ヤマレコ

HOME > 山行記録一覧 > 山行記録の表示
記録ID: 839003 全員に公開 ハイキング甲信越

角田山「花と日本海を一遍に楽しめる山」新潟市西蒲区

日程 2016年04月02日(土) [日帰り]
メンバー nachumikanechigonogaku
天候
アクセス
利用交通機関
車・バイク
新潟市中心部から西へ国道402号線を経由し約30分程度
車は必ず灯台の下の海に面した角田浜海水浴場の駐車場に留めること。
最寄りのインターチェンジは、北陸道の巻潟東IC
そこから「角田浜」を目指して来ると良い。
経路を調べる(Google Transit)

地図/標高グラフ


標高グラフを読み込み中です...
Web Services by Yahoo! JAPAN
表示切替:

コースタイム [注]

日帰り
山行
4時間0分
休憩
1時間20分
合計
5時間20分
S桜尾根登山口10:0012:00角田山13:2014:50角田山灯台コース登山口15:20ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
海水浴場の駐車場に車を留め、国道を横断すると茶色の民家の先が桜尾根登山口
この登山道は私有地とのことなので、絶対にそこには車は留めないこと。
登山口には管理者からの注意書きが書かれているので必ず守ること。
桜尾根に入ると、早速、カタクリや雪割草が咲き誇っている。
聞くと、地元の方が大切に植生を保護しているそうだ。
植生にはロープで囲われているので、絶対に踏み入れないこと。
このコースからは、スパイク長靴やキャップなしのストックでは入山できないとのこと。
桜尾根を登ると、程なく山頂に到着する。
山頂は広々した公園、山頂からの見晴らしは山頂があまりに平坦で、木に視界が遮られ、あまり良くない。
下りは、灯台コースを下る。
コ−スはいくつかあるが、このコースを下らないと元の場所に周回できない。
もし、別のコースを下ってしまっても、確か、オンシーズンは山の周りを周回バスが走っているはずである。
灯台コースの下りは、最初は、代わり映えがしない樹林帯だが、途中から見晴らしの良い岩稜となり、正面に海が望めるようになる。
痩せ尾根で迫力があり若干のアップダウンがある。
最後の峰を越えると、どこまでも続く青い日本海と、正面にうっすらと佐渡島が望める。
そして、眼下には岬の先の白い灯台が見える。誰もがこの光景には息を飲むだろう。
ここは、このコースの最大の見所だ。
ただし、風雨の猛烈な日はそれはそれで大変かも。
最後は岬の灯台に向かって下れば、登山口に戻る。
登山口は本当に波打ち際にある。
天気が良ければ、波に手を触れてみても良いだろう。
その他周辺情報登山口前の402号線は「越後七浦シーサイドライン」と呼ばれている。
この道は海岸線をずっと走っており、この灯台付近の様な景勝地や砂浜が、西の柏崎まで絶え間なく続いている。
時間があれば、お帰りはこの道を通って行かれることをお勧めしたい。
北陸、関西方面にお帰りの方であれば、そのまま柏崎まで走り、北陸道の柏崎ICから入ればちょうど良い。
途中に、Г魚のアメ横」と呼ばれる多数の鮮魚店が軒を連ねる寺泊や、黒人演歌歌手ジェロの「あなたを追って出雲崎〜」の歌詞で有名になった出雲崎がある。
関東方面にお帰りの方であれば、寺泊か出雲崎まで走ったら左手の山側に逸れて、関越道の長岡ICから入るとちょうど良いだろう。
どちらも、所要時間は2時間半程度だ。
タ暮時であれば、日本海に沈む美しい夕日を望むことができるだろう。
事前にインターネットで日の入り時間を確認しておくと良いだろう。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

装備

個人装備 雨具 日よけ帽子 サブザック 昼ご飯 ヘッドランプ ガイド地図(ブック) 携帯 ツェルト ストック

写真

駐車場の目の前は海
「春の海 ひねもすのたり のたりかな」
なんつって。
2016年04月02日 09:59撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
駐車場の目の前は海
「春の海 ひねもすのたり のたりかな」
なんつって。
1
角田岬
下りは、山頂からあの灯台に下って来る。
2016年04月02日 09:59撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
角田岬
下りは、山頂からあの灯台に下って来る。
1
桜尾根登山口
あくまでも私有地をご厚意で通らせてもらっているとのこと。
車を登山口前に駐車しないこと。
これから来る人達のためにも、マナーは絶対に守ってもらいたい。
2016年04月02日 10:07撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
桜尾根登山口
あくまでも私有地をご厚意で通らせてもらっているとのこと。
車を登山口前に駐車しないこと。
これから来る人達のためにも、マナーは絶対に守ってもらいたい。
早速美しい花が。
2016年04月02日 10:11撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
早速美しい花が。
1
こちらにも。
2016年04月02日 10:12撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こちらにも。
足元にロープが張ってある。地元の方が大切に植生を守って下さっているとのこと。ロープから外へは踏み入れないこと。
植生を荒らすスパイク長靴、ストックにキャップのなしはこのコースでは絶対厳禁。その場合はこのコースからは入山できない。
2016年04月02日 10:19撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
足元にロープが張ってある。地元の方が大切に植生を守って下さっているとのこと。ロープから外へは踏み入れないこと。
植生を荒らすスパイク長靴、ストックにキャップのなしはこのコースでは絶対厳禁。その場合はこのコースからは入山できない。
これはカタクリか?
2016年04月02日 10:19撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
これはカタクリか?
こちらは雪割草で良いのかな?
2016年04月02日 10:26撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こちらは雪割草で良いのかな?
1
雪割草の紹介
植生を守りましょうとの旨が書いてある。
2016年04月02日 10:27撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
雪割草の紹介
植生を守りましょうとの旨が書いてある。
一面のカタクリの群生
2016年04月02日 11:42撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
一面のカタクリの群生
山頂到着
2016年04月02日 12:02撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂到着
山頂には小さな小屋がある。
2016年04月02日 13:24撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂には小さな小屋がある。
山頂は全く起伏のないなだらかな公園
2016年04月02日 13:24撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山頂は全く起伏のないなだらかな公園
ここは国定公園です。
2016年04月02日 13:36撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここは国定公園です。
灯台コースへの分岐
2016年04月02日 13:39撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
灯台コースへの分岐
ここにもカタクリの群生が。
2016年04月02日 13:48撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ここにもカタクリの群生が。
4
正面に日本海が見えて来た。
2016年04月02日 13:58撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
正面に日本海が見えて来た。
灯台コースは低山だが岩稜
2016年04月02日 14:09撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
灯台コースは低山だが岩稜
左には小さな入江が
2016年04月02日 14:09撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
左には小さな入江が
かったん岩か?
2016年04月02日 14:14撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
かったん岩か?
1
アップで見ると、あの先端の岩は穴が開いている。
ブラタモリでよく耳にする「海食洞」てやつか。
2016年04月02日 14:14撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
アップで見ると、あの先端の岩は穴が開いている。
ブラタモリでよく耳にする「海食洞」てやつか。
1
右手に岩場がみえる。
2016年04月02日 14:18撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
右手に岩場がみえる。
さらに岩稜が続く
2016年04月02日 14:18撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
さらに岩稜が続く
1
下ってきたコースを振り返る。結構な痩せ尾根である。
2016年04月02日 14:27撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
下ってきたコースを振り返る。結構な痩せ尾根である。
正面の日本海の沖には佐渡島が見える。
写真の右奥。分かるかなあ。
2016年04月02日 14:29撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
正面の日本海の沖には佐渡島が見える。
写真の右奥。分かるかなあ。
山が海に落ち込んでいる。
海面のきらきらした反射が綺麗
2016年04月02日 14:31撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
山が海に落ち込んでいる。
海面のきらきらした反射が綺麗
正面の岬に白い灯台が。
ここはまるで南の島か。
2016年04月02日 14:32撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
正面の岬に白い灯台が。
ここはまるで南の島か。
2
本当に美しくて、しばらく見とれる。
2016年04月02日 14:34撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
本当に美しくて、しばらく見とれる。
3
灯台と青い海のコントラストが絶妙
沖にはうっすら佐渡島が。
2016年04月02日 14:41撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
灯台と青い海のコントラストが絶妙
沖にはうっすら佐渡島が。
灯台まで降りてきました。
ちなみに灯台には登れません。
2016年04月02日 14:46撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
灯台まで降りてきました。
ちなみに灯台には登れません。
1
眼下の砂浜には波打ち際で遊ぶ子供達の姿が。
2016年04月02日 14:49撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
眼下の砂浜には波打ち際で遊ぶ子供達の姿が。
登山口は正に波打ち際
海なのに登山者
もう山なんだか、海なんだかごっちゃになってきた。
2016年04月02日 14:52撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山口は正に波打ち際
海なのに登山者
もう山なんだか、海なんだかごっちゃになってきた。
登山口の前は砂浜
海抜Omまでの下山です。
2016年04月02日 14:53撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山口の前は砂浜
海抜Omまでの下山です。
せっかくなので、波に触れてみた。
当たり前だが「しょっぱい」
山ばかり行っていたので、期せずして、久々に海に来た。
2016年04月02日 14:53撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
せっかくなので、波に触れてみた。
当たり前だが「しょっぱい」
山ばかり行っていたので、期せずして、久々に海に来た。
登山口のすぐ真横にあります。
これは、何とトンネルではなく自然の洞窟です。
2016年04月02日 14:55撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
登山口のすぐ真横にあります。
これは、何とトンネルではなく自然の洞窟です。
ちゃんと説明があります。
Г判官隠し」と言うのか。
2016年04月02日 14:55撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
ちゃんと説明があります。
Г判官隠し」と言うのか。
タイムトンネルのようです。
2016年04月02日 14:55撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
タイムトンネルのようです。
洞窟を出ると、再び海。
遊歩道が続きます。
2016年04月02日 14:56撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
洞窟を出ると、再び海。
遊歩道が続きます。
こんな感じ。
ブラタモリでよく耳にする海食崖てやつかな。
2016年04月02日 14:56撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
こんな感じ。
ブラタモリでよく耳にする海食崖てやつかな。
2
磯の岩場がはるか先まで続いています。
2016年04月02日 14:59撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
磯の岩場がはるか先まで続いています。
1
先程の灯台が岬の上に見えます。
2016年04月02日 15:06撮影 by F-02G, FUJITSU
拍手 / こっそり拍手 | 詳細ページ | 元サイズ | ▶ 類似写真を探す
先程の灯台が岬の上に見えます。
撮影機材:

感想/記録

自分、翌日もお山なので軽めのお山にしていただきました。
角田山も自分も久しぶり。
灯台コースで登ろうとして駐車場を通り過ぎてしまったのでUターン。
Uターンしたちょっと広いスペースが桜尾根でした。。。
噂に聞く桜尾根。
登るほどにお花が増えていくような感じで楽しく登れました。
下山の灯台コース、海が見えるとテンション上がります。
うっすらと佐渡ヶ島。
青い海を見ながらの下山。
そして意外と長い灯台までの距離。
前回来た時はキツかったけど今回はちょっとだけ余裕でした。
ちょっぴり成長したかな。

感想/記録

角田山は標高481.7mの新潟市西部の低山である。
山の南側は広大な新潟平野、北側は日本海に山が直接落ち込む断崖の景勝地の上、沿岸面には海底火山の隆起によるゴツゴツ岩肌が見られる。
南と北では、まるで別の表情の山である。
以前、一度だけこの山を登ったことがあったが、その時は南側の平野に面する、それも最も短い単純なコースだったので、Г実に退屈な山」という印象を持ってしまい、それから再び登ることはなかった。
今回、nachumikanさんの案内で、北側の日本海に面する方から登ることとした。
登りの桜尾根は、美しい花が愛でられるコースだが、山としては一般的な樹林帯だ。
下りに選んだ灯台コースは、前半こそ樹林帯だが、後半は見晴らしの良い岩稜帯で、眼下に美しい海が望める素晴らしいコースであった。
およそ300Kmもの長い海岸線を有する新潟県においては、海が望める山はさほど珍しくはない。
しかし、このコースは山頂から直接、海に飛び出た岬に降りるため、岬近くになると海に囲まれた絶海の孤島にいるような気分にすらなる。
眼下に見える真っ白な灯台も素晴らしいアクセントになっているのだろう。
最後には、本当に波打ち際にまで直接下る。
これほど、海を近くに感じられるコースは、全国でもそう多くはないであろう。
当日は、駐車場には300台程の車が駐車場に留まっており盛況であった。
特に「長野」「栃木」等の内陸県のナンバーが目立った。
当初は「何でまたわざわざこの山に?」と思っていたが、標高では内陸の山々に敵わないが、この様な海との組み合わせは、山深い高山には決してない魅力的な絶品なのであろう。


訪問者数:253人
-
拍手
関連する記事 by
登山 登山用品 山ごはん ウェア トレイルラン
トレッキング クライミング 富士山 高尾山 日本百名山

コメントを書く

この山行記録はコメントを受け付けていません。

この記録へのコメント

まだコメントはありません

この記録に関連する登山ルート

この記録で登った山/行った場所

関連する山の用語

ストック カタクリ テン クリ
この記録は登山者向けのシステムヤマレコの記録です。
どなたでも、記録を簡単に残して整理できます。ぜひご利用ください!
詳しくはこちら
ページの先頭へ