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記録ID: 776404 全員に公開 ハイキング中国山地西部

六万坊山

日程 2015年12月07日(月) [日帰り]
メンバー wideroad
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
王子社そばに1台分のスペースがあったのでそこに駐車。
アクセス方法は説明しにくいです。県道34号を下関から菊川方面に進んでグリーンシャワーきくがわの看板のところで右折しすぐに右折して進んでいくと左に王子社が見えます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間18分
休憩
7分
合計
1時間25分
S王子社09:0009:34六万坊山09:4110:25王子社G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
危険箇所なし。山頂を周回するルートは一部崩れていたので注意
その他周辺情報近隣にコンビニや温泉施設等なし
きくがわ温泉か川棚温泉へ
過去天気図(気象庁) 2015年12月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ズボン 靴下 グローブ 帽子 飲料 GPSロガー ファーストエイドキット カメラ スマホ

写真

感想/記録

下関の里山シリーズ、本日の二座目は六万坊山
車を駐める場所に困りました。『防長山野へのいざない第1集改訂』に書かれている場所に駐車スペースがなくウロウロすることに。王子社のそばにギリギリ1台分のスペースがあったのでそこに寄せて駐めました。
王子社を参拝して林道に入りしばらく進むと登山口の標示があり、そこから登っていきます。明瞭な道で赤テープもあるので迷うことなく進めます。標高330m越えたあたりの傾斜がきつくなった辺りで、10数m先で白いものが横切ったのが見えました。白いのは鹿の腹部の毛だったと思います。そんなことがあったので周囲に気を配りつつ進みました。
山頂は開けた広場になっていますが展望はなし。ちょっと休憩して下ります。山頂を回りこむルートがあるので、そちらから下りました。急斜面を下り時計回りに進むのですが登ってきた道に合流する手前が崩れて倒木で塞がっていました。倒木を乗り越えてどうにか合流。登ってきた道を下って途中で左に折れる道があり、そちらから植田コースにを進みます。赤テープに従って下りると林道に出ることができました。林道を進んで王子社に戻ります。
『防長山野へのいざない』では登山路の程度は△でしたが、歩いた感じでは○でしたね。
訪問者数:166人
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