い、現地ツアーにお願いして車で移動することにしました。

 往路では水牛が道路を横切ったり、普通にゾウが道を歩いていたり、5人乗ったバイクや凄い量の
荷物を抱えたバイク、逆走するバイクがすれ違ったり、この無法地帯はある意味、登山より面白かったです。

 シェムリアップから約1時間で無事に到着。駐車場ではお土産売りの子供たちに囲まれ、日本語で
話しかけてきます。買ってあげるときりがないので、可愛そうですが必至に抵抗しながらも、なんとか
登山口までたどり着き、事前に購入していたパスポート(入場券)を係員に見せて入山。
クバール・スピアンの山道は想像していたよりも綺麗に整備されており、初心者でも楽に登ることができます。
道中、日本では見たことがない鳥や無数のコウモリが木にぶら下がり、得体の
知れない虫や巨大ムカデにも遭遇。危険なので安易に木や岩に触れないほうが良いようです。
ガイドさんから「山道を離れると地雷があるので、注意してください。」と笑顔で言われました。
地雷未撤去エリアはまだまだ数多くあるようです。トラもいるとか・・・。

巨大な岩の数々を通りぬけ、40分ほど登ると遺跡案内の看板を見つけ、その先には小さな川が流れていました。
川底や川辺の岩にはヒンズー教の神々「ヴィシュヌ神」や「シヴァ神」の彫像を見ることができます。
想像していたより地味でしたが、川底にある遺跡は珍しいので見る価値はあったと思います。
ただ、雨季前なので水量が少なく水中に没することが本来の姿なので、ちょっと残念。
 ガイドの案内が無くても迷うことなくたどり着くことはできますが、複数の彫象を見逃してしまう
可能性もありますし、また歴史や文化など面白い話もしてくれるので、ガイドをつけた方がより楽しめると思います。

移動にトゥクトゥクを利用するか現地ツアーを利用するか迷うところですが、私が現地で調べた内容は
以下のとおりです。
トゥクトゥクはガイド無し。速度が遅いので片道1時間30分以上。往復で20ドルと言われましたが、
交渉すれば、もう少し安くなるかも。
現地ツアーは日本語が話せるガイドつきで、移動は快適な自動車。片道1時間程度。
他に2つの遺跡見学ができて1台140ドル。人数が多ければ割安です。

どちらが良いかなぁ?


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コメント

お疲れ様でした
海外遠征ご苦労様でした。
九州からカンボジアの遺跡登山とはやりますね。
初めて見る景色ですね。
アンコールワット遺跡の写真ももっと見たかったですね。
次回は何処の国の登山でしょうか。
期待しています。
2013/5/20 20:43
ありがとうございます。
SinNakajiさん、
ありがとうございます。
山登りがメインではなくなっていますが、
いろんな意味で刺激のある楽しい1日でした。
次回は国内の由布岳と霧島山(韓国岳)を計画中です。
海外でしたらマレーシアのジャングルが面白そうですね。
2013/5/21 9:03
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