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記録ID: 905150 全員に公開 ハイキング六甲・摩耶・有馬

シビレ山とシブレ山 シダの道を行く

日程 2016年06月26日(日) [日帰り]
メンバー Ham0501(CL)
天候曇り時々晴れ。霞で遠景望めず。
アクセス
利用交通機関
車・バイク
つくはらサイクリングターミナルはレンタル自転車利用者のみ使用可。
近くに有料駐車場あり 一日500円。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間53分
休憩
12分
合計
6時間5分
Sスタート地点09:0610:01丹生山10:0510:56シビレ山10:5814:02シブレ山14:0815:11ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
山田池の周囲路は今年春より通行禁止になっていました。
過去天気図(気象庁) 2016年06月の天気図 [pdf]

写真

出発は衝原サイクリングセンター
2016年06月26日 09:08撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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出発は衝原サイクリングセンター
2
建物裏より登山道に入る
2016年06月26日 09:09撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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建物裏より登山道に入る
1
まもなく水淀む池
2016年06月26日 09:12撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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まもなく水淀む池
1
笹道。六甲山の笹とは違って葉が細身。
2016年06月26日 09:20撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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笹道。六甲山の笹とは違って葉が細身。
シダが出現。
2016年06月26日 09:29撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シダが出現。
突然の石標。ここだけで他には見当たりませんでした。
2016年06月26日 09:35撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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突然の石標。ここだけで他には見当たりませんでした。
七地蔵?
2016年06月26日 09:46撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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七地蔵?
ここには五輪塔。宗教の山であることを実感。
2016年06月26日 09:47撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ここには五輪塔。宗教の山であることを実感。
東からの広い表参道に合流
2016年06月26日 09:50撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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東からの広い表参道に合流
1
竹藪を越えると、
2016年06月26日 09:53撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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竹藪を越えると、
丹生山城址に出ました。
2016年06月26日 09:55撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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丹生山城址に出ました。
2
ここからは丹生神社の境内
2016年06月26日 09:57撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ここからは丹生神社の境内
社務所?
2016年06月26日 09:58撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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社務所?
鬼瓦ではなく鯰瓦?
2016年06月26日 09:59撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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鬼瓦ではなく鯰瓦?
丹生山山頂の社殿
2016年06月26日 09:59撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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丹生山山頂の社殿
1
山頂からの眺め。霞みが掛かっていましたが、菊水山から鍋蓋山にかけての山並みが見えました。
2016年06月26日 10:06撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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山頂からの眺め。霞みが掛かっていましたが、菊水山から鍋蓋山にかけての山並みが見えました。
1
神社横からシビレ山に向かう
2016年06月26日 10:12撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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神社横からシビレ山に向かう
1
舗装された広い道にビックリ
2016年06月26日 10:13撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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舗装された広い道にビックリ
休憩中のマウンテンバイクの二人組に出合いました
2016年06月26日 10:14撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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休憩中のマウンテンバイクの二人組に出合いました
何ヶ所か分岐がありましたが、
2016年06月26日 10:16撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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何ヶ所か分岐がありましたが、
シビレ山を目指します。
2016年06月26日 10:16撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シビレ山を目指します。
シビレ山へは左折
2016年06月26日 10:26撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シビレ山へは左折
1
ここを登ります。
2016年06月26日 10:26撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ここを登ります。
1
急坂直登ですが、ロープもあり整備されています。
2016年06月26日 10:27撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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急坂直登ですが、ロープもあり整備されています。
512,7mの四等三角点に到着。
2016年06月26日 10:33撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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512,7mの四等三角点に到着。
2
512,7mピークからの眺め。梢越しに南面方向が見えました。
2016年06月26日 10:33撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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512,7mピークからの眺め。梢越しに南面方向が見えました。
1
ピークから踏み跡を直進しましたが、北方向に続いており間違いに気づき引き返しました。正しい道は左のヤブの中にありました。
2016年06月26日 10:34撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ピークから踏み跡を直進しましたが、北方向に続いており間違いに気づき引き返しました。正しい道は左のヤブの中にありました。
1
道があるようには見えませんが、ここに突っ込みます。
2016年06月26日 10:40撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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道があるようには見えませんが、ここに突っ込みます。
1
微かな踏み跡を辿ります。2万5千分の1の破線路ですがほぼ廃道状態です。
2016年06月26日 10:42撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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微かな踏み跡を辿ります。2万5千分の1の破線路ですがほぼ廃道状態です。
数分でピークを巻く太陽と緑の道に出てきました。(白テープの付近から出てきました。
2016年06月26日 10:44撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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数分でピークを巻く太陽と緑の道に出てきました。(白テープの付近から出てきました。
1
この日初めてのササユリ。
2016年06月26日 10:46撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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この日初めてのササユリ。
行く手にシビレ山が見えてきました。
2016年06月26日 10:49撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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行く手にシビレ山が見えてきました。
1
いったん下ります。
2016年06月26日 10:49撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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いったん下ります。
シビレ山には右を登ります。
2016年06月26日 10:51撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シビレ山には右を登ります。
シビレ山まで100mの標識
2016年06月26日 10:55撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シビレ山まで100mの標識
1
太陽と緑の道の分岐から5分ほどでシビレ山本峰(465m)に到着。
2016年06月26日 10:56撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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太陽と緑の道の分岐から5分ほどでシビレ山本峰(465m)に到着。
1
東峰に引き返しここから下ります。東峰は本峰より少し高くGPSでは468mありました。
2016年06月26日 11:02撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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東峰に引き返しここから下ります。東峰は本峰より少し高くGPSでは468mありました。
元の太陽と緑の道に合流。
2016年06月26日 11:03撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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元の太陽と緑の道に合流。
1
明るい道を下ります。
2016年06月26日 11:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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明るい道を下ります。
眺めもそこそこあり気持ちのいい道です。
2016年06月26日 11:08撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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眺めもそこそこあり気持ちのいい道です。
1
つくはら湖も見えてきました。
2016年06月26日 11:08撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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つくはら湖も見えてきました。
2
シブレ山を望む。先は長いなぁ。
2016年06月26日 11:09撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シブレ山を望む。先は長いなぁ。
2
えぐれた急坂を下ります。
2016年06月26日 11:15撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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えぐれた急坂を下ります。
1
左(東)にはシダ越しの丹生山
2016年06月26日 11:21撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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左(東)にはシダ越しの丹生山
1
明るいシダの道が続きます。
2016年06月26日 11:22撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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明るいシダの道が続きます。
1
開放感のある道を進みます。彼方には雄岡山、雌岡山。
2016年06月26日 11:43撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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開放感のある道を進みます。彼方には雄岡山、雌岡山。
1
これまでの道とは少し雰囲気が違ってきました。
2016年06月26日 11:44撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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これまでの道とは少し雰囲気が違ってきました。
1
ちょっと砂山に寄り道します。
2016年06月26日 11:47撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ちょっと砂山に寄り道します。
1
寄り道からの眺め。周りは若木ばかりなので視界は最高です。
2016年06月26日 11:48撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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寄り道からの眺め。周りは若木ばかりなので視界は最高です。
1
この辺りは特にシダが繁殖していました。
2016年06月26日 11:52撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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この辺りは特にシダが繁殖していました。
斜面すべてがシダで覆われています。
2016年06月26日 11:52撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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斜面すべてがシダで覆われています。
1
開けた風景に歩くことが楽しくなる道です。
2016年06月26日 11:57撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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開けた風景に歩くことが楽しくなる道です。
1
道ばたの大木。
2016年06月26日 12:04撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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道ばたの大木。
1
とても存在感のある木です。
2016年06月26日 12:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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とても存在感のある木です。
2
2万5千分の地図ではこの大木から南の尾根に破線路があります。道を探しましたが、僅かな踏み跡を見つけるに留まりました。廃道といっても良いのではないかと思います。
2016年06月26日 12:08撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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2万5千分の地図ではこの大木から南の尾根に破線路があります。道を探しましたが、僅かな踏み跡を見つけるに留まりました。廃道といっても良いのではないかと思います。
1
シブレ山(電波塔のある山)も近づいてきました。
2016年06月26日 12:15撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シブレ山(電波塔のある山)も近づいてきました。
1
つくはら湖を目指し山陽自然歩道から離れ左折します。
2016年06月26日 12:16撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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つくはら湖を目指し山陽自然歩道から離れ左折します。
途中の235.6mの四等三角点。この下を山陽自動車道のトンネルが通っています。
2016年06月26日 12:18撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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途中の235.6mの四等三角点。この下を山陽自動車道のトンネルが通っています。
2
四等三角点。
2016年06月26日 12:19撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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四等三角点。
2
やがて小さな水流に出合います。
2016年06月26日 12:22撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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やがて小さな水流に出合います。
1
水流と共に下っていきます。このルートの魅力が一つ増えました。
2016年06月26日 12:27撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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水流と共に下っていきます。このルートの魅力が一つ増えました。
1
10回以上も小川を左右に徒渉します。昨日の雨の影響で水が濁っていたのが玉にキズ。
2016年06月26日 12:29撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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10回以上も小川を左右に徒渉します。昨日の雨の影響で水が濁っていたのが玉にキズ。
1
ななな、何と、川が穴に吸い込まれています。
2016年06月26日 12:34撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ななな、何と、川が穴に吸い込まれています。
2
と同時に舗装された道に出ました。呑吐ダム管理道です。
2016年06月26日 12:34撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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と同時に舗装された道に出ました。呑吐ダム管理道です。
先ほどはトンネルだった山陽自動車道が今では頭上になりました。
2016年06月26日 12:36撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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先ほどはトンネルだった山陽自動車道が今では頭上になりました。
ネムノキの花
2016年06月26日 12:36撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ネムノキの花
橋を見上げる
2016年06月26日 12:40撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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橋を見上げる
何か変なモニュメント。ここで遅めの昼食を摂りました。
2016年06月26日 12:42撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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何か変なモニュメント。ここで遅めの昼食を摂りました。
でも絵になるかも。
2016年06月26日 12:42撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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でも絵になるかも。
1
衝原大橋を渡ります。人と自転車だけの贅沢な道です。
2016年06月26日 12:52撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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衝原大橋を渡ります。人と自転車だけの贅沢な道です。
1
対岸のモニュメントも意味不明。
2016年06月26日 12:56撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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対岸のモニュメントも意味不明。
1
橋間に歩いてきたシビレ山が顔を出しています。
2016年06月26日 12:58撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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橋間に歩いてきたシビレ山が顔を出しています。
1
丹生山(右)からシビレ山への稜線が一望できます。
2016年06月26日 13:06撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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丹生山(右)からシビレ山への稜線が一望できます。
ここから山田池に向かいます。
2016年06月26日 13:08撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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ここから山田池に向かいます。
中略し、ここでNTTドコモ管理道に出ました。
2016年06月26日 13:47撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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中略し、ここでNTTドコモ管理道に出ました。
NTTドコモ電波中継所。この塔が遠くから見えていました。シブレ山頂は左の壁の上。
2016年06月26日 14:03撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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NTTドコモ電波中継所。この塔が遠くから見えていました。シブレ山頂は左の壁の上。
電波塔直前のガードレール隙間から山頂への道を辿ります。
2016年06月26日 14:03撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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電波塔直前のガードレール隙間から山頂への道を辿ります。
1
1分でシブレ山頂(347.5m)に到着。
2016年06月26日 14:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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1分でシブレ山頂(347.5m)に到着。
2
シブレ山三等三角点。
2016年06月26日 14:07撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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シブレ山三等三角点。
2
山頂からは南面が開けており高取山が見えました。
2016年06月26日 14:05撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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山頂からは南面が開けており高取山が見えました。
帰りはNTTドコモ管理道をひたすら歩き、入り口に到着。車は通れません。
2016年06月26日 14:37撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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帰りはNTTドコモ管理道をひたすら歩き、入り口に到着。車は通れません。
NTTドコモ管理道はこのトンネルの右から始まります。写真左はつくはら湖。
2016年06月26日 14:39撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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NTTドコモ管理道はこのトンネルの右から始まります。写真左はつくはら湖。
再び橋を渡ってサイクリングターミナルを目指します。
2016年06月26日 14:40撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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再び橋を渡ってサイクリングターミナルを目指します。
つくはら湖越しのシブレ山。
2016年06月26日 14:48撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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つくはら湖越しのシブレ山。
2
湖岸沿いのサイクリングロードをひたすら歩き、
2016年06月26日 14:54撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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湖岸沿いのサイクリングロードをひたすら歩き、
サイクリングターミナルに帰ってきました。
2016年06月26日 15:10撮影 by DMC-SZ7, Panasonic
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サイクリングターミナルに帰ってきました。
2

感想/記録

シビレ山とシブレ山。この奇妙な2つの山名に興味を持ち、どんな山かを見に行くこととしました。

シビレ山は山自体は高さ、姿共に平凡で三角点すらない山ですが、道は変化に富んでおり、道中の眺めも良くとても楽しめる山でした。特にシビレ山からつくはら湖への道は開放的で、丹生山付近の暗い印象からはまるっきり違い、播磨アルプスを彷彿する風景もあったり、小さな沢沿いの道になったりで期待以上の山でした。

一方、シブレ山は、頂上近くまでNTTドコモの電波中継所の管理道を歩くため、また展望もない面白みもない山でした。山田池の周回路も通行禁止になったようで、ますます面白くない山になったようです。ただ、三等三角点がある山頂は、ちょっとした風格があり、今回歩かなかった南からの登山道は楽しめそうな雰囲気でした。

全体を通してシダが豊富で、光輝く若緑が映える風景は明るくて、初期印象派のモネやバジールの絵を見ているようでした。
六甲山にはない魅力の発見でした。

登山道に関しては、国土地理院2万5千分の1地形図を参考にしましたが、実際の道とは異なることも多く思惑通りに行かず、道なりで歩くことも多かったです。
結果、間違いや迷いもあって、味のある?足跡となっています。
訪問者数:243人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/5/11
投稿数: 229
2016/7/2 20:36
 名前の由来は一体・・?
Ham0501さん、こんばんは。
此方へのご来訪ありがとうございました。

たしかに地図上でも目立つ奇妙な山名の二座。
でもそれだけで放置せず登ってしまわれる、というところがさすがです
このあたり、土地鑑が全くないのでたいへん興味深く拝見しました。

さて、奇妙と云えば衝原橋のモニュメント。
昭和末期ごろでしょうか、こういうオブジェを公共構築物にやたら建てたがる
何かブームのようなものがあったように記憶しています。
あっしが一番印象に残っているのは(今もありますが)
北九州は小倉、太陽の橋の「マカロニ星人」なんですが・・

関係ない話題、失礼しました
今後ともご更新を楽しみに致しております。
登録日: 2016/1/31
投稿数: 38
2016/7/4 23:27
 Re: 名前の由来は一体・・?
notungさん、コメントありがとうございます。
「マカロニ星人」・・・何じゃそれは? ・・・ということで、ネットで探してみたら一発で発見! かなり奇妙&かなり有名なんですね。
「マカロニ星人」の太陽の橋が1992年、呑吐ダム(つくはら湖)の竣工が1989年なので、バブル絶頂期の頃の作品という共通点がありそうです。

古きよき時代というよりは金余りの時代だったことがよく判ります。衝原大橋などは建設費がすごく高かったと思います。それが自転車占有道路なんだからビックリです
そんなの作らずに福祉費として残して置いてくれていたら・・・なんてもう遅いですが。

と社会派?の話はそこまでとして、我が家からの丹生山系は六甲より近くて身近な山ですが、山リハビリ時期に何度か歩いただけです。
歴史はあるけど面白みに欠ける山と思っていましたが、シビレ山からの下山路でその思いは変わりました。
そこには播磨アルプスや小野アルプスを彷彿するような開放的な風景があり、ちょっと見直しました。ちょっと大げさですが、「山、高きをもって尊しとせず」ですね。

山に関しては「何でも楽しんでやろう!」の精神ですので、これからもいろんな情報に触れ、いろんな所を歩いてみようと思っています。そのためにもnotungさんの山行も参考(ダジャレのつもり)にさせて頂きます。
それにしてもここ数日の暑さには参っています。notungさんも週末に備え、お仕事はほどほどに・・・

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