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記録ID: 988244 全員に公開 ハイキング近畿

プチ復帰ハイク 生駒山系神津嶽ルートでぼくらの広場へ

日程 2016年10月22日(土) [日帰り]
メンバー esprit
天候曇天
アクセス
利用交通機関
車・バイク
駐車場が無料である枚岡公園の駐車場に車を駐めました。
子供連れの方が多く、この時間で駐車場はほぼ満車でした。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
1時間38分
休憩
19分
合計
1時間57分
S枚岡公園駐車場(芝生広場)10:4610:52椋ヶ根橋11:13枚岡展望台11:19神津嶽休憩所11:2111:34なるかわ園地休憩所11:44ぼくらの広場12:0112:10なるかわ園地休憩所12:21神津嶽休憩所12:26枚岡展望台12:33豊浦橋12:43枚岡公園駐車場(芝生広場)G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
生駒山系マップ標準コースタイム:2時間15分
※昭文社のタイムに比ると、辛めの表示の地図だと思います。
コース状況/
危険箇所等
枚岡公園〜枚岡駅
平坦かつ幅の広い遊歩道です。途中には2箇所休憩所やトイレがあります。

枚岡駅〜枚岡展望台
階段がずっと続く登山道です。分岐点の案内看板には距離・時間も記されており、見落とさなければ迷うことも無く、暗くても安全でしょう。

枚岡展望台〜らくらく登山道合流点
まったく同じような階段の登山道が続きます。
合流点には屋根付き休憩所とトイレがあります。

らくらく登山道合流点〜なるかわ園地休憩所
まったく同じような階段の登山道が続きます。胸突き八丁は傾斜が一番強めになります。
レーダー直下にはトイレと、電気・ドア・机・雑誌のある休憩室があります。

なるかわ園地休憩所〜ぼくらの広場
階段道ルートの傾斜はきつめです。最後の階段を登り切ると爽快な眺めの広場に出るので、達成感大です。
アスファルト道はゆったりしています。

枚岡展望台〜豊浦橋〜枚岡公園
こちらもよく整備されて安定した遊歩道と階段です。

※広場では火気禁止(コンロも)とのことです。広場のそばのレストハウスのみで可能だそうです。
その他周辺情報地元なので入浴せずに即帰宅しました。
過去天気図(気象庁) 2016年10月の天気図 [pdf]

写真

駐車場はほぼ満車の状態でした。さすが子連れの味方、無料施設です。
2016年10月22日 10:46撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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駐車場はほぼ満車の状態でした。さすが子連れの味方、無料施設です。
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駐車場を出発します。
2016年10月22日 10:47撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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駐車場を出発します。
1
椋ヶ根橋を越えて枚岡駅方面へ進みます。
2016年10月22日 10:52撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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椋ヶ根橋を越えて枚岡駅方面へ進みます。
ここは国道308号線との交差点にもなっています。奈良へ向かう急坂です。
2016年10月22日 10:52撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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ここは国道308号線との交差点にもなっています。奈良へ向かう急坂です。
安定した遊歩道を進み、枚岡駅・枚岡神社へ下る道に出ました。そのまままっすぐ進んでなるかわ園地へ向かいます
2016年10月22日 10:56撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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安定した遊歩道を進み、枚岡駅・枚岡神社へ下る道に出ました。そのまままっすぐ進んでなるかわ園地へ向かいます
ここからは階段が増えますが、幅の広い安定したものです。
2016年10月22日 10:58撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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ここからは階段が増えますが、幅の広い安定したものです。
1
分岐点を右に進みます。
2016年10月22日 11:02撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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分岐点を右に進みます。
枚岡梅林との分岐点です。砂の斜面が始まりますが安全です。
2016年10月22日 11:05撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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枚岡梅林との分岐点です。砂の斜面が始まりますが安全です。
丸木を埋めた階段も現れます。丁寧に段を踏み越えていきます。
2016年10月22日 11:09撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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丸木を埋めた階段も現れます。丁寧に段を踏み越えていきます。
枚岡展望台に着きました。ここもいい展望がありますが、曇天なのとぼくらの広場から見れるのでそのまま登り続けます。
2016年10月22日 11:13撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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枚岡展望台に着きました。ここもいい展望がありますが、曇天なのとぼくらの広場から見れるのでそのまま登り続けます。
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府民の森一帯は自転車禁止なので、このような自転車止めが時々存在します。
2016年10月22日 11:17撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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府民の森一帯は自転車禁止なので、このような自転車止めが時々存在します。
神津嶽休憩所の手前はなだらかになっています。
2016年10月22日 11:18撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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神津嶽休憩所の手前はなだらかになっています。
休憩所に着きました。トイレや屋根付きの休憩所があります。
2016年10月22日 11:19撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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休憩所に着きました。トイレや屋根付きの休憩所があります。
休憩所の横を通るらくらく登山道です。
2016年10月22日 11:19撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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休憩所の横を通るらくらく登山道です。
ほんの少しらくらく登山道を進んですぐ階段を登ります。
2016年10月22日 11:21撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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ほんの少しらくらく登山道を進んですぐ階段を登ります。
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なるかわ園地休憩所に着きました。ここもトイレがあります。
2016年10月22日 11:34撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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なるかわ園地休憩所に着きました。ここもトイレがあります。
展望所の西側に大きなレーダー施設があります。
2016年10月22日 11:35撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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展望所の西側に大きなレーダー施設があります。
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最後の登り坂が始まります。階段が多いです。
2016年10月22日 11:35撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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最後の登り坂が始まります。階段が多いです。
ぼくらの広場に出ました。
2016年10月22日 11:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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ぼくらの広場に出ました。
曇天でも結構な人が昼食を取っていました。
2016年10月22日 11:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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曇天でも結構な人が昼食を取っていました。
八尾高安方面の山並みです。生駒縦走路がずっと続いていきます。
2016年10月22日 11:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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八尾高安方面の山並みです。生駒縦走路がずっと続いていきます。
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広場内の通路です。
2016年10月22日 11:44撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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広場内の通路です。
眼下に広がる大阪平野ですが、かなり曇って霞んでいます。
2016年10月22日 11:45撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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眼下に広がる大阪平野ですが、かなり曇って霞んでいます。
あべのハルカスは何とか見えましたが、大阪城・港大橋・淡路島などは見えませんでした。
2016年10月22日 11:46撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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あべのハルカスは何とか見えましたが、大阪城・港大橋・淡路島などは見えませんでした。
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仕方ないので地元を
ラグビーの聖地、花園ラグビー場です。スクールウォーズで有名ですね。
2016年10月22日 11:46撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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仕方ないので地元を
ラグビーの聖地、花園ラグビー場です。スクールウォーズで有名ですね。
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ドングリがいっぱい落ちていたので、大喜びのクマです。
2016年10月22日 11:55撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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ドングリがいっぱい落ちていたので、大喜びのクマです。
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広場を出発します。
2016年10月22日 12:01撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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広場を出発します。
ススキの向こうに生駒山山頂です。
負傷中にいつの間にやら秋の深まっていますね。
2016年10月22日 12:03撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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ススキの向こうに生駒山山頂です。
負傷中にいつの間にやら秋の深まっていますね。
なるかわ園地休憩所に戻ってきました。
2016年10月22日 12:10撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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なるかわ園地休憩所に戻ってきました。
階段をどんどん下ります。
2016年10月22日 12:13撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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階段をどんどん下ります。
神津嶽休憩所に戻ってきました。
2016年10月22日 12:22撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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神津嶽休憩所に戻ってきました。
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向こうには南大阪が見えています。
2016年10月22日 12:21撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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向こうには南大阪が見えています。
枚岡展望台に戻ってきました。
2016年10月22日 12:26撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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枚岡展望台に戻ってきました。
赤さが目を惹く豊浦橋に着きました。ここで国道308号線を越えます。
2016年10月22日 12:33撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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赤さが目を惹く豊浦橋に着きました。ここで国道308号線を越えます。
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遊歩道を進み、枚岡公園に戻ります。
2016年10月22日 12:42撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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遊歩道を進み、枚岡公園に戻ります。
駐車場に到着しました。
快調に歩けました。
2016年10月22日 12:43撮影 by PENTAX K-5 II s , PENTAX
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駐車場に到着しました。
快調に歩けました。
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感想/記録
by esprit

9月10日の負傷以来、40日ぶりとなる歩行を、路面がよく整地されていて転倒のリスクの少ない枚岡公園からのルートを歩いてみました。

まだ転倒などがあると場合によっては・・・という状況ではあるのですが、足のリハビリと様子見を兼ねて、とりあえず歩いてみました。
もちろん石で路面の悪い一般的な登山道はまだまだリスク上、どうかなという感じですが。。。


歩いてみての感想は、40日ぶり・負傷による筋力の減退がある割には体力は落ちきっておらず、ある程度のペースで登ることが出来たのは驚きでした。もちろん、一番傾斜がきついところではそのペースを維持するのにバテそうになってましたが、故障明け切らずの状況としては6キロ弱の距離と1時間半強の実歩行時間の状況もなかなかのもので、ちょっと安心しました。

天候は残念ながらどんよりしていましたが、まぁそれよりも今回は試運転がメインだったのであまり気にせずさくっと登って下りてきました。

あとはどの程度筋肉痛が出るか・膝痛の出方を様子見しながら、次の展開を見て行きたいところです。
訪問者数:116人
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この記録へのコメント

登録日: 2013/4/6
投稿数: 77
2016/10/24 21:50
 復活の兆しですね!
espritさん、こんばんわ〜
予定よりも少し早い復帰、おめでとうございます。
まだ完治とは行かないでしょうが、焦らずゆっくりとリハビリをして体力を取り戻して下さいね。
登録日: 2012/7/23
投稿数: 470
2016/10/24 22:15
 peachk4cさん Re: 復活の兆しですね!
peachk4cさん、こんばんは〜〜
温かいコメント本当にありがとうございます!!^^

元々負傷の大したことのなかった右膝が、元々の故障気味とも相まって治りが遅れているのが残念なところですが、コメントに力を頂いて、もう一息よくなるまで様子見をしたいと思っています。

その際はまたレポをご覧頂けましたら幸いです
登録日: 2012/10/10
投稿数: 413
2016/10/27 7:31
 ジワジワと
この秋冬はジワジワ治す一手ですねぇ
下手をすると私みたいに長引くことになるので
登録日: 2014/5/5
投稿数: 139
2016/10/27 8:27
 怪我
怪我されてたんですか?
山でですか? 早く完全復帰できるといいですね。
鋸山の攻略方法教えてください!
登録日: 2012/7/23
投稿数: 470
2016/10/27 9:36
 umisamaさん Re: ジワジワと
umisamaさん、こんにちは!

症状的に大きかった箇所は、かなり一気に治してしまった感がありまして、まだもうちょっと不安があるので自重してますが、ほぼ山に入れる状態になりました。
ただ、打撲したけど、それほど重くもなく経過観察だけで進んできた右膝が内出血の影響もあり、元々故障持ちなのもあってなかなか痛みがとれきれないのがネックになっています。

umisamaさんは、お盆にかなり激しく捻挫されたんですね。。。
歴史的名所をつなぐ長距離歩行いいですね〜。 1ヶ月半ほどで完治され、姫路からの50km歩行など精力的に復活され、羨ましい限りです。

私もこれまで山関連で足首の捻挫等は5回やらかしてます。。  お互いケガを少なく、長距離や素晴らしいルートの踏破に精を出していきましょう!!
登録日: 2012/7/23
投稿数: 470
2016/10/27 9:47
 hide_sanさん Re: 怪我
hide_sanさん、こんにちは!

北アルプス某所で登りだしてすぐのところでちょっとやらかしまして。。。
山でのケガなのは間違いないですが、山と言えるほどまだ山に入り込んでいない状態でした。

鋸山。。百高山の中の技術的難所ですよね。ここと東鎌の赤沢山が難度の点で困ってしまうのは一緒ですね。

私も未経験なので、特に攻略というものはもっておりませんが、甲斐駒側から入ってくると第二高点が危険度が高いので、そこを通らずに第一高点から登頂できる、戸台川を登ってきて取り付きで1泊目のテン泊をして、朝からピストンアタック、2泊目を同じ場所でテン泊して翌日戸台へ下るか、時間的に大丈夫ならそのまま戸台へ下る というのが無難なようです。
あとは岩場の登り下りについて、格別の難度ではないが滑落・落石落としに細心の注意を払えるように一般的な岩場登りの技量や注意力を高めておくのみのようです。

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