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記録ID: 993250 全員に公開 無雪期ピークハント/縦走近畿

笠形山・神社コース、仙人滝コースにて周回

日程 2016年10月10日(月) [日帰り]
メンバー loon_nz, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク
上牛尾区の登山者用駐車場(無料)を利用。
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地図/標高グラフ


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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間42分
休憩
1時間58分
合計
7時間40分
S上牛尾区・登山者用駐車場06:3007:06笠形寺07:23休み堂07:54笠形神社08:1709:05笠ノ丸09:1509:43笠形山10:5011:15笠ノ丸11:2011:30鹿ヶ原11:3512:06ほうらい岩12:48仙人滝12:5613:08林道末端付近の分岐14:10上牛尾区・登山者用駐車場G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
ややゆっくりめのペース、そして休憩時間を多めにとって歩いています。
コース状況/
危険箇所等
仙人滝コースは神社コースに比べるとやや険しいところあり。
登りで歩くほうがベターかもしれません。
その他周辺情報福崎へ抜ける道路沿いにある、せせらぎ温泉へ立ち寄りました。
落ち着いて入浴できる良い温泉でした。

装備

個人装備 長袖シャツ Tシャツ ソフトシェル タイツ ズボン 靴下 グローブ 防寒着 雨具 ゲイター 日よけ帽子 着替え 予備靴ひも サンダル ザック ザックカバー サブザック 昼ご飯 行動食 非常食 調理用食材 調味料 飲料 ハイドレーション ガスカートリッジ コンロ コッヘル 食器 調理器具 ライター 地図(地形図) コンパス 計画書 ヘッドランプ 予備電池 GPS 筆記用具 ファーストエイドキット 針金 常備薬 日焼け止め ロールペーパー 保険証 携帯 時計 サングラス タオル ツェルト ストック ナイフ カメラ ポール テント テントマット シェラフ ヘルメット 三脚 熊鈴 折畳みイス

写真

10年ぶりにやってきました。
上牛尾区の登山者用駐車場(標高220m)から出発です。
笠形山は麓から山頂は見えず捉えどころのない山のようですが、
山頂は素晴らしいところなので母も楽しんでくれるでしょう。
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10年ぶりにやってきました。
上牛尾区の登山者用駐車場(標高220m)から出発です。
笠形山は麓から山頂は見えず捉えどころのない山のようですが、
山頂は素晴らしいところなので母も楽しんでくれるでしょう。
駐車場にある丁寧な案内板。登りは神社コース、下りは仙人滝コースで周回します。
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駐車場にある丁寧な案内板。登りは神社コース、下りは仙人滝コースで周回します。
大鳥居。ここまでは集落の中を登ってきます。
笠形山に神社コースから登るのは10年ぶりなので、細かいところはすっかり忘れていました。
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大鳥居。ここまでは集落の中を登ってきます。
笠形山に神社コースから登るのは10年ぶりなので、細かいところはすっかり忘れていました。
平成27年10月6日のクマの目撃情報。あちこちの要所で掲示されています。
笠形山だけでなく、基本的に山はクマの棲家なのでどこにでも居るという認識で入ります。
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平成27年10月6日のクマの目撃情報。あちこちの要所で掲示されています。
笠形山だけでなく、基本的に山はクマの棲家なのでどこにでも居るという認識で入ります。
神社コースは笠形山の中でも定番ルート。分岐には道標が完備されています。
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神社コースは笠形山の中でも定番ルート。分岐には道標が完備されています。
笠形寺の周辺は良い趣が溢れていますが、この後周辺の景観が一変することに・・。
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笠形寺の周辺は良い趣が溢れていますが、この後周辺の景観が一変することに・・。
自分の記憶には無い堰堤が谷を幾重にも塞いでます。
堰堤はつい半年前に完成したばかりでした。
笠形寺のすぐ裏手なのですが、山の風情がすっかり変わってしまいました。
防災に重要であることは理解できますが、山ヤにとっては複雑なところです。
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自分の記憶には無い堰堤が谷を幾重にも塞いでます。
堰堤はつい半年前に完成したばかりでした。
笠形寺のすぐ裏手なのですが、山の風情がすっかり変わってしまいました。
防災に重要であることは理解できますが、山ヤにとっては複雑なところです。
休み堂に到着。
10年前は完成したばかりで木が真新しかったのですが、
すっかり貫録が付いていました。
なおこの周辺で姿は見えませんでしたが大きな動物の気配がありました。
もちろん鈴は2人合わせて4個付けていましたが、
念のためにここから時々大声を出してこちらの存在を知らせながら歩きました。
母はクマが気になって休み堂で休む気になれなかったです。
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休み堂に到着。
10年前は完成したばかりで木が真新しかったのですが、
すっかり貫録が付いていました。
なおこの周辺で姿は見えませんでしたが大きな動物の気配がありました。
もちろん鈴は2人合わせて4個付けていましたが、
念のためにここから時々大声を出してこちらの存在を知らせながら歩きました。
母はクマが気になって休み堂で休む気になれなかったです。
笠形神社までは延々と林道歩きが続きます。
この場面ではどちらを進んでもOKで、すぐ先で合流します。
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笠形神社までは延々と林道歩きが続きます。
この場面ではどちらを進んでもOKで、すぐ先で合流します。
順調に笠形神社に到着。
案内にある“運命の箱”が気になって、お堂の中を見てみたら
木に願い事を書いて箱に入れるようになっていました。
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順調に笠形神社に到着。
案内にある“運命の箱”が気になって、お堂の中を見てみたら
木に願い事を書いて箱に入れるようになっていました。
笠形神社にある案内板。
ここで大体山頂まで中間とみて良いでしょう。
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笠形神社にある案内板。
ここで大体山頂まで中間とみて良いでしょう。
森に囲まれて静かな笠形神社。
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森に囲まれて静かな笠形神社。
登山道は境内の奥へと続いていきます。
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姫路城天守の昭和の大修理において、ここに建っていた木が心柱に使われました。
現在は心柱の大きさを示す切り株の模型が置かれています。
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姫路城天守の昭和の大修理において、ここに建っていた木が心柱に使われました。
現在は心柱の大きさを示す切り株の模型が置かれています。
神社で休憩してから出発します。
この辺りで標高630mくらい。
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神社で休憩してから出発します。
この辺りで標高630mくらい。
しばらく薄暗い森を歩きますが、細い沢を渡ってすぐ視界が開けてきます。
今日は空気が澄んで遠望が利きそうです。
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しばらく薄暗い森を歩きますが、細い沢を渡ってすぐ視界が開けてきます。
今日は空気が澄んで遠望が利きそうです。
500段はあるという階段が始まりましたが、広がる景観に励まされます。
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500段はあるという階段が始まりましたが、広がる景観に励まされます。
笠の丸まであと少し。母は少し先を進んでいます。
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笠の丸まであと少し。母は少し先を進んでいます。
東屋のある笠の丸(883m)に到着。
疎らな木々の隙間から外界が覗いています。
きれいに草刈りがされていて、たいへん居心地が良かったです。
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東屋のある笠の丸(883m)に到着。
疎らな木々の隙間から外界が覗いています。
きれいに草刈りがされていて、たいへん居心地が良かったです。
笠の丸から初めて笠形山山頂(東屋も)が見えてきます。
山頂との標高差は50m程度ですが、一旦アップダウンがあります。
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笠の丸から初めて笠形山山頂(東屋も)が見えてきます。
山頂との標高差は50m程度ですが、一旦アップダウンがあります。
笠の丸から一旦下って840mコルに降り立ちます。
グリーンエコー笠形から登ってくる登山道と合流します。
こちらもなかなか良いコースです。
ここから山頂までの標高差は100m。焦らずいきましょう。
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笠の丸から一旦下って840mコルに降り立ちます。
グリーンエコー笠形から登ってくる登山道と合流します。
こちらもなかなか良いコースです。
ここから山頂までの標高差は100m。焦らずいきましょう。
大きな倒木から先、やや岩場っぽい登りとなります。
これを乗り越えたら山頂です。
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大きな倒木から先、やや岩場っぽい登りとなります。
これを乗り越えたら山頂です。
今回もよく頑張ってくれました!
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今回もよく頑張ってくれました!
笠形山山頂(939m)到着!
今日は素晴らしい展望です。良い日に登ってこれました。
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笠形山山頂(939m)到着!
今日は素晴らしい展望です。良い日に登ってこれました。
南側は長い六甲山系や明石大橋までよく見えました。
自分は4回目の笠形山ですが、今回が最も空気が澄んでいました。
但し山頂では風が冷たく、上着を1枚増やす必要がありました。
ボトルに入れてきたお湯でコーヒー、紅茶をいれました。
暖かい飲み物が美味しい季節になってきたようです。
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南側は長い六甲山系や明石大橋までよく見えました。
自分は4回目の笠形山ですが、今回が最も空気が澄んでいました。
但し山頂では風が冷たく、上着を1枚増やす必要がありました。
ボトルに入れてきたお湯でコーヒー、紅茶をいれました。
暖かい飲み物が美味しい季節になってきたようです。
一等三角点
点名:「笠形山」
標高:939.22m

希少な一等三角点のピークにテンションも上がります。
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一等三角点
点名:「笠形山」
標高:939.22m

希少な一等三角点のピークにテンションも上がります。
山頂西側の東屋より。
笠形山は360度の大展望。兵庫の山が勢ぞろいの展望が得られます。
自分にとってなじみのある七種、明神山もよく見えました。
この山からの展望は初めての母にとっては感動もののようでした。
自然に周囲の山への興味も湧いてきたようです。

山頂滞在約1時間で出発。笠の丸まで引き返してから仙人滝コースへ下ります。
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山頂西側の東屋より。
笠形山は360度の大展望。兵庫の山が勢ぞろいの展望が得られます。
自分にとってなじみのある七種、明神山もよく見えました。
この山からの展望は初めての母にとっては感動もののようでした。
自然に周囲の山への興味も湧いてきたようです。

山頂滞在約1時間で出発。笠の丸まで引き返してから仙人滝コースへ下ります。
10年前にはなかったと思われる鹿ヶ原を示す立派な指導標。
この先は草原になってたはずですが・・。
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10年前にはなかったと思われる鹿ヶ原を示す立派な指導標。
この先は草原になってたはずですが・・。
これまた10年前にはなかったと思われる東屋がありました。
ここからもなかなかの展望が得られます。
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これまた10年前にはなかったと思われる東屋がありました。
ここからもなかなかの展望が得られます。
下るのが惜しい気がしますが、温泉を楽しみに下山します。
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下るのが惜しい気がしますが、温泉を楽しみに下山します。
やや険しかったはずの仙人滝コースも指導標が豊富です。
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やや険しかったはずの仙人滝コースも指導標が豊富です。
10年前は使っていなかった地形図を使って歩いていました。
この先のミニピーク(768m)で尾根を外すとみていたら、丁寧に指導標が指示してくれていました。
さすが笠形山は著名な山と感じました。
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10年前は使っていなかった地形図を使って歩いていました。
この先のミニピーク(768m)で尾根を外すとみていたら、丁寧に指導標が指示してくれていました。
さすが笠形山は著名な山と感じました。
一気に激下り。ここからは慎重さが要求されます。
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一気に激下り。ここからは慎重さが要求されます。
ほうらい岩分岐にやってきました。
高所恐怖症の母にはここで待っていてもらい、自分だけで寄り道します。
ほうらい岩までのアプローチは続けて急坂です。
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ほうらい岩分岐にやってきました。
高所恐怖症の母にはここで待っていてもらい、自分だけで寄り道します。
ほうらい岩までのアプローチは続けて急坂です。
絶壁上に立てるほうらい岩。
10年ぶりでしたが、やはり素晴らしいところでした。
単独であればここで昼食としても良いのですが…。
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絶壁上に立てるほうらい岩。
10年ぶりでしたが、やはり素晴らしいところでした。
単独であればここで昼食としても良いのですが…。
分岐まで戻って母と合流してから下山を再開します。
仙人滝までは山腹道は細く、足場の悪いところもあるので慎重に。
最近、滑落事故もあったようです。
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分岐まで戻って母と合流してから下山を再開します。
仙人滝までは山腹道は細く、足場の悪いところもあるので慎重に。
最近、滑落事故もあったようです。
仙人滝まで降りてきました。
下っていたら暑くなってきたので、ここで涼をとって小休止。
もう少し水量が多ければ良かったのですが。
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仙人滝まで降りてきました。
下っていたら暑くなってきたので、ここで涼をとって小休止。
もう少し水量が多ければ良かったのですが。
仙人滝からしばらく下って、ようやく林道へ降り立ちます。
10年前は舗装が壊れて荒れ果てていましたが、
林道はこの先で完全舗装されていて歩きやすくなっていました。
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仙人滝からしばらく下って、ようやく林道へ降り立ちます。
10年前は舗装が壊れて荒れ果てていましたが、
林道はこの先で完全舗装されていて歩きやすくなっていました。
仙人滝コースの登山口まで降りてきました。
ゲートはしっかりと閉めておきます。
ここで掲示されていた情報は、先述のクマ目撃情報、
9/14滑落事故、ドコモの携帯が通じる箇所、でした。
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仙人滝コースの登山口まで降りてきました。
ゲートはしっかりと閉めておきます。
ここで掲示されていた情報は、先述のクマ目撃情報、
9/14滑落事故、ドコモの携帯が通じる箇所、でした。
あとはのどかな集落の中を駐車場へ戻っていきます。
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あとはのどかな集落の中を駐車場へ戻っていきます。

感想/記録

母に眺望に優れた笠形山山頂をぜひ踏ませてあげたいと思い、
自分にとっても6年ぶり(神社コース、仙人滝コースは10年ぶり)の笠形山行きとなりました。
3連休は天候に問題なければ北アルプス行きとしていたのですが、
9月からの長雨の天候の癖が抜けず断念。
(結局、今年のアルプス登山は8月までの2回)
3連休最終日でようやく好天となり、一矢報いた笠形山山行となりました。
清々しい秋晴れの下、心地良い1日となりました。
訪問者数:187人
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この記録へのコメント

登録日: 2012/10/29
投稿数: 44
2016/11/3 11:08
 摩耶山さん歩
いやぁーすばらしい 展望ですねぇ!
いい景色をゲットされました。
堰堤ができて登山口が変貌していたようですね。
昨今の豪雨では仕方がありませんが、寂しいですね。
お母様も楽しまれたようで、よかったですね。
私は14年前 先輩と 12年前娘と登りました。
滝に覚えがありました。懐かしいです。
素敵な景色をありがとうございました。

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