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記録ID: 852366 全員に公開 沢登り奥武蔵

白谷沢

日程 2016年04月23日(土) [日帰り]
メンバー Lynn_Kato(CL), その他メンバー2人
天候曇り
アクセス
利用交通機関
車・バイク
登山口近くのダム湖畔Pに停めた。(10台位可能。釣り師多し)
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
3時間58分
休憩
44分
合計
4時間42分
S白谷沢登山口07:2710:40白孔雀の滝11:2412:09ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

最初から釜に浸かることに。(;・∀・)
2016年04月23日 07:47撮影 by DSC-TX30, SONY
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最初から釜に浸かることに。(;・∀・)
2
この小滝は登れそうだったが、落ち口に猛烈な倒木の藪があり、抜けるのが面倒そうだったので左から巻いた。
2016年04月23日 08:03撮影 by DSC-TX30, SONY
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この小滝は登れそうだったが、落ち口に猛烈な倒木の藪があり、抜けるのが面倒そうだったので左から巻いた。
1
続く釜を持った滝はシャワーで水線直登。
2016年04月23日 08:08撮影 by TG-630 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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続く釜を持った滝はシャワーで水線直登。
2
藤懸の滝。2段。端正。
2016年04月23日 09:33撮影 by DSC-TX30, SONY
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藤懸の滝。2段。端正。
下段は左から巻いた。登山道がモロ面してる(名物滝なので登山客は一息入れてる(;・∀・))ので、ギャラリーが多くて無駄に緊張する・・・
2016年04月23日 09:39撮影 by DSC-TX30, SONY
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下段は左から巻いた。登山道がモロ面してる(名物滝なので登山客は一息入れてる(;・∀・))ので、ギャラリーが多くて無駄に緊張する・・・
上段は登山道から回ってTRをかけて全員水線を登った。しかし部分的にゴボウしないと登れないツルツル。
2016年04月23日 10:00撮影 by DSC-TX30, SONY
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上段は登山道から回ってTRをかけて全員水線を登った。しかし部分的にゴボウしないと登れないツルツル。
天狗の滝。3段あったかな。1,2段は容易。3段目はちょい難しそうに見えるが水線左が登れる。
2016年04月23日 10:24撮影 by DSC-TX30, SONY
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天狗の滝。3段あったかな。1,2段は容易。3段目はちょい難しそうに見えるが水線左が登れる。
白孔雀の滝。2段。登る前に記念撮影。
2016年04月23日 10:41撮影 by DSC-TX30, SONY
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白孔雀の滝。2段。登る前に記念撮影。
2
行けるかと思ったが上部が厳しそう。下半分は滝右を登り、そこから登山道に上がってTRを出した。
2016年04月23日 10:54撮影 by TG-630 , OLYMPUS IMAGING CORP.
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行けるかと思ったが上部が厳しそう。下半分は滝右を登り、そこから登山道に上がってTRを出した。
1
ギャラリーが多く、ビレイもすごくやりづらい(;・∀・)
2016年04月23日 11:01撮影 by DSC-TX30, SONY
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ギャラリーが多く、ビレイもすごくやりづらい(;・∀・)
1

感想/記録

午後から仕事の人が居たので、短い沢を選定。
よく入門的な沢だと紹介されているので、ユルフワな沢だと思っていましたが、なかなかどうして、短いけど素晴らしい沢でした。
水量多くてびっくりです。こんなことなら全員ウェットを着てくればよかった!と後悔しつつ、やっぱりちゃんと釜に浸かりますw さすがに泳ぐことはなかったけど、シャワクラもやりましたw 
倒木が結構激しいポイントがあってそこは惜しかった。2つの小滝が倒木により台無しになっていたけれど、あれはいつの倒木なのでしょう。うち1つは無理やり登りましたw
看板のある3つの滝は、1つ目と3つ目はロープを出して、2つ目はロープなしで登りました。どれも登りがいがありましたが、今回は春先の大ヌメ祭り+フェルトだったので、また夏にラバーソールで挑戦してみたいです。(ラバーが効きそうな岩質の気がしました。)
それにしても、想像以上に登山道が沢に近寄っていて(というか、一部沢の中を歩くルートもあるみたいで)めっちゃギャラリーが多くて、動物園のサル山のサルみたいな気分でした。(;・∀・)
でもなかなか気に入ったので、また行きたいと思います。
訪問者数:139人
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