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東谷山(とうごくさん)

基本情報
標高 198.29m
場所 北緯35度15分22秒, 東経137度03分11秒
山頂

東谷山の日の出・日の入り時刻

01/22(日) 01/23(月) 01/24(火) 01/25(水) 01/26(木) 01/27(金) 01/28(土)
日の出 6時55分 6時55分 6時54分 6時54分 6時53分 6時52分 6時52分
日の入り 17時13分 17時14分 17時15分 17時16分 17時17分 17時18分 17時19分

東谷山 (標高198.29m)付近の気温

1月の気温(推定値)
最高気温
8.1
平均気温
2.6
最低気温
-2.2
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周辺の平年の気象状況

1月の気象
日照時間 5 時間/日
降水量 1.9 mm/日
最深積雪 2 cm
気象データの範囲(1km四方)
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※本ページ記載の気象データは、国土交通省が公開している国土数値情報をもとに推定を行ったものであり、現在の気象情報を示すものではありません。登山の際は必ず山の天気予報 ヤマテンなどの山の気象予報をご確認の上お出かけください。

山の解説 - [出典:Wikipedia]

東谷山(とうごくさん)は、愛知県名古屋市守山区と瀬戸市との境界にある標高198 mの名古屋市最高峰の山。
古来より信仰を集めた霊山。山頂には延喜式記載の古社である尾張戸神社があり、尾張国造尾張氏の本貫地、また熱田神宮の奥の院として古来より信仰を集めた。また山内・山麓には尾張戸神社古墳・中社古墳・南社古墳・白鳥塚古墳など、東谷山古墳群・上志段味古墳群と総称される尾張地区最大規模の古墳群が存在する。『尾張名所図会』によると、下水野村にあり、尾張戸の神を鎮まります、山なので古くは「尾張山」と呼ばれていたが、尾張の国名を表する「当国(當国)」の地名の由来から「当国(當国)山(とうごくやま)」と呼び替えるようなり、後にこれが転じて、現在の「東谷山」へと書き表す様になったとされる。
南山麓には森林浴の森100選に選定されている愛知県森林公園の丘陵地がある。名古屋市内で東山公園と同様に多くの自然が残る里山で、2010年4月には国の特別天然記念物であるニホンカモシカの生息が確認された。山頂には三階建ての展望台が設けられている。

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