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記録ID: 852724 全員に公開 ハイキング中国山地西部

白滝山・大師山周回

日程 2016年04月24日(日) [日帰り]
メンバー peak6497
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
アクセス
 往路
  下関市内→山口南IC→岩国IC→(R2)→下多田交差点左折→県道59(岩国・錦
  線)→県道111号(岩国・美和線)→県道116号(大竹・美和線)→美和町岸根→
岸根集会所
 *復路は往路を戻る
駐車場
 岸根集会所に停めさせて頂く・・・7台駐車可
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
2時間23分
休憩
47分
合計
3時間10分
S岸根集会所11:3011:55尾根出合い11:5612:05入道岩12:0612:28白滝山12:5713:05雨乞岩13:0813:39大師山13:4214:10大師堂14:2014:24大師山八十八ヶ所参道入口14:40岸根集会所G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
コース状況
 中世山城跡の白滝山と弘法大師が祀られている大師山(大師堂)の二座共山頂から
 最高の展望が得られる。
 Aコースは尾根出合いから周囲の展望が開け眺望がよくなってくると同時に山頂
 に続く登山道は花岡岩の風化した砂礫の混じる登山道となるが岩尾根歩きも楽し
 める。
 白滝山から大師山に向かう縦走路もよく整備されていて歩きやすい。
 大師山から大師堂へ下るルートの途中、名物(?)の “くぐり岩” がありここを
 通過するのは少し難儀(?)かも。
危険箇所
 危険個所はないが、注意点として大師山から大師堂への下りは急斜面の連続と
 なるので注意して下さい。
その他周辺情報・登山ポスト・・・岸根地区集会所に登山記帳が置かれています。
・コンビニ・・・・県道59(岩国・錦線)及び県道111号(岩国・美和線)、県道116号
         (大竹・美和線)沿いにコンビニがないので移動時早目調達して
         下さい。
  *岸根地区に”ヤマザキ”があったが営業を終えていた。
・トイレ・・・・・・岸根地区集会所にあります。
          但し、一つしかないので注意下さい。
・温泉・・・・・・・未調査…近辺にはありません。
過去天気図(気象庁) 2016年04月の天気図 [pdf]

写真

岸根地区集会所入口より見る白滝山(右)と大師山
2016年04月24日 11:13撮影
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岸根地区集会所入口より見る白滝山(右)と大師山
登山口となる岸根地区集会所への入口
2016年04月24日 11:14撮影
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登山口となる岸根地区集会所への入口
車は岸根地区集会所の駐車場を利用させて頂く。
7台駐車可・・・但し、地区の催事には駐車不可と見受ける。
2016年04月24日 11:27撮影
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車は岸根地区集会所の駐車場を利用させて頂く。
7台駐車可・・・但し、地区の催事には駐車不可と見受ける。
河内大明神の祠に参拝
2016年04月24日 11:27撮影
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河内大明神の祠に参拝
史跡、白瀧城址説明版
2016年04月24日 11:28撮影
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史跡、白瀧城址説明版
岸根地区集会所横の案内図
2016年04月24日 11:15撮影
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岸根地区集会所横の案内図
岸根地区集会所の駐車場を出て登山口に向かう。
2016年04月24日 11:30撮影
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岸根地区集会所の駐車場を出て登山口に向かう。
案内板に従い、右折し白滝山を目指す。
実は大師山から廻るのを考えたが奇岩との出合いを楽しみたく周回はAコースを使い山頂を目指す。
2016年04月24日 11:29撮影
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案内板に従い、右折し白滝山を目指す。
実は大師山から廻るのを考えたが奇岩との出合いを楽しみたく周回はAコースを使い山頂を目指す。
町道に入ると白滝山への登山道を示す道標。
2016年04月24日 11:33撮影
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町道に入ると白滝山への登山道を示す道標。
入山後出合う畦道、整備が行き届いて軽快でかつ爽快な気分で尾根を目指す。
2016年04月24日 11:34撮影
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入山後出合う畦道、整備が行き届いて軽快でかつ爽快な気分で尾根を目指す。
入山すると出合う栗畑、手入れが行き届いています。
2016年04月24日 11:37撮影
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入山すると出合う栗畑、手入れが行き届いています。
そして、柵と出合うが通過後は必ず施錠しましょう(^^)
2016年04月24日 11:37撮影
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そして、柵と出合うが通過後は必ず施錠しましょう(^^)
低山にしては水量が多く石に流れ込むの水の音も心地よいです。
2016年04月24日 11:45撮影
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低山にしては水量が多く石に流れ込むの水の音も心地よいです。
尾根に出る。
登山口からさほど時間がかからないが、尾根出合い前はやはり急坂です。
2016年04月24日 11:56撮影
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尾根に出る。
登山口からさほど時間がかからないが、尾根出合い前はやはり急坂です。
尾根出合い後時間にして1〜2分程平坦地を歩くが、この先から山頂まで登山道は花岡岩の砂礫の混じる道となる。
2016年04月24日 11:57撮影
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尾根出合い後時間にして1〜2分程平坦地を歩くが、この先から山頂まで登山道は花岡岩の砂礫の混じる道となる。
入道岩
2016年04月24日 12:05撮影
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入道岩
1
五頭岩
2016年04月24日 12:16撮影
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五頭岩
1
あざらし岩
2016年04月24日 12:23撮影
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あざらし岩
旗立岩
2016年04月24日 12:27撮影
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旗立岩
白滝山山頂と三角点
2016年04月24日 12:28撮影
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白滝山山頂と三角点
1
山頂に置かれている方位盤
2016年04月24日 12:28撮影
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山頂に置かれている方位盤
眼下に弥栄湖を見る
2016年04月24日 12:26撮影
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眼下に弥栄湖を見る
2
そして、北側に三倉岳を望む
2016年04月24日 12:52撮影
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そして、北側に三倉岳を望む
山頂で食事休憩後、次のピーク大師山に向かうが、山頂を離れると千人崩れ分岐と出合うが・・・今回は申し訳ないがスルーする。
2016年04月24日 13:01撮影
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山頂で食事休憩後、次のピーク大師山に向かうが、山頂を離れると千人崩れ分岐と出合うが・・・今回は申し訳ないがスルーする。
雨乞岩に立つ。
食事休憩は雨乞岩がベストだと思った(^^)
2016年04月24日 13:03撮影
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雨乞岩に立つ。
食事休憩は雨乞岩がベストだと思った(^^)
3
雨乞岩より、白滝山を振り返る。
2016年04月24日 13:03撮影
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雨乞岩より、白滝山を振り返る。
白瀧城址跡分岐
縦走路上の寄り道だが、ここも千人崩れ同様見送り大師山に向かう。
2016年04月24日 13:07撮影
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白瀧城址跡分岐
縦走路上の寄り道だが、ここも千人崩れ同様見送り大師山に向かう。
分岐を過ぎるとV字状の砂礫溝を下るが、横には鎖、ロープなどの補助があり大いに助かる。
下山に使う場合滑り易く注意を要す。
2016年04月24日 13:10撮影
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分岐を過ぎるとV字状の砂礫溝を下るが、横には鎖、ロープなどの補助があり大いに助かる。
下山に使う場合滑り易く注意を要す。
大師山手前のコブで、日本庭園と書かれた案内板がありました。
2016年04月24日 13:20撮影
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大師山手前のコブで、日本庭園と書かれた案内板がありました。
Bコースとの合流点(分岐)
2016年04月24日 13:23撮影
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Bコースとの合流点(分岐)
大師山への登り
2016年04月24日 13:25撮影
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大師山への登り
もうすぐ大師山山頂だが、このルートは何とも味わいのあるルートで思い出に残る(^^)
2016年04月24日 13:37撮影
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もうすぐ大師山山頂だが、このルートは何とも味わいのあるルートで思い出に残る(^^)
1
大師山山頂
2016年04月24日 13:41撮影
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大師山山頂
1
大師山より見る白滝山
2016年04月24日 13:32撮影
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大師山より見る白滝山
下山は大師山より、大師山八十八ヶ所参道を下る。
2016年04月24日 13:42撮影
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下山は大師山より、大師山八十八ヶ所参道を下る。
下山中に見るミツバツツジ
2016年04月24日 13:42撮影
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下山中に見るミツバツツジ
下山時の難所(>_<)
補助ロープがあるものの慎重に通過する。
2016年04月24日 13:50撮影
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下山時の難所(>_<)
補助ロープがあるものの慎重に通過する。
分岐を順路(くぐり岩)に進む。
2016年04月24日 13:53撮影
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分岐を順路(くぐり岩)に進む。
大師山八十八ヶ所に祀られている石佛
2016年04月24日 13:55撮影
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大師山八十八ヶ所に祀られている石佛
くぐり岩
2016年04月24日 14:04撮影
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くぐり岩
1
くぐり岩の入口
2016年04月24日 14:04撮影
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くぐり岩の入口
岩通過後振り返る
岩は通過は狭く通過時、ザックが岩にこすり邪魔になる(>_<)
2016年04月24日 14:05撮影
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岩通過後振り返る
岩は通過は狭く通過時、ザックが岩にこすり邪魔になる(>_<)
大師堂
2016年04月24日 14:10撮影
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大師堂
1
今日は地元の史跡を祝っている方とお会いしたが、お大師さんへのお供え物に心が安らぐ。
そのせつは、茶菓子など頂きありがとうございました。
2016年04月24日 14:12撮影
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今日は地元の史跡を祝っている方とお会いしたが、お大師さんへのお供え物に心が安らぐ。
そのせつは、茶菓子など頂きありがとうございました。
大師堂過ぎの登山道を4〜5分程度進むと出合う鋼製の階段
2016年04月24日 14:24撮影
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大師堂過ぎの登山道を4〜5分程度進むと出合う鋼製の階段
鋼製の階段を振り返り山を離れる。
ここから、岸根地区集会所駐車場まで1kmの舗道歩きとなる。
2016年04月24日 14:25撮影
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鋼製の階段を振り返り山を離れる。
ここから、岸根地区集会所駐車場まで1kmの舗道歩きとなる。
Aコース登山口も直ぐそこです。
2016年04月24日 14:37撮影
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Aコース登山口も直ぐそこです。
岸根地区集会所駐車場に無事戻る、お疲れ様でした。
2016年04月24日 14:38撮影
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岸根地区集会所駐車場に無事戻る、お疲れ様でした。
下山後に見る白滝山と大師山
2016年04月24日 14:49撮影
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下山後に見る白滝山と大師山
1

感想/記録

県内には同名の山が四座【“狗留孫山”…下関市豊田町,山口市徳地町と、“白滝山”…下関市豊北町,岩国市美和町】あり、ここまで岩国市美和町の白滝山を除き全て登っていたので唯一心残りとなっている白滝山に急遽出向いた。

白滝山に向かう途中、今日は天候もよく寂地山はカタクリの観賞を兼ねた多くの登山者で山は大盛況かも、など勝手に想像しながら一路弥栄湖を目指した。
登山口となる岸根集会所に着くと先行者と思われる車が1台停めていた。
集会所は登山者の利用を考慮に開放されており心から感謝した。

そして、Aコース分岐前に置かれている案内板に眼を通し今日はAコースから白滝山を目指し、その後大師山に至る周回コースを選択し分岐をスタートした。
分岐から25分程度で尾根に出ると前方には入道岩などの奇岩、右手には弥栄湖に流れ込む小瀬川を挟んだ対岸には花岡岩で構成された山(山名不明)が目に入り高度を上げるにつれ威圧感を感じるなど眼下広がる眺望とマッチングしており圧巻される。

山頂は適度な広さがありその中央には、三角点(名称: 岸根/等級種別: 三等三角点/標高: 458.59 m)と方位盤が置かれており白滝山山頂から確認できる山名を刻まれていた。

今日は何人かの登山者の方とお会いするかなと思っていたが、残念ながらお目にかかることなくその結果山頂を独り占めするなど、山頂では思う存分展望を楽しむことが出来た。

その後、山頂を離れ大師山に向かうが登山道は大変良く整備され雨乞岩に立ち寄った後、Bコース分岐を過ぎて日本庭園、見晴台を通過するなど快適に向かうことが出来た。

大師山での滞在時間は短かく下山に入るが、登山道は大師山八十八ケ所の参道となっており至る所に石仏が祀られていた。

そして、順調に下るもののコース唯一の難所(?)“くぐり岩”と出合う。
これまで、何とか”くぐり”などを経験したが、ここの“くぐり岩”本当に狭く通過時ザックが岩壁引っかかるなど少し苦労しながらの通過となった。
クグリ岩通過後は登山道の斜度が緩み順調に下山すると、弘法大使が祀られている大師堂に着いた。
大師堂では今日の登山を無事終えたことに感謝のお参りをし、山を離れ出発地の岸根集会所に戻り登山を終えた。
訪問者数:196人
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この記録へのコメント

登録日: 2014/6/12
投稿数: 149
2016/4/28 7:49
 こんにちは
アプローチが少し大変そうですが、なかなかいいお山ですね。
参考になりました^^
登録日: 2011/8/25
投稿数: 216
2016/4/28 11:32
 Re: こんにちは
jewel7さん こんにちは
そうですね、白滝山・大師山登山口となる岸根集会所までのアプローチが長いが、行って損はないですよ(^^)
白滝山は山口県百名山に選ばれている山ですから是非登ることをお勧めします。
下山後は、弥栄湖周辺を歩くのもいいですよ。
参考:岩国ICから岸根集会所まで25分ほどで着きます。

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