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記録ID: 908736 全員に公開 沢登り丹沢

西丹沢 小川谷廊下 美渓を楽しむ

日程 2016年07月02日(土) [日帰り]
メンバー ryuji1115(CL), YAMA555(写真), indigoXXX(SL), その他メンバー6人
天候晴れのち曇り 後半雨ポツリ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
東名で大井松田ICを降りて丹沢湖から玄倉川沿いに入ります。
仲の沢林道は7/1〜9/30までは車両規制で近くまでは入れません。
少し先まで入り駐車スペースに停めます。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ルートはEtrex20xのGPSデータです。
今回は総勢9名だったので時間的には結構かかっています。
コース状況/
危険箇所等
●参考資料
沢登りルート120 小川谷廊下 
※写真の遡行図はこれを指します。
25000分の1地形図。

●小川谷廊下
ゴルジュが点在するその景観は自分としては丹沢随一だと思ってます。
それほど厳しい滝も多くないのでさくさくと遡行できるのも魅力。
ゴルジュに入り込む陽光に輝く沢の水が神秘的で美しいのも魅力。
水量が多く、釜を持つ滝も多いので腰以上浸かる箇所もあり、真夏の沢歩きにはもってこいでしょう。
その沢の形状から水量が多い時には注意が必要です。
行き始めると途中でそれる場所はありません。

●下山路
終了点から最後の詰めが無いのも魅力的なルートです。
ただし作業道は道が細く左側が落ちているので滑り落ちないように注意。
数箇所足場が悪くトラロープが張ってあるところもありますが、ロープを信頼しすぎないように。
その他周辺情報●温泉
西丹沢の「ぶなの湯」にて汗を流しました。2時間700円也。
鍵付きロッカーあり、ドライヤーあり。
露天風呂、ジェットバスあり。
2階休憩室になっています。
過去天気図(気象庁) 2016年07月の天気図 [pdf]

写真

駐車スペースはハイキングなどいく人も多いのか一杯でした。
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駐車スペースはハイキングなどいく人も多いのか一杯でした。
しばらく下ってきて小川谷に向かう通行止め箇所まで到着。
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しばらく下ってきて小川谷に向かう通行止め箇所まで到着。
7/1〜9/30まで通行止め期間。
ちょうど沢にいい時期なんですが遡行地点まで歩かなければなりません。
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7/1〜9/30まで通行止め期間。
ちょうど沢にいい時期なんですが遡行地点まで歩かなければなりません。
駐車スペースまで行かずに堰堤を1つ越えたところで沢に下りました。
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駐車スペースまで行かずに堰堤を1つ越えたところで沢に下りました。
徒渉箇所で装備をつけます。しばらくは河原歩き。
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徒渉箇所で装備をつけます。しばらくは河原歩き。
1つ梯子で堰堤を越えて。
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1つ梯子で堰堤を越えて。
いよいよ小川谷遡行開始。
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いよいよ小川谷遡行開始。
F1に到着。小川谷は苔の緑もあって景色が綺麗です。
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F1に到着。小川谷は苔の緑もあって景色が綺麗です。
遡行図3m。
リーダーのryuji。他のメンバーもロープ出さずに行く。
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遡行図3m。
リーダーのryuji。他のメンバーもロープ出さずに行く。
遡行図5mCS。
左は無理そうなので右へ。1本目は残置スリングあり、2本目はカラビナ・スリングをかけてこの2つを使う。さらに上部にある残置スリングを使い体を引っ張り挙げた。
何名かスリングでお助けする。
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遡行図5mCS。
左は無理そうなので右へ。1本目は残置スリングあり、2本目はカラビナ・スリングをかけてこの2つを使う。さらに上部にある残置スリングを使い体を引っ張り挙げた。
何名かスリングでお助けする。
水量ある。右を登るか左を登るか。
左だと釜沿いに入るが結構沢に浸かる。
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水量ある。右を登るか左を登るか。
左だと釜沿いに入るが結構沢に浸かる。
左から登ることにする。
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左から登ることにする。
遡行図2段
釜のある美渓が続く。
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遡行図2段
釜のある美渓が続く。
ryujiトップで。
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ryujiトップで。
N芯沿いの登り。
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N芯沿いの登り。
花の名前はわからず。結構咲いていた。
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花の名前はわからず。結構咲いていた。
陽光が沢に差込み光と影のコントラストが神秘的な雰囲気をかもしだしています。
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陽光が沢に差込み光と影のコントラストが神秘的な雰囲気をかもしだしています。
木漏れ日が気持ちよく、温かでこの辺は最高に楽しい。
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木漏れ日が気持ちよく、温かでこの辺は最高に楽しい。
陽光に際立つindigoとryuji。
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陽光に際立つindigoとryuji。
を過ぎてワナバ沢手前。左手の水流沿いを登ろうと思ったが、沢水の勢いに足を取られ一気に下まで滑り落ちてしまった。
岩の右をまきました。
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を過ぎてワナバ沢手前。左手の水流沿いを登ろうと思ったが、沢水の勢いに足を取られ一気に下まで滑り落ちてしまった。
岩の右をまきました。
同じく仲間がチャレンジして無事登ったよ。
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同じく仲間がチャレンジして無事登ったよ。
遡行図ぅ好薀崗ゴルジュの滝連続。
ロープ確保無しで全員登る。結構急だがホールドスタンスは豊富。
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遡行図ぅ好薀崗ゴルジュの滝連続。
ロープ確保無しで全員登る。結構急だがホールドスタンスは豊富。
どこを登るか話し合い。
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どこを登るか話し合い。
ず埜紊6mかな。
残置スリング2箇所あるが、真ん中が厳しい。
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ず埜紊6mかな。
残置スリング2箇所あるが、真ん中が厳しい。
仲間がアタックしたがドボン。
自分も少し行ってみたが足元滑るしホールドスタンスに超乏しく右から巻きました。
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仲間がアタックしたがドボン。
自分も少し行ってみたが足元滑るしホールドスタンスに超乏しく右から巻きました。
indigoも挑戦も断念。
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indigoも挑戦も断念。
振り返って廊下状。
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振り返って廊下状。
い里△箸3m滝。滝の下をくぐって右へ行き登りと、滝の左をそのまま直登に分かれる。
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い里△箸3m滝。滝の下をくぐって右へ行き登りと、滝の左をそのまま直登に分かれる。
い虜犬鮃圓辰真佑浪震召ロープで確保しながら。
自分は滝ノ下をくぐって右から登った。
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い虜犬鮃圓辰真佑浪震召ロープで確保しながら。
自分は滝ノ下をくぐって右から登った。
遡行図ヂ膣笋見えてきました。
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遡行図ヂ膣笋見えてきました。
以前はもっと岩沿いに残置があった気がするが、今は岩の中央に設置されていた。
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以前はもっと岩沿いに残置があった気がするが、今は岩の中央に設置されていた。
ryuji果敢に登り挑戦するが滑ってかなり厳しいことになる。
その隣をロープで次々に登る仲間。
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ryuji果敢に登り挑戦するが滑ってかなり厳しいことになる。
その隣をロープで次々に登る仲間。
遡行図Ε好薀崗のゴルジュ連続
大岩を越えるといよいよ小川谷廊下の一番楽しいと思っているところへ。
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遡行図Ε好薀崗のゴルジュ連続
大岩を越えるといよいよ小川谷廊下の一番楽しいと思っているところへ。
腰まで浸かりながらゴルジュを進みます。
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腰まで浸かりながらゴルジュを進みます。
順番に登っていくよ。
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結構水量が集まって岩の黒と沢の白が美しい。
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結構水量が集まって岩の黒と沢の白が美しい。
い6m。以前きた時はもっと水量があったと思う。
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い6m。以前きた時はもっと水量があったと思う。
た緡に抵抗して突き進む。
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こХ擴な足取り。
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の个綺麗です。
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水流沿いをシャワークライムで登る。
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水流沿いをシャワークライムで登る。
水は思っていたほど冷たくないが、思いのほか気温が上がらず寒い。
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水は思っていたほど冷たくないが、思いのほか気温が上がらず寒い。
釜のある沢の景色。
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釜のある沢の景色。
遡行図┥滝、ナメ状の滝が続く。
途中ツッパリで行く箇所もあり。
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遡行図┥滝、ナメ状の滝が続く。
途中ツッパリで行く箇所もあり。
軽快に登る。
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軽快に登る。
細かい滝も楽しいです。
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足を広げてバランス取りながら。
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最後の石積みの堰堤が見えてきました。
遡行図その手前の8mにryuji取り付き皆で見守る。
無事に登りましたよ大したもんです。
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最後の石積みの堰堤が見えてきました。
遡行図その手前の8mにryuji取り付き皆で見守る。
無事に登りましたよ大したもんです。
indigoも挑戦。
自分は左をまく。
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indigoも挑戦。
自分は左をまく。
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最後の堰堤が見えてきました。
左側から登ります。
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左側から登ります。
広い河原状に出てきて遡行終了。
想定よりも短い時間で到着。
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広い河原状に出てきて遡行終了。
想定よりも短い時間で到着。
靴を履き替えて細い作業道を使って下り始める。
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靴を履き替えて細い作業道を使って下り始める。
数箇所作業道が細くなっていてトラロープあります。
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数箇所作業道が細くなっていてトラロープあります。
下山後はぶなの湯にて汗を流しました。
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下山後はぶなの湯にて汗を流しました。
汗を流したら渋沢まで車を走らせ蕎麦を食べてきます。
ネットで評価が高かった十割蕎麦の店「くりはら」。
雰囲気が良いお店でした。
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汗を流したら渋沢まで車を走らせ蕎麦を食べてきます。
ネットで評価が高かった十割蕎麦の店「くりはら」。
雰囲気が良いお店でした。
十割蕎麦の辛みおろし添えを頂きました。
久しぶりの十割蕎麦おいしゅうございます。
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十割蕎麦の辛みおろし添えを頂きました。
久しぶりの十割蕎麦おいしゅうございます。
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感想/記録

ツルツルの大岩・・・
昔の人は、どうやってこれを登ったのか???
これだけは、残置を使わないと突破できない。
もしかしたら、
大岩の右側が登れるのかしら。

感想/記録

小川谷廊下は西丹沢の沢でも水量が豊富で、ゴルジュに入り込む陽光に包まれると凄く神秘的な沢となり印象に残る美渓です。今回はよくリーダーをしてくれるryujiが小川谷を計画してくれたので、数年ぶりにこの美渓を楽しもうと行って来ました。今シーズンに入りボウズクリ、茂窪谷、勘七に続き4回目の沢。今までで一番良いペースで入渓しています。

久しぶりに入った小川谷はやはり美しくバリエーションに富んだ美渓でした。ただ前半気温上昇により楽しんでいたシャワークライムも大岩を過ぎた辺りからは曇り始め寒くなってきて水を浴びるのを躊躇しました。本当は炎天下の中をざぶざぶと入る山歩きをしたかったんですが残念。
また今まで「西丹沢には蛭はいない」と思っていましたが、F1からふと足を見ると蛭がヒョコヒョコ這っていて愕然。その後は見ませんでしたが、下山道の途中でまた足元にいた!いよいよ西丹沢にも蛭か〜とこちらも残念でなりません。
帰りの車でryujiが用意した服部文祥氏の会津丸山岳での沢釣り、カエル、蛇を取って食べながらのDVDを見て、これやりて〜とちょっと思ったんですが、まずは沢登りで焚き火して魚焼いて食べたいものです。
ryuji、indigo今回もありがとう。またよろしく!

感想/記録

丹沢一の美渓で面白いと聞いていた小川谷廊下へ。
感想はひたすら水と遊ぶという感じでした。
後半は寒くて釜に落ちたく無いとばかり考えていたけど。
残置やロープがあり滝は巻けるので、技術的に難しいところは少ない感じ。

でも、F6 6m(残置スリングが2つかかっている)
ここは難しいが直登出来るらしい。スリングは使わないとだけど。
でもツルツルでまったく無理そうだった。落ち口も厳しそう。
東日本大震災の後、手前のホールドが剥がれたらしい。

ryuji1115、YAMA555 次回また!
訪問者数:300人
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