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記録ID: 800791 全員に公開 ハイキング奥秩父

城南五山

日程 2016年01月21日(木) [日帰り]
メンバー botch
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過去天気図(気象庁) 2016年01月の天気図 [pdf]

写真

今日は城南五山へ。
目黒駅東口を出て白金方面へ。
この付近が一山目の「花房山」
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今日は城南五山へ。
目黒駅東口を出て白金方面へ。
この付近が一山目の「花房山」
花房山の頂上から麓に向かう道。
明治時代に住んでいた花房義質が地名の由来だそう。
この道と、一本左の道以外は全て行き止まり。
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花房山の頂上から麓に向かう道。
明治時代に住んでいた花房義質が地名の由来だそう。
この道と、一本左の道以外は全て行き止まり。
山の下にいるのがわかる。
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山の下にいるのがわかる。
さらに下っていく。
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高低差が一目瞭然。
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高低差が一目瞭然。
向かいには山手線は走っている。
ここを左に曲がって首都高の下を潜るって「池田山」へ。
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向かいには山手線は走っている。
ここを左に曲がって首都高の下を潜るって「池田山」へ。
左には階段。
谷間を歩いているのがわかる。
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左には階段。
谷間を歩いているのがわかる。
池田山の麓に当たるので、「池田山」をつけたマンション名や支店名が多くなる。
品川区は「〜山」とつく地名が人気。
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池田山の麓に当たるので、「池田山」をつけたマンション名や支店名が多くなる。
品川区は「〜山」とつく地名が人気。
山手線の向こう側のビルは低いかた、
南東方向の一定程度は平野かな。
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山手線の向こう側のビルは低いかた、
南東方向の一定程度は平野かな。
ここを左に。
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ここを左に。
池田山の直下から延びる階段。
階段中腹には、学生時代(今もだけど・・・)お世話になった
児童館がある。
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池田山の直下から延びる階段。
階段中腹には、学生時代(今もだけど・・・)お世話になった
児童館がある。
階段を下から。
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階段を下から。
登りきったところ。
薬師寺の歩道とぶつかる。
この後道を間違えてしまい、皇后美智子さまの実家跡のネムノキの庭には行けなかった。
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登りきったところ。
薬師寺の歩道とぶつかる。
この後道を間違えてしまい、皇后美智子さまの実家跡のネムノキの庭には行けなかった。
大使館や高級住宅街を通って標高を上げていく。
この付近が二山目の「池田山」頂上。
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大使館や高級住宅街を通って標高を上げていく。
この付近が二山目の「池田山」頂上。
池田山を降りる。
この付近は綺麗に区画されていたのだが、後から調べたところによると、池田家一族の屋敷を昭和初めに分譲したことに因ることがわかった。
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池田山を降りる。
この付近は綺麗に区画されていたのだが、後から調べたところによると、池田家一族の屋敷を昭和初めに分譲したことに因ることがわかった。
池田山公園内。
岡山藩池田家下屋敷にあった庭園を整備している。
開園・閉園時間あり。
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池田山公園内。
岡山藩池田家下屋敷にあった庭園を整備している。
開園・閉園時間あり。
かつての名残が残る庭園上部から池を見下ろす。
非常に高低差のあることがわかる。
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かつての名残が残る庭園上部から池を見下ろす。
非常に高低差のあることがわかる。
今度は池から上部を見る。
住宅街とは思えない空間デザイン。
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今度は池から上部を見る。
住宅街とは思えない空間デザイン。
桜田通りを通過。
「島津山」へ。
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桜田通りを通過。
「島津山」へ。
島津山方面。
ぐんと地面が高くなっている。
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島津山方面。
ぐんと地面が高くなっている。
頂上への階段
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頂上への階段
階段を登りきると清泉女子大の裏手に出る。
このあたりが三山目の「島津山」になる。
島津家の邸宅があったことが地名の由来で、その邸宅は今の大学にあたる。
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階段を登りきると清泉女子大の裏手に出る。
このあたりが三山目の「島津山」になる。
島津家の邸宅があったことが地名の由来で、その邸宅は今の大学にあたる。
100メートル歩いただけで、ここまで下がるのは驚き。
このあたりは崖地のため階段や坂道が多いから練習にも良い。
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100メートル歩いただけで、ここまで下がるのは驚き。
このあたりは崖地のため階段や坂道が多いから練習にも良い。
四山目の「御殿山」へ。
八ツ山の坂を登る。
ちなみに五山目が八ツ山。
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四山目の「御殿山」へ。
八ツ山の坂を登る。
ちなみに五山目が八ツ山。
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坂の入り口にSONYの御殿山?支社?
御殿山を含んだ名称が増え始める。
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坂の入り口にSONYの御殿山?支社?
御殿山を含んだ名称が増え始める。
反対側には三菱の開東閣。
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反対側には三菱の開東閣。
原美術館(閉館中)
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原美術館(閉館中)
突き当たりにマレーシア大使館
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突き当たりにマレーシア大使館
御殿山ガーデン
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御殿山ガーデン
どこが御殿山かはっきりしなかった。雰囲気的にあるだろうと思ったところには、マンションやホテルが建っており窪地だった。
葛飾北斎は一体どこから富士山を描いたのだろう。。。
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どこが御殿山かはっきりしなかった。雰囲気的にあるだろうと思ったところには、マンションやホテルが建っており窪地だった。
葛飾北斎は一体どこから富士山を描いたのだろう。。。
新八ツ山橋のかかるところが五山目の「八ツ山」。
これで城南五山踏破。
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新八ツ山橋のかかるところが五山目の「八ツ山」。
これで城南五山踏破。
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八ツ山坂。
このあとは品川駅まで行っておしまい。
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八ツ山坂。
このあとは品川駅まで行っておしまい。
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感想/記録
by botch

大学の図書館で借りた「東京凸凹地形案内」(平凡社)。タイトルの通り、東京(都市部)の地形を解説するという内容で面白かったので、気が向いたときにこの本片手に歩くことにしました。本日は、記念すべき第1回目。住宅街を山や谷を意識して歩くのは初めてでしたがとても楽しく、経験値も少し溜まったような気がします。でもまだまだ用語は分かりません。次は六本木・麻布エリアです。
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