また山に行きたくなる。山の記録を楽しく共有できる。

ヤマレコ

記録ID: 341815 全員に公開 沢登り札幌近郊

滝の沢

日程 2013年09月07日(土) [日帰り]
メンバー , その他メンバー2人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク

コースタイム [注]

10:00 車止め 10:30入渓 12:00林道 12:40登山道 13:35車止め
過去天気図(気象庁) 2013年09月の天気図 [pdf]

写真

遊歩道30分ほど進んで、目指す支流に入渓。
支流の入口は滝となって本流につながっている。
入渓して本流との出会いまで下ってみたが
怖くて下を見下ろせず、本流までの距離はわからない。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
遊歩道30分ほど進んで、目指す支流に入渓。
支流の入口は滝となって本流につながっている。
入渓して本流との出会いまで下ってみたが
怖くて下を見下ろせず、本流までの距離はわからない。
下に本流の流れが辛うじて見える。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
下に本流の流れが辛うじて見える。
上を仰ぐと遊歩道の橋が。

拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
上を仰ぐと遊歩道の橋が。

支流の沢登の開始。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
支流の沢登の開始。
堰堤か何かの柵が崩壊している。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
堰堤か何かの柵が崩壊している。
なかなか手ごわい滝。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
なかなか手ごわい滝。
車道が見えている。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
車道が見えている。
車道からは、この滝が見える。
左岸から登ろうと思ったが、3手目で滑って落ちた。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
車道からは、この滝が見える。
左岸から登ろうと思ったが、3手目で滑って落ちた。
高巻き途中からの写真。
3段くらい続いている。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
高巻き途中からの写真。
3段くらい続いている。
1kmくらいの短い沢だが、次々と滝が出て来る。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
1kmくらいの短い沢だが、次々と滝が出て来る。
1
滑もきれいです。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
滑もきれいです。
面白いところはだいたい終わったようなので、林道を目指します。
拍手 /こっそり拍手|詳細ページ|元サイズ|▶ 類似写真を探す
面白いところはだいたい終わったようなので、林道を目指します。

感想/記録

「滝の沢川」と命名された沢は、札幌圏内だけでも数沢確認することができる。
この日遡行した沢は、豊平川の奥に入っている「滝の沢」。

ただし、地図には「滝の沢」の表記はない。
個人で出版した札幌の河川の本で見つけて入山してみた。
地元の人だけの通称かもしれない。

駐車して遊歩道を進むと「滝の沢」に沿って道が付いている。
荒れているが、かなり上までそのまま続いているようだ。

適当なところから下りて入渓する。

距離1kあまりにいくつも滝があり、ところどころに出て来る滑はきれいだが、堰堤も数々ある。

探検気分で何が出て来るのか探りながら歩くのも楽しい。
こんなところにこんな「滝の沢」が隠れているんだな〜。

進んでもどこのPにも到達しないので、途中から林道を目指して沢から上がる。
後は、札幌岳の登山道を利用して下山した。







訪問者数:1105人
-
拍手

コメントを書く

ヤマレコにユーザー登録いただき、ログインしていただくことによって、コメントが書けるようになります。
ヤマレコにユーザ登録する

この記録へのコメント

まだコメントはありません

関連する山の用語

林道 左岸 高巻き 滑滝 堰堤

関連する記録※内容が近いものを自動的に表示しています。

登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ