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記録ID: 932603 全員に公開 沢登り支笏・洞爺

社台滝

日程 2016年08月06日(土) [日帰り]
メンバー umasan, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
 札幌から高速で苫小牧西まで行き,料金所で朝ごはんと、トイレ。インクラの滝駐車場でもトイレを借りる。

 林道は,社台横断林道→社台本流林道→社台管理車道を利用したが,林道流失箇所が3箇所あり。乗用車タイプでは無理。自分も全箇所で車を降りて,しっかりと状態を確認して慎重に乗り入れた。エクストレイルでは,最初の2箇所は意外にも容易に通過できたが,3箇所目は自分の体重(足で踏んだだけで)で崩落が進んで行き危うい。でも,ジムニーなら行けるかもしれない。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
6時間41分
休憩
1時間0分
合計
7時間41分
Sスタート地点08:0111:49社台滝12:4915:42ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
 森林管理署に入林申請をし,社台滝へ。

 冬期に多峰古峰山から足を延ばして上方から覗きに行ってみようかと思っていたが既に夏…。最近覚えた沢歩きで下方から見上げる社台滝に挑戦してみることに。

 ネットで見ても最近の記録があまり無かった中,positive51さんの昨年の記録を参考にさせていただいた。

 森林管理署からも特に注意事項は無く,林道終点まで入られるものと思っていたが,甘かった。インクラの滝までは整備された道だったが,社台横断林道のゲートを通過した途端,路 面は結構な荒れ状況。慎重に車を進めたが,3箇所目の流失点は自分の車(エクストレイル)では渡ることが厳しかった。終点のほんの手前だった。倒木も多々あったが処理されて,車の通行には支障ない状態だった。

 ただ,林道走行中から相方の体調が悪くなっていて,1時間ほど様子を見て,大丈夫だからとスタートする。この時は,社台滝まで行けるとは,全く思っていなかった。

 駐車地点のすぐ脇に社台川があり,直ぐに入渓可能だったが,怠慢して林道を歩き終点まで。そこは結構広いスペースで,奥の方に社台川へと延びる明瞭な踏み跡を辿る。

 入渓点は,先般の「石狩白老滝」同様に非常に澄んだ流れ。防砂ダムを二つ越え,気持ちの良い川歩き。次第に両脇に壁が迫って来ると,カーテン岩。その後は苔むした岩々やら,更に大きな巨岩帯をやり過ごして行くと遠くに目指す社台滝が見えた来たが進んでもなかなか近づかない‥。疲れも出てきたのか,巨岩から滑落。肩の打撲と,脚を擦りむいた程度で幸いだった。が,社台滝直下で踏んだ岩が崩れて,またまた少々滑落。これも肘を擦りむいた程度で,ほんと良かった。不調の相方より自分の方が危うかった。

 ようやく着いた社台滝は,まさに悪魔の様相で迎えてくれた。壮大かつ不思議感満載で,ずっと見ていたい感じ。来年8月の自宅用カレンダーは,決まった!って感じ。

 色んなアングルで撮影して小一時間のご飯休憩しながら社台滝を二人占め。意外にもこの場所は,携帯の電波があって,ちょっと安心。沢歩きは,まだまだ人口が少ないので,駐車場所から行程中も携帯が繋がると更に安心なのだが…。

 今日は,どなたも来ないと確信していたが,社台滝を後にして戻り始めたところで1組4名とスライド。車は最初の林道流失点に1台の駐車があった。おそらくスライドした方々の車両かと思う。

 心配していた藪漕ぎは,無かったが,倒木漕ぎはあり。行程中,山親父の気配は全くなかった。

 登り下り共にアスレチックで,フェルト沢足袋は,足裏が刺激されて超健康になりそうな予感。でも,しっかりした沢靴を次の秀岳荘バーゲンで入手するか,再度フェルト足袋にするか思案中。
 
 帰り道の林道で,インクラの滝展望台に寄るつもりだったが,素通りしてしまった…。通行可能になれば,滝の下まで観に行きたい。
その他周辺情報 下山後は,少々遠いが,カルルス温泉の山静館へ。そして泊。毎度,快適で落ち着く宿。
過去天気図(気象庁) 2016年08月の天気図 [pdf]

写真

苫小牧西料金所脇の駐車場で朝ごはんと,トイレを済ませ,
2016年08月06日 06:11撮影 by Canon EOS M, Canon
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苫小牧西料金所脇の駐車場で朝ごはんと,トイレを済ませ,
1
社台本流林道へ向かう途中のインクラの滝駐車場に立ち寄り。通行禁止のサインあり。
2016年08月06日 06:41撮影 by Canon EOS M, Canon
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社台本流林道へ向かう途中のインクラの滝駐車場に立ち寄り。通行禁止のサインあり。
1
社台本流林道かと思っていたが,社台横断林道の表示あり。
2016年08月06日 06:44撮影 by Canon EOS M, Canon
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社台本流林道かと思っていたが,社台横断林道の表示あり。
1
ゲートを通過して程なくで最初の林道流失点。ここは車高のあるRV車なら容易に通過できた。
2016年08月06日 06:49撮影 by Canon EOS M, Canon
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ゲートを通過して程なくで最初の林道流失点。ここは車高のあるRV車なら容易に通過できた。
2
2か所目の流失個所も通過できたが3か所目は脆く危うい地盤で,方向転換して,この場所に駐車。直ぐ先は社台川。
2016年08月06日 08:01撮影 by Canon EOS M, Canon
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2か所目の流失個所も通過できたが3か所目は脆く危うい地盤で,方向転換して,この場所に駐車。直ぐ先は社台川。
林道終点の確認もしたく,行きは林道。帰りは川歩きの予定でスタート。でも帰りは力尽きて,やっぱり林道を選択…。
2016年08月06日 08:02撮影 by Canon EOS M, Canon
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林道終点の確認もしたく,行きは林道。帰りは川歩きの予定でスタート。でも帰りは力尽きて,やっぱり林道を選択…。
これが3か所目の流失点。写真では良く分からないが,危険な香り満載だった。でも,軽RVなら行けそう。
2016年08月06日 08:03撮影 by Canon EOS M, Canon
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これが3か所目の流失点。写真では良く分からないが,危険な香り満載だった。でも,軽RVなら行けそう。
林道終点には広いスペースがあって,奥に
2016年08月06日 08:11撮影 by Canon EOS M, Canon
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林道終点には広いスペースがあって,奥に
かなり明瞭な踏み跡を辿って行くと
2016年08月06日 08:12撮影 by Canon EOS M, Canon
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かなり明瞭な踏み跡を辿って行くと
社台川が見え,枝には,わらじ。
2016年08月06日 08:13撮影 by Canon EOS M, Canon
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社台川が見え,枝には,わらじ。
1
社台川に出て,
2016年08月06日 08:15撮影 by Canon EOS M, Canon
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社台川に出て,
直ぐに澄んだ
2016年08月06日 08:17撮影 by Canon EOS M, Canon
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直ぐに澄んだ
2
綺麗な流れに期待が高まる。
2016年08月06日 08:18撮影 by Canon EOS M, Canon
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綺麗な流れに期待が高まる。
3
林道終点から一つ目の
2016年08月06日 08:23撮影 by Canon EOS M, Canon
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林道終点から一つ目の
防砂ダムを通過し,
2016年08月06日 08:24撮影 by Canon EOS M, Canon
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防砂ダムを通過し,
1
二つ目を過ぎると
2016年08月06日 08:28撮影 by Canon EOS M, Canon
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二つ目を過ぎると
ナメが待っていた。
2016年08月06日 08:40撮影 by Canon EOS M, Canon
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ナメが待っていた。
1
勢いの良い流れもあれば
2016年08月06日 08:43撮影 by Canon EOS M, Canon
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勢いの良い流れもあれば
3
サッポロマイマイ?
2016年08月06日 08:55撮影 by Canon EOS M, Canon
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サッポロマイマイ?
流木が気になるが,澄んだ流れや,
2016年08月06日 09:06撮影 by Canon EOS M, Canon
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流木が気になるが,澄んだ流れや,
壁の地層を見たり,
2016年08月06日 09:10撮影 by Canon EOS M, Canon
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壁の地層を見たり,
ナメを
2016年08月06日 09:17撮影 by Canon EOS M, Canon
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ナメを
1
苔むしたところも。
2016年08月06日 09:21撮影 by Canon EOS M, Canon
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苔むしたところも。
平和な流れの奥に迫ってくる壁が見え
2016年08月06日 09:23撮影 by Canon EOS M, Canon
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平和な流れの奥に迫ってくる壁が見え
1
近づくと川は
2016年08月06日 09:26撮影 by Canon EOS M, Canon
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近づくと川は
流木で埋まって非常に歩き辛い。
2016年08月06日 09:28撮影 by Canon EOS M, Canon
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流木で埋まって非常に歩き辛い。
1
この左手に笹薮帯があったが,
2016年08月06日 09:29撮影 by Canon EOS M, Canon
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この左手に笹薮帯があったが,
流木と崖崩れ帯を通過すると,
2016年08月06日 09:31撮影 by Canon EOS M, Canon
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流木と崖崩れ帯を通過すると,
穏やかな
2016年08月06日 09:33撮影 by Canon EOS M, Canon
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穏やかな
2
安心できる流れ。
2016年08月06日 09:35撮影 by Canon EOS M, Canon
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安心できる流れ。
1
しばらく平穏だったが,
2016年08月06日 09:39撮影 by Canon EOS M, Canon
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しばらく平穏だったが,
1
苔むした岩となり,
2016年08月06日 09:43撮影 by Canon EOS M, Canon
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苔むした岩となり,
3
前方に特徴的な
2016年08月06日 09:48撮影 by Canon EOS M, Canon
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前方に特徴的な
1
絶壁。カーテン岩と言うらしい。
2016年08月06日 09:50撮影 by Canon EOS M, Canon
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絶壁。カーテン岩と言うらしい。
3
流れも細くなり始め,
2016年08月06日 10:06撮影 by Canon EOS M, Canon
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流れも細くなり始め,
1
両側面が近寄ってくる感じで。崩れ落ちて苔むした岩々。
2016年08月06日 10:09撮影 by Canon EOS M, Canon
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両側面が近寄ってくる感じで。崩れ落ちて苔むした岩々。
2
ここは,えらく澄んだ深み。神の子池みたい。
2016年08月06日 10:10撮影 by Canon EOS M, Canon
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ここは,えらく澄んだ深み。神の子池みたい。
4
また苔むした
2016年08月06日 10:15撮影 by Canon EOS M, Canon
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また苔むした
巨岩帯。
2016年08月06日 10:18撮影 by Canon EOS M, Canon
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巨岩帯。
1
何ヶ所か,こう言う場面があって意外に重宝した。
2016年08月06日 10:20撮影 by Canon EOS M, Canon
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何ヶ所か,こう言う場面があって意外に重宝した。
1
また,前方に絶壁が見え着いたのか?と思ったが,違っていた…。
2016年08月06日 10:25撮影 by Canon EOS M, Canon
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また,前方に絶壁が見え着いたのか?と思ったが,違っていた…。
岩の隙間を通ったり,
2016年08月06日 10:33撮影 by Canon EOS M, Canon
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岩の隙間を通ったり,
1
流木をやり過ごしたり,
2016年08月06日 10:35撮影 by Canon EOS M, Canon
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流木をやり過ごしたり,
巨岩帯を乗り越えて
2016年08月06日 11:15撮影 by Canon EOS M, Canon
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巨岩帯を乗り越えて
今度こそ,前方に悪魔の様相を確認。
2016年08月06日 11:18撮影 by Canon EOS M, Canon
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今度こそ,前方に悪魔の様相を確認。
ここからが,結構
2016年08月06日 11:23撮影 by Canon EOS M, Canon
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ここからが,結構
近づくのに苦労した。
2016年08月06日 11:31撮影 by Canon EOS M, Canon
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近づくのに苦労した。
3
ほんと,なかなか,辿りつけずだった。流木を利用したり,
2016年08月06日 11:33撮影 by Canon EOS M, Canon
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ほんと,なかなか,辿りつけずだった。流木を利用したり,
1
少々滑落したりで,
2016年08月06日 11:34撮影 by Canon EOS M, Canon
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少々滑落したりで,
やっと,社台滝に到着。
2016年08月06日 11:49撮影 by Canon EOS M, Canon
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やっと,社台滝に到着。
4
しばし,撮影タイム(社台滝1)
2016年08月06日 11:54撮影 by Canon EOS M, Canon
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しばし,撮影タイム(社台滝1)
6
社台滝2
2016年08月06日 11:56撮影 by Canon EOS M, Canon
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社台滝2
4
社台滝3
2016年08月06日 12:02撮影 by Canon EOS M, Canon
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社台滝3
5
戻り始めの最後に,もう一枚(社台滝4)
2016年08月06日 12:49撮影 by Canon EOS M, Canon
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戻り始めの最後に,もう一枚(社台滝4)
6
撮影機材:
訪問者数:444人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/9/14
投稿数: 256
2016/8/8 5:05
 絶景ですね
umasanさん初めまして、いつもお二人のレコを楽しく拝見しています。
私のレコを参考にしていただいたとこのこと、お役に立てて光栄です。
アプローチが長くて大変ですが「悪魔の顔」は絶景ですよね。
翌日の沢歩きも拝見しましたが、白老は綺麗な沢がたくさんあるそうなので楽しい場所です。私もまだまだ沢歩きは初心者なのでこれから白老をどんどん探検していきたいと思っています。
今後のレコを楽しみにしております。
登録日: 2011/11/21
投稿数: 82
2016/8/8 16:13
 Re: 絶景ですね
positive51さん,こんにちは。

 こちらこそ,レコを見させていただいて大変参考になります。

 白老〜樽前の近辺は,火山灰質の地質で,特異な滝が多く,また水質もよく清らかな流れで実家の四国の川(仁淀川)を思い出します。
 
 やっぱり,アプローチが長いほど絶景も尚更,心に響きますよね。体力的にツライですが…。

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