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記録ID: 828446 全員に公開 沢登り丹沢

東丹沢金山沢

日程 2016年03月13日(日) [日帰り]
メンバー mtok
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間10分
休憩
50分
合計
7時間0分
Sスタート地点10:3013:30遡行終了13:4014:30登山道14:5016:40金冷シ16:5017:10青宇治橋17:2017:30ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
標高700mぐらいから積雪
過去天気図(気象庁) 2016年03月の天気図 [pdf]

写真

道路からすぐ沢に入れる
この堤防は右の作業道を使って越える
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道路からすぐ沢に入れる
この堤防は右の作業道を使って越える
前半は水量豊富な小滝が続く
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前半は水量豊富な小滝が続く
どれも簡単に越えられるが、基本水の中を歩くことになる
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どれも簡単に越えられるが、基本水の中を歩くことになる
ハイパー倒木エリア
左側から小さく巻いた
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ハイパー倒木エリア
左側から小さく巻いた
立派な滝が見えてきたと思ったら支流
この辺で小休止
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立派な滝が見えてきたと思ったら支流
この辺で小休止
目印のドラム缶発見
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目印のドラム缶発見
この辺りから楽しくなってくる
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この辺りから楽しくなってくる
核心部を抜けると水量は減り、ゴーロが続く
今思えばこの辺で切り上げるべきだった
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核心部を抜けると水量は減り、ゴーロが続く
今思えばこの辺で切り上げるべきだった
しばらく歩き二股
右へ登って登山道目指すか迷う
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しばらく歩き二股
右へ登って登山道目指すか迷う
しかし左に立派な壁が見えたので遡行続行
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しかし左に立派な壁が見えたので遡行続行
もうアイスクライミングになってきた
ここで右往左往してたらタイムアップ
遡行終了して登山道を目指す
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もうアイスクライミングになってきた
ここで右往左往してたらタイムアップ
遡行終了して登山道を目指す
少し戻りつつ登りやすそうな所を探す
岩場は滑るし、崩れるので木が多いところを登る
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少し戻りつつ登りやすそうな所を探す
岩場は滑るし、崩れるので木が多いところを登る
木にしがみ付きながら必死こいて登る
これで道間違ってたら終わる
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木にしがみ付きながら必死こいて登る
これで道間違ってたら終わる
登ること約40分。この標識の真裏に出た
取りあえず生きて帰れそうだ
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登ること約40分。この標識の真裏に出た
取りあえず生きて帰れそうだ
体力も時間もカツカツだったので
今回は本間ノ頭には行かず下山することにした
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体力も時間もカツカツだったので
今回は本間ノ頭には行かず下山することにした
17時10分青宇治橋に到着
まだ日没まではだいぶ余裕があった
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17時10分青宇治橋に到着
まだ日没まではだいぶ余裕があった
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感想/記録
by mtok

本間沢に行くつもりだったが、早戸川林道のゲートが閉まっていたため急遽他の沢を登ることに。
本間沢と同じく、本間ノ頭に登れる沢ということで金山沢が目に入る。検索してみると既に登った方のレポートもあった。

金山沢についた頃には10時半になっていたが、制限時間3時間で行ける所まで行ってみることにした。
今回は初めて遡行図無しの読図をしながらの沢登り。下調べもしていないので期待と不安が入り混じる。

前半は水流歩き、中盤は滝登り、後半は岩場歩きといった感じ。
ツメは雪の急登で、何かに掴まっていないと滑り落ちる。しかも岩はボロボロと剥がれ落ち、久々にハードな登山だった。

読図は上手くいったようで道に迷うことは無かった。紙とペンがあれば自分で遡行図を描きながら登るのも楽しかっただろう。
ただ、やはり遅すぎるスタートで時間的な焦りはあった。
今回のように急遽ルート変更なんて時のためにも早い出発、というか早起きを頑張ろうと思う。
訪問者数:180人
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