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伽藍岳(がらんだけ)

最終更新:2014-07-14 10:26 - iwayatarao
基本情報
標高 1045.3m
場所 北緯33度19分02秒, 東経131度25分38秒
山頂

伽藍岳の日の出・日の入り時刻

12/10(土) 12/11(日) 12/12(月) 12/13(火) 12/14(水) 12/15(木) 12/16(金)
日の出 7時1分 7時2分 7時3分 7時3分 7時4分 7時5分 7時5分
日の入り 17時14分 17時14分 17時14分 17時14分 17時15分 17時15分 17時15分

伽藍岳 (標高1045.3m)付近の気温

12月の気温(推定値)
最高気温
5
平均気温
0.3
最低気温
-4.4
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周辺の平年の気象状況

12月の気象
日照時間 4.3 時間/日
降水量 1.8 mm/日
最深積雪 0 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

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伽藍岳 西峰

山の解説 - [出典:Wikipedia]

伽藍岳(がらんだけ)は、大分県由布市の別府市との境界近くにあるトロイデ型の活火山。標高は1,045mで、別名を硫黄山という。西側の山腹には塚原温泉がある。
鶴見岳(標高1,375m)を主峰とする火山群の北端にあり、標高は1,045.3m。中腹には直径300m の円弧状の火口地形があり、噴気活動が活発である。その北側の斜面(西峰)には溶岩ドームの崩落によると思われる溶岩が多数認められる。2003年には、気象庁の見直しによって、活火山として認識すべき範囲に加えられた。気象庁指定の火山としては、鶴見岳と合わせて鶴見岳・伽藍岳と呼ばれる。

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