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記録ID: 994421 全員に公開 ハイキング近畿

秋の峰山高原〜砥峰高原ハイキング

日程 2016年10月30日(日) [日帰り]
メンバー keken51, その他メンバー1人
天候晴れ
アクセス
利用交通機関
車・バイク

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コースタイム [注]

日帰り
山行
5時間14分
休憩
11分
合計
5時間25分
S峰山高原ホテルRelaXia09:2809:45あずま屋10:09暁晴山10:1711:26峰山口駅11:34砥峰高原近道入口11:3711:44砥峰高原 峰山方面出入口13:17峰山口駅14:53ゴール地点G
コースタイムの見方:
歩行時間
到着時刻通過点の地名出発時刻
コース状況/
危険箇所等
峰山高原からまずは暁晴山。その後「山笑う登山口」から砥峰への縦走路を目指したが、林道歩きになってしまった。帰り道で「道間違いポイント」を確認した。案内表示の裏側に「とのみね」のペイントがあった。暁晴山から下りてきた者には見えん。
その他周辺情報峰山高原「リラクシア」で日帰り入浴。温泉ではないがきれいなお風呂。

写真

峰山高原の駐車場に着いて、そこにあったナナカマド。青空にくっきり。
2016年10月29日 09:20撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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峰山高原の駐車場に着いて、そこにあったナナカマド。青空にくっきり。
1
「ノルウェイの森」。ノーベル賞はなかなか。村上春樹、学生時代貪り読んでいた。
2016年10月29日 09:27撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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「ノルウェイの森」。ノーベル賞はなかなか。村上春樹、学生時代貪り読んでいた。
暁晴山への道中、ススキと紅葉。
2016年10月29日 09:39撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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暁晴山への道中、ススキと紅葉。
3
あらためて登山口。ずっと舗装路。
2016年10月29日 09:49撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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あらためて登山口。ずっと舗装路。
ススキの向こうに笠形山。
2016年10月29日 10:01撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ススキの向こうに笠形山。
1
2回目の暁晴山。前回よりも晴れやか。
2016年10月29日 10:10撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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2回目の暁晴山。前回よりも晴れやか。
7
北西、氷ノ山。鉄塔を排除できなかった。
2016年10月29日 10:13撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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北西、氷ノ山。鉄塔を排除できなかった。
2
ススキの道を下って…
2016年10月29日 10:20撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ススキの道を下って…
前回スルーした「山笑う登山口」コースへ。これが「峰山〜砥峰縦走路」につながると思って…
2016年10月29日 10:22撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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前回スルーした「山笑う登山口」コースへ。これが「峰山〜砥峰縦走路」につながると思って…
紅葉が楽しめる歩きやすい林間コース。
2016年10月29日 10:29撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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紅葉が楽しめる歩きやすい林間コース。
1
「山笑」へ。しかし「山笑」がどこなのか本当はわかっていなかった。
2016年10月29日 10:33撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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「山笑」へ。しかし「山笑」がどこなのか本当はわかっていなかった。
この標示に従い「山笑う」に進んだ。が、標示はいろんな角度からながめるべきであると、後で知った。
2016年10月29日 10:38撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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この標示に従い「山笑う」に進んだ。が、標示はいろんな角度からながめるべきであると、後で知った。
「暁晴山登山口」。北からの登り口で…
2016年10月29日 10:43撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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「暁晴山登山口」。北からの登り口で…
1
「山笑」の碑があった。道は林道。砥峰へとつながっているが以前歩いた縦走路とは違う。が、林道を歩くしかない。
2016年10月29日 10:47撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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「山笑」の碑があった。道は林道。砥峰へとつながっているが以前歩いた縦走路とは違う。が、林道を歩くしかない。
こういう単なる舗装路を歩き…
2016年10月29日 10:51撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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こういう単なる舗装路を歩き…
砥峰への山道に合流。
2016年10月29日 11:34撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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砥峰への山道に合流。
氷ノ山。
2016年10月29日 11:41撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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氷ノ山。
砥峰高原へと進む。
2016年10月29日 11:44撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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砥峰高原へと進む。
ああ、ススキがいっぱい。
2016年10月29日 11:47撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ああ、ススキがいっぱい。
1
リンドウがたくさん咲いている。
2016年10月29日 11:49撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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リンドウがたくさん咲いている。
2
ウメバチソウも。
2016年10月29日 11:53撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ウメバチソウも。
2
上から眺める砥峰高原。
2016年10月29日 11:53撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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上から眺める砥峰高原。
1
ススキがいっぱいで、どこをどう撮ればいいのかわからなくなる。
2016年10月29日 12:10撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ススキがいっぱいで、どこをどう撮ればいいのかわからなくなる。
2
跳ねるススキ。
2016年10月29日 12:13撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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跳ねるススキ。
2
「とのみね自然交流館」。賑わっている。ここで昼食休憩。
2016年10月29日 12:20撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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「とのみね自然交流館」。賑わっている。ここで昼食休憩。
カップ麺とおにぎりで昼食をとりながら、砥峰高原の全景を眺めた。春の山焼きも良かったが、秋のススキシーズンが王道だ。
2016年10月29日 12:29撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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カップ麺とおにぎりで昼食をとりながら、砥峰高原の全景を眺めた。春の山焼きも良かったが、秋のススキシーズンが王道だ。
3
峰山への帰路に着く。ススキと空がいい。
2016年10月29日 12:58撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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峰山への帰路に着く。ススキと空がいい。
2
ススキ、きらきら。
2016年10月29日 13:11撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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ススキ、きらきら。
1
正しい縦走路へ。
2016年10月29日 13:40撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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正しい縦走路へ。
暁晴山が見えた!
2016年10月29日 14:00撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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暁晴山が見えた!
1
「山笑う登山口」の道標。ここへ出てくるつもりだった。真相解明のため行ってみる。
2016年10月29日 14:31撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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「山笑う登山口」の道標。ここへ出てくるつもりだった。真相解明のため行ってみる。
この「とのみね」は見えなかった。
2016年10月29日 14:35撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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この「とのみね」は見えなかった。
正統派、カエデの赤。
2016年10月29日 14:42撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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正統派、カエデの赤。
峰山〜砥峰のピストン完了。道間違いもあり時間がかかった。
2016年10月29日 14:52撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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峰山〜砥峰のピストン完了。道間違いもあり時間がかかった。
リクラシアでお風呂。温泉ではないがきれい。
2016年10月29日 15:52撮影 by PENTAX K-30 , PENTAX
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リクラシアでお風呂。温泉ではないがきれい。

感想/記録

 天気の都合で延期した峰山・砥峰。秋晴れの中、紅葉とススキのきらめきを味わうことができた。砥峰高原は人がいっぱい。駐車料もいるので峰山高原から歩いて行ったが、これが正解だと思う。
 登山というよりハイキング。距離はあったが楽しめた。健康的な空腹を感じ、それを埋める。良いことだ。
 3年使っていたミラーレス一眼Lumix DF5が8月の白山での雨で故障。以来、サブカメラのCanonn Powoershott 400でカバーしてきた。雨やら衝撃やら、山登りのカメラには課題がある。で、防塵・防滴の使えそうなカメラを探していたが、ようやく思い切ってpentax k-30を購入。今回、感動しながらシャッターを切った。しっかり上手に使っていきたい。
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この記録へのコメント

登録日: 2015/12/8
投稿数: 1
2016/11/7 9:37
 不親切な看板
初めまして。toranomori44といいます。
いきなりですが、書き込みさせて頂きます。

暁晴山→砥峰への分岐場所ですが、私も最初訪れたとき
分岐がわからず、結局暁晴山だけ登って、砥峰へは車で移動しました。

入念に下調べをして再度チャレンジして逆から歩いて
初めて分岐場所が判明しました。
どう見てもあの分岐場所は不親切な感じですよね

その際に、他にも同じような人がいるかと思って
私がペンキで案内を追加しました。
10/22に行かれたかたは、「山笑う」の方から来られたみたいで
この標識が役に立っていたようでよかったと思いましたが
確かに反対側から来られると見えないですね。

次行った時には反対側からもわかるよう
何か追記しておきます。
登録日: 2014/4/26
投稿数: 39
2016/11/7 9:51
 Re: 不親切な看板
toranomori44さん、こんにちは。あのペイントを書いてくだっさた方なのですね。ありがとうございます。私はあの縦走路は2回目でした。暁晴山から「山笑う」方面に行けば、1回目に見た砥峰への縦走路にある「山笑う」のところに出るだろうと勝手に思ってました。きちんとした下調べ不足でした。「反対側からもわかるように何か追記」していただければみなさんありがたいことと思います。「峰山〜砥峰」は素敵な道ですから。

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